落語・ミステリー(もしくは落語ミステリー)・映画・プロレス・野球・草バンド活動のよもやま話、やってます。好きな人だけ寄ってって。

鎌田善和です。売れてない分時間はありますので、遅まきながらブログ始めました。記事は落語やミステリーが中心ですが、映画・野球・プロレス・草バンド活動(野球でいう草野球の事)もリストアップしておきます。気になる、興味がある、と思う人にだけ伝われば。


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 今日は珍しく、「久々の」という形容詞を付けなくても良さそうなタイミングでの更新です。ただ内容はと言えば、これまた前回のように落語ミステリーとは何の関係もありませんので、その点はご了承ください。

 さて昨日、あのミゾレ交じりの雨が降る(”ボタ雪の中に雨が混じって落ちてきている”という方が表現としては正しいような気がしましたが)中、ウッディシアター中目黒で表題の舞台を拝見してきました。今日はそれについて書きたいと思っています。で、それについて書く前に、余談を1つ。東京周辺にお住いの皆さんは僕と同じ体験をされましたが、昨日は11月とは思えない寒い日でしたよね。11月としては観測史上初の積雪だの、最高気温が3℃だのと前日から大騒ぎをされていまして、かつ、ほんの数日前には最高気温が20℃に届こうかという日を過ごしましたからね、歳を取るとこういう落差には弱ります。人間だから何とかなっていますが、機械だったらエンストを起こすんじゃないのと文句の1つも言いたくなる気候に対応するため、準備万端に厚着をして出掛けました。すると、公共交通機関の乗り物が総て暑い!こっちは厚手のジャケットの上にダウンのベンチコートを羽織ってるんですよ、外を歩くのに適した仕様で。僕は中目黒まで地下鉄の乗継で移動したんですが、最初の地下鉄に乗って1駅ですぐにじんわりと背中に汗をかき始めまして。弱ったなと思いましたが、ベンチコートを脱いで手に持つのは嵩張って周りの方々に迷惑になりますからね、我慢したんですよ。幸い、2駅目でかなり空きましたので、それ以上汗をかくような状態にはなりませんでしたが、でも中目黒駅を降りて劇場に向かとすぐに汗が冷えてきまして、途中で、寄るべき用事もないのに、コンビニを見つけては、そこに入って体温調節をしました。でも、コンビニに寄る以上、冷やかしというのも気がひけますので、1軒目でのど飴を買って2軒目であったかいお茶を買って…ということになりますよね。まあ大した散財ではありませんが、特に今欲しいわけではないものを買ってポッケを膨らますのはあまり愉快ではありません。テレビ番組の”お天気コーナー”のようなところでは、家の中のヒートショックをやたらに注意喚起しますが、こういう”人為的ヒートショック”のように、ちょっと気遣ってくれれば避けられそうなものこそ避けて戴けないものでしょうかね。まあ、と言った年寄りの愚痴はこれくらいにして、本題に入るとしましょう。

 そんな思いまでして観に行った標記の舞台ですがね、いや~これが面白かった!!面白いだけでなく、実はほんの少し前に観劇した雀組ホエールズさんの舞台との不思議な共通点を感じましてね、個人的にはその相乗効果もあってより楽しめたんじゃないかと思います。しかも!!僕が座った席の斜め右後ろの席に、なんと、その雀組ホエールズさんの舞台に出ていらっしゃった女優さんがいらっしゃいましたのでね、余計にそんな気がしたのかもしれません。その方については後で書こうと思います。

 今回のデッドストックユニオンさん(お名前が長いので、以降はDSUさんと省略させて戴きます)の舞台、雀組ホエールズさんの舞台同様、前回はいわゆる”社会的にメッセージ性が高い”内容だったのが、今回のは”エンタテインメント”性の方に重点が置かれていました。もちろんどちらの舞台でもそれぞれに、前回のような重いテーマの舞台であってもキチンと”エンタテインメントとして(下世話に言えば、いわゆる商業演劇として)充分に成立していた”のと同様、今回の作品でも、作者さんが伝えたいメッセージというか、舞台の根底に流れている主張といったものが話の体幹としてあるのに疑う余地はないのですが、それを伝える手法や舞台が進むにつれて巻き起こるうねりみたいなものに明らかな違いがありました。更に僕が面白いと感じたのは、「作者さんが主観的存在であるか客観的存在であるか」によって、それぞれの団体の色が濃く出るものだなあという点でした。雀組ホエールズさんの舞台に作者の佐藤雀さんは出ません。その代行のような存在が阪本さんなのでしょうが、阪本さんは雀さんの操り人形ではありませんし、雀さんも阪本さんにそんなことを望んではおられないでしょう。だから演出はされても雀さんの存在は客観的で、観客目線的です。それに比べてDSUさんの舞台は、主役とは言い切れないのですが、非常に重要な役どころに作者である渡辺熱さんが就かれる。だから舞台は情熱的でモロに主観的です。そんな風に毎公演で発するエネルギーが何処に在るのか分かりませんが、舞台は、そのお名前の文字通り、渡辺さんの”熱”エネルギーが核となって動いているのは間違いない。

