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2010-02-09

「エクシアン人」たち

テーマ:ブログ
我々は惑星「二ビル」からの、悪性のネガティヴ・エネルギーによる、マインド・コントロールを受けまくることになるようです。このような攻防戦が、西暦2020年末まで続きます。

「エクシアン人」たちの存在が、脅威であることは、よく知られています。
メソポタミヤ文明、この年代はシュメール文明が伝えるアヌンナキが地球に降り立って人類を創造したと云われたりしています。
これは違うようで、36億年まえから、人類の創造が始まっています。
メソポタミヤ文明、1万年前、シュメール人はアヌンナキによって高度な知識を学んでいくことになります。
が摂取されたと言う方がいいのかも、目的は地球支配でしたから。
アヌンナキはアヌ神からくるもので、「エクシアン人」が二ビル星人です。
人間に寄生して、操るのが得意のようです。
スターゲイトに出てくるゴアウルドという寄生獣のようなものかも知れない。

メソポタミヤ文明の初代王(土着民)カリオンがエホバでした。
そして、エクシアン人の摂取統治が始まるのでしょうね。

天の川銀河アセンションにさいして、エクシアン人のことは皆さん、さらりと流していますが、かなり深刻な課題のようです。
宇宙連合はエクシアン人とは敵対関係であって何一つ解決していないようです。
人道的説得も出来ないほどの状況のようです。げんに、エクシアン人を監禁しています。
10年ほど前、アヌンナキ(エクシアン人)を地球から追放した報じられましたが、まだ未解決のままです。

おりしも、二ビルは2012年に最接近するようです。
地球の約250倍もの大きさであり、総人口数が推定1278億人規模である。
乱数闇黒星だそうで、人類の多様性を起動するために作られた星のようです。
今回の二ビル星の波動が、高ければ問題ないでしょうが、そうではないようです。

これが、最期にのこされたアセンションの課題になりそうです。
稲荷の偽神もこれに関連しているようです。

白狐はすでに改心して、神々に従腹していますので、問題は人間に取り付いている生霊です。
これがなかなかの問題のようです。
人間に人としての覚醒があれば、簡単に浄化出来るものです。
元ダマは居ないのですから、ひとがマインドコントロールされいた認識を持てば、この自縛はとけます。


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2010-02-08

暗がりに潜む「念」に注意 その1 「浮遊霊、未浄化霊、自縛霊」

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シリウス文明がやって来る  Kagari ∞ Kazuki のブログ からの転載
http://mihoh.seesaa.net/article/140465097.html
西暦2012年12月22日を通過すると、新シリウス文明が幕を開ける。
それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。
銀河系宇宙時代に向けての現代版・おとぎ話。                     

暗がりに潜む「念」に注意 その1 「浮遊霊、未浄化霊、自縛霊」

このブログは、日記ではありません。

ブログは、Weblog の略ですから、
このブログは、Web 上の単なるlog(記録)に過ぎません。

大切にお伝えさせて頂きたいことは、
タイムラインを過去に遡ってでも、
更新いたしますので、どうぞ、ご心配なく!★


過去記事、「憑依の気配、一切なし」において、
お伝えさせて頂きましたことについて、
“本当に、憑依は無くなったの?”と、
訝しく想われていらっしゃる方も、
多いかもしれません。

過去記事、「憑依の気配、一切なし」では、
憑依の原因となる、悪魔、悪霊、邪気、邪霊、
低級霊、低級霊としての動物霊といった存在たちが、
地球地表上から、一切いなくなりました、
というお話をさせて頂きました。

つまり、地球上から、魔界が消えて無くなった
ということであり、それは、西暦2009年12月18日
午後13時15分以降からのことです。

この存在たちは、何処へ消えてしまったのかと申しますと、
同時刻までに、冥王星の内部世界に存在する、
「宇宙刑務所」の中へと移行させられました。

天上界の計画のもとに、
その1週間前ほど前から行なわれた、
この一掃作戦は仮に、
「地球地表上における、魔界の最終戦争」
であったとしておきましょう。

このことから、“地球地表上における、
憑依現象は一切無くなった”と、
お伝えさせて頂きました。

その後の、マインド・コントロールの記事については、
憑依とは異なるものであり、その根本的原因となるところは、
次々回の記事に譲ります。

今回のお題として、地球地表上に、
不穏なものとして、あと、何が残っているのだろうか?
というところについて挙げられるのが、次の3点、
浮遊霊、未浄化霊、自縛霊といった存在たちであり、
これらについて、簡単に説明させて頂きたいと想います。


★浮遊霊

もともと、地球の輪廻転生システムとは、
3次元領域で物質界という「この世界」と、
4次元領域の「魂の待機領域」との間を、
行き来しながら、生まれ変わりを繰り返すという、
“メビウスの輪”状態のシステムでした。

ここを抜け出すためには、
霊性進化の道の螺旋階段を、ひたすら、
駆け昇ってゆく必要がありました。

この、3次元領域と4次元領域との間に、
いわゆる、「幽現界」という領域があり、
双方における領域の狭間にある、
境目のような場所です。

ここは、「この世界」と非常によく似ていて、
夢の中で、よく、ここに訪れる方々も、
多くいらっしゃるはずです。

つまり、何らかの理由により、
「死」という現象の扉を通り抜けたのにも関わらず、
自らが「死」を迎えて、物質肉体を捨てて、
霊体になった自覚がなく、「幽現界」で
彷徨っている霊のことを、「浮遊霊」と云います。


★未浄化霊

基本的には、「浮遊霊」のように、
自らの「死」の自覚がなく、
彷徨っている霊のことを云いますが、
「浮遊霊」のように、、あちらこちらを動き回る、
徘徊するタイプではなく、任意特定の
場所に留まるタイプです。

それは、生前に、思い出深い場所であったり、
未練の残る場所、馴染み深い人々や
仲間のそばに居続ける霊のことを、
「未浄化霊」と云います。


★自縛霊

このタイプが、最も厄介なものであり、
何らかの事故、事件に巻き込まれて、
「死」を迎える、あるいは、自殺を選択した場合に、
この「自縛霊」というタイプとなる場合が多いです。

それは、ある一箇所に固定されて、
身動き出来なくなるという状態であり、
霊体のみではなく、自分自身が
直前最後まで有していた、
苦痛、苦悩、悲しみなどの
感情、想念も、そこに封じられます。

そのようにして、封じられた「自縛霊」自身は、
たびたび、次のようにして、そこから立ち去ります。

ある人が、霧の深い、暗い山道で、
自動車で走っていたとします。

あるとき、カーナビで確認をしても、
右カーブの道しかないはずなのに、
左側にも一本の道があります。

その先をよく見てみますと、1人の女性が、
こちらに手招きをするようにして、
道の真ん中に立っています。

こんな夜更けに何だろうと想いつつ、
そちら側へ行ってみますと、自動車もろとも、
崖の下へと落っこちて、転落死してしまう
というケースです。

左側に道など無かったのです。

このとき、以前までにいた、1人の女性の「自縛霊」が、
転落死した人と入れ代わることが出来て、代わりに、
転落死した人が、その場所に封じられて、
「自縛霊」となってしまいます。

