ビーストのイケイケ相場観

相場全体から見直し急騰銘柄、値幅が取れる銘柄を中心に稼ぐ銘柄を書いていきます


テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16950円~16770円 
【ドル円予想レンジ】109.40円~110.00円


【相場見通し】
NYダウは薄商いのなか、前日終値付近で、もみ合い相場となった。引け後のNYダウCFDはプラス圏を維持し、50ドルを突破したWTI原油価格は買い方のポジション調整の売りがやや優勢となっている。

一方、米10年債利回りは1.830%と伸びは鈍化しており、米国債券市場では、早期利上げを織り込みに行く動きが見られない。米国債が売られて、債券価格が下落すると(=利回り上昇)、相変わらず債券買いが入ってくる状況だ。これを受けて、ドル円は109円台に押し戻されている。

シカゴ日経平均先物の清算値は16875円で、現物終値から100円程度プラスの水準で戻ってきた。週末ということもあり、東証1部の売買代金が一気に盛り上がる材料はなく、本日も薄商いのなか、狭い範囲での値動きとなることが予想される。

新興市場では、アキュセラ・インク(4589)の動向が注目される。前日は、ストップ安4790円(-17.27%)の価格で、19600株しか取引が成立していない。指し値と成り行きを合わせた売り注文は、673万株残ったまま。本日も全株一致の約定ができないようだと、その他の銘柄に換金売りが出る要因となるため、注意して見ていきたい。

国会会期末である6月1日に、安倍首相が消費増税延期・凍結を発表すると見ていたが、共同通信によると30日にも見解を表明する見通し。ただし、ナイトセッションの先物の低水準の出来高や動きをみると、消費増税再延期は、ほぼ織り込み済みの様相となっている。

ドル建て日経平均株価でみると、上値は154.5ドル、下値は153ドル。ドル円を現時点の109.60-70円で円換算すると、日経平均先物の上値は16950円、下値16770円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(4)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】17050円~16810円 
【ドル円予想レンジ】109.80円~110.50円


【相場見通し】
NYダウは大幅続伸で、17800ドルを回復。前日よりも薄商いのなか、25日線(17740ドル)を上抜けたことから、10日高値(17934ドル)を超えてくると、上昇トレンド入りとなる。

米株高を受けて、米国債は売られたものの(=利回り上昇)、10年債利回りが1.9%に近づく水準では、押し目買いが入ってきており、早期利上げを織り込むような動きとはなっていない。

ドル円は110台半ばの水準まで円安が進行し、朝方も110.20円と、円安基調は継続。シカゴ日経平均先物の清算値が16930円で戻ってきており、ようやく5月SQ値を上方ブレイクし、短期的には買い転換のシグナル。

ここからは、外国人投資家が現物買いに傾けてくるかどうか。5月第1週が現物を3143億の大幅売り越しで、2週が568億の買い越し、3週は指数の動きが鈍く様子見姿勢とみられることから、買い余地は大きいとみている。

ドル建て日経平均株価でみると、上値は13日高値の154.75ドル、下値は152.5ドル。ドル円を現時点の110.10-20円で円換算すると、日経平均先物の上値は17050円、下値16790円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(3)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16850円~16610円 
【ドル円予想レンジ】109.70円~110.30円


【相場見通し】
NYダウは大幅反発で、50日線(17707ドル)を回復。買いのキッカケは、4月の新築住宅販売件数が強い数字となったこと。米債券安(=利回り上昇)、ドル高(ドルインデックス95.60に上昇)、原油高(49.20ドル)と、通常のリスクオンの反応で、25日線(17747ドル)を超えてくれば、調整から脱出することができる。

朝方のドル円は110円を挟んだ動きで、前日に比べて50銭近い円安水準で戻ってきた。上値としては、110.30円が意識されるが、ここを超えて、110.80円のラインにトライするには、NYダウの続伸と、米10年債利回りが1.9%方向へ上昇する必要がある。

シカゴ日経平均先物の清算値は16765円と大幅反発の水準で戻ってきた。CMEの高値は16800円で、19日高値(16841円)や、5月SQ値(16845円)には届いておらず、強い抵抗線として意識される。

明日から開催される伊勢志摩サミットを控えて、大口の投資家が様子見スタンスから、買いに傾けてくるのかどうか。売買代金が前週平均の2.2兆円程度まで回復しないようだと、閑散相場が継続することになる。

