ご来場まことにありがとうございます牛

バタバタキッチンへようこそ♪


堀端隼吉(ほりばたじゅんきち)です。役者してます。

一度来られた方はまた来られると良いでしょう。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2009年11月19日 02時13分20秒

漫画喫茶で

テーマ:ブログ
カイジとスラムダンクを読んできた。

対極の二作品?
けれどもやっぱり名作ですな。
…懐かしい。泣けます。

汗くさくない爽やかなスラムダンクに比べて、血とタバコの匂いのするカイジはちょっと大人です。
絵も対照的(笑)。


でも双方に共通するのは、ダメな主人公が覚醒したときの格好よさですね。

先日はラーメン屋でドラゴンボールも読破したし。

最近、古典?ブームです。懐かしいものは良いですねぇ。

当時を思い出させます。


こうやって音楽みたいに、小説や漫画なんかをごく身近にしておきたいです。


最近のジャンプも立ち見で、ナルトとブリーチとワンピースしか見ないから。

いかんですよな。


あ、缶ポタージュついては忘れてません。

正直過激に書きすぎたので置いておきました。

大丈夫だとは思うけどね……、怖いんだものさ(~_~)。

『これについては一言で良いかと思います。マズいです。』

なんて書いては、それこそマズかろう。


震える~この胸チキンハ~ト♪

ですよ(~_~)
同じテーマの最新記事
2009年11月16日 23時56分02秒

温泉よ!

テーマ:ブログ
君はいつも僕の薬箱さ~
どんな風に僕を~いやし~てくぅーれる~ババン♪

ってなけで最早常連?となった例の温泉に足を運んできた。


五体にまとわりつく闇。
不夜城の大都会から隔絶された世界。
神秘(~_~)!

なんなんでしょうね。温泉って。

正直、「俺のこと溶かしてダシにするつもりかヨ(~3~)!」

とか思いつつも だんだん

「やっぱり溶かして下さい。君と一つになりたい(+3+)。」

ってな気分になってきます。
おでんの気持ちが少し分かります。

あと、ブクブクをお腹に当ててると腹筋が鍛えられますね?


ぼくはいまかなりポカポカ度が高いです。
頭から湯気が出てますよ。
2009年11月16日 20時17分16秒

ショゲショゲ

テーマ:ブログ
別にしょげてなんかないさ(T_T)


「先生はお腹から声を出されているので、生徒もつられて声が大きくなっているのはあると思います」


…さ…さようで(~_~)

じゃあどうしたら良いんでしょう??

などと聞いたら、無視してください、とか言われた。



もういい。

もう今日は温泉行く(;_;)。

やはり小3は楽なんだよな。
女子三人でませてるけどね。別の戦いはあるけどね。いやぁ(~_~)
モテてモテて困っちゃうですよ。
MMK

…(~_~)



開けない夜はないさ!
神様は信じてないけど、神様は乗り越えられない試練は課さない!

走り抜けるぜ(._.)!
2009年11月11日 17時04分52秒

『缶のコーンポタージュ』における比較研究②

テーマ:ブログ


堀端隼吉のバタバタキッチン
JTの『The濃厚コーンスープ』

【風味】★★★☆☆

【デザイン】★★☆☆☆

【方向性】★☆☆☆☆

【コメント】

開発費の薄さが思われる一品。味は他者の追随品といえば分かりやすいだろう。

一言でいうと個性がない。

個性がないということは、良い意味で言うと誰にでも安心できるものかもしれない。

悪い意味で言えばやはりパンチがない。何度も飲むには満足感がないといえる。。

おおもとはタバコを専売しているお国企業。そう考えると開発費が薄いというよりも、単純に熱意がないのかもしれない。

JRの駅などでの自販機普及率に大いに力を発揮している。これはオセロで例えると四隅の一角を取得しているに近い。

そこにあぐらをかいている印象も受ける。

缶ポタ界でいえば、主要な立場にいる存在だ。


堀端隼吉のバタバタキッチン
POKKAの『じっくりコトコトとろ~りコーンポタージュ』

【風味】★★★★★

【デザイン】★★★★★

【方向性】★★★★★

【コメント】

王者である。間違いなく7社の中で一番うまい。

これはオススメ!と言えるただ一つの商品。

http://www.pokka.co.jp/company/guide/philosophy/ (経営理念)

まさに上記のURLの通り、いつも感動を提供してくれている。

缶ポタのみではなくスープといえばPOKKA。

とろみは申し分ないし、まず私が申し上げたいのが『つぶのコーン』についてだ。

最大の、まさに最高の工夫としてコーンが焦がしてある。

この工夫は現状、ココだけ!