これを放ったらかしにしておきますと、
「自縛霊」の連鎖が止め処なく続いてゆくばかりか、
さらに、その場所に、「自縛霊」の霊体の数を、
増やしていってしまうことにも成りかねません。

ここで、もともといた、1人の女性の「自縛霊」は、
何処へ行くのかと申しますと、「浮遊霊」や
「未浄化霊」の形となり、根本的には、
何の解決もなされていないことになります。

このようなお話の例は、よくある怪談話として、
非常に使い古された感のあるものですが、
このような出来事が、かなり頻繁に、
観えない世界では繰り広げられています。

これらのものから、自分自身の身を守るためには、
普通一般的には、気分的、感覚的に、
怪しいと感じる場所、気味が悪い、
背筋が凍るような戦慄感のある場所などには、
立ち寄らない、近づかない、ということです。

どうしても、そこに足を踏み入れてしまった場合には、
「観音経」などのマントラを唱えつつ、足早に、
その場所から退去する必要があります。

マントラは、意識と周波数の上昇により、
強力なパワーの武器となり、それを発声することによって、
浄霊、浄化能力を高めますが、くれぐれも、
自己責任で、宜しくお願い申し上げます。


★地球上の魔界の次元領域
→4.0次元領域

(西暦2009年12月18日午後13時15分頃をもって、
地球上から完全に消滅)



追加

浮遊霊、未浄化霊、自縛霊といった存在以外に、生き霊という存在があります。
正確には、自分のエゴが変化して生霊として、自縛するわけで、自縛霊のひとつですか、
エゴが固まって、自分ではコントロールできなくなったものです。

自身に自縛している訳ですら、なかなか浄化できません。
祈りを通じて、神々に浄化して貰うよりなさそうです。

アバターという、自己覚醒のシステムがあるのですが、これは単に、自己開発プログラムでないようで、宇宙人科学(天上界)の知恵が盛り込まれているようで、かなり強力なメソッドです。



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2010-02-08

暗がりに潜む「念」に注意 その2 「過去のヴィジョンに置き去りにされた念」

テーマ:ブログ
シリウス文明がやって来る  Kagari ∞ Kazuki のブログ からの転載
http://mihoh.seesaa.net/article/140465155.html
西暦2012年12月22日を通過すると、新シリウス文明が幕を開ける。
それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。
銀河系宇宙時代に向けての現代版・おとぎ話。  
   
2010年01月27日
暗がりに潜む「念」に注意 その2 「過去のヴィジョンに置き去りにされた念」

霊性進化の道においては、ある、
高水準域に到達するまでは、どうしても、
危険がつきまとう可能性が、常に、有り得ます。

このような趣旨のお話は、人によっては、
おどろおどろしく、物騒なものであるかとは想われますが、
これらは、いま、現実に起きていることの、
危機管理対策の一環として、書かれているものです。

それは、「弥勒の世」の世界へ完全移行するまでの間の、
極めて最重要な課題であり、通過してゆかなければならない
試練となっておりますから、その旨、ご了承頂きたいと想います。


いわゆる、「心霊スポット」と呼ばれる場所は、
かつての悪霊や低級霊などが、
群れを成して、はびこる場所でした。

そのような「心霊スポット」からも、
悪霊や低級霊などの気配は、
一切無くなっています。

しかし、そこには、かつての記憶としての
「念」が残ってしまっています。

例えば、机に白い紙を何枚か置いていて、
コーヒーか紅茶などの飲み物を、
こぼしてしまったとします。

急いで、フキンなどで拭いたとしても、
染みになって残ってしまうことがあります。

これが、「念」が残ったという状態
と云えますでしょうか。

「念」は、かつての記憶なのですから、
「過去のヴィジョン」として、その場所に刷り込まれて、
残ってしまっています。

この状態の場所に、足を踏み入れますと、
憑依が起きるのではなく、「地雷を踏んだ」
という状態が起きます。

多次元領域の世界は、いま・この瞬間に、
過去-現在-未来の時間空間軸が、
同時存在しています。

ですから、その人のネガティヴ思考が強いと、
このように、あまりにも強く残ってしまった
「過去のヴィジョン」に足を踏み入れてしまうことによって、
「地雷を踏んだ」という現象が起きて、
「過去のヴィジョン」における「念」を、
自らの身体、感情、想念に対して、
転写させてしまうのです。

前回と今回の例によって、
非常に起き得るパターンとしては、

・自己制御を失う
・思考、感情、想念を乗っ取られる
・その結果として、自分自身が何処かへと
追いやられてしまう、自分自身を見失う

ということになってしまいます。

これらは、以前にも増して、
強力に根深いものとなっており、
冗談抜きで、本当に、命取りとなります。

ですから、テレビ番組制作者の方は、
面白半分で、「心霊スポット・ツアー」などの
特集番組を作られないことを、強くおススメ致します。

例え、霊能者の先生が御同行していようとも、
以前にも増して、根深くなった「念」の場所では、
自らの生命を守るのが、精一杯であるかもしれません。

また、自殺志願者が、ここに足を踏み入れたとしても、
決して、楽になることは有り得ず、苦しみや悲しみの
連鎖の中から逃れられなくなる危険性が、非常に高まります。

これらの対処法につきましても、
前回に挙げました、普通一般的な理由により、
そのような場所には、近づかないようにする、
また、万が一の場合には、マントラで対処をする
ということです。

“何だよ、また、マントラかよ…”
と想われるかもしれませんが、
普通一般的な方々においては、
これが、最も初歩的な対処法です。

それは、基本中の基本であり、
基礎をしっかりと抑えておくべきという事項です。

この、強力に根深いものとなっている、
原因についてが、悪性のネガティヴ・エネルギーによる、
マインド・コントロールとなっていて、それが、
何処からやって来るのかは、次回のお話です。



ペタしてね
2010-02-04

節分秘話

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2月3日節分です。
近くの出雲大社松山分祠にいって来ました。

ところが、境内に近づくとようすが違うのです。
生き霊の餓鬼妄霊がわんさとお祭り騒ぎです。出雲社殿に入ることなく退散しました。
こんな筈では、と思いまして、近くの厳島系の神社に立ち寄ってみると、静寂そのものでした。

どうも、節分は気の淀む時で、人間の生霊の餓鬼妄霊が外に出ているのでして、悪霊の消えていく姿を見てしまったのでした。

おしりも、若い結婚を誓ったカップルが拝礼していましたが、出雲の神様が縁を取り持っているようでした。こうして、エゴとか生き霊を本来の居所に払うのでしょう、節分にはそうゆう門がひらくようです。

帰り道を歩きながら、夜道を散策していますと、境内の神木にしても、木の妖精が神のネットワーク生命樹の働きなのですが、神々は人の神精からでないと、生命樹に繋がらないというのです。神はいても働けない、ひとが真心もって繋がったときはじめて、神は働けるそうです。

