角屋角成の酒の肴はヒカリモノ

エラ張ってる酒好きです。
ハナハナ打ちたいけど、ジャグラーを打つ機会が多い今日この頃。

パチスロ攻略マガジン

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パチンコ攻略マガジン

第2・第4木曜日発売
【スロマガ実戦動画(パチスロ攻略マガジン)】

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前のブログにも書きましたが、今年に入って、と言うか正確には先月の後半から全く勝てていませんでした。

キッカケと言ったらおかしい話なんですけど、ある1日を境に迷走が始まってしまったんですよね。

もともと自分はそこまで強いホールを攻めることはしません。どちらかというと曖昧さがあるから競争率が低い。そこで、自分なりの立ち回りをする。スタイルというほど格好良いものでもないけど。自分しか知らないホールで、自分にしかできない押し引きをして、勝ちに繋げていく…。
言うなればそういうスタイルです。

自分がスロマガサイトでやっていた旅打ち見ていた方はわかるかもしれませんが、お客さんの少ないホールで高設定を探すのが大好きなんですよね。

もちろん不安はつきまといます。

「果たして高設定があるのか」

正直、それすらわからない。

でも、その反面、自分の中で裏付けが取れたら独壇場。

独壇場と言えども、そういうホールは得てして設定6に辿り着けることは少なかったりします。

まあ、ここ最近はパチスロ生活者が少ないホール、大勢が大挙するホールでなくも、以前より設定6が増えてきた印象はありますけど。

なんか話が逸れてきましたが、いわゆる「スランプ」だったんですよね。

で、そうそうそのキッカケとなった1日でした。

こちら12月25日のハッピージャグラー。

自分の立ち回りの基本はノーマルタイプです。

よって収支に一番影響を与えるのもノーマルタイプでの立ち回り。

ブログやツィッター等では、取り上げることは少ないですが、もう月に半分以上ノーマルタイプを打っています。AT・ART機を攻めることもありますが、煽りの少ないホールを攻めるスタイルだとやはりノーマルが頼りになるんですよね。

無観客試合でAT・ART機ってけっこう勇気がいるでしょ?

そんで月に15日は打つであろうこのノーマルタイプ。

押し引きは自分の感覚なんですよね。

根拠と数値を軸に押し引きします。

この押し引きってのが、数多くの要素を含んでいて根拠と数値以外にもたくさん絡み合っています。例えばホール内の雰囲気、他の打ち手の様子、この後のアテ…などなど。

正解なんてないし、絶対なんてない、自分を信じて責任を持って押し引きをする。

それしかないワケです。

だって自分の金だしね。

この12月25日は根拠も強くヤメてはダメだった。でも、ヤメてしまった。捨ててしまった。

この一度の高設定捨てで、押し引きが崩壊してしまったんですよね。

もう捨てたくない。

根拠だけを信じよう。

一度捨てると、その後ヤメるのがすごく怖くなってしまう。

もしかしたら、まだワンチャンあり得るんじゃないか。

もっと粘るべき。

今日はこの狙いで正しいはず。

絶対にシマに高設定はあるはず、まだ見えてない。

今日は全456だから大丈夫。

根拠はもちろん大事ですけど、全てを考慮して打つべきなんですけどね。


それで押し引きすることがどんどん怖くなっていって、捨てるのがどんどん怖くなっていって…

とりあえず打ち始めたら5000Gくらい打っていて、

しかも結果が出ないもんだから狙いの精度が不安になってきて、

もうどうしていいかわからなくって



年末年始は気付いたらアツいホールに行くようになってしまってました。

そこで待っていたのは抽選ゲーをして、2か3か4かもわからないジャグラーをひたすら粘るということ。(1か5か6である可能性も十分にあります)



もちろん、大きく負けはしないものの結果は出ない。

自分はパチスロに置いて、チキンレースが大っ嫌いで、

自分がないと思ったらヤメて、自分があると思ったら攻める。

できれば、それを気軽にやりたい。←勝手にやれって話だけど。。

アツいホールに行って、ホールだけを信じて「ジャグラーはわからないから」と言って続行して、最終的にはBIG引けないで終わって「いや〜引けなかったね〜」とか言って、マイナス収支を抱えつつ、設定が何かわからないモノに期待値と言う名の大義名分を押し付けて自己満足をする。

