こんにちは!

 

本日は昨日に続きスーパーライト級戦線のお話を!

 

昨日も触れましたが

IBFでも8位にランクされている岡田博喜選手

王者は去年9月に小原選手を相手にKOで防衛に成功したエドゥアルド・トロヤノフスキー(ロシア)でしたが去年12月3度目の防衛戦で迎えたユリウス・インドンゴ(ナミビア)との対戦で開始から30秒すぎ長身のインドンゴの放った左フックを浴びてまさかの一撃KO負け。

インドンゴが新チャンピオンに輝きました!戦績は21勝無敗!!

 

そしてインドンゴは4月15日にWBAチャンピオンリッキー・バーンズ(英=41勝5敗1分)と統一戦を行う予定です!

これもまた楽しみですね!

 

そうそうスーパーライト級といったらチャンピオンではないですが戦線をかき乱す選手といえばやっぱり エイドリアン・ブローナー(米)でしょう!!

(写真はボクシングモバイルさんからいただきました)

ちなみにスーパーライト級の各団体チャンピオンは

WBAリッキー・バーンズ(英)

WBCテレンス・クロフォード(米)

WBOテレンス・クロフォード(米)

IBFユリウス・インドンゴ(ナミビア)

です!やっぱりクロフォードは強い! 

 

ってこんな感じの締め方しかできなくてスミマセン笑

 

小國以載選手が怪物と言われたグスマンに勝った様に岡田選手の怪物退治に期待がかかりますね!

 

 

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