イノベーションで未来を創ろう! ある企業研究者の Life Strategy

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エジソンを超える発明家と聞いて誰を思い浮かべますか?


医学博士 工学博士 理学博士 法学博士 人文学博士 であり、


御年86歳にて未だ現役


発明数は3000件以上 エジソンの1913件を大きく超える。


米国科学学会が選んだ歴史上五大科学者の一人


アルキメデス あのアルキメデスの原理を発見

マリー・キュリー 放射線研究でノーベル賞

マイケル・ファラデー ファラデーの法則で知られる電磁気学の第一人者

二コラ・テスラ 磁束密度単位「テスラ」で知られる発明家


そして、残りの一人が・・・・



(後に続く)

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分かりましたでしょうか・・・。


その人物とは、

ご存知、

ドクター中松こと中松義郎氏


物理系をおもに得意とし、

近年では栄養学、医学に関する発明も生み出す


奇才


日本のレオナルド・ダ・ヴィンチといっても過言ではありません。


しかし、

日本での評価は、

マスメディアが面白おかしく表現したために、とても低い。

一方で、

海外では、偉大な発明家、科学者として、評価されています。

ドクター中松デーが設立されるほど。


近年は、

活動を政治の場にも移し

都知事や衆議院に立候補しています。

これは、

科学で世の中を変えたいとの想いからです。


その証拠に、

ドクター中松ハウスは

東電と契約せず、

全て自家発電でまかなっています。

原発いらず。


揶揄もすると

ドクター中松氏はまるで、奇人変人、ペテン師のように

取り扱われますが、

彼の発明は本物です。


ご存知フロッピーディスクを初め、

灯油ポンプ

急速断熱圧縮暖房機(今のエコキュート)

紙から音が出る「ナカビゾン」

JRの電磁切符

セグウェイの前身「ニンジャー」

FAX

カラオケ

ヘリコプター散布装置

活性脳長寿「リボディ」

などなど



さて、ドクター中松氏の話の中で

閃きの瞬間を表現しているときがあります。


発明に限らず、

小さなことでも、何か答えを探したり、発想をしているときに、

脳は無意識のうちに、

自分なりの答えを探します。

それが頭の中をグルグルして、

ある時、何かを体験したり、見たときに

「あっ!」閃きがくるのです。

似た体験ありますよね。


それは、

机に真っ直ぐ向かっているときではなく、

ふと休息したり、

何か他のことを考えたときに降りてくることが多いです。

しかし、これは考え続けていないとやってきません。


一つの事例として、

ドクター中松氏は三井物産時にヘリコプターの営業をしていました。

営業ノルマを達成するために

新しいヘリコプターを作り、新しい売り方を発明したのです。


それが空中架線装置「ナカマレーヤ」


ヘリコプターを売るアイデアを試行錯誤していたときに

ふと揺れる電線をみました。

「ヒューンヒューン」と風で音をたてるのを聴いた瞬間


閃きがきました。


「これだ!」

これまで人海戦術で効率が悪かった電線張りを

ヘリコプターで張れるようにしよう。


そして、ヘリの改良に乗り出し見事成功。



もう一つ


深夜遅くまで仕事をしてリラックスしてレコードでベートーベンを聴いていた。

そのとき、新聞配達員は新聞をポストに投函し、

「キュキューッ」と音を立てた。

それを聴いたときに、レコードが四角い紙になり

音を奏でるイメージができた。


紙が鳴く、

紙が音を立てる。


これがアナログ音響記録「ナカビゾン」の発明の閃きであった。



このように、発明のきっかけは、

思考錯誤が一巡した後に

まるで、神様からのギフトのように

ふとやってくるもの。


ただし、本当の発明になるには

閃きだけでなく、

理論がなければなりません。

これは、中松氏も口酸っぱく言ってますが。


だから、

アイデアをプロトタイプにすることが

重要なんですね。


アイデアが

理屈通りのものができていることを確認する。


そして、

さらにこれが社会に役に立つこと。


そうなって、

本物の発明と成就しますね。


まずは、

思考を巡らせる

ここからはじめましょ。


お役に立てば嬉しいです。

ここまでお読みくださり有難うございます。


以下、おススメ情報あります、要チェックです。



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