アツいホールで、誰もヤメないから自分もヤメらんない。

もう、そんな年末年始。

それに飽き飽きして、と言うか全く収支が残せないんだから立ち回りを変えなきゃならんワケですよ。

過去に行っていた、パチスロ生活者の少ないホール、後ヅモが効きやすいホールを回ってどうにか四苦八苦していました。

そして、ようやく先週辺りから形になってきました。

で、会心の1日があったんですよね。

立ち回りが戻った。

自分の立ち回りに自信が持てたって言う日がありました。

それは12月25日と同じホールで、同じハッピージャグラー。

抽選は良番で狙いのハッピージャグラーを確保。

これヤメちゃいけないやつ!!

座ったらノータイムで3000G。

前回のブログでそんなことを書いたような。。

おれは、このハッピーを









293Gでヤメてやった!!





信頼度も高く、ほぼ確実に高設定が入っているだろうとほとんど打ち手が思っている状況下でこの決断。

この日は、ホールの雰囲気がいつもと違っていて、出るべき台が出ていなかったんですよ。

他にもホール内の様子、このホール以外にも控えている後ヅモ店などを考慮してのヤメ。

正直、そろそろ高設定座ったら素直に出るだろ!! とか言う甘えもあったのかもしれない。笑

年末年始、座ったら5000Gは回していた自分が、狙い台を取っておいて300G回さず光らずのヤメ。

そもそも狙いが悪いんじゃないの説はありますけど。

まあ、すっげー悩んだんですけどね。

そして、2店舗目に行って少し打ってダメでしたが、3店舗目で5000Gほどほぼ高設定だと確信できる台を打つことができました。

結果として、ハッピーも出ていなかったし、その日の当たり台ではなかった模様。



なんと言うか、久しぶりに押し引きができたんですよね。

会心のヤメ!! ですよ。

打つのも勇気、ヤメるのも勇気。

連日、終日回して「???」だけ残る稼働が続いていた分、何かスッキリするものがありました。

もちろんノーマルタイプの高設定狙いっていうのは、9割が根拠でそこに数値を肉付けしていく作業。
それが基本で、押し引きなんてないのがベストなんですが。

こういう風にならないで、しっかり自分を信じてブレずに立ち回ることができればそれに越したことはないです。

自分は、こんな生活をしながらも少し一喜一憂することが多いような気がします。

でも、それはそれで楽しいから良いかなと。

その中で、いかに自分らしく。

いかに後悔しないように立ち回るのがベストなんだ。

と改めて思いました。



いくら打っても、わからんけど、ホント面白いですよね。

これからも楽しく迷走していきますか。



では、明日も打ってきます!!
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えっと、2017年になってブログを更新してなかったのですが、、


あけましておめでとうございます。


とは言っても、もうそんな時期じゃないし挨拶とかは、まぁいいや。



年を明けてからと言うものすこぶる打っています。

すでに半分以上の日数で7000Gを超える稼働をしております。


はい、勝ててないです。



そんな、おれの勝敗なんてどうでもいい。




突然だがバジリスクⅢだ!






もう客が飛んでる店もあるかもしれない。


でも、もっと稼働が上がって欲しいんだ。


このまま終わらせちゃいけない機種のような気がする。


なぜならば



かなり喰えそうだから!


と言う疑問は、CZ当選率が出た時点で抱いていたのだけど、イマイチ確信に至らないでいたワケ。



そう、稼働がないから。


でも、今年に入って何度か触れる機会があって、やはりという具合になったのでまとめたいと思います。



かなり長いのですが、もしバジリスクⅢを攻めるのであればぜひ最後まで見ていただきたいです。よろしくお願いします。


【2017年になってから稼働しまくっても全く勝ててない人間が提唱するバジリスクⅢの立ち回り!!】

機種に関する細かい説明はしないので、そこはご了承ください。











・設定6はCZが別格過ぎる!!



以上。


兎にも角にもこれ!

