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現在は、地球温暖化によって異常気象はじめ世界的経済不況や食問題・教育・政治あらゆる分野で行き詰まり、それに加えて人の心は荒廃し、無差別殺人など凶悪犯罪が後を絶たない暗い世の中になってしまいました。

心ある人達が、共に手を携えて本来の心温まる人の心を取り戻し、明るい良き社会が構築できるように少しでもお手伝いをさせて頂きたいと願ってブログを開設致しました。

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2011-05-02 23:00:27 k7116nの投稿

93.7%の確率で当たって儲ける!?

テーマ:ブログ
「たったの1点買いで93.7%の確率で当たって儲かる?
しかも平均回収率が185.6%もだって?そんなウマイ話あるわけない。」

と、友人は笑っていました。

しかし、お金が本当に増えはじめたとき……


もし、レースも買い目も
“ピンポイント”でバシッと的中させてお金を増やしたい!

あなたがそう思うなら、儲かり続けている馬券術
【Seven Odds】を試してみてください。

2011年も勝ち続けている、その驚異の的中結果(直近3ヶ月)はというと…

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■2月5日 小倉1R
馬連 1-4 的中/回収率【210%】
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■2月6日 小倉1R
馬連 2-5 的中/回収率【140%】
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■2月12日 東京10R
馬連 10-14 的中/回収率【300%】
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■2月19日 東京3R
馬連 10-16 的中/回収率【460%】
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■2月20日 京都11R
馬連 6-7 的中/回収率【320%】
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■3月5日 阪神11R
馬連 8-10 的中/回収率【230%】
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■3月6日 阪神8R
馬連 3-6的中/回収率【230%】
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■3月20日 阪神9R
馬連 2-12的中/回収率【200%】
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■4月2日 小倉2R
馬連 3-4 的中/回収率【160%】
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■4月3日 阪神3R
馬連 7-9 的中/回収率【260%】
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■4月9日 小倉2R
馬連 6-14 的中/回収率【250%】
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■4月10日 対象レースなし
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■4月23日 京都2R
枠連 4-5 的中/回収率【200%】
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■4月30日 新潟9R 
枠連5-6 的中/回収率【210%】
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■5月 1日 東京7R 
枠連3-5 的中/回収率【270%】
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たったの『1点買い』で、
ほぼ毎週、勝ち続けているから驚きです!


この【Seven Odds】を手にすると…


回らないお寿司屋さんなんて何年も入っていないあなたも
『Seven Odds』で毎週勝てるようになり、次のようなことが
当たり前になるのです。

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◆毎週の競馬帰りは回らない寿司屋で高級ネタに舌鼓
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◆趣味にかけるお金が増えて人生の楽しさ倍増
◆やっぱりお金!? 異性にモテまくり

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など、お金が増えた喜びを満喫できています。


「でも、軍資金が…」って、不安になりますよね?

そんな不安も無くなります。

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因みに中身の一部はというと…

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・的中率アップに必須の確率とは?
・オッズをどう見て高的中率を出す?
・競馬で稼ぐために絶対に知らなければいけない資金配分法とは?
・実践演習!
・外資でも使われている投資術!その7つのルール
・騙されないために知っておくべき事とは?

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さらに、安心安全の


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「でも、どうせ高いんでしょ…」って、思いますよね。


確かに、全く的中しない買い目でも5万円。
当てにならないインサイダー情報でも、20万円以上はしますからね。


ですが…


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2011-02-20 23:02:36 k7116nの投稿

脳の活性化と性ホルモンについて

テーマ:日記

知っていますかはてなマーク

脳の活性化と性ホルモンとの関係!!


