売買タイミング

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6月22日

前場(21日)の東京株式市場で、日経平均株価は前日比20円54銭安の2万0118円25銭となり、続落。米国株は高安まちまちで、米ナスダック総合(.IXIC)の上昇気流を引き継ぎハイテク関連は底堅く推移しました。

業種別では保険が下落率でトップ。石油関連セクターのほか、食料品など内需関連が弱含んだ一方、値上がり率ではゴム製品がトップ。医薬品、鉄鋼、精密機器がこれに続きました。

日経平均は後場に一時52円高となりましたが買いは続かず軟化。
日中の値幅は84円弱とこう着感が強まりました。
米原油先物CLc1が急落したことも投資家心理を冷やした模様です。

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八田