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「外国人支援ボランティア入門講座」その6(最終日)

 

最終講座は、近隣の東久留米市と西東京市の外国人支援ボランティアに

関わっていらっしゃる方をお招きしての実践報告でした。

夏の暑く、また天候不順な日々。夜間。

貴重なお時間での受講、そして講師の方々、

本当にありがとうございました。

 

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8月24日「外国人支援ボランティア入門講座」その5

 

「見る前に跳べ」「飛んだ女」とかいう言葉がありますが、さて?

実際は、会社員だったり、家族の担い手だったり、まぁ、

大したことではないかもしれないけど、プライドもあったりして、

そうは簡単に、跳べない(ものです)。

 

今回の講座の講師の岩瀬さんの、グラン・ジュテは、

難民との関わりについての話しながら、

自分にできる「跳び方」のススメ、でもあったような、

そんな解釈を勝手にしてしまいました。

 

 

 

”違いを認め合う社会が、心地よい”

「外国人支援ボランティア入門講座」

清瀬市社会福祉協議会

清瀬国際交流会・多文化共生事業

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8月17日(水)「外国人支援ボランティア入門講座」その4

 

外国人が日本で暮らすとき、どんな困難に遭遇するのか?

 

 日本人は、オモチを食べるときに、

どうして醤油をつけて、ノリをまくのか?

 

 日本人は、ラーメンと餃子を、いっしょに食べる。

どちらも炭水化物で同じ素材なのに?

 

ごくごく日常のことこそ、違いを知るのが、国際結婚。

家庭という多文化共生がそこにある。

 

さて、ご自身が国際結婚され、日本で、

外国人市民の相談窓口に立たれている方の実感から、

講座が始まりました。

”違いを認めあう社会が、心地よい”

「外国人支援ボランティア入門講座」

清瀬市社会福祉協議会

清瀬国際交流会・多文化共生事業

 

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8月3日(水)
「外国人支援ボランティア入門講座」その3

3回目の講座の講師は、NPO法人青少年自立援助センターの
ピッチフォード理絵さん。
歯切れのいいお話に、ユーモアを入れながら、
飽きさせない2時間でした。


知らなかったことを知る体験って、
いつもの暮らしに、ありそうでなく、なさそうである。

ということに、気づくと、世界や社会の見方、いや、
毎日の暮らしがちょっとは変わるのかなぁ〜、
という、気もしました。

「違いを認め合う社会が、心地よい」
なぜ、いま、「外国人支援ボランティア」か?
清瀬市社会福祉協議会/清瀬国際交流会・多文化共生事業

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7月27日(水)
「外国人支援ボランテイア入門講座」その2

「お腹が痛い」、「住む部屋を探したい」
さぁ?どうやって、病院や不動産屋を探したらいいのだろう

日本で暮らし始めた外国人は、心配、不安だらけです


だいたい、日本の病院のシステムもわからない。
病状を説明する日本語もわからない。

部屋探しでも同じこと。

そこで、知っておきたい「わかる日本語」。

「違いを認め合う社会が、心地よい」
それは、日本人同士でも、外国人と日本人でも、同じこと
清瀬市社会福祉協議会/清瀬国際交流会・多文化共生事業


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ご協力ありがとうございました。
熊本地震の募金のご報告

清瀬国際交流会(KIC)

熊本地震発生後の4月末より、清瀬国際交流会は、日本語教室、
KICコーラス、国際親善、清瀬でも英語しゃべらん会、
多文化共生の5つの事業部が、それぞれのイベント開催時に、
熊本地震支援の募金活動を行ってきました。


各イベントに参加していただいた、清瀬市民の方、
近隣に在住の方、そしてKIC会員など、多数の方々のご協力を
いただきました。
総額42,940円のみなさまの貴重な募金を、7月22日、
日本赤十字社(日赤平成28年熊本地震災害義援金)に
お納めいたしました。
ご協力にあらためて御礼申し上げますとともに、
被災地の1日も早い復興をお祈りいたします。

清瀬国際交流会

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7月20日(水)、始まりました。
清瀬市社会福祉協議会と、清瀬国際交流会の共催イベント
「外国人支援ボランティア養成講座」。

もしかすると、これまで、清瀬国際交流会が開催してきたイベント
とは、ちょっと、違う講座になって行く予感がします。
清瀬社会福祉協議会とのコラボ効果が、初回の講座から
感じられるような2時間でした。
梅雨明けとともに、暑い夏がすぐそこ。
次回以降も、新たな「なにか」が発見できるような気がします。

「違いを認めあう社会が、心地よい」
清瀬市社会福祉協議会・清瀬国際交流会共催
「外国人支援ボランティア入門講座」

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「違いを知ること」
そのとき、相手が、日本人か外国人かを、問わずに、です。
それが、福祉の出発点でもあるように思えます。



福祉と国際交流?
ちょっと、接点があるような、ないような、
二つの団体。

清瀬市社会福祉協議会と清瀬国際交流会が、
協力して行う意義を見いだしたポイントは、
日本人でも、外国人でも、自分と違う環境で生き、
生活している人との、「違いを知ること」にあると、
感じたのです。

「外国人支援ボランティア」入門講座。
遠いような、関係ないような世界、現状が
意外と、すぐ自分の周囲にあると、思えて来るかもしれません。
ぜひ、ご参加ください。




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外国人11人の参加者を交え、来場者58人。
「しゃべらん会」は無事、それも楽しく終わりました。

次回の開催日も決まりました。
10月29日(土)。
場所、未定(残念!)。
詳細はまた、追ってお知らせさせてください。

ありがとうございました。












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「あのときが、ターニングポイントだったのか?!」

って、人は、たいてい、あとから、気づく。

人の移動手段が変わった。
船で、海を渡って、異国と交流していた時代があった。
それがプロペラ飛行機になり、
音速ジェット機になった。


人の通信手段が変わった。
異国の人とエアメールが行き交った。
国際電話が出てきた。
テレックスが、ファックスが出てきた。
携帯電話も出てきた。


メディアが変わった。
ラジオが、短波があった。
テレビが出てきた。
海外放送も受信できるようになった。


今、通信とメディアの区別が消えた。
eメールが出てきた。
ネットが当たり前になった。

その結果、


誰もが情報の発信者になり、受信者になった。
誰もが放送局であり、
新聞社であり、出版社であり、通信社なのだ。

国境なんて、とうの昔に消えた(のかもしれない)。
残ったのは、言語、民族、宗教・・・・の違い。


さて、その違いに、私達は、
好むと好まざるに関わらず、直面することになる。
きっと、もっと、もっと。


そこで、こんなことをちょっと、考えてみた。
さて、いかがでしょうか?

詳しくは、また、続報をアップさせていただきます。



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