ドル建て日経平均株価でみると、上値153ドル、下値は151ドル。ドル円を現時点の110.00円で円換算すると、日経平均先物の上値は16830円、下値16610円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(4)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16720円~16430円 
【ドル円予想レンジ】108.80円~109.50円


【相場見通し】
NYダウは、17500ドルを挟んで、小幅安。出来高も、平均の82%程度で、投資家の慎重姿勢は強く、値動きは鈍い状態。下から75日線(17299ドル)が接近しており、下方ブレイクへの警戒が必要なところ。

ドル円は、109円台前半と、前日の水準に比べて、円高方向で戻ってきた。これを受けて、本日の日経平均株価は続落してのスタートとなる。それでも、前日の日足チャートの形状は、下ヒゲを残すかたちで戻しており、買いの勢力も強く、反発上昇に期待はできるとみている。

上値のポイントは、16750円。安寄りから売りが優勢となった場合には、達成することは難しいが、16750円を超えてくるようだと上昇トレンドを目指す可能性が出てくる。ザラ場の下値メドとしては、シカゴ日経平均先物の清算値16510円から100円幅で、前日のザラ場安値と重なる16410円。

材料としては、アップルが部品供給業者に対し、次世代iPhone向けの部品を従来の予想よりも多く生産するよう要請したことが、台湾の経済日報で報じられた。アップル(+1.27%)関連の電子部品(村田製、アルプス電など)にとっては買い材料となる。

ドル建て日経平均株価でみると、上値153ドル、下値は150.5ドル。ドル円を現時点の109.20-30円で円換算すると、日経平均先物の上値は16720円、下値16430円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(5)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16810円~16570円 
【ドル円予想レンジ】109.70円~110.50円


【相場見通し】
週明けのドル円は、110円台前半で、先週末終値水準からのスタート。シカゴ日経平均先物の清算値が16725円で、高値16810円、安値16545円の範囲内の動き。

G7では、積極財政を訴える日米に対し、ドイツの慎重姿勢は根強く、財政出動を巡り各国が足並みを揃えることはできなかったことから、ザラ場の日経平均株価も、CMEのレンジ内(16810~16545円)での動きとなることが予想される。5月SQ(17845.67円)をザラ場で回復するには、2.2兆円程度まで売買代金が増加する必要があるとみている。

ドル円が109.70円でサポートされているため、G7を受けて(日米の為替相場への認識を巡って、食い違いが改めて表面化)、前場の時間帯に110円割れの円高方向に振れた場合でも、後場の欧州勢が加わる時間帯では、サミットを控えた期待感のドル買いが優勢となり、110円台の円安方向に戻ってくるとみている。基本は、109.70~110.50円のレンジ内の動きを想定している。

需給面では、5月17日までの大口投機筋のシカゴ日経平均先物ポジション動向は、9103枚の買い越しで、強弱分岐点とみている5000枚を2週連続で大きく超えたまま。また、5月18日までの裁定買い残が12.99億株で、年初来のボトム水準まで整理が進んでおり、足元の需給環境は、上に仕掛けやすい状態にある。

ドル建て日経平均株価でみると、上値152.5ドル、下値は150.5ドル。ドル円を現時点の110.10-20円で円換算すると、日経平均先物の上値は16810円、下値16570円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(4)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16780円~16490円 
【ドル円予想レンジ】109.70円~110.50円


【相場見通し】
NY時間のドル円は109.70円で切り返し、110円を意識した動きが続いていることから、下値は限定的。シカゴ日経平均先物の清算値は16595円で戻ってきており、週末ということもあり、ザラ場の時間帯では、方向感は出ないとみている。

前日、ドル円が110円を回復しても、東証1部の売買代金は2兆円割れる商いの薄さで、上に仕掛ける投資家不在の状況。5月SQから1週間が経ち、日経平均株価は、依然としてSQ値(16845円)を下回ったまま。価格帯別累積売買代金の17000円~16000円と積み上がりの大きな価格帯に挟まれ、身動きが取れないでいる。

ただし、前日、市場ではスルーされたが、安倍首相がサミットで、開発途上国や低迷する世界経済に向けて20兆円を超える規模のインフラ整備事業や難民支援策を打ち出す方針を固めたと報じられた。また、本日の日経新聞では、GDP600兆円への成長戦略素案(AI・ロボットで生産性向上、外国人の受け入れ拡大)が報じられ、来週のサミットへ向けて、徐々に材料やテーマが出始めている。

シカゴ日経平均先物の大口投機筋が大きく買いに傾けていることや、5月17日までの裁定買い残が13.04億株で、年初来のボトム水準に接近しており、裁定買いが入りやすい状態にある。

