ワクワク留学サポート海外生活鈴木由賀のブログ

世界を舞台に活躍したいあなたへ
海外生活 鈴木由賀があなたの夢を叶えるために全力でサポートします。

世界を舞台に、自分の足で生きていく力を身に着けるために

私たち「株式会社海外生活」が目指しているのは
「自分の力で自分の人生を歩むことができる人」を増やすこと。
『いつか行きたいと』思っているだけでは何もはじまりません。
勇気を出して、最初の一歩を踏み出してみませんか?
『生き方』を一緒に考えるカウンセリングで、あなたの夢の実現をサポートします。


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こんにちは、㈱海外生活の鈴木由賀です。

 

海外送金完了の約1週間後、ちゃんと着ました、学校からのOffer Letter!!!クラッカー

のつづきです。

 

ホストファミリー情報がFAXで届きました。

ホストファザーとマザーはおじいちゃんとおばあちゃんというお歳ごろ。おじいちゃんおばあちゃん

お土産は何にしようか。

荷物は何を持っていけばいいのか。

実感が湧いてきました

「あっちに行ったら」

「あっちに行ったら」

幾度も口にしたことか

 

早送り⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛

 

いよいよ出発の日、バタバタと空港へちょこまかちょこまかちょこまか

チェックイン時に重量オーバーを指摘され

この靴か足。

このパーカーかパーカー
このジージャンかジャケット

このジージャンもパーカーも着ていきゃ(体重制限はないから)
ぼこぼこに着膨れしていきましたデブ

 

一人での渡豪

しかもクアラルンプールで乗継

いよいよ

出国ゲートに入って行く

振り向け!!!
振り向いた!!
振り向きざまに片手をあげて “じゃあねsei” と。

その姿が目に焼き付いて、それからもずーっとその姿が頭からは離れなくて。泣けてきちゃって。

 

デッキに出てスタンバイをしている飛行機のいくつかの小さい窓を凝視じろじろしても息子の顔なんか見えないよね。

あっーー 飛行機が動き出した。

飛行機 ゆっくり、ゆっくり滑走路へ

そのゆっくりが、息子がハイハイヨチヨチ歩きだすさま。

飛行機 少し早くなり滑走路へ、それが小学生から中学生走る人

そしていよいよスタンバイ、エンジン全開でGo!フラッグ

まさに留学へ飛立つ今。
助走をつけて、離陸、どんどん飛行機 どんどん飛行機 空高く。

親離れしていった。号泣
飛行機が飛び立つのと、息子の成長とがリンクした。

大袈裟のようだけど、本当にそう思ったなぁ

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こんにちは、㈱海外生活の鈴木由賀です。
 
オーストラリア・メルボルンの州立高校学校に入学できるところまで辿り着きました。
のつづきです。(なかなか続かないという意見もある(゚ー゚;)

少々早送り⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛⇛
ということで、学校からの留学費用の請求書が届きました。
もちろんお金オーストラリアドル建て。
高校1年間の費用、学費とホームスティ費用で、日本円で約230万円札束程。
前回のブログにも書いた、
「その勇気の一歩を応援できる、母の度胸が身につきましたグッド!グラサン
そして、お金を使う度胸も要るびっくり
ちょっと計算機叩いてみました。
もし、私立高校に行って、部活やって、塾に通って、ほら冬期講習だの夏期講習だの、交通費、思わぬ携帯代の支払いや・・・計算機パチパチしてみると、年間の費用は相当かかるもの。
そうか! と思い(自分にいいきかせ笑)覚悟驚き

初の海外送金です。
日本円で約230万円札束程。 
ホントに届くのかな?滝汗
騙されてない??滝汗 と頭をよぎった、銀行の窓口カウンター。
 
その約1週間後、ちゃんと着ました、学校からのOffer Letter!!!クラッカー
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こんにちは、㈱海外生活の鈴木由賀です。

よし!頑張れ!! 
息子の高校留学行きが決定しました。
のつづきです 聞いてくださいベル

先が見えない、分からないことを決断するって度胸が要るものです。
まして自身の事ではなく、子供の事となるとなおさら。

私はどちらかというとあまり悩まないタイプ(どちらかというと?笑)
そんな私が、さすがに考え込みましたよ。
私の人生の悩み第2位チョキ

 

決めたことなら、その決断が正しかったという結果にしたい。

そういう負けず嫌いな親子メラメラ

 

よし、決めた!

さぁ 
どうやって学校探す?

どこの学校に入れる?

入学試験とかあるの?
????
試行錯誤

 

でも振り返ると息子と沢山話して、良い時間でした

ということで、オーストラリア・メルボルンの州立高校学校に入学できるところまで辿り着きました。

子供が言い出したこと事、
子供がやりたいと言う事、
その勇気の一歩を応援できる、母の度胸が身につきましたグッド!グラサン

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