ジュニアメイト学習教室  





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日本経済新聞 (土曜日)『親和力』コラム連載中 

       

*勉強・受験・親子関係などジュニアメイト学習教室の指針を掲載しています*


平成23年11月12日、12月10日、12月31日


平成24年 2月18日、 3月24日、5月5日

       6月2日、 6月23日、 7月28日、8月25日

       9月15、10月6日、11月3日、11月24日

       12月22日


平成25年 1月12日、2月2日、3月2日、3月23日

       4月20日、5月11日、6月8日、6月29日

       7月27日、8月17日、9月14日、10月5日

       11月2日、11月23日、12月21日


平成26年 1月11日 、2月8日、3月1日、3月29日

       5月10日、6月21日、8月16日、9月27日


*次回11月8掲載を予定しています



  

    


 
 

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2014年10月22日(水) 15時48分36秒

子どもの感じ方

テーマ:日経新聞 『親和力』

三男にパソコンの液晶を割られ、修理に出しているので


パソコンから遠ざかってます。 今日は長男のパソコンを


慣れない手つきで操作してます(笑)


遅くなりましたが、


9月27日(土)に掲載されたコラムです黄色い花


うつ病になる人は他人からの評価を気にし過ぎる傾向に


あるそうです。


そうなれば、世間体にこだわったり、余計なことで


消耗します。


他人からの評価よりも自己満足に向けて行動する


こは大切なことだという思いを込めて書きました。


         

見にくくてすみません。


恥をかくこともあるかもしれませんが


子どもの気持ちを大切にできる親でありたいですね満月


ジュニアメイト学習教室(文京区茗荷谷)

塾長 阿部順子黄色い花

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2014年10月03日(金) 12時38分42秒

難しい思春期乗り越えるために

テーマ:日経新聞 『親和力』

子どもにはいろいろな時期があります。


幼い頃はお風呂に入れたり、身の回りの世話など手がかかりますが


学校に行く頃になると違うことで手がかかるようになります。


そして中学生ともなれば楽に!?と思いきや精神面での


対応が難しくなります。


『思春期』はこれまでの子育てが試される、いわば


親の試練かもしれません。


思春期前からの親子関係によっても


思春期の親子関係は大きく変わります。


経験から思春期に備えてできることをお伝えしましたヒマワリ


日経新聞『親和力』8月16日付けのコラムです

    

思春期は大変ですが、その前から思春期に向けて


できることがたくさんあります。


小学生頃までは比較的子どもは言うことを聞きます。


嫌でも親の存在が大きくて我慢して受け入れている


ことも多々あります。


けれども溜まった不満が思春期になって爆発する子もいます。


爆発までは至らなくても親の言うことを受け入れなくなったり


口答えをするようになります。


それらの難しい時期を支えるのは


これまでの親子関係


です。逆にいえば


これまでの関係を清算する時期が思春期なのかもしれません。


子どもと愉しむ時間を持つと共に、言うことを比較的聞く


時期であっても、内容によっては子どもの意見を尊重


してあげてください。


我が息子長男は来年中学生になります。


まだまだ甘えんぼさんで


「お母さーん」 と甘えてくる時もありますが、少しずつ自己主張


が増えてきています。


子どもの思春期。大変だと思いますが、頑張りましょう満月


ジュニアメイト学習教室(文京区茗荷谷)

塾長 阿部順子黄色い花



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2014年10月02日(木) 14時14分51秒

子どもを前向きに勉強させるために

テーマ:日経新聞 『親和力』

    すっかり遅くなりました。今回は


子どもが前向きに。そして最大限の力を引き出すために

指導経験から感じた必要なこと


   について書かせていただきました。


   6月21日(土)に掲載された記事です黄色い花


      


兄弟や周囲と比較され、親からの高い期待を背負って


辛い思いをしている子どもたちはたくさんいます。


そんな子ども達を見ていて、その子その子に合った努力で


いい。心軽やかに。自分の心に葛藤を溜めないで、将来の


明るい未来のために頑張って欲しい。


そのために、お父さん、お母さんわかってあげて!


と祈るような気持ちでいます。


子どもは本来親の期待に応えたいと思っています。


でも、それができないから反抗したり、自分を責めてしまうのです。


子ども1人ひとり、能力も成長も性格も違います。


成長がゆっくりな我が子に苛立たず、受け入れたり、待ってあげて


欲しいのです。


その親の心の余裕が、子どもの気持ちを軽やかにするのですから満月


ジュニアメイト学習教室(文京区茗荷谷)

塾長 阿部順子黄色い花

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