倉敷王将戦岩手県大会結果

小山真央くん、大会3連覇ならず・・・小林(兄)くんがV!

高学年の部(8人参加)

優勝=小林義宗くん(岩大付小6年)4-1=県代表

2位=小山真央くん(鵜住居小4年)3-2

3位=乙茂内湧也くん(沼宮内小4年)3-2




真央くん対義宗くんを見守るパパとママ   2位でも真央くんちょっとガックリ・・・?

このほか山田浩貴くん、高橋誠くん、今年の岩手県小学生名人になった実力者山口大成くんをはじめとして山田浩貴くん、高橋誠くんら常連組の3-2の成績の子が3名が星の潰しあいで並んだがスイス式トーナメントで勝点による僅差で上記結果となった。


横田銀くんが全勝優勝!

低学年の部(7人参加)

優勝=横田銀くん(摺沢小3年)5-0=県代表

2位=溝口翔太郎くん(黒西小3年)4-1

3位=小林義朋くん(岩大付小1年)3-2



たくましくなってきた銀くん、倉敷での活躍が期待される(中央)

小山くんが今年から高学年の部にまわったことから下馬評の高かった横田くんが初V、倉敷行きの切符を「手に入れた。

3位に小林弟くんが入賞、まだ1年なので来年が楽しみなところである。


文科杯小中学生団体戦岩手県大会




上記のように中学校の部では岩手中が大挙6チームが参加、同士討ちが続く中澤口くん、西田くんが入ったAチームがブッチギリで順当勝ちし優勝。


一方、小学校の部では高橋誠くん率いる釜石の双葉小を押さえた土沢小Aチームが優勝した。


今回の結果は釜石のこどもたちには残念な結果に終わったが今年6年の子はいないのでみんな来年もチャンスがあります。この悔しさをバネに精進して欲しいと思います





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