岐阜で働くサボリーマンのブログ

岐阜県のメーカーで働くサボリーマンの戯言です


テーマ:

抹茶のを見てしまったので。


□■ルール■□
見た人はコメント残して自分もやること! 絶対!強制!OK??
足跡に証拠残ります。


■1.朝起きて始めにする事は?

タバコを吸う(不健康極まりない)

■2.これだけは欠かせない、日常的な事

ご飯を食べること。

■3.好きな食べ物3つ

ラーメン、エビ、肉

■4.嫌いな食べ物3つ

生トマト、ささ身ピカタ(小中学校の給食で出た)、瓜系の野菜(嫌いというより体が受け付けない)

■5.踏まれたくない地雷は?

兵器根絶を願う。

■6.最近一週間で嬉しかったことは?

休み

■7.最近一週間で悲しかった事は?

風呂上りに食べるためにハーゲンダッツを2個買って冷凍庫に入れておいたところ、祖父ちゃんと祖母ちゃんに食べられてしまったこと(無断ってのがイヤでしたねぇ。言ってくれればあげるのに……。プレゼントしたと思って諦めました)

■8.今使ってるシャンプー&リンス

セクシーボーイ。

■9.お風呂で初めに洗うのは?

■10.恋愛とは?

愉しくもあり、苦しくもある。

■11.恋愛は手のひらで転がすタイプ?

そこまではいかないけど、割と心理作戦やカマかけをする。

■12.あなたの長所

割と楽観的。

■13.短所

人見知りする。
概ね大雑把。でもたまに物凄く几帳面。

■14.動物にたとえると?

犬っぽいと言われたことがある。でも、自由気ままな猫になりたいと思う(猫は猫で大変なんだろうと思うけど。でも、猫って良いですよね。犬ほど飼い主から忠誠を求められないから。猫というだけでかなりのびのびと暮らさせてもらえるんじゃないかなぁ。)

■15.弱点は???

暑さに弱い。
人混みや渋滞がイヤだ。

■16.寝る前にする事は?

歯を磨く

■17.リラックス・ストレス発散法は?

リラックス→クラシックやイージーリスニングを聴く
ストレス発散→郊外の車通りの少ない道路でドライブする

■18.大好きな季節

冬。特に年末年始。

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Mさんから恋愛バトンが回ってきました。


★異性の人と2人っきりで遊びに行くのはデートである!
○or×。

 × それくらいだったらokだと思う。
  
★気になる異性から遊びに誘われたらデートだと思う!
○or×。

 × そう思いたいけどねぇ(笑)

★気になる異性相手には態度が変ってしまう!
○or×。

 ○ 少しは変わると思います。人には気づかれたくないですが。

★彼女・彼氏じゃない異性と2人きりで遊園地に行くことがある!
○or×。

 ? 誘われたら行くかも。

★恋愛感情の無い異性と2人きりでボートに乗る!
○or×。

 × そもそもボートに乗る機会が滅多にない(ワカサギ釣りに行きたい)

★彼女(彼氏)がいても異性の友達と2人っきりで会う!
○or×。

 ○ 用事があれば会いますよ。

★彼女(彼氏)が異性の友達と2人っきりで遊ぶと聞いたら浮気だと思う!
○or×。

 × 嫉妬はするでしょうが、浮気の範囲ではないと思う。

★浮気はばれなければ許せる!
○or×。

 × 浮気をするならケジメをとって。

★彼女(彼氏)が異性の友達と手をつないでた。これは浮気だ!!
○or×。

 ? 嫉妬はすると思います。 

★浮気は文化だ!!
○or×。

 × それを言うなら「不倫は文化」でしょ。なんとも情けない言い訳ですよね。あの靴下履かない胡散臭いおっさん、信用できません。

★相手を泣かせてしまった。これは自分のせいだ!!
○or×。

 × 相手に非があれば、言いたいことをズバッと言わせていただきます。その過程で泣いてしまったなら仕方ないと思います。最近泣かせてしまいました(コラ)

