自分をカエル

色んな意味でカエルンは浮気性
そんな自分を見つめなおす為の書き物
βακα..._〆(゚▽゚*) wright by kaerun


テーマ:

ども

カエルン(kaerun)です。


一応、昨晩の間にモバオク再出品ツールの対応終わりましたw

まぁ~

いつも思うのですが、一つのアプリが出来上がると


俺って!!天才!!

って思っちゃうんですが・・・w

実際は、そんなに賢くありませんが( ̄▽ ̄;)


まぁ~そんな事を思っても

所詮は二番煎じだったりしますけどねw



そうそ

モバオク再出品ツールで、対応策を探してると

昨年の12月後半より、このアメブロのペタについても

仕様が変更されたみたいでw


色々とアプリは出てたのは知ってるんですが

(しかも、無償ではなく有料ですがw)

自動ペタツール・・・楽ですけどねぇ~実際


お金を払ってまでって思うと

どうなんでしょうかねぇ~

私は、そうは思いませんが

お仕事でCMにアメブロ使ってる人にとっては、良いツールなのかな?


その中で色々と時系列で見てて

面白かったのが、アプリ作成者の方の対応の速さかな?

また、今回の対応も

蔓延した自動ペタツールの100%うち、半分以上の自動ペタ(スパムペタらしいw)を削除出来たら良いみたいですね

なんか、昔のCD-Rで音楽CDをコピーしたり、コピーガードが入ったりと

まぁ~そんな感じですかね?

何の対応をしても、いたちごっこって事です。


対応しても、それを打破する方法はあるんですから

だって、所詮 人が作ってるんですからね( ̄▽ ̄;)


今回のアメブロ対応

私もアメブロの自動ペタツールは、実はExcelで作ってるので

その対応をしておきました。

初めは悩みましたが・・・結果w

答えはそこにある!!って感じでそれを見つけた後は

すぐに実装可能でした。


ただ、余りCSSで使わない手法を使ってくるあたりは

素人さんお断りって事なんでしょうねw


もう出回ってるかと思いますので

いまさらって思いますけどw

一応、自動ペタツールも完成っと・・・


でも、テストした後は、使わないけどw

ではでは

今日はここまで♪

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私のメモとして使用する。

CSVファイル形式
↓↓↓↓↓適当なCSVファイルとして保存(今回はtest.csvとする。
)↓↓↓↓↓
1,"aiueo","改行を含む文字
123 
あいうえお","0",1235,12456,11111,"全角ダブルコーテーションを
含むCSV”
”全角”",500,13456,"1",0
2,"9876","改行を含む文字列2
123 
かきくけこ","0",1235,12456,11111,"全角”ダブルコーテーション
を含むCSV”
”全角”",500,13456,"1",0
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
↑↑↑↑↑↑

'CSV読込(全角ダブルコーテーション+改行コード対応)のサンプル
Private Sub CommandButton1_Click()
Dim iFno%
Dim j%
Dim iCnt%

Dim strPath$
Dim strBuf1$
Dim strCsv$
Dim strTmp$
Dim strWork1() As String
Dim strWork() As String

On Error GoTo err_Trap

'VBなら下記
'strPath = App.Path & "\test.csv"

'VBAなら下記
strPath = ThisWorkbook.Path & "\test.csv"

iFno = FreeFile
ReDim strWork1(0)
ReDim strWork(0)
j = 0

'ADODB.StreamにてCSVファイルを読み込み
With CreateObject("ADODB.Stream")
.Charset = "Shift_JIS"
.LineSeparator = -1 'CR=13, LF=10, CRLF=-1
.Open
.LoadFromFile strPath

Do Until .EOS

strBuf1 = .ReadText(-2) '-2=行単位読み込み、-1=
一括読み込み、自然数=文字単位読み込み

'Chr(&H8167) = 全角ダブルコート
'Chr(&H8168) = 全角ダブルコート
strBuf1 = Replace(strBuf1, Chr(&H8167), "@ダブル
@")
strBuf1 = Replace(strBuf1, Chr(&H8168), "@ダブル
@")

'Chr(34) = ダブルコート
'Chr(44) = シングルコート
If Right(strBuf1, 1) <> Chr(34) Then
ReDim Preserve strWork1(iCnt)
strWork1(iCnt) = strBuf1
iCnt = iCnt + 1
Else
If Len(Trim(strWork1(0))) > 0 Then
For i = 0 To UBound(strWork1)
strCsv = strCsv & strWork1(i) & vbCr
Lf
Next i
strCsv = strCsv & strBuf1
Else
strCsv = strBuf1
End If

ReDim Preserve strWork(j)
strWork(j) = strCsv
j = j + 1
iCnt = 0
ReDim strWork1(0)
End If
Loop
.Close
End With

