*ハートの森*内藤ゆか(花藤ゆか)-オーラ・占星術・ヒーリング

占星術やオーラ、水晶や夢など、
目には見えないけれど存在するもの、不思議な世界のことを
書いていきたいと思います。


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今日の満月の星のチャートは、

おうし座20度の太陽とさそり座20度の月、


サビアンシンボルは「開かれた書物の一文を示す指」と「自らの良心にしたがい、兵士が規律に反抗する」となっています。


自分自身心の奥に深く入っていって、

魂の使命を知り、それに従うことを表しています。


こうした日はそれぞれが自分の魂の声に従って生きようとしている人や、

また、相手の魂の生きる道を尊重しあえる人たちとともに過ごすことで、

これからの生き方に大きな確信が生まれます。



また、水星と天王星が重なって土星と良い角度になっています。

これは現状を突破するインスピレーションやひらめきが得られること、


そしてそれが思い付きのまま流れずに、しっかりとシステム化されることを表しています。


現状のままではなんだか苦しい、何か変えたいけれどどこをどうしたら良いか全然見えない

人との関わりや、自分の感情を整理してすっきりさせたい

仕事や物事の進め方を無駄を省いて最効率化したい

部屋の片づけや、余分な脂肪を捨ててしまいたい


そんな望みを叶えるのにとてもピッタリな星の配置です。


動きたいのに動けない、というサイクルにはまっていても、

星たちが火のサインの後半にあるので、

どこから来るのかわからない未知の気力活力が湧いてきます。


愛と豊かさの金星は、ホロスコープの中でアスペクトがなく、

牡羊座の金星はどこからの制約も受けずに、とても自由に輝いてパワーを発揮しています。


牡羊座7度のサビアンシンボルは「リボンのついた大きな女性用の帽子が、東風になびいている」です。


おひつじ座の純粋な精神性を通して、

目に見えない世界の流れに気づき、大きな帽子のリボンがそれを敏感に感じ取ることを表しています。


今日のチャートでは、愛や豊かさ、そして自分や大切な人を幸せにする方法を、

目に見えない世界からのメッセージとして受け取ることを表しています。


ウェサク祭でもある今日の満月の星の力と同調して受け取る、はるひなたさんの「シンボリックメディテーションライブ~生~も新宿にて夜の七時から行われます。

メディテーションは、浄化された場とたくさんの人と行うことで、とても大きな力が働きます。

当日券での入場も可能です。新宿文化センター小ホールにて開催いたします。


シンボリックメディテーションライブ2017~生~

5月11日、さそり座の満月の日に、シンボリックメディテーションを使って深い集合意識に触れ、本来の魂の輝きと生命力のみなぎる生き方を取り戻す、癒しと力強さに満ちたライブが開催されます。


この日はウェサク祭の日です。

ウェサク祭は、釈迦の降臨、悟りを開いた日と入滅された日がすべてヴァイシャーカ月の第一満月の夜だったという伝承が起源となっていて、

今の日本の暦では太陽がおうし座にある最初の満月の日とされています。


京都の北部に貴船神社や由岐神社などの有力な神社とともに神秘的な聖域を持つ鞍馬寺で行われるウェサク祭もとても有名です。


~鞍馬寺の案内より~

5月の満月には天界と地上の間に通路が開け、ひときわ強いエネルギーがふりそそがけるという。

この夕、満月に清水を捧げ心のともし灯を輝かせつつ、

ふりそそがれる神秘的なお力を身に受けて、自分とすべてのものの「めざめ」のために熱い祈りを捧げるのが、光と水と聖音の祭典「5月満月祭む(ウェサク祭)である。

~以下略~


占星術でもおうし座の太陽とさそり座の月の満月は、

地上の豊かさを表すおうし座と、目に見えない心や精神の世界を表すさそり座の間に通路が開かれて、願いの成就や実現化に大きな力が働くときです。


こうした力が満ちた時に、多くの人とともにメディテーションを行うことで、

とても深い意識に触れることができます。

深い意識は表面的な意識の縛りをほどいて、自由な心で本当に望むことが叶えられる未来へ運んでくれます。


メディテーションサウンドに、薩摩琵琶奏者・須田氏の琵琶の音色が響き、

はるひなたさんの日本古来の踊りの型をアレンジした表現での浄化も行われます。


ライブにご参加いただいた皆様には、「感謝、受容、勇気、愛」の四つのメディテーションからメッセージを受け取っていただけます。

そして、感じたもの(シンボル)をご自身で解読できる解読シートをお渡しいたします。


また、ご自身の深い意識からのメッセージをの

より詳細な解読を知りたい方には、ライブ終了後に、会場にシンボリックセラピストによるてシンボル解読の対面セッションを承ります。

(イベント価格 151000円です)



