核酸友の会は、良質な核酸食品の普及と食生活の改善を提案し、人間本来の遺伝子の機能を取り戻すことによって、病気を予防・改善し、皆様に健康長寿な生活を送って頂けるよう精進してまいります。

                                 
  核酸友の会では特許マークの付いた商品を推奨しています。



1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-02-14 10:31:04

どのような人に『核酸』は必要なの?

テーマ:核酸 Q&A
健康な方でも20歳を過ぎた方には、
 核酸をお勧めしています。

 20歳をピークに核酸は体内で急速に不足します。

 ケガや病気などで身体の組織再生が必要であったり、
 ストレスを感じると、体内では核酸が大量に消費され老化が促進されます


 健康に自信のある方も、今後の健康維持、増進のために核酸が必要です。

『KAKUSAN HANDBOOK(発行者:核酸友の会事務局)』より
2012-01-29 12:28:44

冬は血管が壊れやすい???

テーマ:管理栄養士の核酸育児日記

毎日寒いですね~。ショック!


暖かいところから、外へ出ると身体が硬直してキューとなりますよね。


このとき、脳の血管が収縮し、血圧が上昇しやすいので注意が必要です。


脳の血管が壊れることを脳出血と言いますが、これは血管が動脈硬化になってもろくなっているところに血圧が高くなって急に動脈が壊れることによって起こります。


これには普段からの血圧コントロールと、動脈硬化にならないように気をつけることで予防することができます


ちょっと、メタボ気味の方は減量とは言え、急なジョギングなど気をつけてくださいね。


まずは、お食事から見直してみましょう。

2012-01-17 10:52:30

筋肉と核酸

テーマ:核酸

2008東京マラソンで大会最高齢ランナーは84歳の男性でした。

フルマラソンを完走することは若い方でもトレーニングを

重ねなければ難しいことです。

84歳の高齢の方は、一般の方と何がことなるのでしょうか?

筋肉は他の臓器に比べて使うと壊れてしまう組織です。

筋力を維持し、強化するのは新しい筋細胞を常に作り続けなければなりません。
失った筋細胞を補修できないと、細胞数が減少し筋肉自体が小さくなってしまいます。


筋肉を再生するためには、細胞の材料となる糖質・脂質・タンパク質・核酸 が大量に必要となります

スポーツ選手や高齢でも体力がある方は、体内で核酸を作る肝臓 が健康で、核酸の合成能力が高いと推測されます

84歳でもマラソンが走れたのは、筋肉再生に必要な核酸を合成できたからと考えられます。

運動機能をつかさどる筋肉量の低下は、さまざまな老化現象を引き起こし、低体温 や歩行能力の低下、ヒザ・腰など間接の痛みの原因となります。

筋肉の減少が始まった方は体内での核酸合成能力が低下しているので、食品から摂取しないと今後より衰えます。

「年だから…」とか「今さら運動しても…」と諦めずに、適度なトレーニングと核酸をしっかり取り入れることで、筋肉量を増やし、新陳代謝を活発にして筋肉の衰えからくる老化現象を止めることは可能なのです。

2011-12-19 08:59:40

成長期の間食

テーマ:管理栄養士の核酸育児日記

間食は成長期の子どもにとって大切なものですが、とり方を間違えると偏食・肥満・虫歯などのなりやすくなります。





それを防ぐために、その日の活動量や体調に合わせて、お子さん自身が組み合わせを考え、食べる量を調節できるようにしましょう。





間食をとる時のポイント





自分の適量を考える


間食は1日の総エネルギー量の10~15%で夕食に影響しない量。





水分を補給する。


子どもは大人より多くの水分を必要とします。水やお茶などで十分に補いましょう。





食べる時間を考える。


食べる時間をきちんと決めて、食事と間食のめりはりをつけましょう。





不足しがちな栄養素を補う。


カルシウムや鉄、食物繊維などが補給できる食品を積極的に取り入れましょう。





表示を見ながら選ぶ


市販品を選ぶときは表示を見て、原材料や栄養成分を参考にしましょう。








冬休みに入ると暴飲暴食になりやすい時期です。この季節特に気をつけて間食を調整すれば、お正月太りも予防出来るかもしれません。

お子様と一緒に頑張りましょう。
2011-12-13 15:13:23

糖尿病における核酸の臨床例

テーマ:糖尿病
核酸摂取なさった方で最も短期間で糖尿病を完治なっさた今野進也さん の臨床経過

 あまりにも劇的に治されたので事実であっても認められない方も
いらっしゃるでしょうから、今野進也さんの糖尿病手帳のコピーを
添付し経過を解説します。




 手帳1-2

手帳1-3

 平成10年1月23日 
  空腹時血糖値 160   2時間後血糖値  321
  
  身長 179.5cm   体重 86.5kg  BMI 26.8

 この日から食事を改善

  主食を玄米とし 摂取カロリーを2000kcalに制限
 
  核酸サプリメント は約50粒(DNA1500㎎以上、RNA90㎎以上)
   <これはサケ白子エキスに換算すると5000㎎以上にあたります。>
  
  3キロのウォーキング 

 食事・運動療法と核酸摂取をはじめて夜間30分おきの小水や眩暈、
喉が乾く、運転不能などの症状は一週間で全てなくなる。


 糖尿病手帳の経過 
手帳2‐1

 平成10年1月26日 HbA1c 10.2%  体重 85.6kg

 平成10年2月3日              体重 85.0kg 血糖値 124

  グリミクロンを処方されたが、服用すると異常な発汗と眩暈に立ちくらみ
といった低血糖症状が激しく本人の恐怖心から医師に内緒で服用しなくなる。

  これは非常に危険なことなので真似はしないでください。
  医師と話し合い副作用の少ない薬に替えてもらいましょう。


 平成10年2月16日 HbA1c  7.9%  体重 83.0kg

  体調だけでなく数値での改善がみられ本人が大いに自信を持ち食事・運動療法を頑張れるようになる。


手帳2-2

 平成10年3月18日 HbA1c  5.5%  体重 81.0kg 血糖値  90

  ついに検査データ上は、健常者となる 
  経過観察として4月に採血


 平成10年4月11日             体重 79.0kg BMI 24.5

  病院での治療が完了 
      体重も7kgも落ちBMI25以下と太りすぎを卒業


 平成10年4月25日
 献血を行い自己診断するが、全く異常は見つからず
 それどころか前年9月のγGTP158が22とすべての
 肝機能が正常に


献血成績1-1
献血成績1-2

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト