ジュニオール魂!!

横浜市戸塚区を拠点とする少年サッカークラブ『横浜ジュニオールSC』の試合結果や活動報告ブログ!!


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15日(土)の結果(清水区 長崎新田スポーツ広場)

 

12分ハーフ

ジュニオールSC 0-0 高部JFC 

 

ジュニオールSC 0-0 CEUSE

 

ジュニオールSC 1-2 CEUSE

得点者:小倉琉生

 

ジュニオールSC 1-2 高部JFC

得点者:柴草哲晟

 

ジュニオールSC 2-0 CEUSE

得点者:小倉琉生 酒井陽輝

 

ジュニオールSC 2-3 高部JFC

得点者:吉田成

 

 

16日(日)の結果 (浜松市河輪町天竜川河川敷グランド)

 

15分ハーフ

ジュニオールSC 0-1 KWAI.SC

 

ジュニオールSC 0-3 KWAI.SC

 

ジュニオールSC 0-5 KWAI.SC

 

ジュニオールSC 0-3 KWAI.SC

 

15分x1

ジュニオールSC 0-4 KWAI.SC

 

 

17日(月・祝)の結果(藤枝市大井川河川敷グランド)

 

12分x2

ジュニオールSC 1-2 FCトレーロス

得点者:江黒南実

 

20分x1

ジュニオールSC 0-3 SALFUS oRs

 

12分x2

ジュニオールSC 1-2 FCトレーロス

得点者:比嘉孝太

 

 

まず、今回の合宿、各日程を組んでいただいた、高部JFCさん、KWAI.SCさん、SAKICHIファクトリーさん、ありがとうございました。

おかげさまで、充実した実りある合宿となりました。

 

さて、今回は、上にあげた、チームの皆さまのおかげで、多くの強豪チームと対戦でき、現チームの「かだい」がはっきりとした合宿となりました。

 

①相手のプレスが強くなる(そして自分たちがつかれてくる)と、「ノージャッジ、てきとうジャッジ?、のパスミス」、「・あわてによるトラップミス~どこに止めるかの判断ミスもしくは判断のないトラップ、もしくは・判断があってもあわてて力が入ってコントロールミス」

つまり「強い当たりに弱い」(ん?当たり前かなショック!ではないな。変えれるぞ!!)、が目立ちました。

 

②こうなると、つまり「うまく回らなくなると(リズムが悪くなると)、パスを受ける動きも消極的」になってきます。

勝っている時、調子のいい時はあれほど「コイコイ」とボールを呼んでた人が、緩慢な(かんまんな:パスがほしいの?ほしくないの?)受けの動きになります。

ゆえに、サポートのタイミングがおくれるし、距離も長くなり、どんどんねらわれてますます、攻撃へと移れなくなります。

負のスパイラルってとこかな。

 

今後の課題としては

試合では

①単純だけど、「予測のアンテナ」をいつもはって、出足で絶対に負けない、先にボールにさわること。この集中と続ける気持ちだよね。得点を入れられようが入れられまいが「サッカーの試合では当たり前、タイムアップになるまでは、周りを見ると同じくらい当たり前」。

②受けのタイミングと意欲、を持ち続けること。どんなに押し込まれてもね。「チャンスをねばり強く待ち、いざボールが来そう、と感じたら「今」のタイミングで動き出さなきゃね。

ここまでは、意識の高さ、負けん気とかが大きいよね。気持ちの面かな。

次に技術面。パスの工夫だな。

③自分の方に相手を引きつけ、パスしたい方向と反対に立ち足をふみこんだり、いったん体をひねって知らん顔パスをしたり、余裕があるならタイミングをずらしたり、ノールック・フェイントパスを入れたり、「パスのくふう」を今後の課題にしたいね。これは、技術的な課題でもあり、練習しなきゃね。

もちろん、「相手を引きつけたり」、「受ける人とタイミングが合うまで」、フェイントや引き技、体を入れたりしてボールキープするテクニックが必要なのは言うまでもない。

④ピタトラップの技術だね。

ボールが来た時、ビシ~とガチガチにマークされている状況ってそれほどないと思う。センターフォワードでもなければね。

たいがい2mくらいは、離れている。この2mを「マークされている」と感じるか、「フリーだと感じるか」

「(やばい)マークされている」と感じる人は、コントロールに力が入りピタっと止まらない、というか、そもそもにトラップでむりに逃げようとして不利な体勢にさせられるかミストラするか。

「フリーと感じる人」はピタっと止め、キックフェイントや大きく出るステップフェイントで間合いと時間を作れる。相手が飛び込んできたとしても、そもそもに「フリーだと感じる」技術の高さがあるんで、「ボールが止まりさえすれば」キープして対処できるよね。

ゆえに「ピタトラップ」の技術だね。

 

スペインリーグで、レアルやバルサ以外のチームは、「押しこまれ状態」が続くわけ。そしていったん、マイボールになってもバルサやレアルは「ガッてものすごい勢いでプレスに来る」わけ。でも、決してあわてない、くっしない。ぜったいにカウンターへつなげていこうとするし(強い気持!!)、カウンターにつなげるものすごい高い技術ももっています。

「レアルが、バルサが、アトレチコがいるから」世界最高のリーグじゃなくて、こういったそれ以外のチームの高い技術、「やり返し」「まき返し力」、「リズム取り返し能力」の高さがあるから世界最高だと思います。

 

①②は、試合の心がまえ。意識でかなり変えていけると思う。受けの技術は学べても(トップ下ゲームやセンターフォワードゲーム)、それを

試合で出す、「強いプレスでも受けてやる!!」勇気、やっぱり気持ちだよ。

④は、今も練習でやってるね。「微動だにしないトラップ」を目指す、高い意識で続けましょう!

③は、ジュニオールのテーマ。ドリブル力と関係がある。みがいていくよ。

 

課題が出たといっても、今の「メイン」は、ボールテクニックとまわりを見るくせをつけて考えてプレーにつなげていくことです。

 

時間のある夏休みのスタート!計画的に過ごし、ワンランク・ツーランク上のテクニックを身につけていこうて!

キョロキョロ歩きもね!

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15分x2

 

ジュニオールSC 1-0 六浦毎日SS

得点者:小倉琉生

 

ジュニオールSC 1-0 六浦毎日SS

得点者:比嘉孝太

 

ジュニオールSC 3-2 六浦毎日SS

得点者:安達瞭太郎 柴草哲晟 不明(申し訳ありません記入漏れです)

 

ジュニオールSC 2-0 六浦毎日SS

得点者:竹本羚真 森俊太郎

 

10分x2

 

ジュニオールSC 0-1 六浦毎日SS

 

ジュニオールSC 1-0 六浦毎日SS

得点者:竹本羚真

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15分x2

 

ジュニオールSC 1-0 飯島FC-R

得点者:遠藤煌翔

 

ジュニオールSC 2-0 平戸FC

得点者:若松歩 栗山一生暉

 

これで、決勝トーナメント進出確定クラッカーのはず叫び

 

保護者の皆さま

本日は、湿気の多い、何とも言えない暑さの中、主管試合の本部担当、誠にありがとうございました。

おかげさまで、滞りなく進み、3年生親御様に引き継ぐことができました。

 

いつもありがとうございます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

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15分x2

 

ジュニオールSC 16ー0 日の出キッカーズW

得点者:徳武蓮6(初試合で爆発クラッカー) 若松歩 柴草哲晟2 小倉琉生2 栗山一生輝2 森俊太郎

 

ジュニオールSC 5-1 戸塚FC

得点者:若松歩3 小倉琉生 徳武蓮

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15分x2

 

ジュニオールSC 1-2 しらとり台FC

得点者:安達瞭太郎

 

ジュニオールSC 2-1 しらとり台FC

得点者:有泉奏多 遠藤煌翔

 

ジュニオールSC 0-3 しらとり台FC

 

ジュニオールSC 4-1 しらとり台FC

得点者:比嘉孝太2 加藤直登 竹本羚真

 

ジュニオールSC 2-0 しらとり台FC

得点者:柴草哲晟 小倉琉生

 

 

強い・きびしい・速いデイフェンス相手に

スピードを上げるのか上げさせられるのか?

