ぼんちあげのブログ

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(全て推測で書いているので作り話です)
  • ピットクルー 株式会社 http://www.pit-crew.co.jp
  • 株式会社 ガーラ http://sales.gala.jp/cybercops/index.html
  • イー・ガーディアン 株式会社 http://e-guardian.co.jp/e-guardian/index.html
  • 株式会社 ガイアックス http://solution.gaiax.co.jp/solution/supportdesk/
  • 日本エンタープライズ http://www.nihon-e.co.jp/solution/support.html
  • 株式会社 ライトアップ http://www.bc-manage.jp/

これらの会社を知っているだろうか。

全て最近、急成長している風評監視サービス会社というものです。

主な業務は


1.自社のネガティブ風評の削除(表向き)

2.一般人になりすました自社の宣伝(ステルスマーケティング)

3.他社製品のこき下ろし(ネガティブキャンペーン)

4.政治宗教思想団体によるステルス言論操作

などです。


電通は言わずと知れた、日本社会の裏の番長です。

電通は広告代理店と言って、マスコミ(テレビとか新聞とか)に

企業が掲載する広告の代理を行っています。

今までの裏の番長は、電通だった。
それが、時代の流れと共に、インターネットの広告が多くなってきた。
今までは、マスコミ用広告を牛耳っていた電通が番長を張っていた。
しかし、インターネットでの広告がかなり増えてきて、
今後はさらにこの傾向は強くなっていくだろう。
そのなかで、普通の広告(アフィリエイトなど)は電通もできる。
しかし、ステルスマーケティングの方向で大きく出遅れた。
すでに民意は一部の大手風評監視会社ピットクルーやイーガーディアン、ガーラ
などに操作されたいた。そしてその風評監視会社の参加に名だたる2ちゃんねるまとめブログも
組み込まれたいた。

そこで、電通は焦った。
はじめは、風評監視会社を自分の配下に入れるべく、話し合いに行ったことだろう。
しかし、すでにインターネット界の裏番長をしていた風評監視会社各社は聞く耳を持たなかった。
そこで、電通は最終手段「ステマ業界つぶし」に入った。

まずは消費者庁に「ステマ違法化」を行ってもらい、
次にカカクコムに摘発を依頼した。
そして、最終手段として「ステマ」という単語を自社に協力的な
風評監視会社と協力して、2ちゃんねる上で連呼しだした。
ステマを使って「ステマ」という単語のステマをしたわけである。
また、マスコミを使って一般ニュースで「ステマ」を連呼してもらった。

かくして、ステマは白日の下に晒されることとなった。
困るのはそれでご飯を食べていた風評監視会社のほうである。

それに対抗して、大手風評監視会社は一斉にこれの火消しに入った。
ステマと書いてあるスレを2チャンネル運営(今回どちら側かはわからないが)
と協力して削除したり、嵐活動火消し活動を行った。
しかし、電通の攻撃の手は止まず、
はじめは「ニュー速」続いて「ニュー速VIP」が板の移転を余儀なくされた。

かくして、ニュー速、ニュー速VIPともに焦土と化した両板は今、まさに移転の危機に直面している。

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