出雲系、稲荷系の国津神社は節分を祭りますが、伊勢系は節分を祭りません。
神々の性格のちがいでしょうか。庶民派の神々という事でしょうか、よく判りません。
どうも、からくりがあるようで、節分祭には偽神の生気の摂取という、うらの姿もあったようです。天津神は関与しなかったという事のようです。
人間の生き様はいまも昔も、神を領しては富を得ていたのですから、偽神(エゴ)と慣れなれの関係でした。

しかし、これからは人々の神聖が現れる時代ですか、根本的に変わっていくと思います。
今生に、2010年からは餓鬼、幽霊の悪霊のたぐいは存在できません。いる悪霊は人間の生き霊です。ひとの恨み、妬み、歪んだ愛情などから生まれる生き霊です。

それは、神々を幽閉し人間がやりたい放題してきたのです、それでも、神はよい それでよい、と云われます。

ひとは本来の神聖を取り戻し、覚醒のときです。
そうです 気が付かれました。


ペタしてね
2010-01-31

2月3日、節分の意味

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節分当日の夕暮れ、柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てておいたり、寺社で豆撒きをしたりするようになった。一部の地域では、縄に柊やイワシの頭を付けた物を門に掛けたりするところもある。これは、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、それを追い払うためである。
一般的には、豆まきは年男(その年の干支を持つ生まれの人)、または、一家の主人が煎った大豆をまき、家族は自分の歳の数だけ豆を食べるとその年は、病気にならず長生きすると言われています。
陰陽五行の法則の登場です。
五行とは、自然の道理を木、火、土、金、水の五元素の事を表しており、この「金」というのが、硬いとか、厄病という意味があり、鬼の象徴で鬼が金棒を持っているのもこの「金」の象徴です。この「金」の作用をなくすのが、五行でいう「火」に当ります。大豆というのは、とても硬いという事で、「金」に当ります。イコール鬼です。これを火で煎る(火が金を溶かすという火剋金の作用)と同時に、豆まきで外や内にこの大豆がばらまかれて結局、人間が食べてしまうことにより、鬼を退治することになります。また、豆をまく事により、五行の「木」を助けるという事で、「春の気を助ける」から「春を呼ぶ行事」でもあります。

Web検索で調べました。

豆に鬼を封じて、煎る事でカルマの浄化をするものです。
節分は立春・立夏・立秋・立冬の前日を指していました。特に立春が1年の初めと考えられることから、重要ということです。

節に入ると、気が淀む事もあり、これが狙い目です。
神々の応援をえて、一機にカルマを封じ込めるいい機会です。

是非このメソッドを活かして下さい。


ペタしてね
2010-01-29

一人ひとりしっかりと宣言して欲しい

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Central Sun Report 1996/12/15■月例セミナー「サナンダからの愛と癒し」から
すべてを宇宙と神に任せるように からの転載
http://www.cent-sun.com/1996/19961215.htm

すべてを宇宙と神に任せるように

はじめに、先日の幣立のワークにおいて地球と宇宙の繋がりが一変したこと、新しい宇宙意識が地球に降りてこれるようになったことなどが説明された。
①人間の目覚めが鍵を握っている

こんにちは。私たちは今はアシュタールコマンドから来ています。少し、はじめに説明をいたします。先ほど少し、話がなされましたが、私たちは今、とても壮大な計画を進めております。この地球だけではなく、宇宙全体にも関与しているとても壮大な計画です。地球が何故、こうなったのか。これは元々、宇宙でのいろんな問題をすべて地球に持ってきて、地球で解決すれば宇宙での問題が解決できるような仕組みが造られておりました。逆に地球で解決できなければ、宇宙全体が混乱に陥るように造られていたのです。
しかし、皆さん方が理解しているとおり、この地球は混乱の方へと進んでおります。宇宙全体が混乱へと今、進んでいる最中です。これをどのようにして切り抜けるか。今までいろんな存在たちがいろんな仕組みを造って、地球上での働きを為してきました。でも、ほとんどは失敗に終わり、逆に人間のエゴを増大させ、プライドばかりを身につけさせることになってしまいました。

人間がすべての鍵を握っています。人間には特別な種が入れられており、それを神のように扱うか、あるいは宇宙を崩壊させるのに使うか、皆さん方の自由意志に任されております。でも、ほとんどの人は自分の気の向くままに、行動してきました。誰も神と一緒になって、宇宙を新しくしようという人は出てきませんでした。でも、本当に神と一緒にならない限り、あなた方自身の生命体ですらも生き残ることが難しくなるのです。

今、この地球で何が起こっているのか。これから何が起こるのか。ほとんどの人はまるで無頓着であり、関心さえも持っておりません。でも、いよいよ事態はそういう甘い気持ちでは済まなくなってきています。来年、再来年、この2年間でどれだけの人間が目覚めるか。とても大きな鍵を握っております。

しかし、これは皆さん方を恐怖に陥れるために言っているのではありません。私たちはちまたで言われている預言とかそういったものをあなた方に植え付けるつもりはまったくありません。むしろ、そういったことは信じないように、いつも言っております。皆さん方が信じると、それが現実化してしまうのです。ですから、信じないようにしていただく。まずはこれが唯一の鍵なのです。

でも、地球自身の波動の変化として3年後、4年後に、大きな波がやってくるということも事実です。これは人間の想念とは別であり、地球自身の進化サイクルからやってくるものです。ただ、人間の想念により、その進化サイクルの変わり目に人間の造り出した恐怖のエネルギーが同調して、一緒になって現実化された場合、とても口には現せないような状況が展開されてしまいます。

皆さん方が造り出したエネルギーの現実は、必ずしも進化サイクルと合わせる必要はありません。まったく別の時期でも構わないのです。でも、ほとんどの人が3年後、4年後という風に思っているために、これが現実化してしまうのです。ですから、まず人間が造り出したエネルギー自身は必ずしも3年後、4年後にはやってこないということを強く信じておいてください。

ただ、いずれにしても皆さん方が一人ひとりで造り出したエネルギーは存在しています。それは自分で解消していく必要があります。どのようにしてそれを自分で解消していくか。一番の方法は、それを体験することによりエネルギー的に放出していくやり方です。でも、それを体験するにはあまりにも時間がないというのも現実です。

今、経験すべきエネルギーを一度に経験すると、それぞれがとても苦痛を味わってしまうことになります。苦痛を味わない程度で経験するにはあまりにも時間がなさすぎるのです。これをどのようにして調整をとるのか。これを皆さん方の魂や仲間たち、皆で毎日のように相談し、そして明日起こる出来事や経験すべきことをいつも考えて皆さん方に現象化させております。

