デイサービスセンター所長のつぶやき

28歳で旧態依然な通所介護事業所長になった男です。介護に対する思いなどを好きに語ります。同業者さんの訪問・リンク大歓迎!一緒に明るい介護現場を作って行きましょう。既婚、36歳。愛娘は7歳。平成28年7月に次女が生まれました!

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介護・福祉関係者、また興味がある人達が気軽に集まって、お互い交流を図って横の連携を作り、切磋琢磨しながら自分と職場と地域を元気にするサークルを作りたい。

 

そんな想いから、1月に有志で集まって早2ヶ月。

とうとう、第1回の会合を開催することが出来ました!

 

前回、1月21日に介護・福祉の仲間創りを目的に会合を開催したのは、先に記事にした通りです。

(参考:介護・福祉を語れる仲間を創りたい

 

その後、わしと某介護施設副園長さんと折衝・検討を重ね、会の名前を決定しました。

その名も『地域介護・福祉サークル アイビーズ!』

(「!」までがサークル名ですのでお間違えなく、笑)

 

前回1月21日に有志で集まった日を会の誕生日とし、その日の誕生花アイビーを名称に用いることに。ちょうど良く、花言葉が『愛』『誠実』『信頼』『友情』とまさに介護・福祉にピッタリ!ということで、『アイビーズ!』に決定しました。

 

その後はFacebook・口コミで参加者を募り、最終的に何と近隣5町村から8法人・個人の計21人が参加表明。そのうち13名の方が初参加でした。

介護職員はもちろん、リーダークラスや管理者クラスから、児童福祉(保育)、障害福祉分野、さらには現在介護・福祉に従事していない一般の方や、障害を抱え車イス使用の方までと、広く参加を頂く結果に。ありがたやありがたや。

 

そして迎えた開催日、3月18日。わしの住む町のレストランで、記念すべき第1回会合が開催されました。

 

※参加メンバー21人(前列向かって左の緑色がわし)

 

これほど広く集まってもらえる機会はなかなかない。

という事で、最初は2グループに分かれ、自己紹介と「福祉って何だろう?」をテーマにテーブルセッションを行う事に。

わしのテーブルには介護のほか、児童福祉関係者と車イスの方がいらっしゃいました。特に印象深かったのは、車イスの方の話。

 

近隣市の大型ショッピングセンターにオートスロープ(ステップのないエスカレーター)が設置されています。わしは漠然と「これなら車イスの方も、ブレーキを掛ければ1人で乗れるな。良いねえ」と思っていました。ところが当事者から話を聞くと、「摩擦が足りなくてステップ面だけがどんどん滑って行って、タイヤは動かない」のだそうです。だから必死に手すりに掴まらなくてはいけないとか・・・。し、知らなかった・・・。

その他にも、わしらが気づかないけれど当事者にとっては困難な事例を紹介。「心のバリアフリーが必要」という言葉に少なからずショックを受けました。

 

わしが『福祉』だと思っていたことは、ただの押しつけだったのかも知れない。

 

今までの行動・活動をふり返ろう、よく考えて行動しようと思いました。


真面目な話の後は、懇親会で大盛り上がり。初参加が半数以上でしたが、そこは同じ目的で集まった仲間達。あっという間に打ち解け、予定を大幅にオーバーして楽しみました(21:00までの予定だったのに、結局会場の好意に甘えて23:00まで・・・すみませんありがとうございます本当・・・)。

 

また、情報をメディアに提供したところ地元新聞社2社に取材に来て頂き、紙面掲載されました!意外?と反響があり、知人や町の方、ご利用者やご家族に「載ってたね、見たよー」と声を掛けて頂いたのも1回2回じゃありませんでした。うーん、凄い。


第1回は大成功!

今度は勉強会など開催し、その後有志で懇親会を行う形にしようと思います。

5~6月くらいが目途かな。

 

介護・福祉・地域の仲間を創り、楽しい事をやって、自分と職場と地域を元気にする、気軽に集まれるサークルにしたいと思います。

各地で開催されているケアカフェを、もう一歩進めたようなものですね。


参加して頂いた皆さん、本当にありがとうございました!次回また、よろしくお願いします。

 

そしてこのブログをお読みの皆さん。

是非皆さんの地域で、同様の取り組みを広げて頂きたいと思います。新しい和を広げちゃいましょう!