HARU HINATA Symbolic Meditation Live 2017 〜生〜 - Symbolic


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2年くらい前、そういえば最近、夜眠れない…と思うことがありました。

睡眠不足は風邪でのどが痛いとか、転んであざができたというように、
あるとき明確に出現してすぐに手当てしなきゃ危険と思うものではないけれど、
幸せな人生のためにも、ないがしろにしてはいけないもののようです。

睡眠不足がもたらす影響には、
6時間の睡眠時間で二週間を過ごすと、丸2日間完全に徹夜した人と、
感情や注意力を含めてほぼ同じ精神状態になる、
また、睡眠不足の状態で車の運転は、アルコールの血中濃度が0.1パーセントの運転と同じ状態という研究結果もあります。

毎日が悪酔いしたのと似たような気分で生活しているような感じでしょうか。

心が狭くなったり、集中力がなくなったり、ネガティブな気持ちになりやすくなりました。

夜、ベッドに入ってもなぜか目が冴えて、疲れているのになかなか眠りに落ちない、
なにもすることがない時間だけが過ぎて、

だんだんと明日用事があるのに、
あと4時間しか寝られない、あと3時間で起きないといけない…、となってくると、
落ち着いて休める時間のはずが、
ますます緊張の高まる時間になってきます。

眠れないのはつらいということは分かったけれど、どうしたら眠れるようになるのかわからないまま、1年近くが過ぎてしまっていました。

あるとき高尾でのシンボリックセラピーの講座で、生徒さん同士でリーティングの練習を行ったとき、ふと思いついて、
「夜眠れなくてつらいのてすが、どうしたらいいでしょうか」と相談してみました。

シンボリックセラピーは、誰かに答えを求めるのではなくて、
自分の心、潜在意識に問いかけるので、
いろいろな寝つきを良くする方法をたくさん調べて、外からの情報にもうおなか一杯、もうほっといてという気持ちになってしまっていた時に、

なぜか自分にならとても楽に聞けるような気がしました。

セラピストの方の誘導で、
「夜、楽に眠れるようにするにはどうしたらいいですか?」と心に問いかけていくと、
古き良き時代のようなイメージのセピア色がかった洗いざらしのスニーカーの映像が浮かんできました。青春時代の懐かしい思い出の、古い写真のような映像でした。

スニーカーにもスポーツにも全く縁も思い出もないので、なんだろう??
と思いながら見ていると、
なぜかそのスニーカーに、花が1輪添えられました。

スニーカーに花ってなんなんだろう…、思い当たるものが何もないまま、セラピストの方に見えたものを伝えました。

「そのお花はどんなお花ですか? お花屋さんで買ったんですか?」と問いかけられて、
なぜか、亡くなった人へ捧げるお花のような感じ、
買った花ではなくて、道端に咲いているものを摘んできた、というイメージになりました。

その時、スニーカーの映像の背後がきれいな濃い青色な変わって行きました。
夜の幕が降りて、私の心の中にずっと待ち望んでいた夜が訪れたという実感がありました。

セラピストの方に「どんな時に道端の花を摘みますか?」と聞かれて、

そういえば4年くらい前に亡くなった一番可愛がっていた猫に、道端に生えている猫じゃらしの草をいつも摘んで帰っていたことを思い出しました。

猫につんでお土産にしていた草です、と答えたときに、
そうだった、前は夜は猫と一緒に眠っていたんだと思い出しました。

昼間にどんなことがあっても、
眠るときはふわふわの毛並みと柔らかいしっぽ、可愛い後ろ足の猫が枕の横にいて、
天国の雲の上にいるような気持ちで寝ていたんだった…。

そう思ったとき、真夜中の濃い青色の背景が、グラデーションを描きながら金色に変わっていきました。

夜明けになったんだ…。
理屈なんかどうでもいい、私の中に夜が来て、
あの猫がいて、幸せな眠りと本当の夜明けが訪れました。

私にとってのシンボリックセラピーはこんな感じです。
夜眠れないという悩みに対して、今は無限の情報があって、正確で助けになるものもたくさんありました。

シンボリックは眠るためのテクニックではなく、
心の内側をさっと塗り替えてしまうような、不思議な働きがあると思っています。
そして、他者の侵入を借りることなく、心の癒しと変容を起こしてくれます。