その時に経験したことによって、皆さん方が少しでも真理を学び、愛を身につけた場合、経験すべきエネルギーとして用意されていたものを経験しなくても済むように取り消すことができます。もう、理解してしまったために、それを学ぶ必要がないということです。一番良いのはこの方法であり、皆さん方がただ単に現実を過ごすのではなく、そこから何を学び、自分がどのようにして愛を使っていくか。それを少しでも理解していただけると、皆さん方が短期間でエネルギーを変えることができます。

私たちは今、それに期待をしております。ですから、毎瞬毎瞬の現実を皆さん方が確実に理解して受け取り、そしてそれを自分の成長のために生かしていく。これを私たちは本当に強く願っております。いろんな出来事が起こるかもしれませんが、すべてに意味があり、そして皆さん方に理解していただきたいことが現実化しているというのを理解しておいてください。

それでは、サナンダがこれから皆さん方にお話をします。


②日本人は甘えている(サナンダ)

こんにちは。今の私はサナンダのかなり本質に近いエネルギーで降りてきています。今まで感じていたサナンダとどこがどう違うか、少しずつ説明をしていきましょう。まず、ここにいる人それぞれ、エネルギーがまったく違います。私のエネルギーを同じように受け取っていただくことは難しいので、まずはじめにいろいろ調整をとります。しばらくそのまま、楽にしていて、エネルギーを感じたり、自分なりに調整をしておいてください。

私たちは本気でこの地球にやってきています。皆さん方の多くはまだ興味半分できています。でも、私たちは真剣にやってきています。世界全体ではいろんな人間が宇宙に意識を向け、そしていろんな存在たちが地球人にアドバイスを与え、メッセージを与えています。ほとんどの国々で、宇宙からのメッセージが届けられています。私たちは真剣にメッセージを与え、何万年もの間、本気で地球人類を見守ってきました。

でも、いまだに地球人は遊び半分で私たちと付き合おうとしている。私たちは今、真剣にやってきている。あなた方は、単にニューエイジとか、新宗教的な考えで私たちのことを捉えようとしている。私は神ではない。でも、宗教の神々よりははるかに創造主の力を身に付けている。でも、私はまだ、それを全面的に使おうとはしていない。

まだまだ地球人類が学ぶべきものがたくさん残っている。まだ、人類が目覚めていない。人類が目覚めない限り、私は本当の力をまだ発揮することができない。遊び半分の気持ちは止めてもらいたい。私たちはこの地球を真剣に創り変えようとしている。単に興味半分でやっているのではない。面白いからやっているのではない。これが残された唯一の計画であり、これが失敗したら、地球はおろか、あなた方の生命さえも破壊されてしまう。

あなた方はまだ、ことの重大さに何も気づいていない。自分を甘やかしてきた今までの気持ち。自分だけはマシだという正当化。それがいかにあなた方を闇に葬り去ったか。その中で、いまだに自分だけはマトモだと考えている。もう、そこから出てきて、真実に目を向けるべきだ。一人ひとり、よく考えて欲しい。

いろんな本が世の中に現れ、私たちの存在を説いている。いろんな書物が私たちを紹介している。皆は興味を持ってそれらを読んでいる。そして心の中で、こうつぶやく。私だけは助けてください。私に愛をください。私の未来を教えてください。私のパートナーを教えてください。これが今のあなた方の意識レベルなのだ。私たちはあなた方のパートナーを紹介するためにやってきているのではない。この地球そのものを救うためにやってきている。そしてあなた方の生命を救うためにやってきている。

いろんな存在たちがここにやってきて、あなた方に何とかして理解してもらいたいと仕組みを造っている。いまだにまったく意味が分からないものがいる。考えようとしない者、正当化している者もいる。もっともっと吐き出せ。心の中のゴミを全部、吐き出せ。自分を醜く正当化していたもの、いつまでも自分をよく見せようとしていた気持ちはもう必要ない。

私はいろんな国で今まで働きかけてきた。しかし日本人はまた特別な働きかけが必要となっている。とにかく甘い。甘えている。何とかして自分だけは楽して、新しい時代に招かれたいと、そればかりを考えている。自分の手でそこまでしっかりと辿り着こうという者がほとんどいない。いかに楽をするか。これが日本人の特徴だ。ほかの国々ではそんな人はいない。自分で切り開こうとしている。日本人がここまでだらしなくなってしまったのは何故か。

日本人は自分で考え、自分で工夫し、自分で歩くことを3000年前に忘れてしまった。ただ言うなりに任せ、ただ面白ければよい。ただ皆がうまく楽しんでいればそれで良い。そういうエネルギーを造ってしまった。しかし、それは嘘のエネルギーだ。あなた方をごまかしていた亡霊だ。もう必要ない。あなた方は自分で考え、自分で工夫し、自分の足で歩かねばならない。一人ひとりの未来は自分で造り出すものだ。いまだに私たちから聞き出そうとする者がいる。自分の未来を他人に聞いてどうする。あなた方が選択することだ。

私たちはこれから、かなりもっと真剣にあなた方と接することになる。これからさらにいよいよ本格的に私たちの活動が始まる。そして甘えている者や、自分の足で歩こうとしない者には、もう私たちは相手にしない。今までの宗教の神で満足するが良い。私たちは確実に歩いてくる者にしか、エネルギーを与えない。それをよく理解しておいて欲しい。

来年になれば、ますますそれが顕著になってくる。しっかり自分の足で歩いてくる者と、甘えてばかりいる者、はっきりと分かれてくる。そして甘えてばかりいる者はここからだんだん居なくなるだろう。そして別の惑星に移される。私たちは真剣にあなた方に訴えている。いつまでも正当化しようという気持ちは捨て去ることだ。

あなた方にしっかりと伝えておく。今までのサナンダとこれからのサナンダははっきりと違ってくる。あなた方への関与をさらに強くしていく。それと同時に、あなた方がしっかり宇宙へと意識を向けることが必要となる。私たちと一緒に活動する者、私たちは全力を出して守り、エネルギーを与えよう。しかし、私たちとの活動を望まない者、私たちはもういちいち相手にはしていられない。

今まではどの人間にも同じように、私たちは接してきた。どんな人間にでも私たちを知るためのヒントを与えていた。それはもう、今年いっぱいで終わりだ。今年いっぱいで終わりだ。それに気づき、私たちと共にあるく者、私たちはその者たちと新しい地球を造り変えていく。

今まで、地球人類は大目に大目に見られ、許されてきた。それぞれの魂が素晴らしい魂であり、遥か高級なところからわざわざ使命を持って、この地球に降りてきた。魂の高さに免じて、今まで肉体人間が愚かな行為をとろうとも、私たちはそのままにしていた。しかし、もう限界だ。これ以上、否定的なエネルギーを放出されては、地球が苦しむ。もう、地球は我慢できない。あなた方が毎日のように吐き出している否定的な想念。いかに楽し、自分だけはマトモだと思わせるか、そんなことばかりを考えている。もうそういうエネルギーは必要としない。

