二日展

テーマ:
c$迷宮物語-25

24年8月の二日展より
高萩さんの作品
一見して強い存在感のあるモチーフである
聞いてみるとやはりそういったものか、というもの

強い実経験に、強く関わるモチーフを選択した時点で
こうした強い存在感のある作品になることは想像できる

ただ絵から受ける印象とは相当離れた画材・技法であったことには驚いた
人に地球にやさしい画材
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判断

テーマ:
$迷宮物語-a

塗る、盛り付ける、描く、削る、染める
などをどこまですすめるかというと
もちろんケースバイケースであるが
おおむねこれ以上やってだめならもともとの図柄がだめだ
というあきらめのようなものがある
ただこれはそれほどでもないか
などと感じないでもない
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二日展

テーマ:
$迷宮物語-21

24年8月の二日展より
佐藤さんの作品
何度か出品が重なっていくほどこの人といえばこういう感じという印象が濃くなっていくことが多い
佐藤さんの場合大きな花、という印象
大きな花といえばオキーフが連想される
鮮やかで華やかな作品なので会場が明るくなる