おつかれさまです。
本日の株式相場は、
神経質な動きですね。

8月相場ですが、
たぶん動きは、「個別材料銘柄」に移ると思われます。
あと、夏に大きなM&Aの発表があるかもわかりません。

時期時期を見て、売買をしていきましょう。
大型株なのか、中小型株なのか、
現物なのか、信用がいいのか、
買いなのか、売りなのか、
比率変更はどうするのか等々、
そして、予測、検証、結果、よーく見ていきましょうね。


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それでは今日の、ワンポイントレッスンです。


■しろうとでも株式投資で儲かる方法(1)

株式投資をする上で、
知っておくと良いもののひとつに
テクニカル指数というものがあります。

このテクニカル指数の数字により、
今買い時なのか、今売り時なのかが判断できます。
株は、安い時に買って高いときに売ると儲かります。

ただ多くの個人投資家の方は、
高いときに買って、
安い時に投げてしまう人があまりにも多いです。

株が、今買い時なのか、今売り時なのかが判断できる
「テクニカル指数」について、説明します。


今日お話しする、一目均衡表は少し長いので、
3回にわけてお送りします。
今日は第2回目です。


■一目均衡表 -2-

一目均衡表は、一目山人という人の考案で作られた
相場分析方法です。
転換線・基準線・先行スパン1・先行スパン2・
遅行スパンから構成されています。

[3]雲
中勢または大勢の抵抗線であり
基準線と同様相場の強弱などもみます。

(イ)現在の相場が抵抗帯より上に位置している場合は
「強い相場」
下に位置している場合は「弱い相場」と判断します。

(ロ)中勢または大勢の抵抗線で、
上げ(下げ)相場では押し目(戻り)の限界となります。
しかし、上(下)への突破は
中勢または大勢的に転換(逆転)となります。

(ハ) 相場の変化(日柄)を捉えるための情報を提供します。
2本の線の接近と交差、それぞれの線の屈折点、
水準などが色々な情報を発信します。

しかし、これらには方程式がなく
独自に研究し発見するしか手だてはありません。


[4]読みの基本 2
現在の株価を26日前(過去)の位置に記入し、
現在の株価と並行する線となります。

(イ)遅行スパンが日々線を上回ってきた場合、
好転と言い「買い」となります。

(ロ)遅行スパンが日々線を下回ってきた場合、
逆転と言い「売り」となります。

(ハ)遅行スパンと他の4本の線との関係は
多数の情報を提供します。

遅行スパンは相場の変化(放れ)をギリギリの処
(売り・買いの急所)で捉えようとするものですから
大いに研究(総合観察)し利用したいものです。


[5]予測
予測は現在の均衡表の状態が
今後どのように変化するか推測するものです。

具体的には、相場が時間と価格において
「いつ頃までに」「幾らになれば」…

(イ)転換線は上昇(下降)する
(ロ)基準線は上昇(下降)する
(ハ) 転換線と基準線の関係は好転(逆転)する
(ニ) 遅行スパンは好転(逆転)する など、
将来の均衡表の状態を考えることです。


次回は、第3回目をお届けします。


いかがでしたか。
何か、もう少し聞きたいこと、
知りたいことなどありましたか。
もし、ご質問がございましたら、
本メール末尾の連絡先、事務局までご連絡ください。

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