柴田朋子~キャリアデザインでHAPPYになろう~

「キャリア」って人生そのもの。
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昨日の続き(長文です)

 

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40歳定年制は暴論か?っていう問いは、わたしは「No」なんで
その理由を書いてみようと思います。


まず、自分が経験者だよね、ってことは昨日書きましたが
わたしが最初からそんなチャレンジャーだったか、
そういう理由でリクルートに入ったかっていうと、そんなことはないです
いや、フレックス定年制度とかあるの、知らなかったしね(笑)

でも昨日書いたように30過ぎてまわりが一斉に「ざわざわ」してきて
気が付いたら同期の女性はほとんど辞めちゃっているし
男性同期も動き出しているし、「なんかこれ、出遅れてない?わたし」状態で焦ったものですよ

 


当時は珍しいことだったけど、あれから16年近く
今、世の中どうなっているか

 

キーワードは
キャリア自律 と アンラーニング と パラレルキャリア 

 


わたしは企業研修の仕事をしていて、
40代向けのセカンドキャリア研修というお仕事をいただくことがたまにあるんだけれど
まあそうなると8割は男性で、係長とか課長とか、そんな感じの方たち(たまに平社員も)
企業の側としては「この世代に先を考えさせてほしい」「モチベーションあげてほしい」
というご要望で送り込まれてくる社員のみなさま

キャリアの研修だからこの先のこともいろいろ話すんだけれど
「15年後?望みは企業年金がいくらもらえるかってことかな」なんていう人がちらほら。


別の会社では35歳くらいのバリバリの人材育成担当の男性が
「45歳以上の社員のモチベーションを上げさせて、勉強する気にさせてもらえませんか」
なんて話を聞くこともあります。それは、その世代が


技術が変化しているのに、新しいことを学ぼうとしない
これまでやってきたやり方に固執して、動こうとしない
年下上司の言うことを無視して、仕事のスタイルを変えない
 からだそうで


あげくに
ポストはないし、やってもらえる仕事もないし、扱いに困る
社内失業状態だけれど、クビにもできない
若手のやる気をそぐからほんとかんべん


なんて言いたい放題言われちゃっていることも(-"-;A


この状態で、60歳まで居られるならまだいいのかもしれませんが
会社に余裕もなくてそうはいかない、という組織もあれば
その人たちを辞めさせられないので、若手が採用できず、
50歳から未経験の部署に異動になって年下上司のパワハラにあう
なんていう話しも・・・


そういうことにたいして、当事者は
「会社は冷たい」
「これまで言われたとおりにやってきたじゃないか」
と怒っている人もいれば、ただ何も言わず生活のためにしがみついている人もいる


それって、たとえ職が確保できたとしても、給料はもちろん頭打ちだし
なにより、その余生みたいな日々は苦痛じゃないの?と思いますよ
でもそういうと
・今さら転職できない
・正社員で雇ってもらえることはない
  ってことですよね(否めない)

 


この場合のダイジなキーワードの一つが「キャリア自律」
つまり「自分のキャリア(人生)を会社任せにしない」ってことです
キャリアは若いうちは急流を筏下りするようなもので、
そののち、山を登るようにするもの と言われていますが(by 大久保幸夫氏)


何も考えずに会社の流れにそのまま乗っていると、45過ぎて「もういらないから」って滝つぼに落ちることにもなりかねません。

そのとき、自分で準備して川をあがって、自分で選んだ山に登るという意思をもって歩めているかどうかがポイントなのですが(抽象的でごめんなさい。くわしく書くと長くなるのでまた)
若いうちからの流れのまま、日々忙しく残業し、同じ顔だけを見て過ごしていたら、会社の論理に染まりきったまま、気が付いたら外では通用しない人になっている。
会社が死ぬまで面倒みる、という風習はとうになくなっているのに、しかも会社に面倒見てくれるつもりがあっても、会社ごと滝の下に落ちちゃうこともあるのに、せめて自分の救命胴衣は自分で準備する、または、自分で筋トレしておく、みたいなことが重要なんです