 

 

 

★地域介護・福祉サークル アイビーズ!★

 

◆アイビーズ!とは!?◆

介護・福祉に携わる方、また介護・福祉に興味がある方が集う『地域介護・福祉サークル』です。青森県で活動しています。
交流会など様々なイベントを通じ、今まで少なかった介護・福祉業界の横の繋がりの創出を目的としています。交流会の他勉強会・研修会・情報交換などを行い、メンバー同士で切磋琢磨をすることで、自己・職場・地域の活性化を図ります。

 

◆アイビーズ!の名前の由来◆

平成29年1月21日に有志(地域の6法人から13名)が集まったことをきっかけに結成されました。この1月21日の誕生花であるアイビーにちなみ、花言葉の「愛」「誠実」「信頼」「友情」をモットーに活動していきます

 

◆参加可能な方◆

①現在介護・福祉業に携わっている方(現場職員・経営者・管理者など)
②介護・福祉に関わる方(行政・教育関係者など)
③介護・福祉サービスの利用者・家族の方
④その他、介護・福祉に興味がある方
いずれも年齢・役職・経験年数など全く問いません!みんな最初は「初めて会う人」です。

 

◆主な活動内容◆

①相互交流を目的とした、交流会や懇親会などイベントの開催
②資質向上を目的とした、勉強会や研修会の開催
③その他、楽しいこと・面白いこと・ためになることなど何でも
おおむね1~2ヶ月に1回程度の活動を予定しています。また活動内容はメンバーからの企画・立案を基本としています。まずはあなたのアイデアを聞かせて下さい!

 

◆簡単なサークルのルール◆

①メンバー間でも失礼の無い言動を心がけましょう
②職場への加入はしないようにしましょう
③メンバー同士の否定・非難はやめましょう
「自由に楽しく」が基本ですが、「親しき仲にも礼儀あり」。最低限のことは守って、お互いを認め合いながら、楽しく交流を深めて行きましょう!

 

◆その他注意事項◆

活動時の写真は、SNSでの広報等に使用されることがありますのでご了承下さい。
また申し込み・活動時の個人情報は活動意外には使用する事はありません。

小難しいことを書きましたが、何も堅苦しいものではなく、要は「新しい仲間を創って楽しいことをやろう」という会です。
皆さん、積極的に交流しましょう。またイベントへの参加は、皆さんの周りの方にも是非お声がけ下さい。

 

→Facebookグループはこちら

 

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何度もブログに書いていますが、3月10日は親父の命日。そして3月11日は東日本大震災。

人生で忘れられない2日間です。

今年は親父の七回忌でした。身内だけでごくごく小規模で法要を執り行いました。「ありがとう」と「ごめんなさい」と「よろしく」を伝えるべく祈りました。

そして今日は東日本大震災。デイご利用者とともにテレビを観ながら黙祷をし、被災者・被災地域で暮らす皆さんの事を思い、祈りました。


祈りなんて無意味だ、という人もいますけれど。

わしは「祈り」を忘れた日本人ほど罪なものはない、と思います。
その人を想い、祈り、そして今自分が出来ることをする事が大切なんじゃないでしょうか?


そんなことを考えながら祈った2日間でした。

願わくば、少しでも先に進まん事を。
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今回は軽~く狩猟回。
 
狩猟免許試験そのものは決して難しくはないんですが、だからと言って無勉強で受かるものではありません。特にわしのようなズブの素人が無勉で一発合格しようなんて、甘い、甘すぎる。
 
で、その試験対策のために狩猟免許予備講習なるものがあるのですが。
 
参考:
 
そこで勉強したことで特に役だったものを1つ。
 
狩猟免許取得の際に鳥獣判別のイラスト問題があるのですが、そこで鬼門となるのがカモ類の判別。
これはまさに初見殺し。カモ類は数種類あり、さらにその中で狩猟対象と非対象を判別しなきゃいけない。カモ類の中で「獲っても良いよ」「ダメだよ」を判別しなきゃイカンのです。
 
予備講習前までに自分でネットで調べてみたのですが全くわからん。
それぞれのカモの色や形がなんとなく違うな~とは解っても、それが何て名前のカモなのかが全然頭に入りませんでした。
 
参考:
 
で大きな不安を抱えながら受講した予備講習で、講師の先輩ハンターが教えてくれました。
 
「カモ類の覚え方はね、かま子キスは頬引くよなんですよ」
 
はい?
かまこきすはほおひくよ?
 
