カブログ君の音楽と株

音楽は欅坂46・乃木坂46・STU48・BABYMETAL等10代の若者中心に紹介しています。
アイドルは長濱ねる・平手友梨奈・影山優佳・瀧野由美子、歌手は中元すず香・堀優衣推しです。
株は高配当をNISAで仕込み、優待を楽しみ、リートと注目銘柄で小勝負中です。


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Real Soundが欅坂46の躍進と反響から考える、アイドルという総合芸術の可能性という記事を書いていましたのでそのご紹介と感想等を述べます。私の持論は欅坂46はBABYMETALから大きなヒントをもらっているというものです。BABYMETALのキャッチフレーズはメタルダンスユニットで、ライバルはディズニーランドであり、宝塚劇場です。つまり、単に歌唱力やダンススキルを競うのではなく、お客様を楽しませることに主眼を置いています。ベースとしてメタルレジェンドをリスペクトした曲でありながら、元アイドルとしての可愛さも加味しつつ、メタルロックの激しさやそれに負けない歌唱やダンスを披露しています。

 

BABYMETALも欅坂46も目指すはマイケルジャクソンのようなダンスも歌もハイレベルでありながらオーディエンスを最大限満足させることだと思います。最近では和製マイケルジャクソンとも言われている三浦大知が超人的なスキルで日本の音楽レベル向上に一役買っています。ところが男性だからできる芸当なので、女性アイドルがそう易々とできる訳はありません。そこでBABYMETALがとった方法は分業制で、歌唱は中元すず香、ダンスは水野由結と菊地最愛、演奏は外注という方法です。一方、欅坂46は演奏も歌唱も基本ミキシングのみで、実際に彼女らがやっているのはフォーメーションダンスだけです。

 

BABYMETALも欅坂46も基本MCはあまりやらず、ステージ上のパフォーマンスに集中しています。BABYMETALも欅坂46も醸し出す世界観を売りにしています。特に欅坂46は生演奏も生歌さえも基本ありませんから曲や歌詞のイメージを21人で作り出すことに主眼を置いています。歌唱グループというより舞台女優の集団といった雰囲気です。ダンススキルが特別高いメンバーではないのでテクニカルな面で勝負するのではなく、曲や歌詞の世界観を21人で作り上げ、オーディエンスに驚きと感動を与えようとしているのだと思います。今の時点で内容はまだ読んでないので、読んだ後の感想と違うかもしれません。

 

 

欅坂46とBABYMETAL:https://ameblo.jp/kablogkun/entry-12223725694.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1⃣ Real Soundの記事

 

 

2017年末のNHK紅白歌合戦で欅坂46が披露した不協和音は、番組内コラボのパフォーマンスも含めて強いインパクトを残した。不協和音は、欅坂46が2016年の同番組初出場時に披露したサイレントマジョリティーがもつレジスタンスのテーマを、さらにストレートに押し進めた楽曲である。不協和音が2017年の欅坂46を代表する楽曲になったことで、レジスタンス的なイメージは、このグループのトレードマークとしていっそう印象づけられた。そうしたイメージは、時にいささか直接的すぎるほどに抵抗やロックといったフレーズを呼び起こし、各所で欅坂46が論じられる折にはそれらの言葉がしばしば用いられた。

 

もっとも、昨年10月リリースの最新シングル風に吹かれてもや、1stアルバム真っ白なものは汚したくなるに収録された楽曲を総覧すれば、このグループがそれほど単色で語れないことは容易に見てとれる。けれども、欅坂46を語る言葉はやはり、このグループが表現するカウンターとしての身振りへと収斂していくことが多かった。また、欅坂46をめぐるこうした語りは、アイドルシーンにおいて時折頭をもたげるアイドルらしくないという言葉をも再び呼び起こした。やや先の時代を思い返せば2010年代前半、AKB48グループが覇権を確かなものにする中で、それら48グループに対するカウンターの気分もはらみつつ、ももいろクローバーZやでんぱ組.incなどのグループが称揚される際の常套句として、アイドルらしからぬという言葉はあった。

 