まだCZ確率が出ていないのですが、個人的には3種類のCZの合成で
設定6→1/140くらい
他→1/200以下
だと予想しています。


で、重要なのが設定6はとにかくCZ間でハマらない。


解析値を見たときに
もしかしてCZ間で320Gハマることってほとんどないんじゃない??
と思ったんですよ。

で、スロマガのオール設定バトルを確認したワケです。

バジリスクⅢはすでに2回のオール設定バトルが実践されているので、その2本の設定6をチェック。
(CZ間320Gハマらないと提唱してますが、サンプルは300Gにしています)


1本目は、こぜ6挙動でCZ当選しまくり出まくり。
CZ確率→1/115 (23回)
300G以上のCZ間ハマり→なし
最大CZ間ハマり→286G


2本目は、なかなか厳しい展開で大負け。しかし、CZは当選しまくり。
CZ確率→1/147 (33回)
300G以上のCZ間ハマり→336G、511G、309Gの3回
最大CZ間ハマり→511G


この2本の設定6のデータだけでCZ当選56回に対して300G以上のハマりが3件で最大511G。
2本目のデータの336GはCZの前兆込みなので、320Gまでに当選していると思われます。
こうなるとCZ間で320G以上ハマったのは511Gの1件のみ。

割合としては1/56 (1.78%)だけです。

これはCZ間320Gは、ほとんどハマらないと言っても問題なさそう。


で、ここで重要なのがCZ間のハマりなんですよね。

CZ出現率も、もちろん重要ですが、それよりもCZ間でハマらないことが大事。

このバジリスクⅢの解析を見ていただけるとわかると思うのですが、
設定6はこの周期での当選率がズバ抜けているのであって、周期短縮自体には設定差がありません。
それでいて、引き戻し(CZ当選後の即CZ)は設定3と5が優遇されています。

例えば、オール設定バトルでCZ確率の非常に高かったのをピックアップしてみると
・設定3でいかにも高設定っぽくなった
CZ確率→1/128 (29回)
300G以上のCZ間ハマり→350G、375G
最大CZ間ハマり→375G
ってこれはすごいなww


・せっかくなのでもう一つも設定3のサンプルも
CZ確率→1/202 (18回)
300G以上のCZ間ハマり→411G、453G、615G
最大CZ間ハマり→615G
だいたい、こんな感じになると思います。


設定3の2本を合わせると
CZ確率→1/156 (47回)
300G以上のCZ間ハマり→5回
最大CZ間ハマり→615G
無理やり2本合わせて説明するのも、なんかズルいですが、まぁ大目にみてください。CZ確率自体はかなり良いですが、それぞれのハマりが設定6のそれよりも深く、320G以上ハマったのは5件で5/47 (10.6%)となります。


で、設定3がたまたま良かっただけで、他の設定に関しては上記の設定3の2本よりも悪くなっています。





と言うことで設定6はとにかくCZ間でハマらない。理論を改めて提唱したいと思います。


とにかく設定6はCZに当たる。
そして、CZ間でハマらない。


そんな疑問を抱きつつ、ついに推定6を自分自身で打つ機会が訪れました。
そのデータは
CZ確率→1/155 (23回)
300G以上のCZ間ハマり→303Gのみ
と予想通りの結果に。

やっぱり320Gハマらない。



で、これだけ書いてもワケワカラン、なんでだよ!?
って話になると思うんで、少し書いてみます。


ちょっと言い訳がましいですが、文章だけでそれをうまく説明できるかが微妙です。
さらに言い訳すると飲みながら書いています。
もっと言うと少し面倒に…。。








最後に注意点を書くので、下記の説明は飛ばしても結構です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まずは320Gの数字。
CZの周期抽選は最短で1G、最長で256G、メインとなるモード1と2は半分が225〜256Gが選ばれるのですが、レア小役での周期短縮抽選もあるので平均80GでCZ抽選が行われます。
(注意点で後述しますが、225〜256Gが2連続で選ばれて短縮されない場合ももちろんあります。)
で、320Gと言う数字は単純に周期抽選4回分です。

要は設定6は周期抽選を4回連続でスルーすることがまずない。

これが解析値を見て気付いたことです。

本来ならCZの周期抽選をしっかり説明しなければならないのですが、割愛させていただきます。見た後に、スロマガで確認していただけると幸いです。

詳しいモードや数値は全てスロマガのものを使用しています。
モード3への移行はCZ当選とします。


設定6で4周期ハマる確率
・モード1スタート
1回の周期抽選でのCZ期待度
60.1%

モード1はCZに当選しない限り同モードをループし続けるので、周期抽選を4回スルーする確率は
39.9%×39.9%×39.9%×39.9%=約2.5%
モード1スタートの場合は周期抽選だけで3スルーをするのもかなりレアです。