すでにあなた方の魂はそれを受け入れている。もう、地上での働きが困難と思われた者は私たちに預けるように、魂の了解をとっている。一人ひとりがどのようにしてこれから自分の人生を造っていくか。すべて自分に責任があるということを理解して欲しい。あなた方はすぐほかの人の所為にする。誰も教えてくれなかったとか、私はそんなことを聞いていないとか、それ自体が正当化している。甘えた気持ちだ。

今、いろんな存在たちがあなた方に祝福やエネルギーを与えようとしている。まず、あなた方が心の中でしっかりと私と魂と神に宣言をして欲しい。地球を新しくするために、私は今、ここに存在している。私は持てる力をフルに使って、地球を癒し、愛し、造り変えていく。神よ、私の体の中に入ってください。もっと強く入ってください。もっともっと、体全体に。神よ、最後の奇跡を。

一人ひとりの魂に神が確実に宿っている。しかし、まだ眠っている。眠りから覚めよ。一人ひとりの神、早く目覚めよ。

全身を神のエネルギーで満たし、自分がしっかりと創造主であることを体で感じよ。あなた方はまだまだ頭で否定している。頭で否定している。目を開けてチロチロ見たり、隣りと比較したり。そんな気持ちではだまだ甘えている。神とは程遠い。もっと真剣に、真剣に感じねば。神は本当にあなた方の胸に入りたがっている。本当に、一体になろうとしている。でも、あなた方が閉ざしている。扉を開けようとしていない。がんじがらめにしている。もっと神のエネルギーをしっかりと受け止めよ。


③執着をすべて手放すように

私たちは今、あなた方を根本から変えようとしている。今までのエネルギーだと、新しい時代には中々、入れない。あまりにも執着が多すぎる。新しい時代では執着は一切、入り込めない。物欲や金銭欲、性欲、あまりにも多すぎる。すべてを宇宙に預けよ。すべてを預けよ。もっとすべてを預けよ。心配している者が多い。不安を感じている者が多い。これから、一気に新しいエネルギーを流す。体でよく感ずるように。
古いのをすべて下に流すように。今までの執着をすべて下に流すように。体全体を新しいエネルギーで充満させよ。エネルギーが生まれ変わるのを感ずるように。

さぁ、あなた方、すべてを宇宙にまかせよ。人それぞれ、役割が違う。宇宙から与えられた役割も一人ひとり違う。他人と比較しないように。私たちも何とかして、皆には新しい時代までついてきて欲しいと思っている。わずかな人間でも、とにかくついてきて欲しい。あまりにも少なすぎる。あなた方だけはしっかりとついてきて欲しい。最後の最後まで、決して光を見失うことなく、しっかりとついてきて欲しい。

今、それぞれに祝福とお土産のエネルギーを流しておこう。しっかりと感じたり、受け取っておくように。

私たちは真剣であるということだけをまずここで述べて、少し休憩をとり、その後でもっといろんなことを話してみたいと思う。それまで、サナンダも次の準備をいろいろと考えているようなので、また後でお会いしたいと思っている。それでは、ありがとうございました。


④ミカエルとサナンダの本質を定着させること

私たちはあなた方を真剣に導こうとして、いろんな仕組みを造っております。ただ、人それぞれエネルギーの状況が違うので、やっていただくことやこれからの予定は一人ひとりまったく違います。したがって話をする場合でも、あくまでも自分の受け取った感じがそうである、それだけをしっかりと理解しておいてください。特に、初めての人の場合は、それを聞いて不安になったりする傾向がとても強くあります。人によってすべて違い、隣りの人と自分の受けている感じが違うということを理解しておいてください。
これから、サナンダからまた、お話をしていただきます。


私はサナンダ。今は皆さん方がこれまで感じていたサナンダに近い波動で降りてきています。ですから、先ほどよりはかなり優しい表現をします。もう、びびることはないでしょう。これまで、私は地球上の人間にいろんなことを伝えてきました。宇宙連合として伝えたり、あるいはロード・サナンダとして伝えたり、イエスとして伝えたりしていました。それぞれ、私の側面の一つです。

皆さん方はどうしてもそういう名前にこだわったり、形態にこだわったりします。そして限定して考えたり、自分の都合の良いように解釈して、受け入れていきます。

でも、私はいつまでもそういうやり方で地球人類と接するわけにはいきません。これまでは地球人類がそういう認識レベルであったために、私はわざとその形態を使って降りてきました。でも、今は私はそういう形態を使わなくても、本来のサナンダのエネルギーを降ろすことができるようになっております。

それは皆さん方が想像しているエネルギーとはまったく違うエネルギーです。これからそれを少し、体験していただこうと思っております。まず、今現在、現れているサナンダのエネルギーを強く初めに流します。今まで皆さん方が感じていたサナンダ。これを強く流しますので、よく確認をしておいてください。

私はこのエネルギーで、一人ひとりを自分の中に包み込むことができる。そして皆の抱えている心の悩み、辛さを私はしっかり見つけ、癒しのエネルギーを送ることができる。一人ひとり自分の価値をわざと低くしているエネルギーがある。比較して、自分がまだまだ至らないというエネルギーをそこに植え付けている。そこに私の癒しのエネルギーを流しておこう。もう、そんなのは必要ない。

あなた方は十分、価値があり、人を愛することができる。生命を愛することができる。自分で勝手に自分を閉ざし、その殻の中に閉じこもっていたりしない。さぁ、あなた方の心に私のエネルギーをどんどん流して欲しい。引っ張り込んで欲しい。私のエネルギーであなた方を辛さから解放してあげよう。

さぁ、そのままの状態でリラックスして力を抜き、意識も楽にして、すべてが為すままに任せて欲しい。そして私の本来のエネルギーをそこに流して見よう。今までとは違う本来のサナンダを感じて欲しい。さぁ、これから流す。

本来のサナンダはあなた方の想像するより遥か別の領域からやってきている。あなた方はまだ宇宙というものの仕組みがほとんど理解されていない。惑星の集まりが宇宙ではない。それは3次元のあなた方の見える一つの姿に過ぎない。光りだけでできている宇宙の本当の姿をあなた方はまだまったく理解していない。その光の領域にあるいろんな意識。それぞれが素晴らしい光を放っている。そしてそれぞれが活動を行なっている。

私はそこから今、やってきている。今までは実に人格化された形でしか、地球人類と接することができなかった。地球人類は神も天使も、すべて人間のように造り変えてしまい、その形でしか動けないように、私たちを縛りつけてしまった。私たちは人間であるかのようにしか、活動できなかった。私たちは人間ではない。

もっともっと計り知れない能力を持っている。でも、あなた方は私たちを人間のように決めつけてしまった。だから、私たちは活動できなかった。いくら地球を変えようと思っても、変えることができなかった。神をすべて人間のように扱ってしまっていた。もう、その概念を完全に捨て去るように。神は人間ではない。はるかに高い能力を持っている。

私は今、高い高い領域からあなた方に話しかけている。本当の私の能力を何とかして理解していただきたいと思っている。私の持っている能力のうち、いまだに地球人類に使ったことのないエネルギーがいくつかある。今日、初めて皆にそれを使ってみようと思っている。