詳細をフリーダイヤルで聞いてみたが、詳しくは答えられないとのこと。

しかし、焼きとうもろこしの風味が広がるこの商品は間違いなく「考えられて」作られている。

冬の寒いさなか、カスタマーがどう思ってこの商品を手に取るか……。焼いた匂い……。

開発者の豊かな想像力が感じ取れる一品。

缶のデザインもよく、もはや「飲んで!」としかいえない。

普及率も多く、王者といってよい。




堀端隼吉のバタバタキッチン

日本コカコーラの『Bistorone』

【風味】★☆☆☆☆

【デザイン】★★★★☆

【方向性】★☆☆☆☆

【コメント】

以下HPより抜粋↓

『ビストロとは本来ロシア話で"早く"という意味で、その昔ロシア兵が「ビストロ、ビストロ!」と急いでレストランに行ったことから"お酒が飲めるレストラン"を指すようになりました。「レストラン」の味を「早く」手軽に楽しめるようにという意味を込めて名付けました』

言わずと知れたコカコーラ社の商品。缶ポタ界でもポッカやJTと並ぶ大手の一つである。

私がこの商品に申し上げたいのは、「いい加減にしてほしい」ということ。

「レストラン」の味を「手軽」に楽しめるように、工夫されたかしらないが、とにかく味が薄い。

ビストロという名前にふさわしくない安っぽさである。

それとも高級さとは敢えて主張しないことなのか??

主力商品・コカコーラの力に牽引された商品であることは間違いない。

しかし缶のデザインも一番洗練されているので、つい手にとってしまいがちだ。

コカのブランドイメージも良いので、缶ポタ初心者にとって身近な罠かもしれない。

つぶがすり潰してあり、そこは高級なスープを思わせてくれるかも(´'~')?





今回の3商品は缶ポタ界ではもっともメジャーといってよいものである。

皆様が街を歩いていて目にする確立が高いものである。

それゆえ優先して、紹介させていただいた。

次回からは少しだけマニアックな商品になる。

2009年11月10日 16時42分45秒

『缶のコーンポタージュ』における比較研究①

テーマ:論文

昨今取り組んでいる、私の冬のライフワーク的な研究の報告をしようと思う。


さて、冬といえばもちろん缶のコーンポタージュ。

冬の季語になるくらいメジャーな缶だ。

実は私はこの季節、毎日2本くらい飲むし……、

時によっては一度の機会で3本飲むこともある(;_;)。


なぜそれほど貪欲に求めるかというと、これはもう理由などない。

美味しいスープなら500円出しても良いのだ。

缶でもなんでも、美味いものはうまい。必ず一本と決めるのもおかしい。

というわけで私は、気に入ったら何本も飲むことにしている。

しかしこのポタージュ。

クオリティに水準はあると思われるが、……正直言ってあまり美味しくないものもある。

いや正直をいうならば、マズイものがある。

それなのにブランドなどで上手くごまかされているのだ。

権力などによって本来見えるものが、見えなくなっている。

これは現実を反映しているといってよいかもしれない。

缶コーンポタージュは現実の縮図だ。

小さな現実(リアル)との出会い。

そう考えると初めて飲んだ缶が、もし美味しくない方のものだった場合……。

それはあまりに不幸なことではないか(’〆’)?


一人でも多くの人が、美味しい缶コーンポタージュへ出会ってほしい!

押し付けがましくも、毎日飲んでいるこの私の願いである。

毎年の如く比較&研究してきた『缶コーンポタージュ界』について一言述べ、多少なりとも啓蒙できたらと切に願う。


そういうわけだが、あまり重苦しいことは言うつもりはない。

もし業界の方が見て気を悪くされたら申し訳ない。

たぶん私が正しいにきまっているのですけれども~(・ω・`)?

私の厳しい舌と、その中にどこか愛を感じさせる瞳は騙せないし……。

その自負心もあって、あえて深くは語るまいと思う。

……というか結構ひどいことを書くつもりだ。敢えて傷は浅くしたい。

だからもし憤慨されたら「私見に過ぎぬ!」と思って見過ごしていただきたいのである。

これは逃げである。

先にも述べたように缶コーンポタージュは現実の縮図であるからして、逃げも必要かと思われる。

すでに愛飲されている『缶』がある方も同じである。

私の意見は恐らく正しい。

正しいが責任はもてない。

そんなところですな。



さて今回述べさせていただく代表的な缶コーンポタージュが以下の7缶。

ちなみに長いので以降、『缶ポタ』と省略させていただく。


堀端隼吉のバタバタキッチン


あえてこの話題に触れようと思った折から2日ですべて手に入った。

都会ならばある程度はしごすれば、すべてお目にかかれるであろう。

『CocaCola』 『DyDO』 『ITOEN』 『JT』 『KIRIN』 『POKKA』 『SUNTORY』(アルファベット順)

みなどれもよく聞くメジャーな7社である。


これ以外にも缶ポタは存在するだろう。

しかし上で示したように一般的な皆様への意見のためである。

あまりマニアックなものは割愛したい。

はっきり言っておくが、これは趣味ではないのだ!!


これら7社の製品を『風味』『デザイン』『方向性』といった3つの要素を5段階で比較評価する。

付け加えて、コメントも述べさせていただく。

そこに「初心者にオススメ!」などありきたりなことを書くつもりだ。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
powered by Ameba by CyberAgent