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IPO UUUM 3990 マザーズ

上場日8月30日 ■想定価格 1880円 ■100株単位 業種 情報通信業

仮条件8月10日BB期間8月14日~8月18日 ■公募価格決定日 8月21日 

事業内容  YouTuberを中心とするクリエイターのマネジメント業務、クリエイターに関連するプロモーション提案やグッズ販売、動画コンテンツの制作等

■公募30万2000株 売出21万4800株 ■OA7万7500株

市場吸収金額約11億1728万4000円 ■時価総額約112億8376万円

 

幹事

主幹事 野村證券

SMBC日興証券 、大和証券、みずほ証券、いちよし証券、岩井コスモ証券 、エース証券、SBI証券マネックス証券


各社割当数

野村證券・・・4396枚

SMBC日興証券 、大和証券、みずほ証券・・・155枚

いちよし証券・・・103枚

岩井コスモ証券 、エース証券、SBI証券マネックス証券 ・・・51枚

■狙い目幹事

主幹事野村證券

そして完全平等抽選のマネックス証券

人気化は必至、当選は困難と思われます

HP→マネックス証券  


アメーバ業績



増収増益を見込んでいます。

予想純利益は2億5900万円、上場時発行済株式総数は6,002.000株なので

予想EPSは43.2円となります。(EPS=純利益÷発行済株数)

想定価格1880円における予想PERを算出すると予想PER43.5倍となります

 

   
アメーバ手取り金の使途

手取概算額514百万円については、第三者割当増資の手取概算額上限134百万円と合わせて、以下に充当する予定。
①人件費および採用費
当社グループが成長していく上で、クリエイターサポート機能の強化、広告主への営業力や提案力の強化、コンテンツ開発力の強化、ガバナンス体制の強化は重要テーマであり、いずれも人材への投資が不可欠であります。具体的には、マネージャー部門、営業部門、新規事業の開発部門、管理部門等の人員拡大のための人件費として、平成30年5月期に384百万円、平成31年5月期に58百万円を、採用費として平成30年5月期に18百万円、平成31年5月期に20百万円を充当する予定であります。
②地代家賃
 人員増に伴う増床のための地代家賃として、平成30年5月期に50百万円、平成31年5月期に15百万円を充当する予定であります。
③広告宣伝費
クリエイター獲得のための広告出稿、クリエイターの動画再生回数向上のためのサポート費用、タイアップの潜在顧客拡大に向けたセミナー費用や調査費用など、広告宣伝費として平成30年5月期に94百万円、平成31年5月期に5百万円を充当する予定であります。
 また、残額については平成30年5月期に借入金返済に充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針

 

アメーバ沿革

平成25年6月
YouTuber(注1、以下クリエイター)の動画を利用したオンライン販売事業を目的として、東京都渋谷区神宮前一丁目19番8号においてONSALE株式会社を設立。
平成25年10月
本社を東京都渋谷区神宮前一丁目21番1号に移転。
平成25年11月
uuum株式会社に商号変更。クリエイター専門のマネジメントプロダクション事業を開始。
平成26年8月
クリエイターグッズ販売を開始。
平成26年9月
本社を東京都港区六本木に移転。
平成26年12月
UUUM株式会社に商号変更。
平成26年12月
ゲームアプリ「Yの冒険」のリリースを開始。
平成27年1月
MCNサービスを開始。
平成27年7月
株式会社講談社と共同でYouTubeチャンネル「ボンボンTV」の運用を開始。
平成27年11月
ファンイベント「U-FES.」を初開催。
平成28年10月
株式会社バンダイナムコエンターテインメントがYouTube上で運営する動画メディア「876TV」にて、番組提供をスタート。
平成28年12月
ゲームアプリ「青鬼2」をリリース。
平成29年1月
「ボンボンTV」にて株式会社ディー・エヌ・エーとの共同で運営する番組「ビタミンDe!」をスタート。
平成29年1月
UUUMコンテンツの総合アカウント「UUUMFANS」提供開始。
平成29年2月
米国JukinMedia,Inc.と共同で世界の面白動画メディア「VideoPizza」をスタート。
平成29年2月
UUUM PAY株式会社を設立。
平成29年3月
松竹芸能株式会社とオンラインタレント育成で業務提携。
平成29年4月
ゲームアプリ「Youと恋する90日間」のリリースを開始。

 

 

