2日の東京株式市場は、米国景気の減速に対する不安感の後退や円安を好感したためか、
日経平均株価の終値は前日比532円94銭高の1万3189円36銭と、
3月6日以来約1カ月ぶりに1万3000円台を回復した。
これで、ようやく上昇に転じるのか?
これまで本当に下げっぱなしだったので、
そろそろ上昇に転じてもらわないと困るのだが、
まだまだ安心するのは早いかもしれないな。
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