ストレスが溜まると性ホルモンが減退して、老化の現象が起きてくる。

ストレスとは、イライラしたり、怒りや不満、不平の想念がストレスそれと、嫌だなとか面倒だなというのもストレスになる

つまり、悪想念を発すると性ホルモンが減退して老化するのである。

悪想念というものは、知らぬ間に起こしている場合がある。

次の場合等が老化現象の現れとされている。

1. 何事もやる気が起きない。


2. 休みの時は、家でゴロゴロして外出をする気にならない。


3. すぐイライラしたり、怒ったりする。


4. 人を愛する気持ちなく、自己中心である。


5. ス直な心になれない。

等がストレスとなる。反対に何事にも感謝が出来たり、人を愛せたり

感動、感激をすると、性ホルモンが産生され、生き生きとして、内臓が活発化して、肌のつやも良くなり脳も活発に

働くようになる。

2011-02-19 23:01:07 k7116nの投稿

金融危機によるリスクと利益の関係

テーマ:日記

金融危機によるリスクと利益の関係

現在、米国のサブプライムローン(低所得者向け高金利型住宅ローン)問題をきっかけとした世界の金融収縮により、多くの国で経済危機が発生している。
この原因の一つに金融工学というものにも原因があるように思われる。
この概念で重要なのは、なんと言ってもリスクマネジメントであろうと思われる。
当たり前のことでご存知と思いますが、リスクというのは、投資したお金に関する損失であり、マネジメントとは、基本となる理論と多くのデータから結果を推定し、損失を少なくする方法を考えることであります。
 昔イギリスが経済繁栄した時代は、投資家達がインドに航海する船を購入して、命知らずの乗組員を雇って、お茶、香辛料や綿製品などをヨーロッパに持ち帰った。それが莫大な利益を生む投資となった訳です。
 だが、東方へ向かう航路を往復する船は、途中で嵐に遭ったり海賊に襲われたりして、船がイギリスに戻ったときには、乗組員の80%以上が死んでしまったこともあったりして、大きなリスクになる事もあった。
しかし、うまくいけば、それだけの儲けを得る事ができる。
従って、利益が大きいほどリスクも大きくなるわけです。
 リスク、すなわち投資したお金が戻ってこない可能性を金融工学を用いて解折して、そのリスクに見合うリターン(利益)が得られるなら、投資は正解と言えるだろうと思われる。
 
金融工学は少数の事象では役に立たない

 こうした投資案件を多数ミックスして、リスクを負ったときの損失補てんなどのメカニズムを加え、少なくとも「数学的には」妥当な金融商品が世界中で販売されています。
 だが、この金融工学には仮定が多い、ボラティリティー(科学変動の比率)が一定であるとか、市場は効率的(すべての情報は金融市場に反映される)であるなどの仮定であります。
 こうした仮定は、長期的には正しいかもしれないが、短期的なものになると正しくない場合がある。
それから、多数の投資案件に関する総合的なリスクの算出は相当困難であると思われます。
 例えば、私が風邪で寝込む確率が0・01で1年間に3~4日あるとしますと家族が風邪で寝込む確率が0.02で一年間に7日あるとします。
このとき2人同時に風邪で寝込む確率は、2つの事柄が独立に生じますと、両方の確率の積となり、0.0002で14年間に1日となります。
しかし、家族が風邪をひけばそれが他の人に感染することも多くあり、2人同時に寝込む確率は0.02に近ずきます。
 さらに、過去のデータの統計解析で得られるデータは、将来の長期間の事象に対する統計値としての意味はあっても、将来の短期間の変動を予測することは困難であります。
じゃんけんで勝つ確率で考えますと、勝つ確率は0.5であり、100回やれば勝率は、約40%~60%となります。
この勝率は、10回の勝負では18~82%なり、大きく変わります。
もちろん、1回の勝負で勝率を考えると0~100%と正しく大きな変化があるという事になります。
これは、どういう事かというと統計的に正しい結果は、多数繰り返した場合の統計値として使える事ができるが、少数の事業にはあまり役に立たなくなる。
つまり、洗濯機が故障する確率は、メーカーとして修理要員の数を決めるのに役立ち、火災が起きる確率は火災保険の保険金額を決めるのに役立つが、それらに関係する個人としては大きな意味はなくなるのです。
 
  加速する金融危機

 もう1つ重要な問題は、金融工学の発達とコンピューターの利用で、金融商品の売買に類以のルールが適用され、動きが同じ方向に流れる危険性が多くなった事が挙げられるということであります。
これは、最悪の結果になることがあるといえます。
例えば、カーナビで考えますと、渋滞した道を避けて、空いている裏道を教えてくれます。
ところが、このカーナビを全員の人が持つと、裏道はすぐに混雑してしまって、渋滞を回避するという事の意味が無くなってしまいます。
そうなれば、その裏をかいて渋滞した道を行った方がスムーズに走れます。
このように考えますと、金融危機は、法律を用いて人為的に止めない限り、金融危機はますます大規模になってしまうということになります。
航空機や原子力発電所のリスクマネジメントによって最小限に事故確率は抑えられ、今ではヒューマンエラー(人為的な過ち)だけがかなりの部分残ることになってしまった。
一方、金融商品の売買での儲けはヒューマンエラーだけで成り立ってしまい、本質的にゼロサムゲーム(合計がゼロになるゲーム)つまり全員が勝つことができないものになっています。
 これからの金融政策は、誰かを敗者にすることで得られる繁栄でなく、みんなが少し身を削り、欲望をコントロールして、世界をどん底に陥れる罠から逃れられるものでなくてはならないと思います。

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