中島健人くん捕獲ブログ~こまきwith Sexy Zone~

世界の中心に中島健人くんを。天使な5人を大人が本気で応援中。キラキラなSexy Zone5人とテッペンの景色を目指して!

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めっちゃ寝た≧(´▽`)≦


どうも、こんにちは!

昨日の黒服物語がちょおおお面白くって!

ストーリーのテンポとか彰くん以外のキャラクターも魅力出てて。

黒服物語チームが出来上がってるのも感じてしまうくらいでなのに!


あと2話だなんて( p_q)


いやいや、マジなお話でですよ?

これは来年春先とかにSPあってもいいんじゃないのかなーーー。

そんなお話はまたにして(え)



ジョンCOLORSが天才です。

佐藤勝利と乱れた和服。

それが濡れるってガタガタガタガタガタ(水です)

お写真だけでもぞくぞくとしてしまうってすごくないですか?


圧倒的な美



大人のお財布的にもあっぷあっぷな給料日前、笑。

そんな状況下でも(しっかり生きて)

健人の雑誌ではなくてもこれはお持ち帰りせずにはいられなくて!!

それはきっと手に取っていただければ伝わると思うんです。



勝利くん初の単独ロングインタビュー記事が掲載。



15才でのデビュー、そしていきなりセンターというポジション。

その重みを背負ってるからこそ、

「できない」という言葉が勝利くんの世界には存在しなくて。



やらなきゃならない



思えばどこ事柄も・・

前回のJWでもJUMPくんから受け継いだ帝劇座長という重み。

逃げ出したくなるほどのプレッシャーがあったとしてもおかしくないと思うんです。

できないじゃない、やらなきゃいけない。

そんな考えかたをできちゃうジャニーズスピリットって、涙涙。




自分以外のことばかりを考えていたら、強くなれない。

グループを守ることもできないと思う自分もいて。

グループのために自分を抑えて、

周りのことばかりを考えてたら結局、グループを守る強さなんてつかない。

僕は性格的に少し引いちゃうこともあって...

そんな自分はカッコ悪かったと思う。

遠慮して周りのことばかりを気にしてたら、いざというとき何もできないって分かった。


だからもっと強くなりたい。


メンバー同士で甘えず、もっと力を付けて、いつかファンのみんなにお返しをする。




もらってるよ(T_T)(T_T)

いっぱいいっぱいもらっててこっちがお返しできてない(T_T)(T_T)

大声で言いたくなっちゃくらいの勝利くんの素直な気持ちの数々。

そしてどこまでもファンのためにというその意識の軸のぶれなさには言葉もないです。

男の子だよなぁと思うんですが・・

健人もしょりたんも言わないんですよね。

全部自分で自分の中で解決というか解消していくからこそ強さの光が似てるのかも。



1度だけ“もう無理…”って思ったことがあるよ



誰にもこぼさずにいたそんな勝利くんが、戸塚くんにだけ電話をした。

しょりたんが思ったときはいつだったんだろう。

あのときかな?とかいろいろ思うことはあるけれど…

答えはわかるはずもないです。

本人が話す気持ちになってくれるときまでわからなくていい。

話せるひとが聞いてくれるひとがいるのは勝利くんの人柄ゆえだよ。

真っ直ぐで一生懸命な日々を知ってるからこそ多くの先輩が力を貸してくださる。



なにも知らないで集まった5人。

経験値的にはデビューなんて早すぎだったのかもしれないです。

でもそんな未知な5人だから私は目を奪われたし、今では宝ものです。

きっその年齢にふさわしくとゆっくりと平穏に進む道を選ぶこともできたはず。

なぜその道なんだろうって思うことも私にだって正直あります。




ゆっくり進むなんてダサいじゃん!




そうだね、そうだったね( ;∀;)

セクゾン5人とも負けず嫌いで新しいことを選択してきてきました。

いつも見せてくれるのは必ず新しいもの。

そしてセクゾンらしい世界観を散りばめてくれるそのステージに、

私が何度吐息まじりの歓声と拍手を送ってきたことか(高まってます)

18才になったしょりたんは

強い意志とファンへの一途さは変わらずに挑戦を。

それでこそ、Sexy Zoneだよ!!



今回のジョンCOLORSは勝利くんにとっては人生初の単独ロングインタビュー。

こういうものこそ担当とか越えてぜひ!(だれ)

素直な気持ちと、しょりたんらしい強がりを隠すようなジョークを入れて・・

どこまでもしょりたんらしいなって。

フォーラムで慣れない煽りを必死にしてた姿を思い出してきてしまって胸がいっぱいで(重)



今回、黒服物語のおかげでたくさんの健人のソロインタ読むことができて。

健人らしい考えかたとその心情をいろいろ思い浮かべながら(怖)

いろんな雑誌をのんびり読める幸せな時間をいっぱいもらえました。

現場とはまたちがう満足感というか、笑。



いつかいつか・・・

ううん、きっとすぐに聡くんとマリちゃんもロングインタビューが来ますね。

幼いころにクリスマスのアドベントカレンダーを母と1つずつ開けては楽しみに待っていたように。

私は楽しみを待つのも幸せだなって思えちゃいます(ドМ)

だって必ずある、来ると信じてるもの。

恵まれてることだっていっぱいいっぱいある。

デビュー組でも全部のツアーを映像化してもらえることなんてめったにないです。

欲はつきないし、夢はつきないのがファンだから、そこの折り合いかなって。

堀江さんの文章の




佐藤にとってファンと同じくらい特別な存在がSexy Zoneのメンバーだ。






伝わってるよ、全部全部。









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