じゅんたプリのブログ

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サミーの鬼武者3-時空天翔-ですが、全国の多くのホールが無駄な抱き合わせを買ってしまった( ̄∩ ̄#

と思った事は間違いないですね(笑)

まぁうちも多少付き合ったのですがね…(;^_^A




●スペック

設定 AT確率 出率

① 1/439.9 97.4%

② 1/424.2 98.9%

③ 1/394.6 100.6%

④ 1/376.9 102.6%

⑤ 1/353.1 105.2%

⑥ 1/344.3 110.2%

純増2.5枚/G

コイン単価:3.2円

ベース:44.9G/50枚

最大MY:3024

天井:1280G+α

天井恩恵:AT発動


は~い!

既に皆様ご存じの通り、今回はアンリミテッド筐体で登場です。

何故アンリミ筐体かと言うと…演出の部分に書きます(笑)


出玉性能としては北斗とほぼ同じレベルですが、大きく違うのは最大MY3024(出玉というと少し語弊がありますが、その様なもの)という部分。

これを実現する為に何をやっているかと言うと、全てのAT突入の内、15%が特化ゾーン濃厚となります。

この特化ゾーン濃厚だと出玉が伸びやすい仕様にしています。

逆に言うと残り85%はショボ連で終わりです。


次に演出です。

演出はコチラも皆様ご存じの通り…(゚_゚i)です。

何でこんな演出になったのか?

私なりに考えてみた結果、理由が大体判りました。

先ず、サミーとフィールズの関係が発端です。

サミーとフィールズは現在提携を解消している状態ですが、以前は提携してロデオの名前で機械を販売していました。

フィールズがサミーに相談も無くユニバと提携した事が不仲の原因だとも言われていますが、いずれにしてもサミーからすれば面白く無い話だったのは当然です。

その結果、サミー・フィールズコラボでの販売機種はサラ金出世回胴で終焉をむかえました。

そしてサミーとしては歴代鬼武者を作ってきた意地があります。

今回の内規変更までに、どうしても鬼武者を販売したかったのでしょう。

そしてとってきた版権が「鬼武者3」なのですが、既にお気づきの方も居られますかね?



あくまでも「鬼武者3」なんです。

「新鬼武者」ではありません。



鬼武者はそもそもカプコンのゲームです。

版元はカプコン=エンターライズ≒フィールズなんです。

サミーとしては鬼武者が出したくて出したくて仕方ない。

でもフィールズは「新鬼武者」は使わせてくれない。

古い「鬼武者3」なら良いよ~(笑)

って感じになったんでしょうね~(;´▽`A``

そして古い「鬼武者3」をドーナッツビジョン筐体で作ろうとしたものの、映像が荒すぎてドーナッツビジョンには耐えられないと判断し、余ってるアンリミ筐体を使う事になった(;´Д`)ノ

こんな感じでしょうね…


まぁ出玉性能だけは出る時には出る様ですし、名前が鬼武者なのでユーザー側からすれば打ってみたい機種ではありますので、初動は動くと思います。



ちなみに新内規の「新鬼武者」が既に開発中だそうです。


勿論、販売はエンターライズでしょう。


サミーからの要請で鬼武者3に対するブログが結構削除されてますが、これも消されるかな?σ(^_^;)

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