ニューヨーク海外駐在生活 in2014

縁あってニューヨークにて海外駐在生活を行うことになりました。
語学練習もかねて日記をつづっていきます。


テーマ:
幸せの設計図を書く必要があると言っていました。


じゃないと自分のがんばりが効果的にならないと。



ですが、これまで取り組んできたがんばりで、自分でもできればいいと思っている目標は心機一転、再び取り組むことにします。



それは“英語”です。



次の世の中、英語は必須というか、英語が話せないことのほうが特別になると思います。





いま世界で先進国及び、追い付こうとするアジアやインドのビジネスマンで英語が話せない人はいません。




日本だけが、あいかわらず同時通訳を必要としているのです。




先日、Google名誉会長の村上氏の講演を拝聴しましたが、何はなくとも“英語”をやれと言っていました。




ただし、30歳までが限界とも。




語学は知識じゃありません。




体力、筋力であり、地力が衰える30歳から英語をまったくやっていない人が英語をやっても、もう無理だというのです。



ではどうすればいいか。


・・・、続く。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
保育園がなければ作ればいい。でも費用が大きすぎて誰も作らない。






・・・ほんとにそうでしょうか。



確かに収入は限定的で、保育園維持のための費用は莫大。




でも、各地にある保育園はよく見てみれば経営母体が違う。





多くは単独経営となっています。





これを集約し、機材や食材の共通化、スタッフ教育の共通化を計り、スタッフの質の向上とマネジメントコストの削減を図ります。




食材はそれ自体を事業化、外部委託業務も規模によりコスト削減を図るのです。




また、保育園では通常熱を出した子供は保護者が迎えにいくことになっていますが、これも事業化して一時保育を実施することで両親の負担を軽減するのです。





ただこれを推進しても収入は大幅には改善しないかもしれません。



そこで、企業が福利厚生システムとして、保育園基金を創設し、保育園への資金提供を実施します。




企業としては、福利厚生でもあり、ダイバーシティにおける女性活用を推進、さらには基金であるため税制優遇と、完全な費用ではなく投資目的運用とすることもできます。




これには政府による税制優遇システムも有効でしょう。




また、“ふるさと納税”のように特定目的のための納税制度も考えられます。





日本は本格的な少子高齢化を迎えています。





少ない労働力を活性化させるために、女性の働く環境を向上させ、子供がいても働ける社会を作る。





やり方は精査する必要があるとしても、方針自体は間違っていないと思うのですが、いかがでしょうか。




外国人を受け入れ、外国人のための環境を向上させる税金の使い方の前に、日本人を増やす制度を本格的に作らなければ、日本は確実に滅びます。







日本はいま、大きく変わらないといけない時にきていると思うのはみなさんと同じだと思っています。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
前回までで問題点を列挙し、整理してみました。




ではどう解決するのか。





1.保育園が少なく、働きたくても子供を預けることができない

2.保育園の選択肢がほとんどないため、競争原理が働かなく質が向上しない

3.保育の仕事自体に対する報酬が少ないため、人材が集まらず利用者が安心して預けられる保育園が増えない



簡単です。



報酬が多い保育園を増やせばいい。




が、ただでさえ収入が少ない保育園でスタッフへの報酬が多い保育園を増やすなんて不可能。





・・・なんでしょうか?



続く。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
まいぺーすどっとりんく ~ちょこっといーもん見っけ隊~-2010041809370000.jpg
 最近固い話題続きだったので、ちょっとインターミッション。
 
 
 
 
 今日は天気がよかったのでマンション友達と一緒に「こどもの国」へおでかけ。
 
 
 
 
 
 その際に持っていったのが、ホームベーカリーで作った写真のパンです。
 
 
 
 
 
 調理時間は実質、10分程度。全体では2時間半くらいかかりますが、ほとんどホームベーカリーとオーブンの時間です。
 
 
 
 
 
 作り方は「モバれぴ」から。
 
「HBウインナーロール」
http://m.cookpad.com/recipe/846032?kw=HB+%83%5C%81%5B%83Z%81%5B%83W&not_kw=&num=4&offset=0&order=date&quick=1&size=35&skip=0&u=1252916854&uid=NULLGWDOCOMO
 
 
 
 
 
 簡単でおいしい!
 
 
 
 
 
 特に作りたては極上ですが、時間をおいてもおいしかったですまいぺーすどっとりんく ~ちょこっといーもん見っけ隊~-1FL0410.gif
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
問題点は

1.保育園が少なく、働きたくても子供を預けることができない

2.保育園の選択肢がほとんどないため、競争原理が働かなく質が向上しない

3.保育の仕事自体に対する報酬が少ないため、人材が集まらず利用者が安心して預けられる保育園が増えない



もうひとつ、ある程度解決策が実行されてはいますが、

4.保育園代が高い


という問題があります。
(質を保ちながら公認保育園制度を維持するために、収入に応じた利用者負担制度となっています。ただし、そもそもの費用が高いというのが問題です)


ではこれらの問題点に対する解決案は、、、



続く
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
そしていまの状態。





自分のつぶやきに対して何かコメントがないかを期待したり、誰かが面白いことをつぶやいたりしてないかを見ようと頻繁にツイッターにアクセスするようになりました。





これはフォロー、フォロワーが増えるほど顕著に。




この現状はなんでしょう。




実はわたしはネットの可能性や進化を体感するため様々なサービスを体験しようと、SNS、ブログ、ソーシャルネットワークゲームや、アフィリエイトなどネット上で増えているサービスに手を出してきました。




裏にあるのは、それらの可能性から自分のビジネスを見つけたいという思いと、新しいビジネスを見つけたときのPR媒体としての価値を持っておこうとした思いがあります。





そしてひとつ気付いたこと。




いつのまにかSNS、ブログ、ソーシャルネットワークゲームや、アフィリエイトを面倒だと思っているのです。





いまは“ツイッター”があればよいという思い。





うーん。これはどこに行くんだろう。





つまり人は誰かとコミュニケーションを取れていれば満足ということ?