一方、マザーズ指数は、終値ベースで4月21日高値(1226.42)と5月11日高値(1225.40)で、短期的なダブルトップが完成した。さらに、上昇から横ばいに転じつつある25日線(1150.32)を下放れた形となっている。

戻り高値形成後に25日線を下回ると調整局面に入っていることが多くみられる。このことから、今回も調整局面に入っていると考えられる。6月上旬から7月辺りまで25日線を下回っていると乱高下を伴い下値模索になりやすい不安定な状態が続くと考えられる。

その場合、終値ベースの2月12日安値(667.49)から4月21日(1226.42)高値までの上昇幅の3分の1押しが1013、2分の1押しが946.96となっており、下値余地として拡大してくる。

特に、そーせい(4565)が前日の急落時の出来高が半分近くあったにも関わらず、戻りは3分の1に達していない。需給面では予断を許さない状況となっており、そーせいが、もう一段の下落(一昨日の安値17660円~75日線17486円)となると、マザーズ指数も1000ポイントの大台を維持できるか否かの瀬戸際となる。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(6)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16810円~16570円 
【ドル円予想レンジ】109.50円~110.50円


【相場見通し】
FOMC議事要旨の公表を受けて、市場では近い将来の利上げを見越した動きに傾いた。発表前から売られていた米国債の売りが加速し、米10年債利回りは1.859%と、5月2日以来の水準に上昇した。

これを受けて、ドル円は110円を突破し、日本の輸出株にとってはプラス材料。ただし、ドルインデックスも95を上抜けており、さらにドル高が進めば、第2四半期に改善に向かうはずの米国企業業績の下押し要因として作用してくることが予想され、大口の資金がどこに向かうのかが読みにくくなる。

シカゴ日経平均先物の清算値は16715円と、円安に振れたこともプラスに働き、ギャップアップの水準で戻ってきた。16600円前後で収れんしている移動平均線(5・25・75日)を上回り、日足チャートでは、買いが優勢の形になりつつある。

上値のポイントは、16800円。ドル円110円を回復しても、日経平均CFDで16800円を超えてこないため、先物プレーヤーが16800円より上の水準で、買いを積み上げる意欲に乏しい印象を受ける。

前日3000億円を超える商いを伴って大きく崩れたマザーズ指数が下げ止まるには、そーせい(4565)の反発を待つしかない。反転上昇の基点となった2月安値(9660円)から5月9日高値(26180円)の半値押し(17920円)まで下落したことで、値幅的には調整完了を示している。

ドル建て日経平均株価でみると、上値152.5ドル、下値は150.5ドル。ドル円を現時点の110.10-20円で円換算すると、日経平均先物の上値は16810円、下値16570円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(5)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【6月限日経平均先物予想レンジ】16730円~16460円 
【ドル円予想レンジ】108.60円~109.50円


【相場見通し】
NYダウは大幅反落で、一昨日の安値を更新するなど、不安定な相場が継続している。また、ナスダック指数も、終値ベースで5月5日安値(4717.09)を下回り、4700ポイントを維持できるかどうかがポイントとなる。

一方、FRBの利上げの判断材料となる消費者物価指数の上昇を受けて、米国債も売りが優勢となり、米10年債利回りは1.772%に上昇している(ドル買い材料)。

WTI原油価格が49ドルを突破してきたが、今後インフレ率上昇に寄与することで、利上げ観測を高める要因として捉えられ、米国株高との相関性が低下する可能性が出てきた。

ただし、ドル円が109円台を維持して戻ってきたことで、シカゴ日経平均先物の清算値は16555円と、NYダウ大幅安の影響は限定的で、相対的に見た底堅さがある。

注意点としては、109.50-70円の上値抵抗線で、戻り売り圧力の強さを意識させられたかたちとなっており、108円台へ円高方向に転換してしまう可能性は十分にある。

本日は、寄り前に1-3月期GDP(速報値)が発表される。市場予想は+0.3%増で、2四半期連続のマイナス成長は回避される見通し。

個人的には、GDPが市場予想を若干下回る悪い数字が出るとみている。その場合、消費増税見送りに向けて、18日に自公の党首会談と報じられたことや、日銀の追加緩和への政策期待が高まる可能性はあるが、GDPの数字が悪い以上、積極的なスイングでの買いは見送るスタンスで臨みたい。

