ロンドン火災から学ぶもの

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イギリスはロンドンで起こった建物火災
600人程が住む大きなマンションの火災映像が流れていますが、凄まじい燃え方をしていますね

 

 

 

 






イギリスの消防法、建築基準法がどのようになっているかは分かりませんが、燃え方を見る限り、室内外の材質に燃えやすい素材を使っていたのではないでしょうか



死亡者も多数いらっしゃるようで、ご冥福をお祈り申し上げます。




しかし残念な事に、この火災は起こるべくして起こったと言われています。

住民らの要望や苦情、また電化製品にも影響が出ていたという声、それらの警告に対し建物管理会社は何ら対策を行ってこなかったようで、ある意味この災害は「人災」だと




このような警告が、日本でも発せられている事に気づいているでしょうか?



バブル期並みに高騰した不動産が、金融庁の引き締めにより次第に値下がり始めようとしている、不動産バブルが終わります。

また、これからの日本の行く末に対して、国も副業を推進し、自分の身は自分で守るよう促しています。

さらに色んな投稿みても、AIの発達により仕事が失われるという事は耳にした事もあるのではないでしょうか



このように今、色々な警告が発せられています。
これに対し、何ら対策を取らない管理会社になるのか、それともこれを聞き入れ、自ら行動を起こすのか


未来に起こる出来事が「人災」の犠牲にならない事を祈ります。

 

 

 



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