2009年11月10日
節操のなさ、さもしさ、卑しさ
テーマ:世相酒井法子 判決 介護学校が争奪戦?
>覚せい剤取締法違反の罪で執行猶予判決を受けた元女優、酒井法子被告(38)は、介護の道に進むことを明らかにしている。入学が実現すれば“広告塔”になる可能性もあり、学生不足に悩む介護学校は興味津々だ。
最近の芸能人達の覚せい剤騒動にはうんざり。
そもそも酒井法子って芸能人、そんなに大騒ぎするような大物芸能人なのか?
それに俳優だった男の方の何んとかって奴・・・。
そんな連中が覚せい剤して捕まってブタ箱ぶちこまれようがどうしようが、ど~でもいい話である。
そう、ど~でもいい話だったのだが、ちょっと見逃せないニュースを耳にしてしまった。
介護学校が酒井法子の争奪戦?
これが事実とすれば、
仮にも、介護という尊厳高き仕事を教える立場の学校がこのていたらく。
軽々しく「介護野の勉強をする」と言った彼女に怒りを覚えた介護士の方が多くいらっしゃっただろう事を考え合わせると、あまりにも浅はか。
万一、こんな学校が流行るようでは日本はいよいよおしまいである。





