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2014年08月30日

☆最近やってる直リグの全部☆

テーマ:タックル
ここ数回の釣行でお世話になってる

直リグ?パンチショット?

まぁそれ系リグですが

落とすだけのイメージ持ってましたが

ここ三回で釣った魚は

誘う6:フォール4ってとこです

では一言に誘うと言ってもリフト&フォールもあればシェイクもあれば天井もある

今回はザックリとだいぶ煮詰まって来た感のあるリグ別の使い方&タックルの意を書きます

先ずは最近の誘いで圧倒的に喰う率が高いのが…

天井じゃない中層

これですね☆

先ずは落とす…完全にフリーフォールが必須

落ちたら3秒ステイ…

ソコからいきなり天井ではなく

【ボトムに近いスタックポイントを意識して探す】←メッチャ大事!!

ソコで誘う…

ダメなら更に天井までリフト

天井で誘う

先ずはポイント変えたり釣り始めはこの動作で喰わす率のより高いレンジを探します

その為によりナチュラルにスタックしたリグのワーム部を見せる為に


このリグを最近は使用することが多いです

誘いもしやすいですが

ファーストフォールからの放置中にPE部の2~3cmの自由度が

バイトをより深くしてくれてるって想像ですww

パンチショットやと喰い気があるときはシンカーごとでも吸い込むと思いますが

ロングストーレート系で千切られる事が多発する時は

魚が小さいと判断する前にこれを投入すると意外なほどエエ魚やったりします

使う針はリングドパイルドライバー限定で

針先はいつも通り3~5度ほど開いてワーム内に針先を埋めてストーレートフックっぽくつかってますチョキ

お次は




こちら☆

フォールが効いてる時はこれ一本で行く事が多いセット

一般的なパンチショットですが

フィナのFPPフックの4/0固定でライン結束部には撃ち抜きのソリッドリング3番チョキ

ショートキャスト&垂直型フリップで使用してますが

スイベルを入れないとラインのヨレが気になる所ですが

ソコは左右の自由度が制限されることで

フックポイントがより上顎を捉えやすい事から

フッキング重視でスイベルは入れておりませんグッド!

大体この2種で事足りる事が多いですが

更にプレッシャーが高い時に有効なのが



そうめんリグww

ホンツ君に教えて貰ったリグですが

これはよ~喰いますが

サイズは流石に小さいのからデカいのまで様々なサイズが釣れます

まぁ

直リグのライトリグって位置付けです☆


最近は以上の三種に固まってきました




次にタックル

ソコで何故610使ってるかはてなマークですが

最初はショートフリップ&フォールにももう少し長めのロッドやと思ってたんですが

真下なのに余りにウィードスタックが多く発生したんであせる

610でやってみた所

藻ダンゴになる事がほぼ無くなりました合格

これはサイトと同じく

フッキングと同時にバスの口を開ける事が出来るからやと思います音譜

硬さの利アップ

掛けた後はモンストロシリーズ共通のレギュラースローテーパーな曲がりで

ドーム内からでもそのままゴリ巻きで抵抗出来ずに瞬殺ランディングで終了です

勿論

ショートキャストである程度距離のあるフッキングが要るときは

もう少し長さがないとワンストロークでウィード越えれないんで

あくまで接近戦のみの使用ですにひひチョキ

ちなみに!

全ての誘う動作

フリーフォール

ステイ

シェイク

天井

クラッチは切った状態でスプールを指で押さえての操作

これは絶対です!!

柔らかなティップの有効性の喰わせシロのない610なのでこれで対応してます音譜

自分の場合何を優先するかはてなマーク

それで考えたとき

接近戦なら僕的には610の利点が大きかった

それが使うようになった理由ですねアップ

以上です

あくまで僕の考えなのでご参考迄に~☆










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