 客観性は、場合によっては”醒めた視点”になって観客の心に距離を置きかねないし、主観性は”独りよがり”に陥りかねない。だから普遍的に言ってどちらが良いということはありません。また、客観的であっても、舞台は全て演出通りかと言えばそんなことはない。むしろ雀組ホエールズさんの、雀さんの演出が完了して仕上げられている舞台にこそ必ず”アドリブ”があって、瞬間”素”に戻る役者さんの表情が楽しめる瞬間が多々あります(これは雀さんと役者さん、役者さん同士の信頼関係を如実に示すものだと思います)が、DSUさんの舞台には、毎回が初回というような意味の心地よい緊張感がある。これは作者さんが舞台で重要な人物についているからこそ起きる心理だと思います。特に今回の『恋しくて』は、圧倒的に台詞の量が多かったり、録音されて舞台に流れる自身の心の声との掛け合いがあったりしますからね、間違えるわけにはいかない。その意味でも舞台上の役者さんにはある種の緊張が続いていると思いますよ。

 さて、それぞれの舞台にはそういった相違があるのですが、どちらの舞台も「こういう小劇場で行われるような演劇に、たくさんのお客さんに足を運んでほしい」という想いは共通しています。もちろんその想いには「1度でも足を運んでもらえれば、そのお客さんを満足させられる」という確固たる自信があればこそでしょうし、事実、それまであまり演劇との接点のなかった僕が、こうして雀組ホエールズさんやDSUさん、東京カンカンブラザースさんの舞台に足を運ぶことを心待ちにするようになっていますからね。

 今回は上手いこと、ネタバレさせずに記事を書けましたが、雀組ホエールズさんの舞台をご覧になっていない方にはよく分からない記事でもあったかと思います。となれば興味を持たれた方には、DSUさん、雀組ホエールズさんの舞台をご覧になることをお勧めします。雀組ホエールズさんの舞台はしばらくありませんから、まずはこのDSUさんのこの公演から如何でしょうか?今月27日までやっていますよ。

 最後に、雀組ホエールズさんの舞台に出ていらっしゃった女優さんのことですが、その方僕はFBでお友達にはなっておりまして、FBの中では親しくお話しさせて戴いておりますが、実際には、こちらが一方的に存じ上げている状態です。昨日、「ご挨拶を」、とも思いましたが、むしろこうした方が面白い(こういう悪戯的なこと、大好物なんです)かと思って、ぐっと我慢しました。本当だったら、「もしこの舞台にご出演されていたら、どの役をおやりになりたいですか?」とか「その役をどういう風に演じてみたいですか?」などとお伺いしたかったのですが、それはまたの機会に譲りたいと思っています。そんなわけで松村美生子さん、大変に失礼をいたしました。

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 といったわけで(何がじゃ?!)、昨日観劇してきました『稚拙で~』について書こうと思います。

 ところで、早速余談になります。ブログをお書きになられた経験のある方にはお分かりだと思いますが、ブログには”テーマ”の枠があって、そこには必ず「メインとなるテーマ」がまず表示されます。僕の場合それは「落語ミステリー」です。ところがこのテーマで書かなくなってから1年以上経つのに、まだこのページを開けると必ずそのキャッチが表示されます。これ、相棒君の優しさなのか、それとも嫌味なのか。記事の本文を書く前に、それが気になって・・・。

 さて、寄り道はそれくらいにして、今日の記事に。

 いや~面白かったですよ、この舞台。当日戴いたチラシに主宰の佐藤雀さんが『(史実が伝わっていない本能寺の変だから)そこで今回の雀組ホエールズ公演は愛と勇気と笑いを兼ね備えたフィクション満載の「本能寺の変」をやろうと思ったわけです』(カッコ内は僕が内容を要約した表記です。もし佐藤さんの意図を正しく代弁していなかったらごめんなさい)と書かれた通りの舞台になっていました。そもそも史実って何なんでしょうかね。それは大概の場合、時の為政者が都合よく伝えるものなのでしょうから、真実とは限りません。場合によっては真実とは真逆の可能性だってあります。ヒラリークリントン氏に勝ったトランプ氏がどういう史実を残すのか、おそらくそれ、僕は見届けられないでしょうがね、楽しみではあります。

