ウィークリー・内職(2・6~12)
テーマ:内職今週: $0
今月: $0
今年: -$10.88
トータル:+$524.81
いやぁ、腰痛の期間も集計はしてるんですが、パソコン2台使う作業が椅子に座りっぱなしになるので作業が進みません(笑)
どうやら、座ってる状態が良くない感じなんですよね・・・
もう少しだと思うんだけど。
↑ リアル年賀状です(爆)
ペタは、メンドウなので、記事などから来た人にしか返しませんよ~~~
※独断と偏見、思い込みで記事を書いてますので、その点を十分ご考慮の上、お楽しみください(笑)
年間TOP50
集計会社 オリコン
※1974年12月2日付 - 1975年11月24日付
1位 さくらと一郎:『昭和枯れすゝき』
2位 布施明:『シクラメンのかほり』
3位 小坂恭子:『想い出まくら』
4位 沢田研二:『時の過ぎゆくままに』
5位 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド:『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/カッコマン・ブギ』
6位 岩崎宏美:『ロマンス』
7位 風:『22才の別れ』
8位 細川たかし:『心のこり』
9位 かまやつひろし:『我が良き友よ』
10位 山口百恵:『冬の色』
11位 桜田淳子:『はじめての出来事』
12位 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド:『スモーキン' ブギ』
13位 バンバン:『『いちご白書』をもう一度』
14位 野口五郎:『私鉄沿線』
15位 八代亜紀:『おんなの夢』
16位 中村雅俊:『いつか街で会ったなら』
17位 西川峰子:『あなたにあげる』
18位 桜田淳子:『十七の夏』
19位 アグネス・チャン:『愛の迷い子』
20位 西崎みどり:『旅愁』
21位 クラフト:『僕にまかせてください』
22位 黒沢年男:『やすらぎ』
23位 野口五郎:『哀しみの終るとき』
24位 五木ひろし:『千曲川』
25位 しまざき由理:『面影』
26位 敏いとうとハッピー&ブルー:『わたし祈ってます』
27位 小柳ルミ子:『冬の駅』
28位 西城秀樹:『恋の暴走』
29位 桜田淳子:『ひとり歩き』
30位 野口五郎:『夕立ちのあとで』
31位 徳久広司:『北へ帰ろう』
32位 山口百恵:『夏ひらく青春』
33位 カーペンターズ:『プリーズ・ミスター・ポストマン』
34位 野口五郎:『甘い生活』
35位 八代亜紀:『ともしび』
36位 伊藤咲子:『木枯しの二人』
37位 増沢末夫:『さらばハイセイコー』
38位 西城秀樹:『この愛のときめき』
39位 西城秀樹:『涙と友情』
40位 坂上二郎:『学校の先生』
41位 内山田洋とクール・ファイブ:『中の島ブルース』
42位 キャンディーズ:『年下の男の子』
43位 桜田淳子:『天使のくちびる』
44位 山口百恵:『湖の決心』
45位 甲斐バンド:『裏切りの街角』
46位 郷ひろみ:『誘われてフラメンコ』
47位 郷ひろみ:『花のように鳥のように』
48位 殿さまキングス:『おんなの運命』
49位 萩原健一:『お前に惚れた』
50位 カーペンターズ:『オンリー・イエスタデイ』
この年の1位を見てビックリ!
何十年も聞いたことありませんが・・・(笑)
で、現在までの年間1位を見てみたら、同じような傾向があることが分かりました。
結局、その年に大ヒットした人って長続きしないんですね(爆)
う~~~ん、前年よりも歌える曲は減ったような気もしますが、若手も更に細分化されてきた感じです。
岩崎宏美がこんなに売れてるのに、ココに載せてないって、兄からクレーム付きそうですが・・・(笑)
昨年の記事で、lubysさんが上げた小坂明子と後年大ヒットした小林明子が紛らわしい(名前が)ってネタをいつか書こうと思ってたんですが、その前にこのお姉さんも紛らわしかったんですよね~~~(爆)
映像が無関係ですが、ちょっとエロいので(笑)、lubysさんがコレ見て元気になりますように・・・
2008年(平成20…
02月11日
ウィークリーFX(2…
02月11日
’Kato Ken’…
02月10日
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今年: -$10.88
トータル:+$524.81
いやぁ、腰痛の期間も集計はしてるんですが、パソコン2台使う作業が椅子に座りっぱなしになるので作業が進みません(笑)
どうやら、座ってる状態が良くない感じなんですよね・・・
もう少しだと思うんだけど。
大木さんが築いた攻撃サッカーが鮮明に脳裏に焼きついてるこのチーム。
特に、J2降格が決まったシーズンもプレースタイルを変えずに堂々と降格していった潔さに感動しました。
ところが、J1に再昇格した昨年、守備的なチーム作りが得意な三浦俊也さんを招聘したのが大失敗。
再びJ2降格となった今シーズン、今度は自分が推してる(笑)城福さんが就任。
再び攻撃サッカーが見られそうです!
そして、就任会見での言った内容が秀逸!