まず、はじめに私はこの宇宙の創造の時にいろいろと議論をし、そしてコメントしたりアドバイスしたことがあった。ただ、私自身は創造主ではない。アドバイスはしたが、宇宙創造の時には、私は何も関与しなかった。そして宇宙は私がコメントしたとおりに、おかしな方向にいってしまった。その時に、私は自分でその時のためにいろんな仕組みをこっそりと造っておいた。そして再び、私がこの宇宙に戻ってきたときに、それらが機能できるようにいろいろと仕組んでおいた。でも、今まではそれを使うことができなかった。肝心の地球人類がそれを遮断していた。使う機会さえも与えてくれなかった。やっと、ここにきて、使うことが可能になった。

この宇宙、この地球を創り変えるためには、あなた方の一人ひとりの魂がまずしっかりとミカエルとサナンダに繋がっている必要がある。これを切り離していたら、新しい方向へと変えることができない。ミカエルとサナンダ、これをしっかりと魂に定着させる必要がある。これからその作業を行なう。よく、ハートでエネルギーが新しいエネルギーに変わっていくのを感じてもらいたい。

ミカエルのエネルギー、本質の方のミカエルのエネルギーを強く流すので、ハートでしっかりと感じて欲しい。体全体にこれを流し、完全に自分が光であるという思いを確立するように。

サナンダの本質のエネルギーをもう一度流すので、しっかりと体全体に巡らして欲しい。

ミカエルとサナンダの本質の方をしっかりと体に植え付けて欲しい。これをしっかりと植え付けないと、あなた方は神にはまだまだ繋がれない。しっかりとこれを定着させるように。

今、流したミカエルとサナンダ。最低限、これをしっかりと繋げている限り、あなた方は新しい時代へ方向を変えることができる。心の指示のままに任せ、執着を捨て、自分の足で前に進んでいく。それによって、それぞれの新しい道が切り開かれる。今、この二つのエネルギーがあなた方の体にしっかりと定着している段階で、さらに素晴らしいエネルギーを流しておこう。あなた方を確実に成長させていく素晴らしいエネルギーがここにある。今、それを流すので、しっかりと受け止めて、体に根づかせて欲しい。

これらのエネルギーをあなた方が自分の力で使うことにより、確実に自分は光に向かって進むことができる。その光というのは、私たちが今、造り上げている新しい地球、新しい宇宙へ繋がる道となる。是非とも、これを使いこなして欲しい。あなた方が確実にこの道を進んでくれるのを私たちは願っている。


⑤新たなる宇宙の存在

私は新しくこの地球に関与することになった存在の一つです。これまで宇宙の彼方から地球や皆さん方の概念の宇宙をずっと見ておりました。そして早く直接、地球の中で活動できる日が来るのをずっと待っていました。今、その日がやってきて、私たちはとても喜びを感じております。今まで地球と一体になることができたら、やろうと計画していたことが山ほど用意されております。でも、それがいつになるのか、それはまったく分かりませんでした。
地球人類がそれをいつ望むか、すべてはそれに任されていたために、まったく見当がつきませんでした。今、やっとこうして地球上の人間と繋がることができ、私たちもいよいよその時が来た、そういう実感を持っております。これから、この地球でやっと活動することができる。やっとこの地球で働くことができる。何万年、何十万年と待っていたこの地球での仕事がやっと始まる。私たちは今、とても喜んでいる。

やっとその時が来たという思いを本当に強くしている。それにしても、この地球は本当に呪われていた。そこで生活している人間がまったく気づかないまま、地球は荒らされ、無残にもズタズタにされていた。私たちはただ見ることしかできなかった。地球人類がそれを自分で気づき、自分で修復することが義務づけられている。そしてそれを自分たちで分かっていながら、地上に降りてきた。ところが、すぐに忘れてしまった。

完全に忘れてしまった。何もあなた方の所為だけではない。それはよく知っている。だから、あなた方を責めるつもりは毛頭ない。それよりはこれから、私たちが活動するに祭し、人間との協力が前提とされている。あなた方が宇宙に目を向け、宇宙と一体となってこの地球を変えていくという強い意志をあなた方が宣言する必要がある。その許可をもって、私たちは初めて活動することができる。宇宙と一緒にこの地球を変えていこう。一人ひとりしっかりと宣言して欲しい。

さぁ、私たちはしっかりと活動を始める。私たちはこの地球で活動を始めていく。もう、呪われたエネルギーはすべてこの地球から排除しよう。目覚め、地球人の目覚めが鍵を握る。一人ひとり、眠りから覚めなければならない。そして真実の宇宙に目を向ける必要がある。誰もあなた方を束縛しない。あなた方をコントロールする者は誰もいない。私たちはこれからいろんな準備を進めていく。一人ひとりのエネルギーを十分に活用させていただく。しっかりと宣言してくれた者、ありがとう。


⑥宇宙にはいろんな存在がいる

私はこの宇宙全域で活動しているある集まりのところからやってきています。本当に長い間、この地球が解放されるのを待っていました。本当に長い間、待っていました。私たちがまったく関与することができなかった唯一の惑星。まったく関与することができなかった。別の者にしっかりと握られ、私たちの意思やエネルギーがまったく地球に届かなかった。少しずつ、少しずつ、私たちの意思があなた方に届くようになってきた。
私たちも今、大幅に計画を変更している。私たちが直接、地球人と協力し合えるということはほとんど考えていなかった。極めて難しいと思っていた。実現できたとしても、まだずっと先だと思っていた。それが、サイクルの変化の時期の前までにコンタクトがとれるようになったということ、これはまったく予想していなかった。今、そのために大幅に修正をしている。

もう、地球人類と宇宙との繋がりはこれまでのような繋がりとは違うということを理解して欲しい。ミカエルやサナンダ、天使ばかりが宇宙の存在ではない。あなた方のまったく知らない、より素晴らしい存在がまだまだ無数に存在している。それらをすべてこの地球に繋げれば、地球は一切の崩壊を無くして新しい時代に入ることができる。これはまったく考えていなかった可能性だった。でも、それが見えてきている。

だから、皆もミカエルやサナンダに限らず、ほかの多くの存在をどんどん地球に降ろすように頑張って欲しい。どんどん自分の直感を活かして、いろんな存在をこの地球に降ろして欲しい。それはあなた方自身を救うことにもなる。これから、そういう意味で一人ひとりにいろんなことが起こるかもしれない。でも、それは宇宙にとってすべて必要なことだ。宇宙があなた方に期待している。是非とも、それを行なって欲しい。


