アトピーは治すより上手にお付き合いする。

という言い方のほうが合っていると思います。


治まったようでも体の疲れやストレスで

再発することもありますし

自覚のないものがアレルゲンの場合も

ありえます。


自分のカラダを客観的に見れるようになると

小さな少しの変化を感じられて

上手にお付き合いできますよね。



周期的なアトピーと向き合っているEさん。

アトピーの出る場所が顔なのです。

体よりも顔の方が気になりますよね。


【ご感想】いただきました。



【ご感想】

先週からアトピーで顔が赤く腫れ上がって

そのせいか体がガチガチ。


それをジュンちゃんがほぐしてくれました。

体のあちこちが詰まっていたようで

流してもらったらなんだか顔の腫れも

少しづつ収まったような。


ありがとう!!


まだまだ自分で自分のカラダを触るのが

足りないなぁと。

あとジッとせずカラダを動かします!

またよろしく〜〜!




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アトピーの出ているときはからだも固い。



からだ全体の流れが滞っていたり

からだ全体の筋肉や関節が固まっている。


からだ全体が固くなって行き場がなく

アトピーとして毒が出ているという考え方も

あるのではないかなと思います。



体の中で固まってしこりや腫瘍になったり

炎症を起こしてみたりするよりも

皮膚の表面から膿みとして出てしまった方が

どれだけ体に負担が軽いかわりません。



内臓の炎症をだったら見えないのですから。


顔の表面に出てくるのはご本人にとって

辛いこと。


それでもアトピーが出るたびに少しづつ

軽くなっているとおっしゃっられています。


固めてしまうよりも溶かして出す!!

冷やさないで温める。

こわばらせないで緩める。

滞らせないで流す。


いらないものは排泄しちゃいましょう♡







免疫力や基礎代謝を上げるために 
緩める・ほぐす・リラックス!
食べること・動くこと・休むことが大切♡






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『からだは食べるものでできている』って

本当ですよね〜。


最近実感する出来事がいくつかありました。



今まで免疫力や自然治癒力を高めるために


その時期その土地で採れるもの。

代々食べられているもの。

そして添加物の少ないものを選び

原料や作り方に調味料にもこだわる。


これがいちばん体に負担がなく

健康でいられる食べ方だと思っていました。


『身土不二』じょうどふじ の考え方です。


自分でメニューを考えて作ってみたり

こだわりながらもできあいの物を食べたり

オーガニックの物を外に食べに行ってみたり

いろいろ試してみました。



ところが…。



痩せている母の腸の調子が悪くなり

病院で精密検査をしなくてはならず

いろいろ調べているうちにFADMAPを

知りました。


FADMAP=発酵性の糖質のこと。


知人も小麦抜きの食事を勧められ

ダメ元で試したところ肌荒れが良くなった!と

おっしゃられていました。


もともとアレルギー体質で

薬疹での入院経験もある母は

とても食べ物には敏感なからだなんです。


母に勧める前にまずは試してみようと

この1ヶ月パンを食べるのをやめてみました。



国産小麦のパン。自然酵母のパン。

マーガリン不使用のパン。

保存料やイーストフード不使用のパン。

添加物不使用のパン

そんなこだわりでパンを買っていたものの

小麦の影響を考えたことはありませんでした。


グルテンフリーの食べ物を取るということ。

FODMAP法での食事の中の1つです。



3週間で腸の掃除もでき

ダイエットとしても効果的とのことでしたが

体重の軽い母の場合

『便秘解消』『腸の動きを良くする』が

目的なので私に同様の変化がでるのか?を

チェックしていきました。


1番驚いたのは禁断症状?のように

すごくパンが食べたくなるということ。


そんなときはほんの少しだけ口にして

1ヶ月を過ごしました。




グルテンフリー=小麦を抜くことなので

基本はお米。


玄米は消化が悪いので『白米』試しました。

パスタ・うどん・ラーメンはなるべく取らず

ヨーグルト・はちみつ・りんご・納豆は

りんごと納豆は週1ー2回とし

ヨーグルトとはちみつは制限しないことに。


FADMAP(発酵性の糖質)に挙げられる

玉ねぎ・ニンニク・にら・ネギ・さつまいも

キムチ・シリアルドライフルーツ・豆乳

こちらも制限しないものとしました。


食べ物を変えるのはとてもきついことです。

ただやってみる!トライしてみる!

と決めたので食べなくていいもの。

我慢できるものを選んでみました。


自己流ではありますがグルテンフリーは

心がけました。


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からだの変化に敏感になりましょう!


そして1ヶ月が過ぎました。


1番変わったのはお腹の張り。

便通はもともと良かったものの

時と場合によりガスが溜まったような張りを

感じていました。


その時と場合がパンやパスタやうどん!

だったのかもしれません。


グルテンフリーを試して体が軽くなったのは

『グルテン不耐症』だったから⁈


自分が小麦アレルギーなんて

考えたことはありませんでした。


それでも試してみて気がついたのは

1年に何度かくる偏頭痛ももしかしたら

アレルギーなのかもしれないということ。


更年期なんだと思っていた疲れも

小麦を食べて起きていたのかもしれません。


もうしばらく自分で試して様子を見てから

母には勧めてみようと思います♡







治癒力・免疫力・基礎代謝を上げるため 
緩める・ほぐす・リラックス!
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『肩が痛いの。どうしたんでしょう?』と

おっしゃるEさん。


毎週ジムに通っている元気な50代です。


いつも肩こりより今日は特別に辛いとのこと。

何が原因なんでしょうか?

チェックしてみましょう。


肩の周りにはたくさんの関節があります。


まずは肩甲骨。

肩甲骨の周りの筋肉が盛り上がってしまい

肩甲骨が見えない方もいらっしゃいますよ。


少し下がっって肋骨や胸椎も関係あるかも。

もちろん腰椎骨盤仙腸関節も。
 
ちゃんと動いてますか?


股関節だって影響を及ぼす可能性大!

なんたって骨盤周りが1番なんですから。



これらの関節を順番に緩めていくと

あれ程固かった肩の関節が柔らかくなり

痛みがなくなることもあるのです。


繋がっているんですよね〜。


肩の関節は日頃の使い方で

内側にも入りやすくなります。


気がつかないうちに猫背になってしまい

見るからに姿勢が悪くなりますから

お気をつけくださいね。


鏡の前の1分チェック怠らずにお願いします!



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筋肉の前にまずは関節を動かしましょう!

膝が痛む場合は太ももの裏側の内部にある

大腿二頭筋(ハムストリング)が

固まっている場合があります。


太ももの緊張が膝に影響してしまうのです。


太ももの緊張する理由もまた骨盤にあり

骨盤周りを緩めることで膝も楽になります。


痛む部分よりそこに影響を及ぼしている所へ

意識を持ち緩めて行きましょう。


関節は使いすぎても炎症を起こしますし

使わな過ぎても固まってしまいます。


本来のからだの治癒力や調整力を高めて

元ある位置に戻してあげましょう!^o^


自己治癒力を高めてからだのセンサーを働かせ

からだ全体を緩めてほぐして

ゆったりまったりリラックスですよ♡










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