★友達だと思ってた人に告白された時、その気が無いのにOKしてしまう。
○or×。

 × その気がないのは×。でも、今付き合ってる人も元は友達だったなぁ。告白されたときはビックリした。

★友達の彼女(彼氏)を好きになってしまった。気持ちを伝える○or×。

 × 彼氏が居る時点で身を引きます。

★彼女(彼氏)のためなら自己犠牲も気にならない!!
○or×。

 × ある程度は自己犠牲も仕方ないと思いますが、全部というわけにはいかない。

★友達として長く付き合ってた人に恋心が芽生えた!その気持ちを伝える
○or×。

 ? 伝えるかもしれないし、とっておくかもしれない。状況によります。

★相手を好きでいるより好かれていたい。
○or×。

 △ 5:5で。

★「お互いの成長のために別れよう」と言われた!!納得する
○or×。

 △ 話し合った上で納得できればよいです。

★「○○するの辞めて」っと言われた。辞める
○or×。

 △ 辞める努力はします。

★考え方が変ってると言われたことがある○or×。

 ○ 感心されたり、アホと言われたり……

★相手の趣味にあわせるより自分の趣味にあわせて欲しい
○or×。

 × 特にそういった願望はありません。(ただ、一緒にスキーとか釣りとか行けたらええなぁと思う(今の彼女さん、膝の具合が悪くなる危険があるのでスキーは行けないし、釣りは全く知らないし……))

★無理に付き合いを続けるくらいなら別れて欲しい
○or×。

 ○ そうですねぇ。

この恋愛バトンを受け取る恋愛マスター5人


抹茶さん
近松ちかさん(義務!)



さて、今日隣町に昼食を食べに行ったところ、消防車数台とすれ違いました。
昼食を食べた後、帰る途中に長良川の上空を県警ヘリと防災ヘリ2機がホバリングし、ヘリからレスキュー隊員がロープでぶら下がっている光景を見かけました。
長良川で泳いでいた人が流されたらしいです。

今日の長良川は連日の雨で増水し、川が少し濁っており、流れも速い。
流されたらあっという間に下流に流され続けるくらいの流れでした。
地元の人間からしたら、あんな川の状態で泳ぐなんて愚行だなぁと思います。


毎年、大体同じ場所で水難事故が起きています。
起こす人間も大体県外から来た人若しくは外国人。
大学生等の若者が多いです。

大体僕らみたいな川をいつも見ているような地元の人間は危険な場所、時を知っていますが、県外から来たような人は川に慣れておらず、危険な場所、時を知らない。
無知にも関わらず、若者特有の「ノリ」で無謀な遊泳をしてしまう。
これが県外の若者がよく水難事故を起こす要因だろうと思います。
うちの大学の学生も僕の地元で水難事故を起こしています。
やっぱり危険エリアに入っちゃったのかなぁと思います。


因みに、川で泳ぐのは川が増水、汚濁してから数日~1週間ほど経ち、川が平常水位に戻り、濁りが取れた頃がお勧めです。
川の藻が綺麗に流され、透き通っており、普段はコケでヌルヌルしている川底もスベスベになっています。
川が浄化され、水中がとってもクリア。泳ぐのには一番良い時期ではないでしょうか。


さて、もう1話題。
遂に、遂に、僕の家がFOMA不感地帯から脱出しました!!
家の近くに中継局が稼動を開始したため、今までは部屋の窓際以外は圏外だったのが今や部屋の何処に携帯を置いても3本立ちます。
田舎なのに都会並みの待遇。
普通に携帯が通じるんですよ!!

