2006年05月27日

余裕のチケゲット。。

テーマ:くるまた兄さん

取れました。

本日発売のAIR心斎橋クラブクアトロチケット。

AIRチケ


余裕で取れたのが嬉しいような悲しいような、

複雑な気分。

つってもやっぱり嬉しいんだけど(笑)


最近Youtubeで若い全盛期の兄さん見てるだけに

近作の地味曲多発だと辛いなあ。

選曲が非常に気になる。

つってもやっぱり嬉しいんだけど(笑)

夏のライブを楽しみに頑張って働きます、はい。



いきなりだけど、

「今日のAIRトリビア」。

AIRのデビューアルバム「AIR」の

”AIR”という曲をi-Podで聴くとこうなる

↓↓

AIR


どうでもよかったですね(笑)

兄さんがあまりにもネタを提供してくれないので

こんな事始めてしまいましたよ(笑)

失礼しました。

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2006年05月18日

妄想セットリスト。

テーマ:くるまた兄さん

さて、昨日は車谷浩司ことAIRの

「AIR10th Anniversary Tour 2006 ~True Colors~」

ライブの初日だったわけですけど、セットリストを見て愕然としました。

(freedom_airさんのブログより拝借させて頂きましたm(__)m)


01.It's A Beautiful Day
02.Honey cow
03.24 years old
04.夏の色を探しに
05.One way
06.Yawn
07.Your song
08.daybreak
09.ここで確かに
10.We Can Sing A Song
11.Funk core
12.sunset
13.海へ行く~go to the beach~
14.ポテト~potatoes~
15.Sleep Well

~アンコール1~
16.Greetings From K.
17.Starlet

~アンコール2~
18.Hair do


これはキツい。正直キツい。横アリの時みたいになってる(笑)

煽るだけ煽って、何もサプライズがないのが兄さんらしすぎる。。

人ができないことを平然とやってのけるのが、ある意味サプライズ。

さすが、車谷浩司だわ~、すっかり慣れている自分が怖い(笑)

しかし正直、このまったりモードを夏のツアーでも演られると辛い。。


そこで(?)、個人的に夏に演って欲しい妄想セットリストを選んでみました。

他の曲も演って欲しいという願い込みで、寒い試みをする事を

見逃して下さい。

このセットリストなら、日本中どこでも行くよ。


1.Die Hard

2.Doubt

3.The Great Water、Gun Fight 

4.Under The Sun

5.Everything、or Everyone And Everything or Peace

6.I never wanna hear again

7.So sad about us(THE WHO cover)

8.Communication

9.Somehow

10.リヴ

11.Promise song

12.LIBERAL 

13.Theme of MABOODACHI

14.Kiss Me Again

15.Hair do

(ENCORE)

16.I have a dream

17.Sleep well

(Double ENCORE)

18.Kids Are Alright

19.Dive&Dive


駄目だ、初期曲ばかりで書いててむちゃくちゃ虚しくなってきた。。

寝ます。おやすみなさい。

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2006年04月12日

落ち着いちゃったなあ。

テーマ:くるまた兄さん

・AIRのニューシングル「Your Song」の発売日程が、やっと公式に

 載りました。やっぱりROOTSからの発売みたい。

 カップリングも新曲。タイトルは「Hold Your Hand」。


 うーん。。

 なんか、なんだか兄さん、オーストラリア留学行ってから、逆に

 英語のタイトル、中学生レベルになってない?(爆)

 タイトルから曲調が想像できてしまうところが悲しい。。


 個人的には「Hair do」とか、「Honey cow」とかちょっとひねった

 タイトルが欲しいとこだす。

 まあ、楽しみなんだけど(笑)

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2006年02月06日

今年初のエアメル更新だけど。。

テーマ:くるまた兄さん

エアメルやっと更新。

だけど内容が、内容が。。。。


>もう何も言うこと、書けることはないや、
>隆志君、本当に本当におめでとう。
>そして本当にありがとう。


えっ、これだけ?!目を疑ったよ!