・・・っていってもね、人間なかなか出来るもんじゃないからガーン


だから40歳くらいで、ギリギリ手前で一度リセットする区切りがあると

そこめがけて

「次のステージに行くにはどうすればいいのか」

「今のキャリアの延長線上に行くのか、新しいことを始めるのか」

「何が足りないのか、何を学ぶのか」なんてことを考え行動できるからです。

(そうでなくとも、40代は中期キャリアの危機なのだからね)

 

必ずしも辞めなくてもいいのよ(笑)
区切りに向けて、自分をチューンアップしていくってことだから
結果会社から「どうしてもいてほしい」って言われるかもしれないし

自分で会社を見切って転進したくなるかもしれないけどニヤリ

 


わたしは意志が弱いので、30過ぎてずっとうだうだしていて、
38歳になる半年前にようやく具体的に動いた人間です。
あの制度がなかったら、タイミングがずれて動けず
今のような幸せなサードキャリアには絶対につながらなかったと確信しています。

 

 

ほんと、強制的に考えさせられるって大事だと思いますよ。
なんか人って「心配すぎるから考えたくない」って蓋して先送りしがちなんで(苦笑)


めちゃ長くなったので、残りのキーワードはまとめて明日書きます

 

 

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本日スタートのこの講座


「ジブンのスタンダードをあげる!」
市民力アップ講座 
全5回

 

わたしと、
春日井の女帝(笑)かわのゆみこさん(NPOあっとわん代表理事)と
セミナーコーディネーター 前田恭子さん のリレー方式ウインク

 


これを仕掛けたのは、瀬戸の裏ボス、湯浅亜紀さん(と仲間たち)

この講座がいいなあと思うポイントは、
ちらしにあるこの言葉にすべて表現されているよね

 

 

街づくりはジブンづくり。
街のできごとは、あなたのアクションでできている。
瀬戸とジブンをもっと楽しくする、5回のお話。

 


どうよ、これ。
この企画を考え、必要な資金を助成金で勝ち取り(そのための社会的意義をプレゼンし)
案外忙しい(笑)わたしたち3人の講師の身柄を押さえて、企画をまとめ上げ


あっというまに、瀬戸市内外から80人もの受講生を集めきったのが

 


普通の市民、っていうこの成熟度のすごさ。瀬戸市民、すごいわびっくり
(せと・しごと塾卒塾生がいっぱい関わっていて、そのパワーには改めて感心)

 


この動きに、わたしも、かわのさんも恭子ちゃんも心揺さぶられてしまいましたよ
だって、ここに来た人が一人一人、こんな市民力つけてくれて動いて行ったら
どの街も暮らしやすくなるに決まっているからね。ありがたやおねがい

 

 

ということで、第一走者のわたしの仕事は、参加者が一気にモチベーションを上げてくれて、いい感じで5回をポジティブに(なんかできそう!やりたい!)駆け抜けてくれること。

そのためには、参加者一人一人が「いいものは外側でなく自分の内側にある」ってことに、気が付いてくれたらいいなという思いで、今日の2時間のプログラムを作りましたよ

 


自分をどうやって観るといいのか、何をつかって観たらいいのか
2時間に3つもワークを入れるという無茶なプログラム(笑)
「~~~ってことで、いろいろ難しいこといいましたが、5分でやって!

 

…そんなんばっか(爆)

 


よくぞついてきてくださいました(≧∇≦)

 


80人近い人たちが(99%女性ね)一斉に話すと、もう部屋が壊れそうな音量だね(笑)
赤ちゃんが泣いたことさえまったく聞こえないっていう(赤ちゃんには迷惑なことだw)
ものすごい集中力と、たくさんの笑顔を見て、講師冥利につきましたよ。

 

 


次回もまた、ものすごく楽しみ照れ
参加者に負けないように、いいプログラムに作りこんで行こうと思いましたとも!