もう嬉しい!
ドコモさん、ありがとう♪

なんか田舎の勝ち組になった気分です。


今までは圏外だったベットの上に携帯を置いても普通にメイルが来ることに違和感を感じちゃいました。
今までは電話するときに外に出ていたのが部屋の中でも普通に電話できるのに違和感を感じました。


とにかく嬉しい。

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日曜日の昼は車屋さんに行っていました。

母と共用で乗っている車のヘッドランプが壊れたので、修理してもらってきました。


そもそも何故ヘッドランプが壊れたのか。

うちの車はハロゲンです。
半年位前からヘッドランプの電球を純正のものから白い発光色のものに交換して乗っていたのですが、どうも見難い。
オート○ックス等のカー用品店によく置いてある、電球に着色がしてあって、パッケージに「HID(最近普及してきた青白い光を発する車のヘッドライト)クラスの明るさ」という謳い文句が書いてある代物です。
あまり青白すぎるとヤン車みたいになってしまってイヤなので、程よく白交じりの光のものを使っていたのですが、それでも見づらい。

まだ路面が乾いているときはさほど支障はないのですが、白や青い光は水で乱反射を起こすので路面が濡れているときはホント見づらい。
ひどい時は「ライト点いとるのか?」と思うくらい。
道路のセンターライン等もよく見えません。
所詮ハロゲンはハロゲン。同じヘッドライトでもHIDとは別物なので、「HIDクラスの明るさ」を享受するのは難しいのです。
そもそも、電球に着色がしてあるので、純正の電球より暗いくらいです。


ということで、ノーマルの黄白い色の電球に付け替えることにしました。
でも明るい方が良いので、ホームセンターでハイパワータイプの電球を買いました。


そしてガレージで取り付け作業をしていたら……



電球が着かないorz
点かないではなく、着かない。
第一段階前の問題です。
そこで車屋さんに行ってみたところ、
「ヘッドライトの部品の一部が欠損していますね」
とのこと。
いじっているうちに部品が欠けてしまったようです。
いやはや。素人が安易に手を出すものではありませんなぁ(以前は自分でも出来たのに…)
言い訳としては、夜間に懐中電灯を点しながら作業をしていたので。


結局、ヘッドライトごと取替え。
欠けた部品はホントに爪の先のような金属板ですが、これがないと電球が点けられず、こんな大事に。
新しいヘッドライトを取り寄せなければいけないので、それまでは片方のライトが点かないという整備不良状態になってしまいました。
母親は普段車にあまり乗らないから問題なしで、僕もなるべく乗らないようにし、整備不良期間を乗り越えました。


そして昨日、部品が届いたので修理に行きました。
ついでにオイル交換もしてもらい、部品代+工賃+オイル代で20000円。
痛い出費……


でも、とりあえずちゃんとライトが点くようになったので良かったです。

感想は……
明るい!
そして雨でも見やすい!




白

以前着けていた白いライト



黄色


交換後


色はノーマルのハロゲンライトの色で、黄白色です。



さて、唯一改造した部位であったヘッドライトも純正色に戻り、見た目は完全ドノーマルの軽四に戻りました(笑)
後部ガラスも透明です。



で、最近車関係で欲しいなぁと思うのがレーダー探知機。
K察のオービスやらネズミ捕りなどの取締りを教えてくれる機械ですが、最近はGPS機能を搭載してサービスエリアや事故多発地帯、急カーブなんかを教えてくれ、コンパスも付いて、多機能化しているようです。
なかなか面白そうだなぁと思います。



<格言>
車の整備、自分でやるより人に任せたほうがローコスト。

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認知症の母殺害に猶予判決 京都地裁 「介護の苦しみ」理解示す