 

まず前ドリブルをスタートして「さてどうしようか」から入るのか、それとも

状況判断してダイレクトパスあり~の、ワントラップパスあり~の、パスフェイントからの逆サイドねらいに変える…無数の選択から入るのか

 

このスタートの違いは本当、大きな違いです。

大塚コーチが大阪に帰るのに上野駅に行くようなものです。

 

「前ドリからスタート派(その場コネドリも一緒だけど)の人は大てい、急がされます。

相手の強さ(つまり自分にとってのヤバさ)を一身に受けて?るんやからね。

そら、強くない相手なら、風を切って進めるけど、強い相手には、「スピードを上げさせられる」、わな。

 

でも、「おら、やってやる」と楽しむ・遊び心のある人は少しちがうかもね。

遊び心のある人は「あわてさせられたふりをして前にスピードを上げて、急にクリロナで止まったり。かけ引きが出てきます。

 

でも、やっぱり、判断がなきゃ、とコーチは思います。

何でもかんでも前ドリブルやコネ逃げドリブルって決めつけてる(実はまわりを見ないですむ、サッカーというスポーツの命である思考を放棄した人)人よりも、

(あらかじめも、パスを受けてからも)まわりを見て、「パスをやるぞ」とちらつかせながらドリブルに入って、タイミングや時間を作って急にパスしたり、「やっぱりやめた」とドリブルをする人の方が、「サッカー人」だと思います。

ま、時には、「自信」や「思い切り」をつけてもらいたく、

『何でもかんでも一人で行ってこい。やってこい。負けるな』っていう時もあるかと思いますが…。言い訳しときます。「自信」と「思い切り」のためです。

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戸塚区大会の結果

 

15分x2

ジュニオールSC 1-3 横浜深園SC

得点者:江黒南実

 

おもしろいジュニオールサッカーが見れ、楽しかったです。

 

ただ、試合というのはテクニックや戦術、それだけの要素(ようそ:部分)だけでは、勝てない、特に力のある相手には勝てないのであって…。

 

特に、今日の相手とは「出足と反応の速さ」、「球際(たまぎわ)の強さ」で負けていていました。

 

 

練習試合の結果

 

12分x2

ジュニオール4年生 2-3 ジュニオール5年生

得点者:若松歩 柴草哲晟

 

ジュニオールSC 6-1 横浜深園SC

得点者:安達瞭太郎4 比嘉孝太2

 

ジュニオールSC 0-0 横浜深園SC

 

ジュニオールSC 1-0 横浜深園SC

得点者:加藤直登

 

朝の反省をふまえてのぞんだ(つもり)の練習試合、『「反応・出足」を改善、いしきしてやるぞ!』と試合に入った人が何人いたのかな?

 

昼ご飯を食べて、おなかがふくれ、、ボ~として入ったのかな?

区大会も練習試合も、何とか大会も、すべて「試合」、ちがったユニフォームの人と、サッカーのゲームを競う、ことに変わりはないんだけど…。

 

『スケジュールに「vsどこそこ(13時~、○○公園で)」と書いてあるから、そこに行ってこなしました。やってきました。』

1人でもそういう人がいたらチームはきびしいのに、何人もいたのでは…。

 

試合は楽しいものです。ジュニオールでは週末になると試合が組まれていきます。でも、そこになれて、当たり前になって、「何となくこなす」そんな風になっている人がいませんか?

 

1試合1試合、試合ごとに成長していく!!

そのためには、しっかりとした準備、心がまえ、いしきのポイント、「○○だけは絶対にやり切るぞ!」ここをはっきりとさせる!

そんな心でのぞめば、自然といい試合、成長につながる試合ができると思います。

それをつみかさねていきたいよね!