'特に下記は意味はないがHTML形式の改行コード
'改行文字を
へ置き換える。
For i = 0 To UBound(strWork)
strWork(i) = Replace(strWork(i), vbCrLf, "
")
Next i
Debug.Print "STOP"

err_Trap:
MsgBox Err.Description, vbExclamation
Err.Clear
End Sub
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Microsoft EXCELのことです。
有名所ですが
起こった場合は、下記の方法で対処すれば治る場合があります。
メニューバー表示マクロを試しても効果がないときに行ってくださ
い。

【xlbファイルの除去で治る場合がある】
●xlbファイルとは、元々Excelのツールバー・メニューバーのユーザー設定情報を保管するファイルです。
これを削除すると初期の状態となります。

Excelを起動すると新たに作成されますので
カスタマイズしていた方は再び行う必要があります。

場所は環境により違いますのでタスクバーで
[スタート]-[検索]にて "*.XLB" と打ち込んで調べてください。
Excel95   :Excel5.XLB
Excel97   :Excel8.XLB
Excel2000  :Excel.XLB
Excel2002  :Excel10.XLB
WindowsNT系 :"ユーザ名".XLB
ファイル名は環境により違いますが上のような名前です。

【Windows 9x/Me/2000】の場合
1.[スタート]-[検索]-[ファイルやフォルダ] をクリックします。
2.ファイル名に *.xlb、探す場所をローカルハードディスクにして「検索開始」ボタンをクリックします。
3.見つかったファイルを削除します。
4.EXCELを立ち上げます。

【Windows XP】の場合
1.[スタート]-[検索] をクリックし、「ファイルとフォルダすべて」を選択します。
2.ファイル名のすべてまたは一部に *.xlb、探す場所をローカルハードドライブにして「検索」ボタンをクリックします。
3.見つかったファイルを削除します。
4.EXCELを立ち上げます。

ただしEXCEL(Office)がつぶれている可能性もあるので・・・しょぼん

その際は、Officeの再インストール(修復インストール)などを行なって下さい。

なお、
決まり文句ですが(笑)
実行の際は、自己責任でお願いします。ガーン
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先月より

我が家に、ノートPCが導入です。

前のパソコンでも動くのですが・・・良く落ちるので

奮起とういか、暴挙的にPCを購入


もちろん

いつもニコニコ現金払いではなく。

相変わらずローンで・・・(;一_一)

三千円の36回払い。( 一一)


こんな事してるから、借金が増えるんだ!!

的なご意見もあるでしょうけど(*^_^*)

まぁ~

思い立ったが吉日と言いましょうか、仕事でも使うのと

一応、新しいOSも知っとかないとね。

また、Office2007とか、ツールが使える使えない等々



曲がりなりにも・・・それでご飯を食べてますしw

家族を養ってますしねw



さて、そんな事は置いておいて

今回は、Vistaは使い憎いって事だけが良く解りましたが

でも、Vista すげぇ~って所も色々あります。


てな事で

【右クリックの送るメニューに追加の事】

をメモ程度にのしておきます。


●【Windows Vista】の送るメニュー(Send To) へ追加


1.C:¥Users¥<自分PCユーザーの名>¥AppData¥Roaming¥Microsoft¥Windows¥SendTo

この場所にあります。


そこの中に、ショートカットを送ると送るメニューに登録できます。

送るメニュー結構、重宝します。

特に エディタや圧縮ソフトなどはこちらに入れておきたいですからね(;一_一)

って事で メモ程度な事もこちらに乗せておきます。


ちなみに

画像編集ソフトの有名所、PhotoShop6ですが・・・

これのインストールにはちょいと苦労しましたねw


●【Windows Vista SP1】に【Adobe Photoshop6.0】をインストール
普通に、Photoshop6.0をインストールしようとすると
インストールが76~77%くらいのところで終了してしまいエラーが発生し
インストール失敗します。(-"-)
これは、ICCプロファイル登録で失敗してるみたいなんですが・・・

まぁ~そんな事は気にせずにネットで調べると有益な情報が♪

インストールするCDを開いて(エキスプローラ等で)
「Photoshop6.0のインストールEXE(実行ファイル)」がある部分を探します。
その実行ファイルを互換モード(Windows98)で実行するとインストールがOKになります。





・互換モードの変更方法は
 そのEXEを右クリック→プロパティで、互換性タブを選択します。
 互換モードと言うチェックボックスにチェックを入れて、プルダウンで選択します。

まぁ~XPで使ってて便利なソフトもこれで・・・Vistaへインストール可能かも解りません。
※ただし、保障は出来ないので実行時は自己責任でお願いしますね。

ではでは今日はここまでで(*^_^*)
次回は・・・あるか解りませんが、気がついてネタがない時に
こんな事書いていこうかななんて思いますねw


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