介護疲れと生活の困窮から今年2月、合意の上で認知症の母親=当時(86)=を殺害したとして、承諾殺人などの罪に問われた長男の無職、片桐康晴被告(54)=京都市伏見区=に対する判決公判が21日、京都地裁で開かれた。東尾龍一裁判官は「結果は重大だが、被害者(母親)は決して恨みを抱いておらず、被告が幸せな人生を歩んでいけることを望んでいると推察される」として懲役2年6月、執行猶予3年(求刑・懲役3年)を言い渡した。
 判決によると、片桐被告は今年1月末、介護のために生活が困窮し心中を決意。2月1日早朝、伏見区の桂川河川敷で、合意を得た上で母親の首を絞めて殺害し、自分の首をナイフで切りつけ自殺を図った。
 論告や供述によると、片桐被告の母親は父親の死後の平成7年8月ごろに認知症の症状が出始め、昨年4月ごろに症状が悪化。夜に起き出す昼夜逆転の生活が始まった。
 同被告は休職し、介護と両立できる職を探したが見つからず、同年9月に退職。その後、失業保険で生活している際に、伏見区内の福祉事務所に生活保護について相談したが受給できないと誤解し、生活苦に追い込まれて心中を決意した。
 殺害場所となった桂川河川敷では、家に帰りたがる母親に「ここで終わりやで」と心中をほのめかし、「おまえと一緒やで」と答えた母親の首を絞め、自らもナイフで首を切り自殺を図った。前日の1月31日には、母親を車いすに乗せ、京都市街の思い出の地を歩く“最後の親孝行”をしたという。
 判決理由で東尾裁判官は「相手方の承諾があろうとも、尊い命を奪う行為は強い非難を免れない」としながらも、「昼夜被害者を介護していた被告人の苦しみ、悩み、絶望感は言葉では言い尽くせない」と、追いつめられた片桐被告の心理状態に理解を示した。
 また、判決文を読み終えたあと、片桐被告に「朝と夕、母を思いだし、自分をあやめず、母のためにも幸せに生きてください」と語りかけた。同被告は声を震わせながら「ありがとうございます」と頭を下げた。
     ◇
【視点】介護支える社会整備を
 認知症の母親を殺害した片桐康晴被告に、京都地裁は執行猶予付きの“温情判決”を下した。裁判をめぐっては、検察側も「哀切きわまる母への思い。同情の余地がある」と、最高刑懲役7年に対して求刑は懲役3年と、被告の情状面に理解を示していた。
 公判では、冒頭陳述や被告人質問で母子の強いきずなが浮かび上がり、聞き入る東尾龍一裁判官が目を赤くする場面すらあった。
 「生まれ変わっても、また母の子に生まれたい」と母親への強い愛情を吐露した片桐被告。公判では、介護のために仕事をやめざるを得なかった現実や、生活保護受給を相談した際に行政側の十分な説明がなく生じた誤解など、誰もがいつ陥ってもおかしくない介護をめぐる現実が浮き彫りになった。「人に迷惑をかけずに生きようと思った」という片桐被告の信条さえも“裏目”に出た。
 介護をめぐり経済的、精神的に追いつめられ殺人や心中に至る事件は後を絶たない。160万~170万人ともいわれる認知症患者は、約10年後には250万人にまで増加するとの推計もある。反対に少子化のため介護者の減少は必至で、介護をめぐる問題は極めて現代的な課題といえる。
 “母親思いの息子”が殺害を選んだ悲劇を繰り返さないために、法整備を含め、社会全体で介護を支える仕組みづくりが求められる。(京都総局 藤谷茂樹)
     ◇
【用語解説】承諾殺人
 加害者が被害者の承諾や同意を受けて殺人に至った場合に適用。殺人罪の量刑が死刑から3年以上までの懲役であるのに対し、承諾殺人罪は6月以上7年以下の懲役または禁固刑となっている。心中を図り、心中実行者が生き残ったケースに適用されることが多い。
(産経新聞) - 7月21日15時55分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060721-00000019-san-soci






京都で起きた、貧困と認知症の母親の介護に疲れた男性が、母親を殺害した事件の判決が出ました。
僕はこの事件を新聞を読んで知りました。
事件の概要を示した新聞記事を読んで、悲しくて遣る瀬無く、目頭が熱くなりました。
孝行息子が愛する母親を自らの手で殺めなければいけなかったほど追い詰められていた。
母親も息子に殺されるのを抵抗せず、受け入れた。
被告は母親を殺めるときにどんなことを考えていたんだろうか。
母親と一緒に過ごした思い出か、母親に対する感謝と罪悪感か。
想像しようとしてもとても想像できません。