愛情や仕事や人との関わりなど、
悩んだり迷ったり苦しくなった時に、
外から変えようとしてももっと苦しくなる気がします。

自分自身の深い心から浮かび上がってくるイメージは、
嘘のない自分への真実の答え。

真実の答えを心の隅に置くと、
自由で楽な生き方になれる気がします。
そして、周りの状況の中でも、
なぜか引きの良い流が訪れる気がします。

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オーラの見方

今日はオーラを視るときのコツを簡単にご紹介します。
もちろん普段から見えている方もいらっしゃると思います。

オーラの見方はたくさんありますのでその人その人に一番自然で視やすい方法があります。


オーラを視るには、基本的には少し暗いところの方が見やすいといわれています。

夜にカーテンを閉めて、ろうそくの灯りが一つ灯るくらい。目が慣れてきてやっと周りのものが見えてくるくらいの明るさが見やすいといわれています。

秋は夕方の早い時間から外が暗くなり始めるので、オーラを見る練習にもぴったりの季節です。

特に日が沈んでからまだ少し明るさが残っている時間帯は、オーラ視やサイキックリーディングなどに最も適した時間帯といわれています。



オーラを視るには、リラックスした状態、眠りに入る直前のような意識状態が最も見やすいといわれています。

この状態に近づけるように、呼吸法や、ストレッチなどをして意識的に体の力を抜いていきます。


「視る人」と「視られる人」は向き合って、1~3メートルの距離を取ります。

背景は白の無地がベストで、はっきりした柄や濃い色のものは避けた方が良いですが、慣れてくれば特にこだわらなくても大丈夫です。

「視られる人」は立っていた方が全体を見やすいですが、体調の関係で立っているのがつらい場合は座っていてもかまいません。

「視る人」は「視られる人」の雰囲気に同調するように、心を合わせていきます。

目の焦点をぼかして見られる人をぼんやりと見つめます。

視点を動かさず、まずはじめは頭の部分が見やすいと思いますので、頭と顔のあたりを見つめます。

このとき、目の焦点をぼかして、ぼんやりと見てください。3Dの絵を見るときのように、目の焦点は思い切りぼかします。

そして視点を動かさないようにします。

顔の一部ではなく、全体をボーっと見るようにします。

そうするとだんだんに頭の周りに、色や光が浮かんできます。


ここで大切なのは自分が感じたことを決して否定しないことです。

気のせいかな、目の錯覚かなと思っても、その時視たもの感じたものを大切にしてください。

オーラ視の最初の段階で一番大切なのは、自分が視たもの感じたものを決して否定しない、疑わないということで、とても大切なステップです。

グループで何人かで視る場合もほかの人が視たものをお互いに否定しないようにします。


頭の部分に光や色が見えたら、それを覚えておきます。

どんな色でしょうか。どんな形ですか。それは何かに似ているでしょうか。

メモやスケッチにとっても良いですし、周りの人と「こんな風に見える」と話し合っても良いでしょう。

(全体を見終わった後にカラースケッチに描きます)


