佐藤東弥 監督ブログ

映画とか連ドラとか色々作ったり
日々面白いと思った事を書いて行くページ


テーマ:
行って来ました!東京タワー! 

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東京タワーと言えば蝋人形館。9/1で閉館してしまうそうです 

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っとー、、、、誰だっけ 


モンローとマドンナ。衣装が記号化されているので似てなくても誰だか解ります 


んー、誰一人似ていない、、、、、 


おお、エリザベステイラー!コーネリアスとジーラ! 


んー、、、、、微妙 

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?????

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東京タワーを作ったヒト? 

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あー、はいはい、、、、、宇宙飛行士の、、、、、、?????? 

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吉田茂! 


毛沢東!!!似てない!!!!! 


アインシュタイン! 


誰? 


アメリカ合衆国大統領の、、、、、、?????? 


マザーテレサに違いない!雰囲気的に! 


杉原千畝です、、、、だって、そう書いてあるもん 

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最後の晩餐! 


えっと、、、 

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真ん中のヒトはキリスト、多分 

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おお!ダヴィンチとモナリザ! 

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地味変だよ!下の写真見ればわかるっしょ! 

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んー、似てない、、、、、 

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マニュエル・ゲッチング 

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ジョニー・ウィンター!!!!!
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??? 

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フランク雑破!ジュネーブ湖畔で火事を起こした人! 

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ロバートフリップ!椅子に座ってレスポールだしね! 

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イアン!、、、、そんなかんじ 

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メタリカ!ジェイムズなんとか! 

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おお!リッチーブラックモア!!!!哭けストラト!!!! 

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奥のヒトはキースエマーソン。手前はブラックサバスの人? 

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???? 

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ミニチュアの街 



照明で季節や時間帯の変化を表現しています 

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いいっすね 

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おお!新キャラ! 

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SAさん!ココですよ! 

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外へ出ると雨でした 



同時開催の藤子・F・不二夫展はかなり残念な内容でした。 
入場料1500円とか高杉です 

蝋人形館は、昔の秘宝館的な感じは無くなってしまい 
随分と薄味になってしまいました 

でも、ロックスターに対する偏愛ぶりが発揮されていて 
個人的には満足でした 


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    ロケハンでたまたま訪れた場所にどうも見覚えがある。

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    このいい感じの幼稚園、何度も前を通った。


    多分35年ぶり。


    友達の家が近所にあったんですね。


    大変頻繁に通ったりした。

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    若かったんですね、、、、、、。


    ロケハンは新宿駅解散だったのだが、通り道だったので常盤台駅でおろしてもらう。


    この、駅舎の感じ、まるで変わっていません。

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    東上線で隣の中板橋まで移動、ここもまた懐かしい。


    駅毎商店街を抜けると石神井側に出た。


    しばらく川沿いに歩く。

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    石神井川は、昭和四十年代に急激な宅地化で生活排水が流れ込みどぶ川と化し、道路の舗装化で大雨の度に氾濫を繰り返して居た。


    大工事の末、今は深く広くなって景観は失われたけど、水は綺麗だ。

    蛇行しのたうつように流れていた川は、氾濫対策のため真っ直ぐにコースを変えられた。


    住宅街の中には、取り残された旧河川の一部が、釣り堀になって生きていた。

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    時間が静止した、この世の楽園のような場所。


    物心ついた頃には既にどぶ川だったが、地元の年上のひとによれば、川遊びや釣りをして遊んだらしい。

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    小学3年生のとき、学芸会で練馬の郷土史をテーマにした劇をやった。


    昭和20年代の早宮が舞台で、石神井側に釣りに行く子供の役をやった。


    どこへ行くのかと尋ねられて台詞。


    「そりゃー石神井川さ」


    演出の担任教師にダメだしされ何度も言わされて、言葉は意味を失い訳解らなくなった。


    中山道と石神井川が交差する場所。その名も新板橋。

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    きっと板橋という橋もあって、この地の名前の元になったのだろう。