こういうのってほんと、わたしが力をもらえるねえ

 

 

 

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75歳まで元気に働くための40歳定年制

 

3年くらい前にこんな話が世の中をにぎわしていたのを覚えていますか?
私個人はそのときも「いいよね」と思い、今もそう思っているのですが
まあ、そのころは何にも発信してなかったなあ、とふと。


が、今朝読んでいた新聞に
正社員のたいへんさをレポートする記事があって、
そういえば個別コンサルでも、正社員の身分を確保するうえでのジレンマ
という話は良く聞くんだよなあと。

 

 

日本はあくまで就社なので、
正社員ということは「まるごと身柄を会社にゆだねます」的な要素が強くて
地域限定社員とか、エリア総合職というもの以外は
全国転勤も、部署移動も、ほぼ会社の都合というかわりに、

簡単に解雇はしません
というのが暗黙の了解なわけです


そのうえ
正社員なんだから、自分の目の前の業務をいくら早く処理できたとしても
周りが残業していたら、それを手伝わずに帰るなんて言語道断、という暗黙の規範もあるうえ
長い時間を共にするからこそ、一体感が生まれていくものだという規範も根強くあり
だから、
24時間コミットできない「わけアリ社員」(子育て中、病気療養中、介護中とか)は
「おいてはあげるけど、二軍だよ」となっているものです

携帯とネットの普及で、ほんとに24時間連絡取れちゃうからね(苦笑)

 

まあ、日本のサラリーマンの残業が減らない理由はそれだけじゃないけど
とりあえずおいといて


だからって、非正規雇用よりはましだ
先の見えない世の中で、正社員であることはとても大切だ


という思いで、なんとかしがみついているけれど、、、、

管理職だけはかんべんしてほしい
そんな人が少しずつ(男性も)増えても来ていて、

それをなんとかしてほしい、と言われることもあるのだけれどね

 


で、冒頭の話し。
40歳定年制って打ち出されたとき、世間の風潮は

「会社にこれ以上権限を与えるのか」「暴論だ」「机上の空論だ」と結構な非難口調だった

 


わたしがいたころのリクルートは38歳定年制度(フレックス定年)というのがあって、
わたしは38歳で定年退職したのだけれど、

そのゴールを、早い段階から見ていたのはほんとうによかったと思っている。
とにかく30過ぎてからはずっと、

「自分は次、いったい、何者として生きていけるのだろう」
と考え続けていた。オープンに上司とも相談していた。上司からも似たような話を聞いた

 


いまのままじゃ社会で通用しない
何が足りないのか、何をダイジにしたいのか

そんなことを30代はずっと考えたり、模索したりしていた

それが38歳で、市役所への転職につながった
と同時に、最初から55歳までに次のキャリアに向かうことも決めていて

それも今こうして叶った(いろいろあったけど)

 

結構大変だったと思うけれど、今思えばとてもよかった

 

キャリアを学ぶ人となり、キャリアを支援する人となった今

個人的な経験からだけではなく、
特別な人、ヘッドハンティングされるような人ではなく、
すべての働く人にとっていいと思っているのだよ。

 

・・・それってなぜ?どういうこと?


続きます~ウインク

 

 

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今日は貿易ゲーム(のファシリテーター)でした。


初めて主催してくれた人
遠くから来てくれた人
初めてお会いする人
親子で参加いただいた人
リベンジ参加してくれた人
世界銀行手伝ってくれた人


いろんな方の熱で、またしても充実した時間が過ごせました
みなさん、ほんとにありがとう。


今日のスコアはそんなに悪くない
進み方も、最近のなかではいい方かな
工夫と交渉には課題がたくさんあったけど
ふりかえりもしっかりできていたチームが多かったし
みなさん、しっかりと向き合っていた


でもなんかなあ、もやっとするんだよなあ。
それなりの結果が出ると、ときどきこうなる

結果がダイジ、だけれど、結果の向こうがほんとはダイジ
そこまで、うまく伝えきれていない気がした(直感ですけど)


上手くいかなかったチームも気になるけど
ある程度上手くいったチームの人、特に
リーダー風じゃなかった人のほうが気になる

 

貿易ゲームは祭り的要素があるので
「勝てば高揚する」し「活発に動ければ高まる」し充実する
そうすると、チームとしては達成感になるけれど
「はて、ほんとにそれでよかった?」
「このメンバーじゃないところで、再現できる?」

どうかなあキョロキョロ


5・6人でチームを作り活動すると、そこにはいろんな人間模様がある
どうグループでやる意味・意義・相乗効果が出たか
そのために自分はどう関与できたか、そして普段はどうなのか
そんなことをしっかりと考えてもらえたらいいのだけれど
惜しかったチームより、わりといい感じのチームの方が
個々人のふりかえりが甘くなるのはいなめないけど


…そこしっかりとやれたかなあ(わたしの課題でもある)

