年々 増えていく写真や、情報など、後でまとめようとか、そのうち整理しようと思いつつ、どこから手をつけたらいいか、わからなくなってしまってる人も多いのではないでしょうか。
私もその一人ですが・・(*^.^*)
そんな整理下手の人に助っ人アイテムとも言える、
スキャナの登場です。
Acrobat最新版の
ScanSnapは スピーディーに書類をスキャン&データ化するコンパクト両面カラースキャナ。
大量の書類をワンプッシュで読み取ってくれ、お仕事はもちろん、プライベートでも大活躍してくれそうですね。
便利な機能がたくさんありますが、私が個人的に必要だと感じているのが、コレ・・
○スキャンしたものを、直接電子メールに添付して、送ることもできる。
○プリンタで印刷してコピー機代わりとして利用可能
○編集したい原稿をスキャンして、直接「Word文書」や「Excel文書」に変換
↑ ひじょうに欲しいです(^o^)
これから 年賀状を作成する季節になりますが、毎年 ちゃんと整理したいと思いつつ、輪ゴムで一くくりにまとめていて、古いものも捨てるに捨てられず・・(^_^;)
でも、
ScanSnapと、ハガキ住所録作成ソフト「筆まめ」と組み合わせて使うと、すごい便利なことが出来ちゃうんです!
保存はもちろんのこと、最新バージョンの「筆まめVer.19」には、ScanSnapで読み取った年賀状を差出人ごとにデータベース化できる機能が新たに搭載されているので、自分がどんな年賀状を送ったかも、ちゃんと登録されるんです。
それに、「筆まめ」は、年賀状などのはがき類、CD・DVDなどのラベル類、ポスター・チラシなどを簡単に作成することがきます。
子供が書いた絵や自作の絵はがき、写真などをScanSnapで、スキャンして、JPEGで保存。
「筆まめ」の文面デザイン作成で、年賀状を選択し、レイアウト編集で画像を取り込むことが可能です。
これなら 家族で年賀状作りも楽しいですね(^o^)
お仕事でも大活躍してくれるのは、宛名書き。
ScanSnapの名刺管理ソフト「名刺ファイリングOCR」。
OCRと自動連携しているので、会社名・名前・郵便番号・住所などに分類し、効率よくデータベース化します。
ScanSnapで大量の名刺を連続スキャンして、名刺ファイリングOCRで住所録を作成。 最後に筆まめへコンバートすれば、年賀状作成が一気にスムーズになります♪
快適なデジタルライフがおくれそうですね(^o^)
今なら、「ScanSnap S510シリーズ」を新規にご購入頂いた先着10,000名を対象に「Acrobat®9」に無償でアップグレードできるキャンペーンを実施しています。
キャンペーン期間は2008年10月30日~2009年1月31日まで。
ぜひこの機会に応募してAcrobat® 9を使い始めてみては!?