それはマズローでいうところの“自己実現”のフェーズなんでしょうか。




ツイッターで言えるのは、

1 レスポンスが早い
2 完全なパーソナライズ
3 リアル
4 手軽




これは以前書いた、ネットサービスで重要な要素をほぼ満たしているわけです。





さてここから生まれるのは何か。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
twitterをやりはじめて1ヶ月は経ったでしょうか。




はじめはフォロー、フォロワー関係がわからず、有名人を数人フォローするだけでした。




これでは彼らのそのときのつぶやきしかわからず、もちろん、有名人からフォローされることもないため自分のつぶやきが誰かに聞かれることもない。




twitterの何たるかを理解できず、このツールの可能性がまったくわかりませんでした。




放置状態でやめようかすら考えていたころ、「ついったー部」なるものをたまたま検索。




ここでいろいれな人が自分のアカウントを開示して“フォローしてください”とアピールしているのを見て、はじめてフォロー、フォロワーの関係を理解しました。





そこから「ついったー部」を通してフォローしまくり、それによりフォロワーも増えていきます。




そうすると、自分のつぶやきに対してコメントがぼちぼちつくように。





さらに、いろいろなヒトのつぶやきがリアルタイムに表示され、生の情報が流れだしました。




わたしも自分の知っている情報をつぶやき返すことで情報が広がっていくことを実感。




さらに何気ないことでも簡単につぶやいたり、質問したりすることで、知識が積み重なるような感触を味わいます。





そして・・・。続く
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

”昨日キミが自分から下ろしたスカートのファスナー”



どうしてこんなに胸を締め付ける詞が書けるのでしょう。




お分りかもしれませんが、これはMr.Childrenの名曲“ファスナー”です。





彼らのアルバム「It's a wonderful world」に収められている曲です。






人は共感できる言葉に感動を覚えるのでしょう。





このアルバムを何度聞いたことでしょう。






共感できる箇所はヒトそれぞれ。




でも彼らの曲がこんなにも人を引き付けたことは、彼らの言葉に多くの人が共感したからだと思います。




音楽(特にポップスは)難しい。




その時代にあった詞、曲、テンポ、そしていまはビジュアルも共感を得られなければ多くのヒトの心を揺さ振らないのですから。





わたしは思います。




「幸せの設計図」で描かれる仕事とは、ヒトの心を揺さ振るものでありたいと。




まだまだ、ぜいたくな夢を語る時間です。




皆さんもいかがですか。






Mr.Children「It's a wonderful world」


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

いま待機児童の問題がクローズアップされています。









保育園の設立基準の厳しさから保育園数が少ないということが大きな問題とされていました。









よって設立基準が緩和されます。











保育職員数とひとりあたりの児童に必要とする面積数の削減です。











これにより、保育園の設立数を増やそうというものです。











しかし、批判が噴出しています。











せまいマンションの一室に低い間仕切りだけで区別された部屋で0歳、1歳、2歳のこどもが押しこめられ、部屋はコンクリートの上にカーペットをひいただけ、奥の部屋には日があたらない。













親御さんの中には働くしかなくて子供を預ける方もいます。











毎朝引き裂かれる思いで子供を預けて、片道1時間もかかる職場に出かけていくのです。









職場では産休の長期休暇のために仕事内容がかわり、時短でなくても残業ができない(残業すれば延長保育代のほうが高くなる)ために窮屈な思いと、常に時間がないプレッシャー、周囲からは戦力外通告を受けているような目付き、それらすべてを飲み込んで帰ったら、すぐに食事の用意と片付け、こどもを風呂に入れて、寝かしつけ、明日のために洗濯とアイロンがけ。







常に崖っぷちの状況で、自分自身が風邪をひくなんて想像もできない世界。











休みはこどもの突然の病気ですべて費やされ、休めば周りからは無言の“またか”という空気。











それでも朝早く起きて、こどもを保育園に連れていき、満員電車に乗るのです。











自分で書いていてつらくなりました。









というか、自分は奥さんの手伝いにどれだけなっているだろう・・・。









横道にそれました。











このような思いをして連れていく保育園の質がなによりも大事だというのは理解していただけましたでしょうか。











万が一、保育園で何かあれば親は救われません。









せめて保育園には安心して預けて、こどもには笑顔で過ごしていてもらいたいと思うのはぜいたくでしょうか。









少し長くなってしまったので、次で問題点の整理と課題解決の提案をしたいと思います。








前リンク 「【番外編】 保育士」

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 今日はアメーバさんへの提案です。




 私は記事投稿のほとんどを携帯電話から行っています。




 なので、



1.携帯電話での記事編集時にリンクが貼れるようにしてほしい


2.文字の大きさや色を変更できるようにしてほしい


3.アフィリエイトを簡単につけられるようにしてほしい



 ・・・いえ、確かにhtmlで書けば実現できるんですけど。






 スマートフォンから編集しようとも思いましたが、通常のページをスマホから開くと重いしデータ量はばかにならないし。







 もっと簡単に携帯から記事投稿ができるようにしてください!!





 「アメブロだからできるパワーブロガーになって夢を叶える方法」


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。