頭のあたりはどんな色や形が見えたでしょうか。

頭に帽子やヘルメットをかぶっているようなオーラの人は、

余計な情報に振り回されずに自分の進路に集中できている場合と、それが行き過ぎて頑固になってしまっている場合と、その中間の場合があります。

どんなタイプかは視る人が自分の感覚に問いかけてください。

だんだんと感覚が研ぎ澄まされて、つかめるようになります。


顔が真っ暗で見えないときは、今は方針が決まっていない、内面で変化しつつまだ決められない状態です。舞台の暗転のように内面で大きく変化している時です。

頭のまわりに複数の顔があるときは、たくさんの目標があって今は一つに決められない。

顔の数でやりたいことがいくつあるかを判断したりします。

自分がやりたいことなのか、人から求められていることなのか。

あまり長い間複数の顔があると、エネルギーが分散してしまうこともあります。




頭頂部に何かがあるときは、上の次元との接点を持っています。

インスピレーションや、自分の方向性への勘や確信を持つことができる人です。

三角形や建物、本など、人工的なものがあるときは何かの理論や体系などを通じて上からの情報を取り入れています。

きまった形のない、光の柱や螺旋の光などの場合は、本人の自然な感覚として受け取っているというように解釈します。

このような感じで、首や肩、胸など、全体を見ていきます。









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オーラの色の意味 青~紫

青は冷静さや客観的な考え方を表しています。
赤の自分自身の生々しい実感からだいぶ離れてきたので、

自分がどう感じるかよりも、それが一般的にどう考えられているかを基準にしています。自分のこともとても客観的に見ようとするので、自分に厳し目で自信を持てない人もいます。


誰かがこの人の価値を証明してあげないと、なかなか自分で自分にokをだせません。そのために現場に出ることをためらって、能力は十分なのに仕事をしない場合もあります。

とても素直で従順、周囲の人に落ち着きと安らぎを与えます。

愛情は自己満足ではなく、本当の意味で相手のためになることのできる人です。


真の愛情から、相手にとって厳しいこともしてあげられる理性を持っています。


青の補色は橙色のひとは、見ていてほほえましくなる猫かわいがりをするタイプ。青の人は海のように大きく広く愛情を注ぎます。

食事は美味しいかどうかよりも体に良いか、自分に必要かを基準にしますから、青の人のダイエットは成功します。


紺は青の理論性や知性をさらに突き詰めた色です。
身体性からとても遠く離れているので、
精神的なことや知性的、理論を追求する才能があります。

なにかの理想に向かって努力を続けている時もこの色が現れます。

自分の心や体を甘やかすことが少なくなってきているので、
無理をしてしまうことがあるかも知れません。

周囲の人からは尊敬されますが、近寄りがたくなっているかも。

紫は、今の私達が認識できるこの世界の領域に、

上の次元の赤が混ざってきています。

それなので紫には、紫を持たない人にはなかなか理解されないような特殊な感覚があります。


この世界のことを、ちょっとだけ他の人よりも高い視点から見ているので、
いろいろなことがよく見えたり、よく分かったりしてしまいます。

それでもなぜ分かったのかは他の人には説明することができません。


直感や神秘的なことに関心や能力を発揮します。

そして特殊な感性は普通の人にとってはバランスを崩した状態、病にもつながり、また、その病に対して真の意味で働きかけることのできる癒しの力も表します。
ちょっと変わってみられることが多いかも知れませんが、

とても感受性が鋭くて、心のやわらかいやさしい人です。

人からは理解されないことがあっても、自分自身の感覚を信じることで、

人生の全てがうまく順調に進んでいきます。

お友達や知り合いの方に見て欲しいと頼まれた時、感じた色彩からだけでも様々なことが理解できます。

ぜひチェックしてみてくださいね。



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これまでオーラの見方、目の使い方などをご紹介させていただきましたが、
実際には「今からオーラをみよう」などと意識していなくても、
なんとなくふと見たら友達の頭の周りが赤かったとか、

体のまわりに黄色と緑の光が見えた…とか、

なんとなくふと見た瞬間に、人の周りに色が感じられることは、
たくさんの方がごく日常的に体験されている事のようです。

実際に色が「見えた」と感じなくても、

この人はピンクっぽいイメージだな、やさしい人なのかな、とか、

今日の彼女、なんだかくすんだグリーンの感じがする…疲れてるのかな?とか、

人の印象を色のイメージで感じることもあります。それももちろんオーラを見ること(感じること)になります。


もう少し複雑で、オーラやオーラの色を匂いで感じるタイプの人もいます。

「なんだか暑苦しい赤紫の匂いがする…」とか、

「川の水のにおいがする…」など、
その人の持っている情報を匂いで感じ取ることは意外と多いようです。

オーラというとどうしても目で見るものというイメージがつよく、

自分には見えないのではないかと思われる方のお話をよくお聞きしますが、

オーラは目で見るだけでなく、匂いや触感、味がすることもありますし、
声や音として聞こえてくることもあります。

「見る」ということだけではなく、あなたの得意な感覚を使ってオーラに含まれる情報を感じ取っていただくことで

新しい世界が広がってくるかも知れません。

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