ファンが読みたいのは間違いなくこの内容ではないですよ。


世界王者になった隆志君に送るメールを、

間違えてエアメルに載せちゃったのかと突っ込みたくなる書き殴りぶり。

「The Bread Of Life」の再販に関しては何も言及せず。。。。

誰か周りに兄さんに進言してあげれる人はいないのだろうか。

新年の挨拶とかライブに関してとか色々書く事あるでしょう。

慣らされているとはいえ、余りのマイペース振りに

さすがについていけないよ。。


えーっと、それじゃ僕からもAIRに悪ノリコメントさせて頂きます!


もう何も言うこと、書けることはないや、(呆れて)

浩司君、本当に本当におめでたい

そして今まで本当にありがとう。



いや、ファンやめませんけどね(笑)。ファンをないがしろに

し続けている兄さんに向けて、書かずにいられなかった(爆)

ブログでガス抜きしたことを見逃して下さい。

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2006年02月02日

NEW SONG(326じゃない方(笑))が聴きたい。

テーマ:くるまた兄さん

・AIRのツアー決定だ!!!

 オフィシャルに日程載ってます。

 日記の更新はちっとも無くても、ライブの発表はする男、

 車谷浩司34歳。。

 これは、今年は言葉じゃなく行動で示してくれると

 受けとっていいんだよね?

 背中で語ってくれてるんだよね、兄さん?

 大人の魅力を醸し出そうとチャレンジしてるんだよね?

 俺はそう受け取ったよ。

 よーし、わかった。それなら行こうじゃないか。

 どこまでも兄さんについていこうじゃないか!

 今年も俺はKIDSに戻るよ!

 Kids Are Alrightだ!!!

 

・・・・そろそろ書いてて自分が自分で気持ち悪く

 なったので冷静にコメントします。

・ライブのスタート、アコギツアーから。。 

 タイトルが「The Bread Of Life Tour2006」。。。。。

 もうほんとBread Of Lifeは腹一杯だから!!(笑)

 それだったらStilly tour2006とかにして欲しい。

・行くとしたら7月からのQUATTOROツアーかなあ。

 やっぱりうるさくない兄さんは兄さんじゃないと思う

 自分がいるので。

 「Sleep well」の衝撃をもう一度感じたい!

 あの曲は音源より、ライブがやば過ぎる。

・ツアーは凄い一杯やるみたいだけど、リリース情報が

 ないところにヤキモキさせられます。

 東芝との契約は続いているのか?とか、新曲は出きて

 いるのかとか、新曲は静かなのはもういいとか(←これは希望か(笑))

等とつらつら書きましたが、兄さんがアクションを起こすだけで

確実に自分のテンションが1メーター上がったことを

感じました。

やっぱり今年もAIR狂はやめられそうにない(笑)

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2006年01月15日

今日はCD買いすぎた。。ちょっと後悔。

テーマ:くるまた兄さん

新年から余りにもAIR情報がない為、某掲示板を閲覧してたら

下記書き込みを、見つけて爆笑(笑)


>夢を見た。
>兄さんがとうとう決断してスキンヘッドにしてスマパンのビリーみたい

>になってた。
>等さんは何故かセクシーなドレス。サニーさんはHG。
>佐野さんがライブ途中で「ふざけんな!」と怒ったところで目が覚めた。


>> 佐野さんがライブ途中で「ふざけんな!」と怒ったところ

を想像してウケました(笑)


いや~、兄さんいっその事、これぐらいふっきれて欲しいわ~(笑)




iTune Music Cardなるものを買ってみました。(とりあえず2,500円分)
↓↓

Music Card



早速AIRの「The Bread of Life」(通販とiTunesのみでの販売)

の音源をダウンロード。


ごめん兄さん、実は、ポスターとステッカーとPV欲しくなさ過ぎて、

通販申し込んでませんでした(笑)

早速「I have a dream」、「Good to see you」辺りを落として

聴いてます。


いや~、このシステムいいっすわ。

クレジットカード登録しなくていいから手軽だし、欲しい曲だけ買えるし。

ラインナップが充実すれば、かなり活用しそうな予感。。


ROSSOのライブ盤の限定版にだけついてた、未発表曲の

「ボルサリーノ」も落としました。かっちょ良すぎる!

