スポーツナビの速報で観戦中

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/jpn/wbc/2006/live/191_wbc.htm


(14:15)

7回表 日本が今江の代打の福留がツーランホームラン

日本待望の先制点


7回表

4:松中 2ストライク1ボールからの4球目、真ん中のストレートを引っ張ると、打球はライト線を抜ける二塁打

・韓国、右の多村を迎えるところで右サイドの速球派キム・ビョンヒョンをマウンドに送る。

5:多村 無死二塁。バントの構えを見せるも、失敗。結局、2ストライク2ボールからの5球目、外角のスライダーに空振り三振
6:福留 1死二塁。今江の代打にスタメン落ちしていた福留を送る。1ストライク1ボールからの3球目、真ん中のストレートを引っ張り、打球はライトスタンドへ一直線の先制2ラン
7:小笠原 初球のストレートが小笠原の右太ももに当たる死球。審判はマウンドのキム・ビョンヒョンに警告。
8:里崎 1死一塁。2球目、キム・ビョンヒョンのボールがワンバウンドになる暴投で小笠原が二塁へ進む。2ストライク1ボールからの内角低めのカーブを打って、打球はワンバウンドでレフトスタンドに入るエンタイトルツーベース! 二走の小笠原が3点目のホームを踏んだ。

・韓国、3点取られたキム・ビョンヒョンに代わって、メジャーリーガーのボン・チュングンがマウンドに上がる。

9:川崎 1死二塁。1ストライクからの2球目、カーブを打って、セカンドゴロ。二走の里崎は三塁へ進む。

・韓国、日本に代打宮本が出てきたところで、ソン・ミンハンに投手交代。

1:宮本 2死三塁。青木の代打に宮本。1ボールからの2球目、低めの変化球を引っ張って、レフト前タイムリー。日本、4点目を追加。
2:西岡 2死一塁。1ストライク2ボールからの4球目、カーブをうまくひろって、セカンド後方へのポテンヒット! 一走の宮本は一気に三塁へ。
3:イチロー 2死一、三塁。1ストライクからの2球目、外角のストレートを左方向に流して、レフト前タイムリー! イチローのタイムリーで日本、リードを5点に広げる。

4:松中 2死一、二塁。1ストライクからの2球目、変化球を引っ掛けて、セカンドゴロ

・日本の“ラッキー7”の攻撃は、福留の先制2ランを含む6長短打で5点を挙げた。

素晴らしい5点リード

勝利を目指し 頑張ってくれ



居間の親父にその都度報告で 廊下を行ったり来たりの嬉しい忙しさ
文字中継だけど燃える



(15:30追記)

8回表 多村のホームランで1点追加で6点のリード

その後雨で45分中断後ゲーム再開

日本は上原に続いて薮田がマウンドへ


9回 最終回が始まりました!

このまま勝利へ一直線だ


(15:50追記)
日本 6:0で韓国に勝利!!

3度目の正直で快勝


やったー!

決勝進出!!


<国別対抗野球>日本が決勝進出 韓国に快勝

野球の国・地域別対抗戦、第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は18日(日本時間19日)、当地のペトコパークで準決勝2試合が行われ、日本は先発・上原(巨人)の好投と終盤の集中打で6―0と韓国に零封勝ちし、決勝進出を決めた。日本は今大会1次、2次ラウンドで、いずれも1点差で韓国に敗れており、今大会3度目の対戦でようやく白星を挙げた。もう1試合はアテネ五輪優勝のキューバが優勝候補のドミニカ共和国を3―1で破った。決勝は20日(日本時間21日)に行われる。
日本は1番青木(ヤクルト)、3番イチロー(マリナーズ)と打順を変更。両チーム無得点で迎えた七回、代打・福留(中日)の右越え2点本塁打や里崎(ロッテ)の左越え適時二塁打、イチローの左前適時打など打者一巡の集中攻撃で5点を挙げ、均衡を破った。八回にも多村(横浜)のソロ本塁打で1点を追加。上原は緩急を駆使する粘りの投球で7回を3安打無失点に抑え、八回以降を藪田(ロッテ)、大塚(レンジャーズ)のリレーで締めくくった。韓国は1次ラウンドから6戦全勝で準決勝に臨んだが要所で投手陣が崩れ、決勝進出を逃した。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20060319&a=20060319-00000015-mai-spo


明後日の21日11:00相手はキューバ

春分の日さまさまじゃん

早めにお墓参りを済ませて 今度はテレビ観戦するぞ(笑)


ありがとう日本代表選手!!

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