アメーバ事業の内容

当社グループは「セカイにコドモゴコロを」を経営理念として掲げ、今までにない楽しみを「コドモゴコロ」ある発想で生み出し、新たな文化・価値を創造するコンテンツカンパニーです。
 テレビ、ラジオなどをはじめ、従来のメディアではコンテンツを制作・発信する人(送り手)とそれを体験する人(受け手)は別々でした。しかし、インターネットの普及により、誰もがコンテンツを発信することが可能となり、一方の受け手も視聴するコンテンツが多様化してきました。一個人がコンテンツの受け手から送り手になり、そこにまたファン・視聴者等が生まれるという循環が起こり、新たなブームや文化を生む原動力となっています。当社グループは個人のメディア化を後押しし、新時代のエンタテインメントをリードする中心的存在を目指しています。
 当社グループでは、YouTuberをはじめコンテンツを発信している個人を総称してクリエイターと呼んでおり(以下、全てクリエイターで統一)ます。当社グループは動画コンテンツ事業の単一セグメントでありますが、これらクリエイターの活動をサポートし、クリエイターとともに様々なコンテンツを世の中に提供する「クリエイターサポートサービス」と、クリエイターと親和性のあるコンテンツの開発・制作を行う「自社サービス」を展開しております。
①クリエイターサポートサービス
 当社に所属するクリエイターは、専属プロデュース契約を締結する専属クリエイターと、MCN規約に同意するネットワーククリエイターの2種類の形式が存在し、それぞれが1つもしくは複数のYouTubeチャンネルを保有していま
す。当社ではクリエイターに対して、様々なサポートを提供しております。具体的には、タイアップ案件(注1)における企業との架け橋、リアルイベント企画、グッズの販売など、個人では難しい取り組みのサポートに加えて、動画制作に利用可能な素材の提供や、人気のあるクリエイターとの共演機会の提供など、動画視聴者増加につながるサポートの提供を行っております。また、著作権、肖像権、景品表示法等の各種ガイドラインの提示や研修の実施を通じて、コンテンツの健全化を図っております。なお、専属クリエイターとネットワーククリエイターでサポート内容は異なっております。
これらサポートへの取り組みの結果、平成29年6月30日時点のYouTubeチャンネル登録者数ランキング(注2)において、トップ10のうち6チャンネルを当社所属クリエイター(注3)が占めるなど、国内MCNとして最大手のポジションを築いております。当社所属クリエイターの単月動画再生回数は平成27年5月期平均で4.6億回であったのに対し、平成28年5月期平均では11.5億回、平成29年5月期第3四半期累計平均では18.3億回と順調に拡大しております。また、平成29年6月30日時点において、当社の専属クリエイターは178名、専属クリエイター、ネットワーククリエイターを含めた所属チャンネル数は4,526チャンネル(うち、専属クリエイターのチャンネル数は310チャンネル)です。
(注1)タイアップとは、顧客企業の商品やサービスを紹介した動画をクリエイターが制作し、自身のチャンネルで公開することによるプロモーション施策です。
(注2)出所:VidStatsX(YouTubeが公開するAPIを活用して、チャンネル登録者のランキングを公開するウェブサイトです)
(注3)所属クリエイターとは、当社と専属プロデュース契約を締結する専属クリエイター及びMCN規約に同意するネットワーククリエイターを表しています。

 

アメーバ主要株主 公開日前発行済株数 570万株

 鎌田和樹 (社長) 39.45%
ANRI1号投資事業有限責任組合  16.97%
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合  15.43%
梅田裕真  9.26%
服部義一  5.29%
渡辺崇  1.76%
中尾充宏  1.23%
梅景匡之  1.23%
髙田順司  0.94%
開發光  0.93%

 

 

アメーバ新規承認!UUUM(う~む)

野村主幹事 公開規模は約11億円

想定価格は1880円 100株単位なので18万8000円です

事業内容はYouTuberを中心とするクリエイターのマネジメント業務、クリエイターに関連するプロモーション提案やグッズ販売、動画コンテンツの制作等 

と人気化しそうな案件です!


 

BBスタンス(S←AB←C←D) 

下表のBBスタンスは相場状況等により変更する場合があります。

ネコBBスタンスA  3000~3500円

ブタネコBBスタンス

証券紙BBスタンス 

IPO銘柄

上場日

想定

価格

BB

期間

初値

予想

BBスタンス

UUUM

8/30

1880円

8/14~

8/18

3000~

3500円

A
SMBC日興証券

マネックス証券

SBI証券

安藤証券 楽天証券

岡三オンライン証券

 



UUUM幹事SBI証券のIPO

抽選の70%を完全抽選、30%をIPOチャレンジポイント抽選


IPOチャレンジポイント抽選はIPOチャレンジポイントの多い順に配分


IPOの抽選に1回落選するとチャレンジポイントが1ポイント加算。

積極的になれないIPOでもSBI証券では申し込んでおき、

IPOチャレンジポイントをコツコツ稼いでいます(=⌒▽⌒=)


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管理人のSBI証券IPO実績


2015年12月にダブルスタンダードがSBI証券で当選しました!


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IPOチャレンジポイント使用で300株ゲットしました!


管理人結果
公募2190円→初値5010円。初値売却でも約85万円の利益でしたが、
公募分の300株はS高の6010円で全て売却しました
2190円×300株⇛6010円×300株=114万6000円の利益となりました
(手数料、税金等考慮せず)

売却結果画像




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