そうした議論は、ときにアイドルらしからぬアイドルグループを、アイドルではなくアーティストとして論じる方向へと派生していく。ただし、それららしからぬ論やアイドル/アーティストという不自由な二項対立は、往々にして実態に沿わないアイドルのステレオタイプにもとづいていること、あるいはそうした発想にアイドルというジャンルを軽んじる姿勢がうかがえることなどが指摘され、時のアイドルファンから批判されてもきた。アイドル自身がアイドルであることの誇りをさまざまにアウトプットできる2010年代の環境も相まって、そのような語りはやがて、ある部分までは止揚されたかにもみえた。しかし、レジスタンスのイメージに先導された欅坂46の躍進は、上述のようなかつてのアイドルらしからぬにまつわる議論を、いくぶん素朴なレベルで再度召喚した。

 

あるいは、ジャンルの外にまで届くほどのインパクトをもつということは常に、そうした喧騒やノイズと不可分なものなのかもしれない。しかし、欅坂46というグループの革新性は、レジスタンスのイメージに回収されてしまうほど狭小なものではない。欅坂46のデビューシングル・サイレントマジョリティーが急速に世の中に届いたのは、楽曲に描かれたテーマそれのみによるものではない。アイドルというジャンルが、さまざまなコンセプトやストーリーの依代として豊かな土壌を確立している今日、抵抗やロック的な姿勢それ自体は、アイドルにとってさほど新鮮というわけではない。欅坂46の特性は、その楽曲をもとにしたドラマティックな振付による群像の表現、さらには衣装、MVなどを含めた総合的なアートワークの水準の高さにあった。

 

それらいくつもの要素が総合的な表現物として統一感をもって提示されたからこそ、その器の上にのった抵抗のイメージは鮮烈なものになり、世の中を驚かすことができた。そのことを考えるとき、サイレントマジョリティーに関して注目すべきは、カップリングとして収録されたメンバー全員参加楽曲キミガイナイや手を繋いで帰ろうかですでにみせていた振り幅の広さであった。キミガイナイの静的なイメージも、手を繋いで帰ろうかの軽快なラブコメディ的テイストも、表題曲サイレントマジョリティーに導かれたパブリックイメージとは大きく異なる。けれども、時に演劇性を強めつつ群像を効果的に用いた振付で楽曲の世界観を豊かにしてゆく手つきは、サイレントマジョリティーでみせる総合的な表現と根を同じくするものだった。

 

欅坂46にとって重要なのは、デビュー初年の段階ですでに探り当てていたその豊かな表現形式の方であり、レジスタンスのイメージそのものではない。サイレントマジョリティーに並列してキミガイナイや手を繋いで帰ろうかといった表現がすでに生まれていたことを思えば、今日グループの旗印のように語られる反抗の身振りは、欅坂46にとって数あるモチーフの一手にすぎない。そしてまた、欅坂46が手にした総合的なクリエイティブの高さは、常套句として語られるようなアイドルらしくないものとしてではなく、アイドルというジャンルの可能性を存分に見せつけたものとして捉えられるべきだろう。

 

「やっぱり、70年代、80年代のトップスターというのは、その当時の最高のクリエイティブをやっていた。アイドルというのは昔から、総合芸術としてクオリティの高いものをやっていたんですよね。いつの間にか、バンドブームがあったり、アーティストの時代になり、アイドルって言ったら中途半端なものみたいに思われる時代がありました。でも海外で言えばマイケル・ジャクソンやマドンナがアイドルだったわけで、それがやっぱりメジャーとしての最高峰。そこを目指さないとな、くらいの気持ちですよね」

                                      (今野義雄:月刊MdN2015年4月号、p84)

 

これは2015年初頭段階での乃木坂46を念頭に置いた、ソニー・ミュージックレコーズの今野義雄の言だが、ここには総合的な表現としてのアイドルが有する可能性についての矜持がうかがえる。この総合芸術としての視点は、アイドルというジャンルを捉えるうえで基本かつ重要だ。また、乃木坂46と同じく今野がクリエイティブを統括する欅坂46は、乃木坂46が結成当初から模索してきたアートワークや演劇性への目配りを、ややベクトルを変えた形で発展させることに成功したグループでもある。これら坂道シリーズが近年のアイドルシーンを席巻したとすれば、それは視覚表現などを含めた多岐にわたる要素を高レベルで統合し、パフォーマンスアートの一形態としてのアイドルの特性を引き出したことによるものだ。