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15分x2

 

ジュニオールSC 2-0 YTC FC

得点者:有泉奏多 若松歩

 

ジュニオールSC 0-2 YTC FC

 

ジュニオールSC 7-0 YTC FC

得点者:柴草哲晟2 小川凌史2 栗山一生暉 若松歩 吉田成

 

これまでの

フィールドすべてが、バイタルエリアからアタッキングサードのような、「しかけのみ、くずしのみ」のスピードサッカー。

ここを変えていきたいんだよね。

 

話したように、一度センターバックやゴールキーパーに下げて、「やり直す」のは、そうむつかしいことではありません。

 

問題は、後ろでのパス回しや、下げた後、いつ、どうやって、どのタイミングで」中盤の人や、トップ下、トップにボールを出すのか(‘パスを付ける’と言います)です。このタイミングを知り、ほぼほぼ判断を誤らないようになるには相当時間がかかります

 

うまくパスを付けて中盤の人がフリーで前を向く態勢になる(攻撃の起点ができる、スイッチの入る瞬間)を何回作り出せるか、だね。

これが、プレスのきつい相手にもできたら合格です。

 

個人のテクニックと同時にこの部分の練習(見る・判断する・パスを出す・パスを受ける・パスを出した後もう一度からみに行く)も重ねていきましょう。

 

また、そのスイッチが入る中盤のこと、プレーの意識の置き所やパスかドリブルかの判断については、昨日のU-9の試合結果のところでも書いてますので、読んでおいてください。

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15分x2

 

ジュニオールSC 2-0 FCみどり

得点者:柴草哲晟2

 

ジュニオールSC 1-4 横浜Fマリノスプライマリー

得点者:柴草哲晟

 

 

まず、最初の課題は1回戦突破。どうも「マリノスさんとできる」と変な雰囲気になってたので、ここは「いやいや」ということで、てい正、しっかり意識を一回戦目に向けさせてもらいました。

 

その1回戦は、開始10秒でさいさきよく先制 。も、その後は、「ぼやっとしたミス」、ボールへの反応・出足がおそく・にぶく、「やばいな」と感じたのですが、じょじょに後半にかけてよくなり、最後は勝つことができました。

 

2回戦は、マリノスさん。ゲーム運びのうまさはピカ一、LLでもこれまでに何度も対戦させていただいています。

1回戦が終わるまでは、その第一試合に集中してもらいたかったので、マリノスさんとの試合に関しては何も言わず。1回戦が終わって2試合目までの短い時間に、相手の戦い方、こっちの対応も話したもの、「一夜漬け」ならぬ「一時間漬け」ショック!

でも、さすがジュニオールのみんな。その短い時間の指示にす早く対応し、うまくこなせたところもあったのですが…。

 

試合直前に話したように、「最後は個人の戦い、ふんばり、ガツガツ。ここでどれだけ一人一人がやり切れるか?ここだよ」

で、結局はこの部分だったかな。

相手をリスペクトしちゃったね。

当たりも思い切りがなく、

ドリブルも「うまくいくかな」のためらいドリブル、

もったいなかったね。実力を思い切り出せないのは。

 

うまく力を抜く、というか、力を入れる・全力を出すというのか、

みんなをうまくそこに導けなかったのがコーチの後悔です。

 

むしろ、細かい指示・戦い方よりも、「ひたすらドリブルで行け」、「何も考えずにチャレンジしよう」、「ドリブルの後ろから付いてミスしたらすぐに回収しよう」…、こういった「ゲリラ戦?」に走った方が、やることもスッキリしてもう少し目先のいい結果になったのかもしれません。

 

でも、サッカーは考えるスポーツ、細かい指示をこなそう、やろうとしたみんなの可能性に大きな合格です。

 

技術と思考、両輪が回って成長してほしいと思います。

 

保護者の皆さま

本日も審判のご協力、そして温かい応援、誠にありがとうございました。

また、秋の市大会にそなえて…と言いたいのですが、たかだか4か月後でなく、ずっとずっと続く未来にそなえてがんばっていきます。

よろしくお願いいたします。

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15分x2

 

ジュニオールSC 1-1 横浜SCつばさ

得点者:小倉琉生

 

ジュニオールSC 0-0 横浜SCつばさ

 

ジュニオールSC 2-0 横浜SCつばさ

得点者:小倉琉生 OG

 

ジュニオールSC 3-0 横浜SCつばさ

得点者:遠藤煌翔

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15分x2

 

ジュニオールSC 1-1 横浜深園SC

得点者:若松歩

 

ジュニオールSC 0-1 横浜深園SC

 

ジュニオールSC 1-1 横浜深園SC

得点者:前川泰勲

 

ジュニオールSC 1-2 横浜深園SC

得点者:江黒南実

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