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    そしてデパートメントH5月ゴムの日、オープニングを飾ったのは、サエボーグさんの作品。同じくラバーを素材としながら、空気を注入し風船のように膨らまし造型する、インフラクタブルという構造のもの。


    http://numero.jp/saeborg/


    彼女が追求して来た「家畜シリーズ」という名称の作品群の集大成とも言うべきものが、今回初お目見えしたサエポークでした。

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    以前にもご紹介した、デパートメントH。

    毎月第一土曜日の深夜、鶯谷の東京キネマクラブで開催される、アンダーグラウンドでエンターテイメントなイベント。

    五月はゴムの日と題され、毎年ラバーファッションをテーマにし、今年で四回目らしい。

    ファッション用の素材としてラバーとは、実に表現力豊か且つ個性的である。

    固くも見え、柔らかくも見え、様々な造形的な工夫を可能にして居るように見える。

    薄く伸縮性に富み、着る人の肉体其の物をも、造形の一部として利用している。

    独特の質感、発色、等々、、、、、、

    ラバーを使ったファッションアーティストとして、世界的にも注目されて居るのが、池袋にラバー工房を持つKurageというラバーブランドの、オーナーでありデザイナーのkid’o氏である。

    http://www.kurage-shop.com/


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    以下は、一般参加の皆さん

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    写真家の兵頭喜貴氏が主催する謎の展示イベント、その名も【「板橋地下秘宝館-再臨界の春」金剛寺ハルナとその姉妹・新章開始】オープニングパーティに行って来ました。


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    板橋区を南北に貫く首都高速の西、昭和な雰囲気を残す住宅街の一画、石神井川と旧河川が作る三角形の土地の真ん中に、その場所はあった。

    地下室「アートスタジオDungeon」
    http://chikashitsu.blog.shinobi.jp/

    兵頭さんは、サブカルチャー界のアーティストを、その作品諸共鷲掴みにしたようなドキュメント写真で知られる写真家。

    そして彼のライフワークとも言うべきは、模造人体(超精密なラブドール)を廃墟や曠野に配置し、その空間ごと写真作品として再構成した、一連の作品群である。(詳しくは彼のブログをご覧ください。但しR18作品が含まれるのでご注意を)http://blog.livedoor.jp/hyodo_shasin/archives/50699381.html

    今回のイベントは、彼の創作現場を再現し、参加者が作品の内側に入って世界を体験する事が出来る。

    模造人体の実物が、地下牢を思わせるセットの中に配置され、テレビモニターからは、兵頭氏撮影のビデオ作品がエンドレスで流れる。

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    人間が演じる模造人体との接近遭遇。人体を模したヒトガタ、そして更にそのヒトガタを人間が演じる。
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    他に.古代生物、ハルキゲニアの模造体との遭遇もありました


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    モニターに流れるビデオも興味深い
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    そして、5月30日と31日の二日間。
    東京ディスティニーランド氏による、怒濤の16時間単独公演「プリンセスメギオドラゴン」-地獄のロシアンルーレット58連射!が上演されるらしい。

    東京ディスティニーランドさんのお芝居は未見なのだが、大変に興味深い人である。

    ちょっと怖いけど、すごく見たい。



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    山吹 才蔵(やまぶき さいぞう)
    STの化学担当
    警視庁に勤務してはいるが、僧籍を持った本物の僧侶でもある
    そのため、事件現場に駆けつけた際、被害者に経を読むこともある
    僧侶ということもあり、宗教全般にも詳しく、それがきっかけで事件を解決に導いたこともある

    STの中ではかなりまともな部類に入る人間であり
    メンバーとの関わり方に困惑する百合根をさりげなくサポートしたり
    メンバーの一見不可解な行動や言動をフォローすることもしばしばである。

    彼は化学の天才である
    もしも大学勤務むを続けていたなら
    化学史に残るであろう発見をしたに違いない

    しかし、彼にはそれが出来なかった

    学会でケレン味たっぷりに研究を発表し
    有象無象の権謀渦巻くアカデミーの中で
    軽やかに泳ぎ切ることが
    どうしても出来なかった

    そして彼は一度壊れた

    壊れた彼を救ったのは
    信仰ではなく
    僧侶というロールだった

    僧侶の格好をし
    振る舞い、演じる

    そのようにしてもう一人の自分になることによって
    かれは現実の世界に帰ってきた

    演じるのは三宅弘城

    軽く、深く、明るく、複雑に演じてくれています


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    テーマ:
    黒崎 勇治(くろさき ゆうじ)

