宮内庁は14日、アルコール依存の治療のために宮内庁病院に入院していた寛仁(ともひと)親王殿下(64)が、国際医療福祉大三田病院心臓病センターに転院したと発表した。不整脈の症状があるため、心臓機能の検査と治療をするという。

 宮内庁によると、寛仁親王殿下は8日から宮内庁病院に入院していた。同病院で不整脈の検査をしたところ、さらに詳しい検査が必要と判断した。

パロマ中毒死、5月判決=元社長ら改めて無罪主張-東京地裁(時事通信)
引火相次ぐ酸素濃縮装置、厚労省が注意喚起(読売新聞)
土地探しに小沢氏関与、大久保被告が案内(読売新聞)
羽田管制トラブル、出発空港に6便引き返す 成田と管制一元化の直後(産経新聞)
高速道路にサバ14トン散乱=トレーラーの積荷が落下-大分(時事通信)
AD