何のこっちゃ?と思っている間に先輩ハンターは板書を始めました。
 
 ・・・ カルガモ
 ・・・ マガモ
 ・・・ コガモ
 ・・・ キンクロハジロ
 ・・・ スズガモ
 ・・・ ハシビロガモ
 ・・・ ホシハジロ
 ・・・ オナガガモ
 ・・・ ヒドリガモ
 ・・・ クロガモ
 ・・・ ヨシガモ
 
「獲ってよいカモ11種類の頭文字を並べれば、かま子キスは頬引くよとなるわけです」
 
かま子キスは頬引くよ・・・。
その瞬間、わしの脳裏に浮かんだのはこんな絵面↓
 
※手前がかま子
 
 
凄いなこの暗記法・・・。
一発で覚えたわ。
 
キスされそうになった女性が頬を引くような仕草を脳内でイメージしてみましょう。
これが獲って良いカモ11種類です。
 
これからハンターを受ける皆さん、ぜひ参考にしてみて下さいね(何が)。
狩猟試験で点数確保出来ること受けあいです。かま子キスは頬引くよ。イエス。
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昨今「働きやすい職場作り」が盛んに謳われている介護・福祉業界。
確かに職員の福利厚生はじめ『職員が活き活きと働ける職場作り』は、事業運営者・経営者にとって至上の命題でしょう。
 
過去の投稿でも書いている通りなんだけれど、きちんと自法人を分析して対策を練って実践して評価する仕組みが必要なんだと思います。
 
が、今回は別の切り口から。
全てを法人・会社に任せるのではなく、わしら従事者個人レベルで何か出来ないか?と考えてみたところ、脳内会議で紆余曲折を経て『職場外に仲間を創る場が欲しいな』という結論に至ったのです。
 
介護・福祉業界はいわゆる3K職場と言われがちで(決してそんな事は無いんだけれどそう見えるというのは如何にも問題で)、実際離職率の高さや定着率の低さが取り沙汰されることしきり。
で、先の参考②にも書いていた通り、職場を辞める理由って『人間関係』で1/4を占めているんですよね。確かに職場内にどーしようもないバカや決して価値観が相容れない奴とかいるんですが、そういう奴らと付き合うことで自分の心身が疲労するのがイヤなんです。で、疲れ切っちゃって「もう辞めます」の一言が出てくる。自己防衛の一つ。
 
もちろん病巣を叩くのは必須なんだけれど、それは雇用する側の役割。
 
じゃあ自分が出来ることは何?と考えたら、行き着いた先がストレス・マネジメント。
んで『施設外に仲間を創って楽しんじゃえ!』ということなんです。
 
実際の所、自分が働く職場意外に介護や福祉の話が出来る仲間がいるって、とっても良い事だと思うんです。
情報交換出来て、お互いの気持ちを語ることで刺激を受け与え合い、ストレス緩和とモチベーションアップに繋がる事は明白!(←言い切ってやる)
 
タイミング良く昨年12月の当地域老施協会合の際、他施設の副園長と「新年会やりましょうよ」という話になり、それなら色々声かけてみようと実験的にFacebookで「介護・福祉従事者の横の繋がりを創りたい」と呼びかけ、そしてついに1月21日(土)に賛同して頂いたメンバーで集まり第1回の飲み会を開催することが出来ました。
 
※会合中メンバーの皆さんと。最後列の赤い服がわし
その様子が↑。
Facebookの知り合いはもちろん、知り合いから他施設に声をかけて頂いたり、紹介して頂いたお陰で、わしも初めてお目にかかる方が数名。
 
特筆すべきは参加者の多彩さで、近隣3市町から6法人13人が参加。参加者も勤務数ヶ月の新人から十数年のベテラン、現場職員から管理者クラス、20歳そこそこから●●歳(敢えて伏せます)までと、非常に幅広い層に集まって頂きました。凄い!&嬉しい!
 
初めての方もいたので「初めまして・・・」と挨拶から始まったのですが、やはり皆さん介護・福祉に対して真摯に取り組んでいる方だけあって想いは同じ。すぐに打ち解け、笑いが絶えない会合となりました。
 
また学生時代に我が施設で実習をされていた方が、今度はわしの施設職員の実習を受け入れていたことが判明するなど、人の繋がりの妙に驚く1シーンも。
その後も会話が途切れる事はなく、結局19:00から開始して23:30まで同じ店で親睦を深めました。お陰で喉が枯れてガラガラ声です(笑)。
 
それでも本当に楽しく、日頃の疲れを忘れることが出来たとともに、良い刺激を受けることが出来ました。話しすぎ&笑いすぎで顎が痛いくらい。
きっと、参加者の皆さんも同じ気持ちだったんじゃないかなあ。
 
飲みながら話は盛り上がり、そこらかしこから「勉強会をやりたい」「もっとメンバー増やそう」「レクリエーション大会はどう」「キャンプ場でバーベキューやってそのままコテージに泊まって出勤すれば良いよ」「一緒に旅行しよう」「もっと飲み会」「職場見学」「映画上映」などなど、やりたい事がどんどん出て来ていました。いいねいいねー。
 