 さてここからは、いつもの通り、これから観劇される方はお読みにならないで下さい。前回公演の『イヌジニ』に関して程はネタバレを気にしなくても良さそう(そもそもこの舞台、題名で内容の見当がある程度つきますからね)だとは勝手に思っているんですが、それでもやっぱり観劇はその瞬間の感激を(今回の記事で唯一の笑いどころですよ)大事にして戴きたいと僕は思っています。余計な先入観なんかは観劇の邪魔にしかなりませんから。

 さて今回の舞台で秀逸なのは、配役です。織部さんと明神さんは第6回公演のまま、愛と勇気の伝道師であって我々が思う常識人代表である織部さんと常識の欠けた(このキャラクターがストーリーの展開に深く関わってくるところがまた凄いのですが)狂言回しである明神さんがさらにデフォルメされていて、にも拘らずそれを演じる阪本さんと持永さんがとても自然で、それが舞台を成功させているのは言うに及びませんが、今回特筆したいのは織田信長を演じられた日出郎さんです。おそらく作者の佐藤さんはこのキャスティングをされた時点で、この舞台の成功を確信されたと思います。もちろん他の役者さんが皆さん巧いし(特に森蘭丸の妖艶さと言ったら!)、それがあってこそ成立するには違いありませんが、とにかくこの織田信長の人物造形は飛び抜けています。

 NHKの大河ドラマを筆頭に、これまで何度も演じられてきた信長ですが、僕の独断で言えば今回の信長こそ信長です。この時代での立ち居振る舞いもさることながら、佐藤版本能寺の変の決着のさせ方、その後の(2006年以降の)生き様など、「本能寺では亡骸が見つかっていない信長って、結局こうなったんじゃないの」と思わせられる、奇妙だけれど充分な説得力がありました。ここでも余談になりますが、NHKでは絶対に登場させられない奇抜すぎる信長と妖艶すぎる蘭丸は、おそらくこの舞台以外では在り得ないですが、この舞台では、このお2人以外に在り得ません。

 それから、舞台装置が、かつてNHKで放映されていた『プリズナーNO.6』のタイムトンネルを想起させる(これは僕だけの感想かも知れません)のも良いですね。他の場面では、それが背景になっていても一向に邪魔にならないほど”主張”がないのに、タイムスリップをする段になると「さもありなん」と思わせられる。『プリズナーNO.6』に熱狂していた世代(ちょうど僕が中学生の頃だったと記憶しています)の心は鷲掴みにされます。

 さらに、この時代あたりへのタイムスリップと言えば、映画好きとしてはどうしても、1980年のお正月映画として封切られた角川映画の『戦国自衛隊』に触れない訳には行きません。この映画、とてもお金をかけて大スペクタクル映画として作られたのですが、僕が記憶している中で最も残念なのは、千葉真一さん演じる主役の”伊庭”という人物の性格が揺れてしまうことなのです。確かに戦闘シーンなどは凄かったなあと思うのですが、それら戦闘シーンを重視するあまり、”伊庭”さんの信念が、その場面の都合に合わせて行ったり来たりしてしまう。まあ実際に、本当にタイムスリップなんかを体験させられてしまうと、心は千々に乱れて当然なのかもしれませんが、それを観ている方は、違和感というかそれまでの人物像との齟齬というか、そういうものを感じてしまいます。その点、この舞台では、織部さんも明神さんも全くブレていない。だから佐藤さんの「愛と勇気と笑い」が実践できたのだと思います。

 最後の舞台挨拶で、雀組ホエールズさんの信条として、「こういう小劇場の舞台を楽しむ切っ掛けなるべく」という趣旨を盛り込んでおられましたが、まさにだから『イヌジニ』があって『稚拙で猥雑な~』があるんですね。次回の公演は来年2月に新宿眼科画廊(僕が知っている日清食品の近くだとすると、物凄く狭いんですが、大丈夫なのでしょうか)で行われる『広域指定集団雀組 第二幕』ですが、今年のこの1回目にインフルエンザを罹患して観劇出来なかった僕としては、またまたふり幅の広い”雀組ホエールズ”を拝見(体験?)できそうで、今から楽しみです。

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 とても久しぶりの更新になります。本当はこんな記事は書かない方が良いかと思ったのですが、これを胸に留めておくのは身体によくない。ということで今日は、自分の身体の為に書いています。自分の身体の為ですから、実に極私的で自己満足的な記事になるのは物の道理。お付き合い下さる方は、それをずっと念頭に置いてお読みくださいね。なお、余談になりますが、僕は元●ジテレビのHアナウンサーの様な”炎上”を目指してはおりませんので、その点もお含み置き下さい。もっとも、炎上させたところで僕には実利も不利益も生じさせるほどの影響力はありませんが・・・。

