拳法9条を守る!

憲法9条を変えねば日本が国際的一等国ではない。


と二つの流れを考えようと、今、マスコミや政府関係者 その他も 憲法問題を取り上げています。


遅い! もっと、国民的問題として、

憲法9条の大切さを、日常で考える機会を持つことがどんなに大切なことか!


改憲派の方の意見は、「国際情勢が変わっているから」とのことですが、それだからこそ、


「平和憲法の国.日本」


「戦争放棄を守る日本」


を全面に、国際社会に打ち出すべき時でしょう。


世の中が、キナ臭く なっていてるから、戦争をする国を後方支援する、


そのことで、国際的日本の地位を守る なんて、最悪です。


臭い紛争が武力で、ますます、ひどくなり、強い者、強い国家の理論のみが世界を支配し、


その結果、どれだけ地球がよくなっいますか?




武力肯定により、怨みの連鎖がますます広がります。



世の中、世界が強い者の理論で、間違った方向にいきつつあるからこそ、


「紛争解決は 武力ではない」ことを、日本として世界にアピールし続けねばなりません。


他国の戦争の後方支援による時刻の官設防衛」は「国防」とはまったく違います。


戦争を認めれば、永遠に、紛争は続きます。


=会による経済繁栄が人類の真の幸せにつながりますか?


改憲は、憲法9条を変えて、「戦争の出来る国」としつつあるからこそ、


国民的規模で、反対運動を起こさねば、


子供達や孫たちの世代になって、「闘うことが普通」になってしまいます。


その結果、高額な国家補償を受けて、遺族や家族が安楽に暮らして行かれる、


そんな、「戦争経済国家」に日本がなってしまわないように。



そして、今、戦争に正義と思って駆り出されねばならない兵士たちが国を支えているという、


「多くの戦争経済国家」が ↓


真の「総合平和繁栄経済という新しい科学」を発展していかれる「先駆け」に


日本がならねばなりません。


兵隊の窮極の仕事は、国の命令があれば、自己の判断に関係なく、


「敵とみなした相手を抹殺すること」です。


自衛隊と根本的に違います。自衛隊が軍隊化することは、とても

ことです。


ではまた。

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