 

欅坂46もまた、アイドルらしからぬものを発明し得たのではなく、テーマ設定からアートワークまでを柔軟に駆使しつつ、それをポップアイコンたるパフォーマーによって体現しうる、アイドルという総合芸術の潜在能力を見せつけたことこそが肝要だった。2017年後半のアルバム、シングルリリースをみても、あるいは2016年のマスターピース・二人セゾンをみても、レジスタンスなりロックなりといった限定的なテーマに回収されてしまうほど欅坂46の可能性は小さいものではない。先日、3月リリースの6thシングルの選抜発表が行なわれ、2018年の欅坂46のクリエイションも本格的に動き出す。総合的な表現の型を築いたこのグループのポテンシャルを低く見積もらないために、送り手はどのように次の一手を展開し、受け手はどのように次なるイメージを語れるだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ Real Soundの記事を読んでの感想

 

 

私は本当にタイトルしか見ていなかったから驚いたのだが、マイケルジャクソンの名前を見て本当にびっくりしました。私がマイケルジャクソンの名前を出したのはTAKAHIROがニューヨークで成功したのはアポロシアターでマイケルジャクソンを超える歴代最多優勝記録となる9大会連続優勝記録を打ち立て、世界にその才能を認められたからです。世界一厳しいと言われるニューヨークで勝ち抜く為にTAKAHIROはストリートダンスを基軸にパントマイムやコンテンポラリーを融合した独自のシアトリカルなダンススタイルを生み出した。他人と同じことをやっても評価されない厳しいステージで生き残れたのはTAKAHIROのアイデアの秀逸さで、それが欅坂46でも十分生かされている。

 

まず人々を驚かせたのがサイレントマジョリティーの曲であり、歌詞だったのだが、それにも輪をかけて秀逸だったのが衣装とフォーメーションダンスの素晴らしさだ。曲や詩の世界観を見事に衣装とダンスで補強し、人々の心に刺さる神曲レベルになったのだ。よく考えたら生歌を歌っている訳でなく、勿論生演奏でもない。私も時々ロックアーティストの道に進むのだろうと書いていたが、少し恥ずかしくなった。あくまでも曲や詩の世界観を衣装やフォーメーションダンスで表現する舞台芸術だと言った方が正解に近いだろう。やれ口パクだとか、ダンスも決して上手くないと言われることもある欅坂46だが、ではなぜこれほど多くの人の心の中に届くのだろうかと考えたら総合芸術なんだろう。

 

歌は平手友梨奈の声が山口百恵や中森明菜を連想させる切れ味鋭く届く。歌詞は秋元康が得意な若者や昔の若者の心に鋭く問いかけるメッセージ性がある。フォーメーションダンスはアポロシアターで9週連続勝ち抜いたTAKAHIRO得意の独創性のあるダンスだ。しかも統一性のある衣装を最大限生かす為に必ずスカートが広がる振付を入れているようだ。アイドルならではの可愛さを更にメイクアップし、生歌や生演奏が無くてもオーディエンスを満足させ、時には感動さえさせている。これぞ総合芸術と言わずして何と言ったらいいのだろう。そういうことで今回のReal Soundの記事は私も納得の記事で、私も少し反省させられ、今後書く記事内容も少し変わりそうな良記事だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 感想

 

 

概ねReal Soundの記事に同意なのですが、「レジスタンスなりロックなりといった限定的なテーマに回収されてしまうほど欅坂46の可能性は小さいものではない」という部分については必ずしも断言できないのではないかと思います。今までも書いてきましたが、平手友梨奈を最大限生かす為に漢字欅はよりロックテイストになると今野義雄が言っているからです。確かに今まではロックではない曲も多くやってきましたが、ひらがなけやきが急速に育ってきた現在、漢字欅との差別化をする為にも棲み分けをするとも考えられます。更に選抜としてのKEYAKIZAKA46誕生も考えられますから漢字欅は益々ロックテイストに特化するのではないかと思っています。