 さて、表題の番組を昨日の深夜、録画で観ました。実はこの番組が放映されると知って、密かに期待していたんです。でもこの番組、”現代”の1部を切り取って、ただ単純に現象を”クローズアップ”させるという、まさに文字通りの、それ以上でもそれ以下でもない、看板通りの番組でした。こういうもの言いをすると、「看板に偽りなし。何の文句があるんだ!」とお叱りを受けそうですね。いや、良いんですよ、それで。ただ、せっかくそういう看板を掲げたんなら、もう少し「落語界」や「噺家さん」や「テレビ離れと言われて久しい視聴者さん」皆さん全てにウインウインの関係を築けるような番組が作れたんじゃないか、と残念に思ったんですよ。まあ深夜ですからね、こっちも気持ちが昂っちゃっていますから、そういう感想になっちゃったのかもしれませんが。あっ、お断りしておきますが、この番組を見た時の僕はシラフでしたからね。

 まず残念だったのは、この番組を『誰に観て貰いたかったのか?』という、ターゲットが不明確な作りだったことです。”クローズアップ現代+”という番組のコアターゲットはおそらく30~50代のホワイトカラー(これも死語、もしくは差別用語ですかね?もしお気を悪くされた方がいらっしゃたらごめんなさい)なのでしょうが、この番組ではそのターゲットにどういうアプローチをしたかったんですかね?そのターゲットゾーンにあって、落語や寄席にあまり興味のない方に、落語の面白さを知って欲しいという意図があったんでしょうか?そういう方々への入門編としては「突き放し過ぎ」(この番組のあとに『落語・ザ・ムービー』という番組がありましたから、そこへの誘導なんでしょうか?)でしょう?確かに寄席の定席以外に様々な場所で様々な落語会があるという紹介はありましたが、興味のない方に足を運ばせるほどの「入門編」としての魅力は語られておりませんでした。

 だとしたら、普段から落語に親しんでいる方々をターゲットにしたのか?それだったらお粗末ですよね。カタログにもなっていませんでした。ただ単なる情報の羅列がそこにあっただけ。でも、これは僕の推測なんで根拠はありませんが、番組を制作した方々の想いはどうであっても、視聴した人の大半は、おそらくこの方々だったと思います。この番組には”解説者”然とされたマーケティングのプロの方が出演されていらっしゃいましたが、あの方は、どんな層の方にこの番組を見て欲しいと思ったのかを番組内で示唆して欲しかったですね。

 有り体に言いまして、この番組は、絶滅危惧種の動物を3Dプリンターで作った様なものだと感じました。百歩譲って、博物館で標本を見せるように見せるなら、それはそれで意義があるのかもしれませんが、実際の動物園でそれを見せられたらどう思います?昨日の番組では、そういう齟齬を感じさせられてしまいました。

 偉そうに言えるほど落語界に精通しているわけではありませんが、おそらく今のブームと言われる熱狂を支えているのは、まだまだ少数のコアなファンたちだと思います。先ほど挙げた絶滅危惧種を例にとれば、今のそれがNPOや動物園の熱意ある飼育員さんたちの手でやっと生体数を増やしているように、今の落語界も、様々な落語会や寄席に足繁く通うファンが支えていると思います。そういう”コア”なファンが支えるのではなく、もっとファン層の裾野を広げられた暁に、落語が一過性のブームではなくなる。番組の中で「落語はブームではなく定着をしている」と言い切ったマーケティングのプロの方には、そう言い切った根拠としてその部分をきちんと掘り下げて戴きたかったし、様々な落語会に足繁く通って、その客層をきちんと把握した上でそう言って戴きたかったと思います。

 最後に、この番組内で唯一登場された柳亭小痴楽さんについても、その人選に問題があったと思います。もちろん小痴楽さんは僕も大好きな噺家さんで、人気実力に加えてルックスもピカイチですから、こういう番組に使いたくなる気持ちは分かります。でも小痴楽さんは今年のNHK新人演芸大賞の予選を通過した5人のうちの1人で、しかも昨年その賞を1票差で逃した、今年の受賞最有力な噺家さんです。その方をこのタイミングでこういう番組にご出演戴くのはどういうものでしょう?他に予選を通過された4名の噺家さんに何らかのプレッシャーを与えかねないではないですか。もちろん、当の小痴楽さんにも。ああいう作りで噺家さんを登場させるなら、今回は運悪く予選を落ちた方の中にも充分に実力を備えた方はたくさんいらっしゃいます。のちのちおかしな話にならないような配慮が必要だったのではないかと思います。

 いずれにしても、こうやって落語がメディアに採り上げられるのは、僕の様な俄かファンにとってもとても嬉しいのですが、もし次回、こういう企画があるならば、本当に落語が好きな方に作って戴きたいと切に願います。

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