~ 第30サイクルプレミア 8日目~10日目 ~
◆ 8日目 8勝4敗 4位
◆ 9日目 10勝2敗 4位
◆ 10日目 7勝5敗 4位(1位と11,5ゲーム差)
移籍後3回目のプレミアが全日程終了しました。
結果はギリギリ4位滑り込みというなんとも情けない成績で終えましたorz
終わってみれば優勝チームと10ゲーム差以上の大差をつけられたの敗戦。
フォスター時代の全てのプレミアを振り返ってみても過去最悪の大敗振り・・・。
優勝争いに最後まで残れなかった事が1度も無かったこともあり
今回のプレミアの敗戦は今後一生忘れることは無いと思います。
優勝されたチームの後半の追い上げは見事でしたね。
同リーグの皆様10日間お疲れ様でしたm(_ _ )m
■ 個人タイトル
今回は☆10野村の本塁打王のみでした・・・。
個人タイトル無しの可能性濃厚な状況でしたので取れただけでもヨシとします。
■ 野手成績
時間の都合上で個別の評価は割愛します。
前半の1発采配が影響してか打率が軒並み低めですね・・・。
■ 投手成績
先発陣では☆9金子の防御率が思わしくない以外は許容範囲内でしょうか。
☆5スパイアーは終盤もよく頑張ってくれました。
■ 監督別成績
今回の大敗原因が1番見てわかるところですね。
やはり渡辺監督での一発采配が大きく影響してしまったことが見て取れます。
本塁打も打撃普通采配の原監督とさほど大きく変わらないのは致命傷ですね。
中盤以降サポートカード等を温存していたわけですが
それらを差し引いたら原監督に10日間指揮を取らせていたら
勝率だけを見たら最後まで優勝争いに残れていたのかもしれません・・・。
■ プレミア総括
今回の敗戦理由としては何といっても一発采配が裏目に出てしまったことに尽きます。
層の厚いリーグでしたので当たり前のように☆10クラスの先発ばかりが相手となり
全てが悪い方向に進むとこのようになってしまうのでしょう。
前から構想を練っていたこともあり意地を張ってしまいましたが
リーグの面子次第では多少の融通は利かせないといけませんね。
次回プレミアは変に冒険せず初心に帰ったオーダーで挑もうと思います。
■ お知らせ
急な告知になってしまいますが・・・。
第31サイクルから少しの間お休みを頂く事にしました。
リアル事情が影響してYTOに専念出来ないため我がチームは休止する事にしますw
移籍して間もないのに休止かよ!って突っ込まれそうですが暫し冬眠しますw
ただせっかく枠が揃ってきたので枠の維持だけは継続することにします。
枠の維持すら困難な状況になったらチーム消去しちゃうかもですがw
復帰の時期はまだ明確に考えておりませんが少しでも早く復帰出来ればと思います。
簡単な挨拶になってしまいましたが・・・。
それでは皆様またお会いしましょう(・ω・)/
■ ここまでの戦績
忘れないように一応w

