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2005年11月28日

またか、また金落とさなければならないのか。。

テーマ:くるまた兄さん

・車谷兄さんから、お布施のお知らせが届いてます。。

 今年のアコギツアーでの音源がCD化されるみたい。 


「The Bread Of Life」 12月上旬発売予定  ¥3,500(←高い)
1_Daybreak / 28th. May 2005 at fukuoka dream boat
2_Goldfish / 26th. May 2005 at kumamoto django
3_Good To See You / 28th. May 2005 at fukuoka dream boat
4_One Way / 26th. May 2005 at kumamoto django
5_夏の色を探しに / 26th. May 2005 at kumamoto django
6_Put Your Hands Up / 28th. May 2005 at fukuoka dream boat
7_I Have A Dream / 26th. May 2005 at kumamoto django
8_Starlet / 26th. May 2005 at kumamoto django


 しかし、曲目が微妙過ぎる。

 嬉しいのは「I Have A Dream」、「夏の色~」、「Good~」ぐらいか。。

 大体、「Goldfish」この前のシングルに入ってたじゃん(笑)!

 あの曲、本人は気に入ってるみたいで、先週のライブでもやってたけど、

 ファンはぶっちゃけ、そんなに好きじゃな・・・。


 アコギツアー、「Today」とか、「Lucy~」とか「リヴ」とかもやってたんだから、

 そっちも一緒に入れようよ!


 しかも特典として

・Special Bonus DVD[Clips:"Sunset"."We Can Sing A Song"]

・特製ポスター

・特製ステッカー

が付いてくるみたいだけど、ポスターとか正直いらね~(笑)

これだったら、頼むからポリスター時代のPVのDVD付けて

下さい。それだったら喜んで買うからさあ。

「Sunset」と「We Can Sing A Song」のPVも、もう腹一杯だから(笑)


この話、突っ込む所多すぎるわ~(;´д`)ノ

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2005年11月26日

AIR LIVE IN 難波Hatch。

テーマ:くるまた兄さん

もうね、毎日兄さん記事で申し訳ないっす。。

只、兄さんイベントが続いているからしょうがない(笑)


そんな中、行ってきました!11/24(木)難波Hatch。


ネタバレもあるので、まだ行かれてない方はスルーしちゃって下さい。

(アメブロでも”続きを読む”ってできないのかなあ、あれ憧れるわあ(笑))


で、セットリストが以下の白文字。

もう、たぶん今回、これで固定ですね。

↓↓


1.My Rhyme
2.My Favorite Things
3.Goldfish
4.Lucy, Can You See Orion?
5.Kiss Me Again
6.Liberal
7.everything, or everyone and everything, or peace
8.Greetings From K.
9.凪
10.海へ行く

11.Sunset
12.No Kidding?
13.24 YEARS OLD
14.ここで確かに
15.Funk Core

16.Put Your Hands Me
17.We can sing a song

(アンコール)

18.ポテト
19.Hallelujah
20.Starlet
21.Sleep Well


まず、会場に行って感じたのが、若い子が少ね~ということ。

ジャズ路線及び、セミリタイアによって兄さんは確実に

若いファン層を失っていますね。。

会場もフルハウスじゃなかったし。。


基本的にロックは若い子の為にあるものと、個人的には思うので、

兄さんには政府より先に、一刻も早く、兄さんKIDSの少子化対策

をお願いしたい!