・モード2スタート
1回の周期抽選でのCZ期待度
40.2%

モード2はCZ非当選だった場合に、モード1と2へそれぞれ半分ずつ移行。

→移行先がモード1だった場合
ここからはモード1と同じ計算
59.8%×39.9%×39.9%×39.9%=約3.7%

→移行先がモード2だった場合
ここからはモード2はまたモード2の当選率を参照し、非当選だった場合はまた半分ずつモード1と2に移行
モード2が2回ループ
59.8%×59.8%×39.9%×39.9%=約5.7%
モード2が3回ループ
59.8%×59.8%×59.8%×39.9%=約8.5%
モード2が4回ループ
59.8%×59.8%×59.8%×59.8%=約12.8%

モード2はモード1よりも周期抽選が冷遇されているので、モード2滞在が長いほどCZは遠くなります。
高設定になればなるほどモード1の比率が高くなります。
設定6の場合はモード2がループし続けても4回の周期抽選でのCZ期待度は約87%になります。


実際の設定6はモード2がループする確率自体が50%になるので、残りはモード1に移行します。よってモード2が4回ループして周期をスルーすることは上記の確率よりも遥かに稀になります。

すなわち設定6は最悪の場合でも周期抽選を4回スルーする確率は12.8%。

さらに、上記の数値は高確を考慮してません。

高確での周期到達はCZ確定。

しかも、高確は偶数設定が優遇で、移行のメインは弱チェリー。
この弱チェリーは高設定になればなるほど高い出現率になります。

要は周期抽選を4回スルーすることなんて、ほぼあり得ない。

オール設定バトルのデータに、今回の自分のデータも加味して考えるのであれば
周期抽選平均80×4回(320G)+CZ前兆(最大24G)=344G以上ハマったのは1件のみ。
全79回のCZで1件のみです。(1/79→1.3%)


そう、まずハマらないのです!!!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


と色々と書いてきましたが、とにかく設定6はCZ間でハマりません。

目安としてCZ間320Gハマりは滅多に起きない!!
と声を大にして言います。

で、ここで注意点。

①周期抽選でハマらないということ
モード1と2ともに周期短縮なしでは最大256Gが選択されます。しかも、半分が225〜256G。もし最深部が選ばれた上にレア小役を引けなかった場合は、CZ間でも大きくハマることになります。2周期でも約500Gかかってしまうこともあります。稀に生じる設定6でのCZ間大ハマりは、ほぼこれが原因だと思います。
レア小役を引けているか、周期抽選自体が行われているかを考えながら推測するのがベターです。
強チェリーは周期到達確定、チャンスベルは約66%で周期到達、巻物は空気ww(一応25%)。


②基本的には演出を信じて問題ない
最初、本機が出たとき「周期が到達してるのかどうかが演出から完全にわからない」と言われていました。確かに周期到達したからと言って、それが全て液晶で確認はできません。
でも、個人的な予想ですが、それって設定6以外での話なんですよね。
設定6は手に取るように周期到達がわかります。しっかりと謀略に行きますし、しかも当たります。

個人的にはモード1は周期到達が確認できる。と予想しています。
モード2は前兆にいかない場合があるのではないかと。。

周期の数え方としては
・強チェリー成立
・鷹の玉揃いまたは謀略などのCZ前兆
・チャンスベルや巻物成立での前兆移行
・前回の周期到達確認から250G前後での前兆
それぞれを1回として考えています。


③しっかりと設定推測をする
案外CZ間320Gハマりって言うのは生じません。しかしながら、そこそこコンスタントにCZに当選していれば続ける理由にはなっていると思います。その打っていく中でしっかりと設定推測をする。
・弱チェリー確率
・弱チェリー、ハズレからの高確移行
・BC関連
・上位CZの有無
・引き戻しCZ(モード3での当選を除く引き戻しが設定5で25%、設定3で14.5%、設定6で12.5%)
・その他の高設定示唆、高設定確定要素
総合的に見つつ、自分の台と周りの台を吟味する。



本機の素晴らしいところが、内部データからCZ当選回数がわかるんですよね。これに気付いてからと言うもの、どうにかうまいこと使って立ち回れないもんかと画策しておりました。


