<トリノ五輪>カーリング女子、初戦はロシアに逆転負け

第20回冬季五輪トリノ大会は14日、第5日の競技が行われた。ノルディックスキー距離の新種目・団体スプリントの女子は夏見円(JR北海道)、福田修子(弘果ク)で組んだ日本が8位入賞を果たし、距離女子では五輪史上最高成績を収めた。一方、男子の蛯沢克仁(川田工業)、恩田祐一(アインズ)の日本は、予選1組で6位にとどまり敗退した。
 カーリング女子で、日本はロシアとの1次リーグ初戦、序盤のリードを守りきれずに5―7で逆転負けを喫し、黒星スタートとなった。
(全文↓)

http://torino.yahoo.co.jp/news?c=torino&a=20060214-00000130-mai-spo


録画で見ていたけれど うっひゃー悔しい!

総当り予選だし 1戦目落としたのは痛いけど

気持ち切り替えて頑張って欲しい


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クロスカントリー

女子団体スプリント決勝結果

http://torino.yahoo.co.jp/scores/event/cross_country/ccw602100.html

距離女子、過去最高は9位〔五輪クロスカントリー〕

 ノルディックスキー距離の女子団体スプリントで夏見円、福田修子の日本が同競技女子で五輪史上初の入賞(8位)を果たした。これまでの最高位は1972年札幌大会15キロリレーの9位。個人種目では94年リレハンメル大会15キロフリーの青木富美子の11位が最高。
 男子は98年長野五輪40キロリレーで7位、2002年ソルトレークシティー五輪50キロクラシカルで今井博幸が6位に入賞している。

http://torino.yahoo.co.jp/news?c=torino&a=20060214-00000191-jij-spo


ダイジェストでしか見なかったけど 日本もクロカンで成績を残せるようになって それも過去最高順位!!

これがメダルだけじゃないよオリンピック!ってところだねぇ


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リュージュ

女子1人乗り1、2回戦結果

http://torino.yahoo.co.jp/scores/event/luge/lgw010182.html


難しいコースで転倒も出る中 原田 窓香が現在13位

申し訳ないけれど 映像見る限り スムーズさが危うくて

でも 思ったよりいい位置につけ

明日悔いないよう頑張って 決勝に行って欲しい


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そしてこれから 女子スピードスケート500m

フィギュア 男子シングルショートプログラム

見たいけれど 今夜はこれにてダウン



(2/15 19:00追記)

女子スピードスケート500m結果

http://torino.yahoo.co.jp/scores/event/speed_skate/ssw205100.html


岡崎悔し…バンクーバーでリベンジ現役続行決意!

トモちゃん、現役続行!! スピードスケート女子500メートルで4大会連続出場の34歳・岡崎朋美=富士急=が登場。1本目こそメダル圏内の3位につけたが、合計タイムで0秒05差及ばず、4位に終わった。所属先から次のバンクーバー五輪まで『現役続行』の要請に、38歳の五輪出場にすべてを賭ける決意を固めている。(全文↓)

http://torino.yahoo.co.jp/news?c=speed_skate&a=20060215-00000000-ykf-spo

スピードスケート メダル逃し、自分を責めた 岡崎

 スピードスケート女子500メートル--。レースを終えた岡崎は「2回目は力を出し切れなかった。悔しいですね。応援してくれた人に申し訳ない」と、かすれ声でつぶやいた。約1週間前から風邪をひき、微熱が続いていた。日本勢トップの成績だが、狙っていたのはあくまでメダル。万全の体調でレースに臨めなかった、自分を責めた。(全文↓)

http://torino.yahoo.co.jp/news?c=speed_skate&a=20060215-00000020-maip-spo


岡崎 本当に残念

0.05秒差って どんなじゃい?!だもの

確かに 体調万全でなかったかもしれない それは競技者として自己管理がうんぬんとも言われる事だろうけれど4位だもん 大健闘

あんまり責めなくていいんだよと思う

4年後 待ってるよ ともちゃんスマイルは最高


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フィギュア 男子ショートプログラム 高橋大輔5位発進

 トリノ冬季五輪第5日の14日、フィギュアスケートの男子ショートプログラム(SP)が行われ、高橋大輔(関西大)は73.77点で5位と、メダル圏内につけた。フリー・プログラムは16日(日本時間17日午前3時)から行われる。
 まさかの一番滑走ーー。“1番”は、会場の盛り上がりに欠け、また審判も得点を控えめに付けるとされる。昨年までの高橋なら、この滑走順だけで気持ちが沈んでいた。しかし今回は違った。「もう楽しんで滑ろうと、それだけ考えた」という。
 「最初から足がガクガクしているのが、最後まで直らず緊張しっぱなしだった」と高橋は苦笑いする。曲が流れる前から、表情が硬く、滑り出しは手探りの演技。普段は精度の高いジャンプだが、最初の3回転連続ジャンプは高さがなく、2つ目は着氷でふらついた。トリプルアクセル(3回転半)ジャンプは、回転しすぎて、着氷で体が振り回されてしまった。それでも手を付くことなく踏ん張った。
http://torino.yahoo.co.jp/news?c=figure&a=20060215-00000017-maip-spo

http://torino.yahoo.co.jp/hl/photos/zoom/20060215_492.html


結果をわかってて見た競技模様だったけれど

ジャンプでふらついた時はバクバクしてしまった よく堪えたよぉ~

ステップも軽くてよかったし スピンも前より早くなって見えた

肉体改造したとあったけれど かなりいい方向に結果が出ていそう

上位を見れば ちょっとメダルは厳しいと思われるが・・・

フリーもこの調子で頑張って欲しい



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