兄さん社会派だし、出来るはずだ(笑)


まあ、そんな事は置いといて(笑)、ライブなんですけど、

1~3でまったり聞かせておいて、4~7で激しく躍らせる構成は実に見事。

特に7はほんとに良かった、あの曲でピースするとき、僕は至福の時間

を感じます。

そして、昔の曲でハードに躍らせておいて、その後、新譜の

「Greetings From K.」で、


あれからどれ位経ったろう、遠い昔のことの様な、

まるで昨日のことの様な、一つ一つが美しい。

何してた?元気だった?僕は元気にしてたよ。


と歌うのは反則だ。色んな思い出がフラッシュバックして、

元KIDSとしては涙ぐんじゃったじゃないかよ、兄さん!


只、その後はまったり系が続いて(椅子に座るのはくつろぎ過ぎだと思う(笑))、

なんか「車谷浩司を囲む会」みたいな雰囲気になってたのは事実。。

新譜からのリアクションも悪いし、現役感を感じられなくて

かなり寂しくなってしまった。

(「ここで確かに」さえ古びていたのはプチショックだった。。)


そして、このまま終わってしまうのかと心配していた中で、

演奏された「We Can Sing A Song」。

音源では微妙だったのですが、ライブだとこれが兄さん

ノリノリで笑いが止まらなかった(笑)

まず、最初はギター弾いてないし、あの難しい手拍子を客に求めるし

で大変だった。手がだるくなってしょうがなかったよ(笑)


そして、そのノリノリのまま、最後ギターを手にして弾きはじめたと

思ったらこれが凄いのなんのって!


映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー」で最後、マイケル・J・フォックス

が「ジョニー・B・グッド」を最初いい感じで弾いてたけど、途中から

スパークし過ぎて、客をポカーンとさせてたシーンあったじゃないですか。

あの感じ(笑)


スライディングしながらギター弾くわ、スピーカの上に乗って、ギターソロ

かますわで、兄さんの10代の頃のメタル魂が復活してるのを感じました。

マジでライトハンド奏法とかするかと思ったもん。

最後なんてギターをローディーに空中パスして終わるし(笑)

いやー、兄さんふっきれてるわ。


そして、個人的に上で書いていることを全て吹っ飛ばしたのが

ラストの「Sleep Well」

CDで聴いたときから名曲だと思っていたのですが、ライブだと

更にその100倍はいい(←全然言い過ぎではない)


もう兄さんに現役感を求めるのはあきらめようかと思っていたの

ですが、とんでもなかった。

この曲の最後のアルペジオ(ライブではDAT)の後ろで弾かれている

ギターを兄さんが弾くのですが、このマーシャルのアンプから

繰り出される音ががもうカオス!オルタナ!サイケデリック!


知覚の窓が開きっぱなしで、演奏が終わった後も放心状態になりました。

兄さんのライブで又、この感覚が経験できるとは思わなかったよ!


それぐらい凄い、神々しかったし、確実に後光がさしてた。

(←まあ、実際、後ろから光をあてるライティングだったけど(笑))

ピートタウンゼント張りの、腕ぐるぐる奏法も決まってた。


これからもこの曲を聴くためだけにもオッサンになろうと、老人になろうと

もライブに通うよ!

