トミカ YS-11 ANA ( その他 )

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Tomy YS-11A ANA
トミカでも今回ご紹介するものは、ミニカーではなく飛行機モデルです。

トミーのミニ・プレーンズシリーズをご紹介します。

モデルの機体からしてもわかりますようにかなり古いミニチュアです。
スケールは1/300です。

YS-11、日本初の純国産旅客機だそうです!
タイムスリップグリコ  第3弾 のオマケに選ばれるほど、飛行機界の名機です。

飛行機のことは全く知りませんが、プロペラ機は味があってかっこいいですよね。

クルマで例えるとホンダS800やトヨタスポーツのような丸みがあって温か味がありますよね!?

トミーの飛行機ミニチュアのご紹介でした。

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YONEZAWA NISSAN Skyline RS2

ヨネザワ製 西部警察 日産 スカイライン RS-2 のご紹介。
前回(その他)のRS-1同様 日産 スカイラインRSターボDR‐30 )をベースに電子機器を装備した特殊警察車輌です。このRS-2は、助手席にパソコン・カメラを備え、犯人の照合やGPS?尾行、撮影を主に追跡覆面車輌として活躍しました。三浦友和が良く使用していたマシンですよね。
最近トミカとチョロQをコラボして発売されておりますが、このミニカーはプラスチック製のプルバックミニカーで、トミカとチョロQをミックスした感じです。スケールは1/60です。

 

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YONEZAWA NISSAN Skyline RS1

ヨネザワ製 西部警察 日産 スカイライン RS‐1のご紹介。
SUPER Z 同様 日産 スカイラインRSターボ (DR‐30)をベースに
武器や電子機器を装備した特殊警察車輌。西部警察 Part-2で登場のRS-1のナンバーは「品川 59 た 35-29」なので一応覆面パトカーです。
このミニカーも前回のSUPER Z 同様、1/60スケールで、ドアが開きます。プラスチック製でトミカとチョロQを組み合わせたようなプルバックミニカーです。黄色のチョロQは大きさ比較のためのものです。
小樽の石原プロワールド へ一度も行けずに閉園してしまい残念でした。実車を観ることが出来るのがDVDだけだと思うと、寂しい限りです。
 

YONEZAWA NISSAN FAIRLADY Z

日本の刑事ドラマの中でも、もっとも激しかったアクションドラマ 西部警察。そのパートⅡで、西部署 部長の大門 圭介 が乗っていた愛車 スーパーZ  のご紹介。フェアレディZ(S130 ) をベースにガルウイングやボンネットの4連式催涙弾発射装置が装備された特別仕様の覆面パトカーです。
番組は昭和54年10月、20時からテレビ朝日系で放映され、当時は超人気番組で平均視聴率20%を超える化け物番組でした。自分は当時小学生で、毎週日曜の夜はテレビの前に釘付けでした。再放送も何度も観ました。中でも、スーパーZの登場が待ちどうしかったです。サイレンの音が、他のパトカーより音が高く、ゴールドのメッシュホーイル(SSRのリバース ?)の時がまたカッコよかったです!団長のショットガンのエアーガンも欲しかったです。
このモデルは、プラスチック製でスケールは1/60とトミカサイズです。
チョロQのようなプルバックミニカーで、カルウイングも開きます。当時の価格はチョロQより高く、480円位?だったと思います。