    STにおける、もう一人の化学担当

    人間ガスクロ(ガスクロマトグラフィー)と呼ばれるほどに発達した嗅覚を持っており
    毒物などの臭いをすぐさま嗅ぎ取ることが出来る
    さらに人間の体臭なども敏感に嗅ぎ取ることから、翠と共に人間嘘発見器とも呼ばれている

    極端に無口な性格で、必要最低限の事柄しか口にすることは無い

    趣味は武道の修練であり、さまざまな武道・武術に精通している

    先端恐怖症で、それが武術の優秀さにも繋がっていると百合根は考えている


    彼もまた間違いなく化学の天才である

    演じるのは窪田正孝

    本当に無口な役なんです
    それだけに
    彼が発する台詞に
    ぜひ注目して欲しいです

    もしもこの番組が連ドラになったら
    黒崎に関する膨大な物語が
    描かれるに違いない






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    テーマ:
    STのリーダーにして世界屈指のプロファイラー
    そして法医学者

    分析し、解析し、思考し、計算し、事件のあらゆる背景を見ぬいてしまう
    間違いなく天才、そして優秀

    しかし彼は、自分自身に大変大きな問題を抱えている

    彼を、自分の部屋を出て行くことが出来ない

    事件を捜査すること
    それが彼に残された、外の世界と繋がる唯一の方法

    そして、彼が信頼するのは、ヒトではなかった、、、、

    しかし彼は立ち上がる

    かって自分を追い込んだ、あの事件と向き合い、そして今まさに進行中の連続殺害事件の犯人を救ってやるために

    ひとは、心の中の真実を二度言う

    一度目は、熱い感情が言わせる
    そして二度目は、冷静な心が言わせる

    演じるは”カイジ”こと藤原竜也

    Eカードの再現のような、鬼気迫る姿を見せてくれる、、、、、、、






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    血が騒ぎます、叫び出しそうなのを止められません。 
    昨年秋の台風の時は、興奮した魔犬が飛びかかってきて、牙が俺の鼻に当たり穴が開き血がどばどば流れました。 
    口腔内に鉄の味か充満し、床に飛び散った鮮血を、魔犬はペロペロと舐めた。 
    血まみれの鼻も舐めた。 
    俺は躾のため、魔犬をひっくり返し床に組み伏せ首筋にがぶりと噛み付いた。 
    魔犬の喉笛をくわえたまま口を左右に振ると、キューンという鳴き声をあげおとなしくなった。 
    反省はしたらしい。 
    しかし問題なのは魔犬が大きくて途中から人間を相手にして居るように錯覚し怪しい気分になってしまった事だ。 
    嵐の夜で俺の血も騒いでいた。 

    あ、、、さっきから魔犬がこちらを見てる、、、 


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    STには謎のキャラクターが登場する

    その名はガッキー君

    正式名称は
    ”超科学的解釈による2.5次元的人体筋肉模型”
    略して”ガッキー君”です

    全然略になっていませんが
    STの主人公である赤木名前から分岐しました

    そう、このキャラクターは赤木に深く関わるのです
    どう関わるかは番組を見てのお楽しみということで

    大変に重要な登場人物であるとだけ申しておきましょう

    ふふふふふ、、、、、、、

    ガッキー君の制作は
    怪獣造形作家のピコピコさんにお願いいたしました

    ピコピコさんは、少しレトロで懐かしくて愛らしい
    オリジナルの怪獣を創作し造形するアーティストさんです

    その創作物の魅力に惹きつけられて
    いつの日にか、お仕事をご一緒する機会があればと
    ずっと思っていました

    ガッキー君は、ピコピコさんの完全オリジナル怪獣です
    こちらからお願いしたのは
    人体模型をピコピコさん的な解釈で造形して欲しい
    それだけです

    ラフスケッチの一発目で
    こちらの予想を完全に上回る
    素晴らしいデザインを上げてきてくれました

    そして出来上がったガッキー君も勿論出色の出来栄え

    ロケ地で、スタジオで、初めて見る人のハートを鷲掴みにするパワーと
    目を離せなくなるオーラを発揮してくれました

    すごい

    すごいですピコピコさん

    魅力あふれるピコピコ怪獣たちは
    ホームページに告知されるイベントなどの他

    毎週水曜日の夜に開店する
    中野駅北口のお店
    その名も”大怪獣サロン”にて見る
    いや会うことができます

    運が良ければ
    ピコピコさんにお会いして
    直接お話しが聞けるかもしれません





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