人が人を殺すことは勿論、絶対的な悪だと思います。(死刑執行や正当防衛等の特別な場合を除いて)
僕は死刑賛成論者で、人を殺めた人間は場合によっては死を以ってしてでも罪を償うべきであると思います。
「何故人を殺してはいけないのか」という議論をよく耳にしますが、僕はこの手の議論が嫌いです。
人を殺すことが悪いことには理屈なんかないと思います。


それだけにとても残念だと思います。
他に方法がなく、困り果てた末の悲劇。
もしも生活保護が支給されていたら、もしも他に介護をサポートする手立てが公にあったなら、もっと違った結果になっていたのではないかなぁと思います。


裁判では懲役2年6月、執行猶予3年の判決。
弁護人は勿論、被告を起訴する立場の検察官も被告に同情し、温情を含んだ求刑をした。
弁護人は「私よりもよっぽど人間的に優れている」と発言。
傍聴人は涙を流していて、裁判官も目頭を熱くしたという、法廷中が涙につつまれた裁判だったようです。
今日、ニュースで紹介されていた被告の証言には本当に泣かされました。


介護というのは本当に大変なものだと思います。
僕と同居している父方の祖父母はまだ元気なのですが、母方の実家には100歳を越える曽祖父が居りまして、介護が必要な状態。
母親の実家に行くと、介護は疲れるという話を聞きます。
曽祖父の息子夫婦、つまり僕の祖父母ですが、イライラして夫婦喧嘩するという光景も見ました。
この事件の被告もホントに大変だったんだろうなぁと思います。


こんな悲しい事件が、二度と起きて欲しくないと思います。
高齢化、所得格差の拡大、介護制度の不備が招いた悲しい事件だと思います。

貧困で且つ、高齢者を養わなければいけない。
介護制度も享受できない。
このまま少子高齢化、格差拡大が続けば今回のような出来事はまた起こると思います。

強いものが生き、弱いものは耐えていく、弱肉強食。
動物の社会としてはこれが当然でしょうが、人間の社会ではこれではいけない。
金のない者は死ね。これが健全な人間の社会ではないはずだと思います。





でも、現実は難しい。
今、僕は中国における貧困問題、経済格差問題を研究しています。
こういった問題を解決する方法を見つけるのは本当に難しいと思います。

結論としては国や行政が政策を改善する。
でもどうやって?
何処をどうすればいいのか。

社会保障制度を充実させる。
では、充実させるためのお金は何処から捻出すればよいのか。
貧困層が増大する中で、増税や保険料の値上げは出来るのだろうか。(日本の社会保険庁みたいなとろくさいことをしているようでは……)


何本か貧困や格差問題にかんする論文を読みましたが、いつ、誰が、何処で、何を、どうすべきかということを明確にした結論にはまだ出会えていません。


高齢化。
どうやって増加する高齢者を養っていくのか。
少子高齢の中では、これからドンドンたくさんの人が老いていき、それを僕ら若者が養わなければいけない。
養う方の人口はドンドン減っていく。
そこでどうすべきなのか。
人口を増やすためにはどうすればよいのか。
少子化と格差拡大は実はリンクしている部分がある。


介護制度。
発展途上の介護制度。
増える老人、少ない介護士。
介護の現場は激務で辛いということを聞きます。



こういったことを、これから考えていかねばなりませんね。
どうしたらいいんでしょうか。
結論はまだ遠いなぁと思います。






そしてこれらとは別に、今回の事件で個人的に、親孝行や介護する立場になったときのことについて凄く考えさせられました。
本当に親孝行をするってなんだろう。
自分が介護する立場になったらどうすればいいんだろう。
自分は何をすればいいんだろう。
僕は、被告の男性のように、孝行息子になりたい。(勿論、親を殺すことはしないですが)
事件をニュースや新聞で見聞きし、そんなことを色々と考えていました。

とりあえず、自分の出来ることから初めていくしかないですね。



今回の事件では下記のサイトで詳しく書かれています。
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200606210076.html
http://www.janjan.jp/column/0607/0607080533/1.php

このような悲しい事件が起こったことを、より多くの人に詳しく知ってもらいたいと願います。

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