実録! 歌舞伎町 NEWS

歌舞伎町 アジア最大の歓楽街でのニュースを歌舞伎町の片隅からレポート


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他人の名義でキャバクラの営業許可を取ったとして、警視庁保安課などは風営法違反(名義貸しの禁止など)の疑いで、東京・渋谷のキャバクラ店を経営していた追分宏司容疑者(25)=港区六本木=と、下総拓容疑者(27)=千代田区外神田=を逮捕した。また両容疑者に名義を貸したとして、同法違反容疑で従業員の山口夕紀容疑者(30)=台東区松が谷=を逮捕した。

 調べでは、追分容疑者と下総容疑者は渋谷区道玄坂でキャバクラ「シャイニー」を共同経営していたが、従業員の山口容疑者の名義で都公安委員会の風俗営業許可を取り、店を営業した疑い。

 追分容疑者は「一度取り締まりを受けると次から自分の名義では営業ができなくなるので、表に出たくなかった」などと供述しているという。

 同店は今年4月に営業を始め、これまでに約5300万円を売り上げたとみられる ソース

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池袋のキャバクラ店で不当に料金を取り立てたとして、ぼったくり防止条例違反(不当取立)の疑いで、「ノエル」経営者、女ケ沢英男容疑者(38)と同店従業員、新美幸徳容疑者(22)が警視庁池袋署に逮捕されていたことが6日、分かった。同署には3月ごろから同店に関する苦情が10件寄せられ、一晩で200万円を請求された客もいた。

 調べでは、女ケ沢容疑者は8月6日、客の男性会社員(26)に1時間5000円という事前説明より高い1万5000円を請求し、支払いを拒否した男性のえり首をつかんだ。新美容疑者は7月12日、男性会社員(37)が代金の約33万円を支払うまで背広などを取り上げて取り立てをした疑い。ソース

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東京・台東区と港区で、無許可営業の韓国人ホストクラブ2店舗を警視庁が摘発し、店長ら30人が逮捕され、20人が不法滞在などで東京入国管理局に引き渡された。
摘発されたのは、台東区上野と港区赤坂の韓国人ホストクラブで、9日午前3時半ごろ、警視庁の捜査員が一斉に店内に入った。
赤坂の「ニューミカド」では、店長の沈載龍(シム・チェリョン)容疑者(25)が、韓国人ホステスを相手に、無許可でホストクラブを営業していた風俗営業適正化法違反の現行犯で逮捕された。
沈容疑者は「(名簿とかある?)名前書いてないんですよ。人が変わるから」と話した。
また捜査員から、「いるんだったら、自分で『あの人がわたしの上の人です』と言いなさい。それがあとあと、自分のためになる」と聞かれると、沈容疑者は黙って下を向いた。
警視庁は、入国管理法違反の現行犯で従業員あわせて29人を逮捕するとともに、20人を不法滞在などで東京入管に引き渡した。
上野の「リバーサイド」は、主に韓国人ホステスを相手に、ほかの飲食店が閉店したあとの午前1時ごろから営業を始めていて、2008年6月からおよそ4,800万円を売り上げていたという。
韓流ブームを背景に、都内では韓国人ホストクラブが増えていて、警視庁は実態解明を進めている。
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10日午後1時25分ごろ、新宿区新宿の消費者金融「アイフル新宿東口支店」に男が押し入り、カウンターの女性従業員(34)にはさみを突きつけて「金を出せ」と脅し、店員が差し出した現金2万円を奪って逃走した。女性にけがはなかった。警視庁新宿署は強盗事件として男の行方を追っている。

 男は40~50歳くらい。白髪交じりの短髪で、青っぽいシャツ姿。青のショルダーバッグを肩からかけていたという。ソース

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9日午前10時半ごろ、東京都新宿区北新宿3のコインロッカーで紙袋に入った乳児の遺体が見つかった。乳児は男の子とみられ、死後10日以上がたっているという。警視庁新宿署は死体遺棄事件として捜査している。

 調べによると、乳児は裸で、へその緒のようなものがついていた。死因は不明という。同署が身元確認を急いでいる。ソース

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個人の住所や氏名が記されたダイレクトメール用のあて名シールを振り込め詐欺グループに売ったとして、愛知、福岡など6県警合同捜査本部は4日までに、フィリピン国籍の埼玉県新座市、自称建設作業員、ロゾン・ラドニ・カラタ容疑者(29)を詐欺ほう助容疑で逮捕した。カラタ容疑者は“名簿屋”として知られ、少なくとも400万人分の同様手口で1億円以上を売り上げたとみて裏付けを進める。振り込め詐欺事件で“名簿屋”が摘発されるのは全国初。

 調べでは、カラタ容疑者は07年8月中旬~9月上旬、東京都港区の路上で、振り込め詐欺グループの住所不定、無職、大黒泰明被告(28)=詐欺罪で公判中=らに、愛知県田原市の女性会社員(29)の住所が書かれたあて名シールを25円で売り、振り込め詐欺を助けた疑い。

 カラタ容疑者は「笠波(かさなみ)唯人(ゆいと)」の日本名で、東京・新宿歌舞伎町を拠点に「闇の名簿屋」として知られていた。捜査本部はカラタ容疑者が05年2月~今年4月、大黒被告のグループに1日当たり約4000人分のシールを1枚25円で販売したほか、別の詐欺グループにも販売していたとみてシールの入手先を追及している。

 大黒被告は、このシールを使って女性に「民事裁判を起こされている」との虚偽のはがきを送付。裁判の取り下げ手数料名目などで約90万円をだまし取ったとして起訴されたソース

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