 


ひらめき電球なので、これは繰り返しておこう


最後にお話ししたようにゲームの成果である「お金を稼ぐ」ってことが時に
「そういうのって好きじゃない」「1位じゃなくてもいい」ってことになるけど
ゲームやってるときは成果にちゃんとフォーカス仕切ることが最重要


で、ふりかえるときには
チームで何が何でも成果を出す、と考えて行動しきれたかどうかを考えてみてほしい

そう、ふりかえりはプロセスを見るんだよ
普段も「やったらいいな」と思っていてもやりきれてないことがあるはずで
「実現したいことを実現するために自分たちがどう協力してこだわれるか」

「自分はどう関わり、どんな役割を果たしていけばいいのか」
そんなことのヒントにしてもらえたら、それが一番だからね

 


あ、うまくいったとはいえ、交渉にはほとんど課題だらけだったな(笑)
そこももうちょっと指摘したかったんだけどなー口笛

 


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昨夜、母とサミット関連のニュースを見ていて
母の放った言葉の数々(`∀´)


・広島の人、ほっとして熱出てたりしてね
・あの高校生もたいへんだ(配偶者にランチを作った相可高校)
・こんなにいろいろあって、警察も苦労したねえ
・みんな(首脳たち)にくっついてる人(SP)日本まで来てめんどくさいよね


これは
歴史的背景をおもんばかり、深い意味があっての発言ではなくて(笑)
「非日常に遭遇させられて、緊張感のある状況に巻き込まれた人」へ
「ほんと、えらいめにあったよね」という感想ですびっくり

 

つまり
「自分だったらほっとして熱が出る」し
「こんなことさせられて緊張するからいやだ」し
(警察官も)「いつもと違うところに来させられてかわいそう」という意味ね(笑)

 


ええ、母の思考回路は基本「安全安定安心重視」の「プレッシャーが大嫌い」で
いつも「気楽で楽しく無責任」でいたい派です(爆)

 


事実は
・サミットが開催されて
・アメリカ大統領が初めて広島を訪ね
・ほかにもいろいろ当事者になった人たちがいて
・警備も大がかりでした

 


っていうことなんだが、これを


たいへんだ、かんべんしてくれ、プレッシャーだ と思う人もいれば
チャンスだ、任してほしい、わくわくする と思う人もいるわけですよね

(責任重大というのは、もちろん間違いないが)

 


で、もしこの人(母)が同僚で
「冗談じゃないわよねー!」「やってらんないわよねー!」「ひどーい!」
と言っていたら、そう思わないわたしのような人は「友だちにならない」し
上司だったら「なんて後ろ向きなんだ」と思ったかもしれない(笑)
でも、上司がこういうタイプってことも、多々あったけどね(爆)
(そういうときは「わかりますよー、ほんと困っちゃいますよね」といいつつ
わたしはさっさと楽しく仕事を取りに行っていた)

 

 

でも、母は昔っからこうなのですよ爆  笑
そしてそんなシャワーをわたしにも弟にも浴びせかけてきているんだけれど
わたしはそうはならなかったらしい(笑)

母のいいところは、深刻さがないってこと(全然考えてないともいう)
なので、困ったら即、おばさん(母の姉)、父、近所の友だちに言う(投げる)
だから「悩みこまない」けれども「自分で判断しない」←言われたらやるw
どうしても自分で考えてやらなくちゃいけないこと(正月のおもてなしとか)が
この上もなく憂うつだったりする。なんにもしないのに、イメージね(笑)

 

 

結果、
わたしは母をあてにせずに真逆に育ったってことで
まあ、これも親の影響とも言えなくはない
けど
あんなに「イレギュラーなことが嫌い」「重要・深刻・マジメな場面が嫌」で徹底されると
よくもまあ、わたしは影響されなかったものだ(笑)

(前に書いたけど、私20代の時に大学の教授から「息子との縁談」があったとき、断る理由が「大学教授なんてそんな、堅苦しい親戚はいや」だったからなw)

 


昨夜の会話は、めんどうなので全部スルー
「そうかもねー」「そうかなー」「どうだろうね」でおしまい(笑)

 


親として自分の子どもに与える影響とか、あんま気にしすぎなくてもいいのかも口笛

 

 

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