 

理由は平手友梨奈が最大限生かされるという面もあるのですが、それ以上に現在の日本の音楽業界はライブ全盛の時代です。中でも野外ロックフェスティバルの隆盛は目を見張るものがあります。ももいろクローバーZが紅白卒業宣言をしてロックフェスティバルに進出したようにアイドルの歌番組は減っているし、CDの売れ行きも芳しくないから多くのアイドルが+αを身に付けて新分野に挑戦しています。数少ないTV番組のミュージックステーションもアーティスト主体で、単なるアイドルでは出演も難しくなっています。そう考えると漢字欅はロックテイストの総合芸術、ひらがなけやきがアイドルの総合芸術と棲み分けしつつ、上を目指す可能性は高いと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ 好きな曲ランキング

 

 

欅坂46の曲を全て聞いた訳ではありませんが、個人的に好きな曲をランキングしてみます。一部はその理由も書いています。

 

 

❶ 好きな曲ランキング(何回も聞いていて総合的に好きな曲)

 

① 乗り遅れたバス・・・・・・・・・・・・・・・欅坂46の核となるてちねるゆいちゃんずと鈴本美愉が入ったオールスター勢揃いの伝説的ユニット、公式MVが無いにも拘らず、294万回再生を誇る正に神曲だ。しかも欅坂46物語をデビュー曲サイレントマジョリティーと共に幹と為る名曲。この曲を知らずしてねるもてちもひらがなけやきも語ることはできない。それはこのMVのてちとねるの視線の先を見れば一目瞭然だ。公式MVはないが、このMVは運営主導で公開しているのは間違いない。1stシングルにこの曲以外一切参加していない長濱ねるの歌う姿を知って貰うにはこうするしかなかったのだろう。

 

② サイレントマジョリティー・・・・・・・・・曲や歌詞だけでなく、ダンスフォーメーション・衣装・MV等の大切さを世に知らしめた欅坂46そのものの曲。ねるが参加していたら間違いなく1番に来る神曲。

 

③ 語るなら未来を・・・  ・・・・・・・・・・表題曲クラスの名曲で、カップリング曲としては異例の1,438万回再生!光と影の魔術と言われる室内MVの最高峰。

 

④ 不協和音・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・インパクトは欅坂46最高の楽曲。間に合わせ的な倉庫街でのMVも秀逸。

 

⑤ 二人セゾン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・欅坂46らしさはあまりないがひたすら美しい楽曲で、MVも華麗で優雅。

 

⑥ 世界には愛しかない・・・・・・・・・・・青春の煌めきを捉えた名曲で、ポエトリーリーディングという冒険もした美しい曲。

 

⑦ エキセントリック・・・・・・・・・・・・・・・・尤も欅坂46らしい良曲。

 

⑧ 月曜日の朝、スカートを切られた・・・欅坂46を象徴する良曲。

 

⑨ ひらがなけやき・・・・・・・・・・・・・・・・・ひらがなけやきの代表曲

 

⑩ 夕陽3/1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・欅坂46の象徴てちねるゆいちゃんず唯一の曲

 

⑪ ボブディランは返さない・・・・・・・・・・ゆいちゃんずの代表曲

 

⑫ 微笑みが悲しい・・・・・・・・・・・・・・・・・欅坂46の両エースてち&ねる唯一の曲

 

⑬ NO WAR in the future・・・・・・・・・ひらがなけやき20人の代表曲

 

⑭ 渋谷からPARCOが消えた日・・・・・平手友梨奈のソロ代表曲

 

⑮ 青空が違う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・青空とMARRYの代表曲

 

⑯ 自分の棺・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平手友梨奈のソロ代表曲2

 

⑰ また会って下さい・・・・・・・・・・・・・・・・長濱ねるのソロ代表曲

 

⑱ 夏の花は向日葵だけじゃない・・・・・・今泉佑唯のソロ代表曲

 

 

 

 

 

 

 

❷ 良曲(順不同)

 

① 避雷針

① 猫の名前(菅井友香・守屋茜・加藤史帆・佐々木久美)

① AM1:27(平手友梨奈・小林由依・鈴本美愉)

① 永遠の白線(ひらがなけやき)

① ガラスを割れ!