結局最後まで残ったメンバーで「同志をもっと増やして、定期開催しよう」と確認して散会。これは本格的にカタチを作っていかなくてはいけないっぽい。
 
その他にも、FacebookやLINEで「今回は参加出来なかったけど、次回必ず行きます」「定期開催して欲しい」という声を既に頂いているほか、介護・福祉従事者じゃなくても「興味があるから参加したい」「将来の介護のことを考えて話を聞きたい」という要望もチラホラ。
 
・・・実はかなりニーズあるんじゃないか?と思い始めているところです。
一過性のもので終わらせてはいけないようです。
 
今回の実験的な取り組みを通じて思ったのは、やはり参加したメンバーは皆さん少なからず介護・福祉に関する熱い想いを持っている、ということ。そして仲間を創りたいと思っているということ。
そんな気持ちを持っている人達が、介護・福祉の職場から「辞めたい」と言って去って行くのは何とも避けたいところ。
 
だからこのような場を創って、どんどん外に仲間を創ろう。
仲間を創って、交流を深めて、情報交換して、切磋琢磨しながら刺激を受け与え合い、そして自分と職場と地域を元気にして行きましょう!
 
「いいな」と思った画面の前のアナタ。
自分の地域でも、同じような事やってみませんか?
 
次回開催は3月11日の予定です。
勉強会とかレクリエーションを行ってからの懇親会になりそう。
少しずつですが、介護・福祉関係者の横の繋がりを創っていく場にして行ければよいな、と思います。
 
今回は大成功!次回も大々成功目指します!
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わしの持論の1つ。

 

『世の中は資格である』

 

別に、資格を何も持っていない人を蔑んでいるわけではないです。

この業界、無資格でも一生懸命頑張っている人は山ほどいます。

 

弁護士・医師・公認会計士・税理士・弁理士・看護師・作業療法士・理学療法士・介護支援専門員…。資格を持っていないと業務そのものが出来ない、業務独占資格。

社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士・ファイナンシャルプランニング技能士…。資格の有無は業務に左右されないけれどその名称を名乗ることが出来ない、名称独占資格。

国家資格、公的資格、民間資格。

資格の区分・種類は実に様々ですが、いずれの場合でも『資格の意味』ってのはもの凄く大きいです。

 

わしは、資格は『専門知識・専門技術を持っている証明』だと思っています。

 

だってそうでしょう?

 

一般の介護職員と正看護師資格所有者じゃ、医療知識・技術に圧倒的な差があるのは明らかです。出来ない業務も多いし。

また、一般の介護職員と介護福祉士資格所有者も同様です。介護福祉士は名称独占資格なので業務内容に違いはありませんが、介護福祉士資格を持っていると言うことは『一定以上の知識・技術を持っていて、それを国に認められたんだぞ』と証明されているわけです。

さて、「私は介護の知識と技術に自信があります!お任せ下さい!」と言った時に、信頼を得やすいのは、一般介護職員と介護福祉士どちらでしょう?

聞くまでもありませんね。

 

また資格を持っているということは、『潰しが利く』という事です。万が一、仕事を辞めたり転職をしても、資格を持っていると就職や開業が有利なのは間違いないですね。

 

何が言いたいのかといいますと。

 

「資格」って自分のモノなんですよ。

 

だから「会社・所属先がお金を出してくれないから資格は取りません」と言うのは如何なものかと思うのです。

 

確かに介護福祉士の受験資格が厳しくなった昨今、学習・スクーリング費用、時間はバカになりません。人材育成の一環で、所属先が費用を助成したり、資格手当を手厚くすることも必要でしょう。

 

しかしそれとは別に、「資格を取ろう」というあなた自身の意気込み・姿勢が大切だと思うんです。周囲はちゃんと見ています。

 

取得した資格は自分のモノになります。自分の財産です。決して会社のモノではありません。

「会社・所属先がお金を出さないから資格を取らない」のではなく、まず「自分で資格を取ってみよう」と思って欲しいです。

大丈夫。組織が、周囲が、必ず評価します。

長期的にみて資格の所有がデメリットになるケースは殆どないでしょう。

 

もし全く評価されないのであれば、早々に転職も検討しましょう。資格があれば転職も有利に働きます!何たってあなたの財産ですから有効に使わない手はありません。

 

だから皆さん、勉強を続けましょう。

そして、資格を取得を目指しましょう。

その気持ち、常に持ち続けて下さい。

 

働く上で、『自身の深化』は何より大切な事なんですよ。日々是精進です。

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