あんま高設定ないんだよね。。



朝イチ200G放置でCZ2回の台とか320Gハマるまでとか、
CZ確率がすこぶる良い台を320Gハマるまでとか、
そういう攻め方したんだけど、イマイチうまくいかなかったもんで(笑)。



内部データを確認する際は、通常ゲーム数をサンプルにしなければなりません。
画像のデータは総遊技数が6970Gですが通常ゲームは約3500Gです。
通常ゲームは、ホールのデータ機を参考にするのですが、ホールのデータ機もART準備中や瞳術チャンス中を通常時としてカウントする場合が多いです。完璧に通常ゲーム数を把握するのは難しいですが、CZがぶっちぎってそうなら攻める価値ありです。







ただ高設定、設定6が入るホールであれば優先順位はかなり高めにして良いと思います。

かなり設定6の推測は楽です。
確定演出も比較的出やすいし。




で、最後になりますが、一つ気になっていることがありまして…

バジリスクⅢの設定6で、やれなかった報告をちょいちょい聞きますが、
いろいろなデータをよーく見てみると


これPAYOUT110%より高くね?

という疑問を持っています。

最初にスロマガのjinが全6のデータを見て「110%にしてはあまりにも安定して出ている」と言っていました。

自分自身も、それを聞いてから見てみるとかなり安定感があるんですよね。

スロマガのオール設定バトルで設定6が約5万ほど負けてるのですが、それを考慮しても110%以上あるような気がします。

これは完全にイメージみたいなもんですけどね。



では、長々と最後まで読んでいただきありがとうございます。

ここで自分が計算している数値はかなりザックリしたものになります。2017年になってすぐに、このことをスロマガのバジリスクⅢ担当に伝えたので、いずれシミュレートが出るはずです。
そのシミュレート数値で、答え合わせをしたいと思います。


1月21日発売の



スロマガもよろしくお願いします。

角屋角成のスミナリデスが最終回です。
全15回、貴重な時間を過ごさせていただきました。
また別の企画で、誌面に顔を出せるよう今後もパチスロ打っていきたいと思います。



本年もよろしくお願いします( ^ ^ )/□




※ちょっとブログにまとまりがないので今後ブログを加筆、修正、分割する可能性があります。ご了承ください。
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昨日に続いて謎ね、謎。


戦国乙女2
・通常時のレア小役での状態移行率
200G毎の移行率は出てるんですが、レア小役での移行率の解析は出てません。
強チャンス目と強チェリーは直当たりの抽選をしているので、状態移行抽選はしていないと思われます。なので、解析が明らかになってないのは弱チェリーとスイカでの状態移行率。
設定6を打ってみると気付くんですが、状態移行率が段違いなんですよね。ホント、すぐに高確にいく。弱小役を数回重ねたら前兆に移行してるなんてこともあります(弱小役は高確以上でのみ前兆に移行する可能性あり)
たぶん、びっくりするくらいの設定差があるのだと思うんですけどね。





マジカルハロウィン5
・通常時の非高確でのボーナス当選時のカボチャンス抽選。
通常時の「まじかるちゃんす」通称どこまじ。これが非高確で発生したら、設定1がかなり否定される。どこまじ自体の出現率は、数値として出ているのですが、振り分けなど解析は出ていません。
偶数はカボチャンス当選優遇で、奇数はストック数が優遇と予想されるのですが、詳細は不明。これも、かなり設定差があるのだと思います。
高設定は謎カボチャンスがかなり多い。ゲーム性が素晴らしいだけに完全解析を期待したいのですが。
一度、詠唱で???→押し順正解→カボチャンス→なぜかストックありってのを体験しました。こういうのも含めて、どこまで続くかわからない感みたいな期待を生んでいるのかも。





サザンアイズ
・どこ押せばいいの問題
下手なりにビタの位置がズレてるんじゃね?


どの口が言う!



ファンキージャグラー
・なぜガックン効かなくした。


ファンキー過ぎるんだよ!



ドリームハナハナ
・寝すぎ!


しかも、87G引いたBIGはフリーズしたからね。BIG間2000Gハマって87GにフリーズでBIG引くとか、なんなの? 謎すぎでしょ!!



ノーマルタイプの闇は深い。


マイジャグラーなり。




まぁ、そんな感じで今年の謎



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