① 100年待てば(長濱ねる)

① 風に吹かれても

① 誰よりも高く跳べ(ひらがなけやき)

① 君をもう探さない

① 危なっかしい計画
① 少女には戻れない

① 1行だけのエアメール(ゆいちゃんず)

① 結局、じゃあねしか言えない(五人囃子)

 

 

 

 

 

 

 

❸ 普通

 

① 山手線(平手友梨奈)

① 渋谷川(ゆいちゃんず)

① 制服と太陽

① チューニング(ゆいちゃんず)

① 割れたスマホ

① バレエと少年(156)

① 再生する細胞(今泉佑唯)

① 沈黙した恋人よ(りまちゃんちっく)

① w-keyakizakaの詩

① 大人は信じてくれない

① 波打ち際を走らないか?(青空とMARRY)

① 東京タワーはどこから見える?

① 太陽は見上げる人を選ばない

 

 

 

 

 

 

 

❹ やや微妙

 

① キミガイナイ

① 僕たちの戦争(FIVE CARDS)

① それでも歩いている(ひらがなけやき)

① 手を繋いで帰ろうか?

① 僕たちは付き合っている(ひらがなけやき)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5⃣ 欅坂46メンバーの歌唱力

 

 

歌唱力と言ってもアイドルの歌唱力はたかが知れています。恐らく私が知る限り全アイドルで一番上手いのは乃木坂46の川村真洋でしょう。カラオケバトルに出場して98点台を軽く出していましたから基礎はしっかりしていますし、アイドルだからビジュアルも問題ないし、後は声質だけです。3月末に卒業しますから歌の道に進むのでしょうが、歌手としてデビューするのは如何に川村真洋でもヒット曲を出すのは難しいでしょう。ただ彼女の場合はバンドのボーカルとして成功する可能性がありますし、エレキギターもある程度弾けますし、ガールズバンドの可能性もあるでしょう。

 

では欅坂46のメンバーでソロ歌手として成功する可能性のあるのは誰かと言えば平手友梨奈だけでしょう。彼女の声質と声量はプロの世界に入っても通用する可能性があります。但し、本人はやらないでしょうし、やるとしても山本彩のように欅坂46に籍を置いたままになるでしょう。他にも今泉佑唯にもワンチャンスはあるが、やはり欅坂46に在籍したままでしか通用しないでしょう。そういう意味ではソロ曲を貰っている平手友梨奈・長濱ねる・今泉佑唯しかビジネスにはならないということでしょう。再生回数をみるとゆいちゃんずの渋谷川がやっと200万越えです。

 

平手友梨奈の1stシングル山手線が169万、2ndシングル渋谷からPARCOが消える日が165万、長濱ねるの2ndシングルまた会って下さいが132万ですから現実的には難しそうです。唯一、面白いと思うのは平手友梨奈のボーカル、長濱ねるや今泉佑唯等の人気メンバーに楽器を持たせてロックバンドを結成する方法です。実際に考えていそうですが、これならそこそこ売れるのではないかと思います。乃木坂46の乃木團は中途半端でもう解散の危機ですが、欅坂46が本気でやれば中ヒットくらいはいくだろうし、平手友梨奈の声はロックの激しい音にも負けない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【その他の情報】

 

 

 

1⃣ 3月7日に発売される欅坂46の6thシングルガラスを割れ!の収録曲が発表されました。

 

 

 

 

 

 

収録曲

 

① ガラスを割れ!(全TYPE収録曲)MV

 

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

 

② もう森へ帰ろうか?(全TYPE収録曲)MV

 

石森虹花、今泉佑唯、上村莉菜、尾関梨香、織田奈那、小池美波、小林由依、齋藤冬優花、佐藤詩織、志田愛佳、菅井友香、鈴本美愉、長沢菜々香、長濱ねる、土生瑞穂、原田葵、平手友梨奈、守屋茜、米谷奈々未、渡辺梨加、渡邉理佐

