かなで です。

いつもお読みくださり、ありがとうございます。

 

もう数年前になりますでしょうか、

真夏に、自転車を走らせて、玉造稲荷神社さまへ、

何度も、訪れたことがあります。

 

玉造稲荷神社さまと、私ども夫婦が、

とても深すぎるご縁があると、知りまして、

再び、お詣りいたしました。

 

私ども夫婦、 Reスタートおねがい です。

淀殿の胎盤があります。

 

松下幸之助さまが供養塔を寄贈しています。

 

 

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とても感慨深く、

なんだか懐かしい気持ちになり、

包まれるような感じを受け、

これからの私ども夫婦の船出を、

後押しくださっているかのような。。

場所です。

 

 

わたくし、

しばらく、赴くままに、何かに押されて、

お詣りが続きます。

こんな感覚、久しぶりです。

私の体調、すこぶるいいです。

 

豊臣家の想いを、少しばかりではありますが。。感じる日々です。

 

かなで

 

 

 

 

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