エレベーターを降りると目の前にすぐ
← が有ります。
(ロゴの下にあるのは、ビンテージウィスキー)
雰囲気はまさに、イギリスやアイリッシュにある
酒場が広がってました。
ビンテージなウィスキーがずらり。
もう入手できない物なども揃えられており、
シングルモルトやスコッチ好きにはタマラナイ。。
CM(動画)の撮影。
撮影を担当するの左が監督と
右側カウンター内がオーナー中原氏
まずは照明の調整を。。
店内は、正面に見えるのは
実際に使ってた”スコッチ樽”で、
そこは立ち飲みスペースとなる場所。
ギネスビールなど、泡の細かいビールは、
すぐに飲まないのです。
もう一つ。
ギネスはその泡の細かさから、
バリスタのような事を実はするのです。
しかし、まだこの状態では完成ではないのです
アイリッシュPubでは王道のセット。
■ギネスビール
■フィッシュ&チップス
■スコッチ モルト
こんなシーンではいかがですか?
お店のスタッフ。
顔出しはまずい!との事ですが、
ばれるまで、ここで掲載。



