 

③ 夜明けの孤独(TYPE-A収録曲)

 

平手友梨奈

 

④ イマニミテイロ(TYPE-B収録曲)MV

 

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、東村芽依

 

⑤ ゼンマイ仕掛けの夢(TYPE-C収録曲)MV

 

今泉佑唯、小林由依

 

⑥ バスルームトラベル(TYPE-D収録曲)MV

 

尾関梨香、小池美波、長濱ねる

 

⑦ 半分の記憶(通常盤収録曲)

 

金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2⃣ ひらがなけやき2期生のおもてなし会が無事終了したようです。

 

 

 

けやき坂46二期生おもてなし会おもてなしミニライブセットリスト


幕張メッセイベントホール

Overture


① ひらがなけやき(センター小坂菜緒)
② 僕たちは付き合っている(センター小坂菜緒)


MC①


③ それでも歩いてる(センター小坂菜緒)


MC②


④ 永遠の白線(センター小坂菜緒)


ダンストラック


⑤ おいでシャンプー(センター河田陽菜)(フロント:渡邉、河田、小坂)

⑥ 誰よりも高く跳べ!(センター小坂菜緒)(フロント:渡邉、小坂、河田)

⑦ NO WAR in the future(センター小坂菜緒)

 

(濱岸が最後に最敬礼)


【アンコール】


MC③


⑧ W-KEYAKIZAKAの詩(センター小坂菜緒)


MC④

 

(濱岸が最後に最敬礼)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3⃣ 欅坂46&STU48&さくら学院&カラバト(推しメン中心)スケジュール

 

 

02/12(月) ひらがなけやき2期生おもてなし会in幕張メッセイベントホール

02/16(金) 平手友梨奈が日本テレビの通販番組女神のマルシェに出演(10時25分~55分)

02/16(金) こちら有楽町星空放送局(長濱ねるがゲストに欅メンバーを迎えて送る)

02/17(土) ナガシマスパーランドからやってま~す(土生瑞穂・小池美波他出演)

02/19(月) はんにゃ金田と欅坂46の夕方パラダイス

02/20(火) 元乃木坂46伊藤万理華1st写真集エトランゼ発売

02/21(水) カラオケバトルU18歌うま甲子園四天王争奪戦(堀優衣・佐久間彩加出場)

02/23(金) アップトゥーボーイ表紙にけやき坂46の金村美玖と小坂菜緒が初登場

02/23(金) こちら有楽町星空放送局(長濱ねるがゲストに欅メンバーを迎えて送る)

02/24(土) 長崎ランタンフェスティバルの皇帝パレードの皇后役で長濱ねる出演

02/27(火) STU48岡田奈々1st写真集発売

03/02(金) こちら有楽町星空放送局(長濱ねるがゲストに欅メンバーを迎えて送る)

03/04(日) さくら学院公開授業歌の考古学inTHE GRAND HALL

03/07(水) 欅坂46-6thシングル発売日

03/17(土) 個別握手会in東京ビッグサイト

03/20(火) さくら学院放課後アンソロジーレッツスタンディングinツタヤO-EAST

03/21(水) 個別握手会in東京ビッグサイト

03/24(土) 全国握手会inポートメッセなごや

03/24(土) さくら学院2017年度卒業式in中野サンプラザホール

04/10(火) 乃木坂46星野みなみ1st写真集発売

04/21(土) 全国握手会in幕張メッセ

04/22(日) 個別握手会in幕張メッセ(原田葵欠席)

05/04(金) 全国握手会inインテックス大阪

06/02(土) 個別握手会inポートメッセなごや(原田葵・影山優佳欠席)

06/10(日) 個別握手会inパシフィコ横浜(原田葵欠席)

06/24(日) 個別握手会in京都パレスプラザ(原田葵欠席)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4⃣ アメブロランキング

 

 

昨日はジャンル13/2,606位、記事ランキング最高はSTU48出航の6位でした。

 

 

昨日の公式ハッシュタグのランクインは欅坂46の2位でした。

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