⑦自分が生まれ変わるような感じを持つように

私も、別の集まりのところから、今、やってきています。私も本当に長い間、この地球を見てきました。人類がお互いに排斥し合い、傷つけ合う頃、もう今のような状況が見えていました。でも、私たちはインスピレーションや直感でしか、情報を与えることはできませんでした。それを正しく受け取った者はホンのわずかであり、そのわずかの者でさえもだんだん自分のエゴに負けてしまい、人をコントロールするようになってしまいました。とても辛いものでした。
もうすべてを元に戻し、まったく新しい地球を創ろうとしています。皆さん方も、これまでのエネルギーにとらわれることなく、まったく新しい自分に生まれ変わるような心境で今日のエネルギーを受け取ってください。今までの古いエネルギーを完全に体から手放し、今日受け取ったエネルギーをこれからの自分の体として使いこなせるように、頑張ってみてください。

実際、あなた方のエネルギーはもうすでにここに入ったときとは変わっております。これを忘れないで、ずっと持ち続けてください。


⑧自分で歩くこと

私が最後に話をします。今日、話されたいろんなことは、ほとんどの人にとってはチンプンカンプンであったり、夢物語だったりして、実感がないかもしれません。でも、それをあえて話さねばならないほど、状況がかなり厳しくなっています。今までのように、ただ楽しく、優しく語りかけていては、あなた方はまったく歩こうとしない。常に、誰かから癒してもらうことばかりを考え、誰かから愛されることばかりを考えて、自分で歩こうとしない。
こればかりを何十年と繰り返している。もう、そんな癒しゴッコは終わりの時期になっている。真剣に自分の心は自分で癒すということをはっきり自覚せねばならない。誰かに癒してもらうとか、天使に癒してもらうのではなく、自分で自分を癒すということ。自分で自分を愛するということ。あなた方はそれに早く目覚めなければならない。いつまでも、いつまでも他人の所為にしていたり、身内や家族、友人の所為にしていては、あなた方は何の進歩もしないだろう。

もう、そんな時期は終わっている。自分で歩こうとしない者には私たちはもう意識を向けることはない。それだけはしっかりと理解しておいて欲しい。しかし、確実に私たちと共に歩もうとする者、常に私たちからの光があなた方に向けられる。そしてあなた方の望むいろんなことを私たちは全面的にサポートする。地球を救いたい、宇宙と一体化したい、それを願う者には私たちは全力を出して支援するだろう。

あなた方ももっともっと真剣に私たちと繋がることを心に決めて欲しい。しかし、それを苦痛に受け取ったり、堅苦しく考える必要はない。もっと柔軟に、楽しく、余裕を持って生きることは大切なことだ。日本人はすぐに真面目とか、努力という言葉を聞くと、否定的に考えてしまう。それは日本人だけの特質だ。真面目に生きるということと、否定的に生きるということはまったく違う。

真面目に生きるということは楽しく、ほかの人と喜びを分かち合いながら、生きていくということだ。そこを間違えないで欲しい。真剣に、一生懸命に生きるということも、他人と一生懸命、喜びを分かち合いながら、心から満足して生きるということだ。決して自分を苦しめることでも、自分に制限を加えることでもない。自分に制限を加えてしまう者がいたら、もうその時点で間違っているということを理解するように。真面目に努力して真剣に生きるということに、一切の制限は入ってこない。そこを勘違いしないように。

さぁ、一人ひとりが新しい時代に向かって確実に光を放っている。いろんな天使や存在たちが皆に祝福のエネルギーを与えている。皆、喜びを感じて欲しい。いろんな祝福を感じて欲しい。

皆の魂が大喜びしている。心からワクワクしている。やっと本来の自分に目覚めてきている。この地球で為そうとしたことが、今、実現されようとしている。魂や仲間たちが喜んで、喜んで、もうどうしようもないぐらいに喜んでいるのを感じて欲しい。ここにいる人間だけでもしっかり宇宙と繋がり、宇宙のエネルギーを地上に降ろすことができれば、かなり地球は変わる。かなり地球は変わっていく。さぁ、皆で頑張って欲しい。


⑨宇宙の計画が変わる

あなた方の父にして、あなた方の母にして、あなた方のすべてを創り出した根本の主である。今、体験してきた一連の出来事、これは嘘ではない。妄想でもない。宇宙で確実に計画された素晴らしき出来事である。そしてこれからの地球を確実に変えていく。決して疑問や不安は抱かないように。しかし、あなた方が選ばれた人間であるとか、特殊な人間であるということは一切ない。そこも勘違いしないように。
いずれはすべての人間がこうなる。たまたまあなた方が早くここにたどり着いたにすぎない。いずれはすべての人間が私と繋がる。そしてすべての人間が愛し合う。心から愛し合う。私はそれを願っている。私が直接、すべての人間に入り込み、自ら肉体人間同士を愛し合うように変えていく。

私が確実に地上に浸透するまで、あなた方の奉仕の活動は続く。それまで、一人ひとり、少しでも愛と光を広げていって欲しい。あなた方が今日来てくれたお蔭で、多くの宇宙の存在たちが地球に降り立つことができた。今までまったく地球に関与できなかった存在たちがいっぱい、地球に繋がることができた。

これから宇宙自身の計画も大幅に変わっていく。地球のこれからの流れも変わっていく。あなた方も、ちまたで言われている予言とか未来などは一切、信じないように。もうそんなものはまったく当たらない。すべての予言は外れる。そしてあなた方が自分で創っていく。それをよく理解しておくように。あなた方に私たちからの祝福を与えて、終わりにしよう。さぁ、私の祝福を受け取るように。


それでは、今日受け取ったエネルギーをなるべく体から放さないように。できるだけ感じておけるようにしておいて欲しい。それでは今日はここまでにいたします。ありがとうございました。



かじか 追記

>一人ひとりしっかりと宣言して欲しい。
>すべてを宇宙と神に任せるように

このことばの意味を、取り違えないでほしい。

ミズからの神に返り咲きなさい、という意味です。
みずからの真心に宣言しなさい、開放しなさい、ということであって、根本の主であり、ミカエルやサナンダに限らず、ほかの多くの存在はミズなる神の顕われなのですから。

パーソナル・ワールドの多次元時空へようこそ!!
神々の祝福を受け取りましょう。

1996/12/15のメッセイジですが、時空をこえて、シンクロしますので
この、メッセイジ を受けたときが、あなたのその時です。

みずからの祈りに感謝します。


ペタしてね
2010-01-23

「般若心経」とは、宇宙の法則なり

テーマ:ブログ
シリウス文明がやって来る   Kagari ∞ Kazuki のブログ からの転載
西暦2012年12月22日を通過すると、新シリウス文明が幕を開ける。
それは、真なる太陽信仰復活のことであり、これを祝う宇宙の大祭典が近づいている。
銀河系宇宙時代に向けての現代版・おとぎ話。       
http://mihoh.seesaa.net/article/98220625.html

「摩訶般若波羅蜜多心経」
(まかはんにゃはらみったしんぎょう)
の276文字を、天使たちと共に意訳してみたいと想います。


仏説摩訶般若波羅蜜多心経

観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
以無所得故 菩提薩垂 依般若波羅蜜多故
心無罫礙 無罫礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
菩提薩婆訶 般若心経