それぐらい衝撃受けた。。


この曲でフィードバックノイズをかましたまま帰っていく兄さんも

格好良過ぎたよ。


有難う兄さん、又これで暫くやっていけそうだ。


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2005年11月24日

AIR NEWアルバム 「A Day In The Life」

テーマ:くるまた兄さん

遂に発売されたAIRのNEWアルバム、「A Day In The Life」。

自分なりに稚拙な感想を書いてみましたので、宜しければ読んで

やって下さい。

AIR
A Day In The Life

1曲目「Greetings From K」

アコギを軽やかにかき鳴らし、音色を確認した後、静かに歌いだす

ことにより、このアルバムは始まる。


歌とギターの弾き語りの後に、絶妙なタイミングで入りこんでくる

4つ打ちのキック音。

堪らない。

最高のスタートだと思う。

この最初の1分間だけで、AIRは僕らに、優しく、

元気に過ごしていたことを告げてくれる。


そして、この自然体で、軽やかな感覚はアルバム全体に

貫かれている。

メロディの起伏は少なく、地味に聞こえるが、等身大の

車谷浩司を感じることができて、僕は一聴して気に入った。


比較的アッパーな2、3曲目を経て、

4曲目の「海へ行く」

一歩間違えれば、財津和夫か、南こうせつかという、フォーク調の

メロディを、今的なアレンジで、ギリギリうまくベタさを避けて歌いあげる

ことに成功している。


AIRは今までも、「Today」や、「Crawl」等で、日本的メロディー

が見え隠れする事があったが、この曲はその一面が最も良く

出ている名曲だと思う。


スパイラルが洋楽へのオマージュで塗り固められていた事を

考えると、車谷浩司がここまで遠い地点にきたのは、長年見守って

きたファンからすると感慨深い。


7曲目の「FULL MOON」では、すわっソウルセットか?

というバックトラックに、ポエトリー調のボーカル(ビッケ風(笑))

を乗せている。

まあ、当然、ソウルセットの境地には達していないけど(笑)、

アルバムの中の、大事なアクセントになっていると思う。


そして今までの、AIRファンが最も気に入ると思われる

ラスト「Sleep Well」

出だしのメロはFOGGSバージョンの「GARDEN」に激似しているが、

シューゲを感じさせる曲調、カオティックに終わる構成もハマって

いて、キャリア屈指の名曲に仕上がっている。

やはり兄さんには、この様なシューゲイザー風のトラックが

似合い過ぎる。


以上、簡単に、レビューさせて頂きましたが、まあ地味渋な

アルバムです。

スルメ曲が多すぎるので、もう少しキャッチーな曲があっても

いいと思うけど、今の兄さんにそれを期待するのは、

違うのかとも思ったり。


でもこれ正直、売れないと思っちゃいました(笑)


只、このアルバムを聴いて思ったのは、もう今の兄さんに迷いは

ないということ。

今まで影があるのが、いい意味で作品に出ていて、それが大きな

魅力だったけど(Usual~は今でも僕のベストアルバムの一つだ)、

もうこのアルバムにその影はない。

あるのは力強い声で、しっかりと前向きな歌詞を歌いあげる34歳の

一人の男の姿だ。


10年間、作品を出す度に激しくスタイルを変えて試行錯誤していた

兄さんがここに来て、歌に原点回帰したのは、きっと(やっと)人間的に

強くなったんだと思う。

今の兄さんは、もう人見知りのふりはしないし、さあねとぼやかしたり

しないだろう。

しっかりと地に足をつけて、「「A Day In The Life」を生きている様に感じる。


僕もいつかはそんな人になりたいし、なれるように頑張ろうと思った。

そんな(自分的には)突き動かされた一枚。


やっぱり、車谷浩司はいつになっても、僕の心を摑まえて離さない(笑)


(後、スタイルは色々変えてきた兄さんが、この10年間、ベースの

 渡辺等さん、ドラムの佐野さんとずっと、演り続けているのは、

 何気に感動的な事だと思う)

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2005年11月22日

兄さんの声は力強くなったと思う。34歳の生身の声だ。

テーマ:くるまた兄さん

AIRのNEWアルバム買いました!

今日はまだ、あんまり聴けてないので、

後日、誰も待ってない自己満レビューします(笑)


ただ、これだけ書かせて。


「海に行く」は兄さんのフォーク路線が出た新境地の名曲!


「Sleep well」は「GARDEN」に確かに似てるけど、「NERO」

「Hair do」との繋がりも感じさせる稀代の名曲!!


そして、「It's A Beautiful Day」には、始まった瞬間に

「えっ俺、間違えてGラブのアルバム買ったかな?」と思ってしまう、

相変わらずハラハラさせる兄さんがいて、ある意味安心します(笑)


ジャケの写真が突っ込み放題等色々ありますが、トータルで

名盤だと思います!(←おまえだったら、そりゃそう思うだろうな

という突っ込みは勘弁して下さい(笑))

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