一流であれ

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こんばんは。


天職才能開発に日々奮闘しております、

Art書家 翠浹(すいしょう)です✨



今日は『一流』について。


このBlogを読んでいただいている方は

一流ってどんな時に使いますか?




幼い頃の私の憧れは、

クリーニング屋さんでした。

(もちろん今も尊敬しております♪)


父のワイシャツがのり付けされ、ピシッと仕上がっている【職人技】に感動し


クリーニング屋さんに取りに行くたびに

職人の技を盗み見て、母のハンカチを使って実践するも

のりの付けすぎで焦がして失敗したりで怒られたりしながら、何度も何度も何度もアイロン掛けの練習をした記憶があります。


「アイロン掛け」という作業は、

知識や経験や道具で誰でも出来るようになります。(幼少期の私のように。)


でも、

ワイシャツをピシッと仕上げるのは

知識や経験や道具だけでなく

職人さんの【技】。




何か他の人とは違う

凄い【能力】を持っていたり、

何か他の人とは違う

凄い【特技】があるとかではなく



【一流】とは

『自身(=自信)でその道を極める』ということだと

私は思います。


誰に何を言われようとも

その道を、貫くこと。


一流 あれ!


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