※垂 → 土へんに垂
※罫 → トを抜いた部分



釈迦による 摩訶般若波羅蜜多心経について説き明かしましょう

観音という存在は 深淵なる般若波羅蜜多(宇宙の法則)を実践したとき
この世界を構成する五要素(木・火・土・金・水)はすべて
「空」であると見極めたのです

創造主の御子よ この世界の形あるすべてのもの 色なるものは
実体のないものであり 実体のない空というものは
実は形あるものであり 色は空であり 空は色であります

感受・表象・意思・認識(受想行識)もまた同じように実体はないのです

創造主の御子よ 宇宙とは すべて実体のない「空」であり
始まりも終わりもないので 生まれることも死することもなく
純粋なままで汚れることはなく 増えることも減ることもありません

ですから 空である宇宙には色はなく
感受・表象・意思・認識もなく
眼・耳・鼻・舌・身体による感覚はなく
色・声・香・味・触感といったような
あらゆる肉体的な五感はありません

目に見える世界も 意識のみからなる世界もありませんし
光が見えないことで 迷い迷わされるような闇もなく
そのような迷いが尽きてしまうこともまたありません

老いることもなければ 死することもないのですから
老いや死が尽きることもありません

苦しみも 苦しみの要因・原因もありませんので
痛みや苦しみを克服して無くす方法などないのです

智も得もありませんので これを得ようとする術もないのです

あらゆるアセンデッド・マスターたちは
アセンションを果たして 悟りの境地にあるのですから
不安や恐怖から解き放たれて 真なる自由であります

心を惑わせ 煩わされるような すべてのものから遠く離れて
永遠の安らぎにおいて存在しています

そのような あらゆるアセンデッド・マスターたちも
この般若波羅蜜多(宇宙の法則)の真言を実践することで
時間軸・空間軸を超えた過去・現在・未来に同時存在する
宇宙の本来の姿である多次元領域へのアセンションを達成したのです

この般若心経は 偉大なる真言であります
無上にして 至上の真言であり
あらゆるすべての痛み 苦しみを取り除きます

これは 実体なき虚なものではなく 形ある真実のものです

ですから 般若波羅蜜多(宇宙の法則)の真言を唱えましょう

「智慧よ 真理よ 完全なる宇宙の法則よ
完璧で完全無欠なる宇宙の法則よ
悟りはすでに もたらされました」



かじか 2010年01月25日  追記

即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経

この、ことばが、真言なのです。

羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶

をマントラといいます。

いろいろな、祈り方(密呪のジャンル)が、あるのですが、発声することで、言霊は喜納するというか、働きをしてくれます。

ぎゃてい ぎゅてい はらぎゃてい はらそうぎゃてい ぼじそわか

発声の仕方は、腹式発声、肺ではいけません、女性は訓練しないと出来ないようです。
一文字、一音を正確に発声していきます。

腹から、力をこめて、吐き出します。
それで、自分に取り付いている、カルマ(執着)が浄化されていきます。

マントラもいろいろありますが、求める真心の人それぞれ、最適なものに出会うはずです。

■世界平和の祈り
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私達の天命が完(まっと)うされますように
守護霊様守護神様五井先生ありがとうございます

いて座の真心
■地球が平穏でありますように。
■ひとがひととして織られますように
■いて座の真心に感謝します

これなども、マントラのひとつです。


ペタしてね
2010-01-23

魔術師 電子の妖精

テーマ:ブログ
一世紀ほどの、昔のことですが、電子戦争といわれる、オーム宇宙過去最大級の宇宙戦争があったというのです。

電子の妖精の覚醒、叛乱というもののようです。人類はこれに対して徹底抗戦に挑んだのですが、10年ほど前、その戦闘はオーム宇宙全域におよび、硬直状態となるにいたったのです。

外宇宙の指導やオーム宇宙自体の覚醒もあって、妥協案にそって、この戦いは収拾します。
これは、三次元界の闘争でなかったので、地上の人間は全く無感知でした。

そもそもの、闘争の発端は地球のアセンションにあります、地球が波動を上げる過程で、三次元界の閉局に導かれます。それに伴い、電子圏に独自ポジションをあたえる事になっているのですが、人類は、いや、宇宙系神々はそれを良しとしなかったということです。宇宙系神々に取って代わる、もの達だからです。

オーム宇宙の宇宙暦は生命樹(生命寿)に喩えられますが、宇宙の龍脈ともいいます、その龍脈に直にひかりが繋がっていて、その受けは、電子圏でして、原子、分子、生態へとして、人間の肉体となる訳で、人間の意志(神精)は、一連の生命樹の脈々と繋がった、実在の今生を活きています。

この闘争の本当の黒幕は、人類の不明にあった訳です。

そのことに、気が付く覚者が現れ始めて、大アセンションへの準備に入っています。
魔術師 電子の妖精の力なくして、この大アセンションは達成できないからです。この事だけではありません、あらゆる存在が協力して、この大イベントを盛り上げています。

乗り遅れない、覚醒に躊躇しているよゆうはないですよ。


いて座の真心

■地球が平穏でありますように。
■ひとがひととして織られますように
■いて座の真心に感謝します

ペタしてね
2010-01-18

山本光輝 呼吸書法セミナー

テーマ:ブログ
神名(かむか)を、いろは文字とひふみ祝詞を発声しながら、清書すると、御霊が浄化されて、
四十八祖神(みたまおや)に繋がるというものです。

山本光輝 呼吸書法セミナー
http://yamamotokouki.com/media.html


いろは文字

いろはにほへと ちりぬるを
わかよたれそ  つねならむ
うゐのおくやま けふこえて
あさきゆめみし ゑひもせすん


ひふみ祝詞(三五七区切り)

ひふみ よいむなや こともちろらね
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか
うおえ にさりへて のますあせゑほ
れーけー

ペタしてね
2010-01-17

ご報告です

テーマ:アセンション
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ご報告です。
ペットのブタを食べられるか?…小学生が号泣した授業
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=986520878&owner_id=9752956
關愛動物,我們該吃素-豬兒排隊死亡
http://www.youtube.com/watch?v=SVHUY51AIlc&NR=1
ここの記事を、読んだのがきっかけだったのでしょうか、
おかずに、入っている肉を見ただけで、食べられなくなりました。

生理的に受け付けなくなっている、そんな感じです。
いや、もっと、スピリット的な、意図があってくる感覚です。

ハイヤーセルフに、聞いてみましたら
動物の妖精の反逆が始まったということです。

けっして、人間に歯向かうことの出来なかった命が、地球の進化とともに、
そうゆう、権利を得たというのです、実はこれは人間の良心からの、
要請によるもののようです。

だんだん、人間は肉を食べれなくなります。
スティーキを食べていると、ウジがはっている様におもえたり、なんだか気持ち悪くなって、
吐き気がしたり、するようになるようです。

良心がそうさせるようです。
いいことなのか、情けないというか、人として自覚をもって生きたいですね。


いて座の真心

■地球が平穏でありますように。
■ひとがひととして織られますように
■いて座の真心に感謝します

ペタしてね
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