松本山雅を含め、これからJを目指す地方クラブへの心強いメッセージになるでしょう。
後世に残しておきたいのでここに貼っておきます。
「会見に多くのメディアの方々に足を運んでいただき、ありがとうございます。期待の大きさを感じるとともに、(私は)1年と少し現場から離れていましたがこの気持ちを味わいたかったのだなぁと改めて感じています。
先ほど(オリエンテーションで)選手に伝えたことをそっくりそのまま皆さんにお伝えしようと思っています。まず、目標を明確にする必要があるので端的にこの2つ(ボードに書かれている「J1昇格」、「プロビンチアの象徴」)を掲げています。下のプロビンチアの象徴から説明します。プロビンチアというのは佐久間GMがこのクラブのビジョン作りに掲げている単語でもあります。イタリアのサッカー用語では、『地方のクラブ』という意味で、セリエAであればミランやインテルなどのビッグクラブの対になるクラブとしてプロビンチアという単語を使っています。これを日本に置き換えると、大都市と地方という区分けではなく、大企業から多大なるサポートを受けているクラブと、市民(県民を含む)や地元企業に支えられているクラブの2つに大きく分けることができると思います。この意味で、日本ではJ1であろうがJ2であろうがビッグクラブは存在します。また、大都市であろうが地方であろうがプロビンチアとビッグクラブは混在していると捉えています。今年、JリーグはJ1、J2合わせて40クラブですが私の捉え方では約三分の一が大企業から大きなサポートを受けて運営していて、残りの三分の二が(大企業からの大きなサポートがなく)市民(県民を含む)や地元企業からサポートを受けているクラブと認識しています。そして、40クラブの中で大企業から大きなサポートを受けているチームが(各リーグで)上位グループの多くを占めるケースが多いのが現実だと思っています。
その状況下で我々(甲府)が残りの三分の二の先頭に立つというはありません。三分の一の中にプロビンチアの代表として割り込んでいくという気概を持ってチームを指揮していきたい。JFLを含めて(地域リーグのクラブなど)これからJリーグに参入しようとしているプロビンチアのチームは沢山あって、これから各県にこういうクラブが増えてくるでしょう。我々のようなプロビンチアのクラブがJリーグで存在感を示し、結果として、成績としてビッグクラブの中に割り込んでいくことができればサッカー界にインパクトを与えることができるのではないかと考えています。これが私の遣り甲斐にも通じるところがあって甲府でお世話になる決断をした大きな理由です。
J1昇格は、日本のビッグクラブの中に割り込んでいくためには絶対に必要な条件です。少しでも早くJ1のステージに立ちたいという思いがあります。昨年から継続のメンバーと新加入メンバーとともに、来年J1でビッグクラブの中に我々が割り込んでいく姿をイメージしながら明日からのトレーニングに臨んで行きたい。そのためにどうやるのかというコンセプトは前のクラブ(F東京)でも掲げたムービングフットボールという点は変わりません。MOVEという単語は感動させるという意味があります。感動してもらうためにはプレーしている選手が楽しくなければ見ている人を楽しませることもできないし、プレーしている選手が達成感やチームメイトと感動を分かち合える集団でないとみている人に感動してもらうこともできない。この部分を一番大切にしていきたい。細かな戦術ややり方も大切だが、義務感を持ってプレーするよりも選手が心の底からサッカーを楽しむ、仲間とともに感動するという姿を見てもらうことが大切だと思っています。MOVEには人やボールが動くという意味もあるが一番は感動するするサッカーをやりたいということです。
そして(ボードに書いている)「リスクを負う」ということですが、リスクという単語は英語では「危険」という日本語訳になるが、リスクの語源はイタリア語のリスカーレという単語だということをある本で発見しまして、これは「挑戦」という意味があります。つまり、リスクのないサッカーをやるということは挑戦しないサッカーをやることで、これは(私には)受け入れ難いこと。とにかく、挑戦したい。攻撃でも守備でも高いレベルで挑戦し続けるチームでないとムービングフットボールには近づいていけないし、これを実践するには練習場(での取り組み)が大事だと思っています。厳しく楽しいい場を作れるか、、そういう365日を過ごせるかということがスタジアムでの我々のパフォーマンスに一番大きく関与すると思っています。選手にも話したが、選手が楽しまないと見ている人も楽しめない。と、いうことはムービングフットボールは楽なのかと言われるかもしれないですが、全く違って自分たちが目標達成のために相当努力を毎日しないといけない。その達成感が楽しいから毎日を大切にしようと、選手と確認し合った。そのための厳しさは私のやり方でもありますし、この部分が勝負だと思っています。また、選手はそれをやれると思っています。外国人選手以外とは今日までに全員と面談することができました。その中で彼らがそれぞれの立場でどんな1年を昨年過ごし、その思いをどう晴らしたいと思っているのか感じることができました。それがリバウンドメンタリティという表現になります。彼らのリバウンドメンタリティを信じているし、365日厳しい取り組みができる集団だと確信しています。彼らと一緒に夢を掴みたいと思っています」
http://www.jsgoal.jp/news/_prog/view.php?press_code=00131190&search%5Bkeyword%5D=%8Db%95%7B
近年の長野県高校入試問題・数学で一番難易度の高いのが、この2008年の問い4の④でしょう。
本屋に売ってる過去問の解説見ても理解不能なことしか書いてありません(笑)
この記事読んだ方は是非トライしてみてくださいね~~~(爆)
自分のやり方はまた後ほど・・・
先週書いた、先月末の高値102.2円をブレイク。103.3円ほどまで上昇した後に反落。
ちょっと戻りが急でしたからね(笑)
ご覧のように、ココから上は何度も行き来したトコなので重そうですね・・・
腰痛で寝てましたが、あんまり積極的に参加する雰囲気でもなさそうで・・・(笑)
今週: 0円
今月: 0円
今年: -970円
トータル: -116,828円
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