ドル建て日経平均株価でみると、上値153.5ドル、下値は151ドル。ドル円を現時点の109.00-10円で円換算すると、日経平均先物の上値は16750円、下値16460円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(7)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日経平均先物6月限ポイント 18090円、17920円、17840円、17800円、17700円、17610円、17570円、17490円、17450円、17310円、17250円、17200円、17150円、17100円、17070円、17020円、16990円、16930円、16900円、16880円、16850円、16750円、16660円、16570円、16500円、16400円、16380円、16250円、16200円、16100円、16000円、15960円、15850円、15750円、15630円、15580円、15500円、15430円、15350円、15250円、15140円、15000円。

基準:16560円  レジスタンス 16680円、16730円、16850円
サポート 16510円、16390円、16280円

【6月限日経平均先物予想レンジ】16690円~16510円 
【ドル円予想レンジ】108.50円~109.50円


【相場見通し】
NYダウは前週末の下落を打ち消す大幅反発で、50日線(17650ドル)を回復する水準まで戻してきた。バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイがアップル株(+3.71%)を10億ドル相当取得したことを届け出たことで、追随買いが入り、NYダウを押し上げた。

また、ゴールドマン・サックスが原油市場は需要超過状態に陥ったとの見方を示し、先行きの価格見通しを上方修正したことを材料に、買いが優勢となり、WTI原油価格は48ドルを試しに行く動きとなっている。

米株高、原油高を受けて、一旦、債券買いの流れが止まり、米10年債利回りは1.757%と上昇に転じた(ドル買い材料)。ドルインデックスも94.55と強い動きが続いており、ドル円は109円に乗せて戻ってきた。

シカゴ日経平均先物の清算値は16610円で、現物の75日線(16616円)が意識される水準。節目の16500円、25日線(16559円)と、ポイントの価格帯が収れんしている。特に明日発表される1-3月期GDP速報値は低調な数字となることが予想されるため、様子見を決め込む投資家が増えそうだ。

一方、新興市場では、マザーズ指数が-6.76%の大幅反落で、信用買いの評価損が一気に拡大したことが予想される。新興株は、円安がサポートとして作用しにくく、前日の下落が、ポジション調整程度に収まるのか、投げ売りが出てくるのか注意して見ていきたい。

ドル建て日経平均株価でみると、上値153ドル、下値は151.5ドル。ドル円を現時点の109.00-10円で円換算すると、日経平均先物の上値は16690円、下値16510円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(6)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日経平均先物6月限ポイント 18090円、17920円、17840円、17800円、17700円、17610円、17570円、17490円、17450円、17310円、17250円、17200円、17150円、17100円、17070円、17020円、16990円、16930円、16900円、16880円、16850円、16750円、16660円、16570円、16500円、16400円、16380円、16250円、16200円、16100円、16000円、15960円、15850円、15750円、15630円、15580円、15500円、15430円、15350円、15250円、15140円、15000円。

基準:16420円  レジスタンス 16510円、16650円、16740円
サポート 16280円、16190円、16050円

【6月限日経平均先物予想レンジ】16510円~16220円 
【ドル円予想レンジ】108.10円~108.90円


【相場見通し】
週明けのドル円は、108.50円前後で、先週末終値に比べて、やや円高気味に推移している。また、NYダウCFDが-40ドルと下落基調にあり、米10年債利回りも1.702%と低下してスタートしているため、米国市場はリスクオフの流れに傾きつつある。

一方、シカゴ日経平均先物の清算値は16390円で(大証比+50円)、米国株式市場の下落によるマイナスの影響は限定的で、底堅く戻ってきた。それでも、5月SQ値16845.67円を、金曜日のザラ場高値16804円で、埋めることができておらず、幻のSQ状態となっており、足元の需給は悪い状態とみている。

ただし、5月10日時点までのシカゴ日経平均先物の大口投機筋のポジション動向は、ネットで9223枚の買い越しで、前週に比べて2432枚も買い越し幅を増加してきた。強弱分岐点とみている5000枚を大きく超えているため、下にも仕掛けにくい状況が続きそうだ。

本日は、13日発表の企業業績(900社強)を評価する1日になり、材料としては、政府の成長戦略「日本再興戦略2016」案から、「第4次産業革命」の推進役となるITや人工知能銘柄や、バイオ株などを中心に物色されるとみている。

ドル建て日経平均株価でみると、上値152ドル、下値は149.5ドル。ドル円を現時点の108.50-60円で円換算すると、日経平均先物の上値は16510円、下値16220円。

 


株式投資ランキング


株式 ブログランキングへ

いいね!(5)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)