2006年06月04日

今の邦楽に足りないのはカーリー・ジラフ。

テーマ:音楽

・この週末買ったCDは下の3枚。


 Primal Scream 「RIOT CITY BLUES」

 JOHNNY BOY 「JOHNNY BOY」

 Curly Ciraffe 「Curly Giraffe」


 プライマルとカーリージラフは今のところの今年度、洋楽ベスト、

 邦楽ベストなぐらいの傑作で参りました。


 プライマルは、これ今年のフェスで観れないってどーなの?

 と思わされるシンプルなロックンロールの快作。

 シングルでも感じてたけど、ここまでストーンズ寄りな音になってるとは

 嬉しい誤算。

 前作から本作への路線転換振りはさすがだ(笑)

 ボビーがロッキンオンでボウイの音に近いと言ってた

 けど、M3、M8等のトラックは確かに初期ボウイ!

 ボビー先生、最近、たぶんボウイばっかり聴いてたんだろうな~(笑)

 結果的に自分が好きな70Sストーンズ&デヴィッド・ボウイというスペシャル

 なエッセンスの入った一枚に仕上がっておりました。

 ほんとええわ~、このアルバム。

 

 JOHNNY BOYはシングルが良すぎたので、期待し過ぎてたかも。。 

 もうちょい聴きこんでみようと思います。

 (事情はあるんだろうけど、輸入盤で3000円は高いと思う。。)

 

 カーリージラフは聴いてると、色んなモノが揺さぶられて、泣きそうに

 なる一枚だったので又、後日駄レビュー書かせて頂きます。

 一言で言うと、ジャックジョンソンが持っていない、メロウでナイーブで、

 スウィートなサーフミュージック。

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2006年06月01日

まさか見れる日が来るとは(泣)

テーマ:音楽

最近これ ばっかみてる。

伝説のイカ天の映像です。

後期のインタビューで、ベンジーがブランキーはデビュー前が一番

凄かったと言ってて、ほんとかなあと思ってたんですが、

これを見てしまうと納得。

ギターの音圧、声の鋭さ、目のギラつき加減等、

今のベンジーが失ってしまったもの全てがある気がする。。

まあ、上半身裸に、サスペンダーはあれですが(笑)

軽い雰囲気の会場が、本物の前では黙るしかない光景に圧倒される。

審査員(?)の森雪之丞がデビュー前の新人バンドに


「敢えて、僕らが言う事ないようなモノに導かれて歩んでいる気がする。

 周りの事とかあんまり気にならないでしょ?」

「僕の好きな小説に「コインロッカー・ベイビーズ」っていうのがあるんだけど

 その中にロックスターの少年が登場するんだけど、今日はそれがちょっと

 被りました」


という予言者の様なコメントをしているのも凄い。

只の布袋の作詞家じゃなかったんだね。

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2006年05月27日

余裕のチケゲット。。

テーマ:くるまた兄さん

取れました。

本日発売のAIR心斎橋クラブクアトロチケット。

AIRチケ


余裕で取れたのが嬉しいような悲しいような、

複雑な気分。

つってもやっぱり嬉しいんだけど(笑)


最近Youtubeで若い全盛期の兄さん見てるだけに

近作の地味曲多発だと辛いなあ。

選曲が非常に気になる。

つってもやっぱり嬉しいんだけど(笑)

夏のライブを楽しみに頑張って働きます、はい。



いきなりだけど、

「今日のAIRトリビア」。

AIRのデビューアルバム「AIR」の

”AIR”という曲をi-Podで聴くとこうなる

↓↓

AIR


どうでもよかったですね(笑)

兄さんがあまりにもネタを提供してくれないので

こんな事始めてしまいましたよ(笑)

失礼しました。

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2006年05月22日

ハートにヒビが入るニュース。

テーマ:音楽

・サマソニに何気なく、”JHONNY BOY”が追加されてる!!

 これは嬉し過ぎるニュースだす。


 真夏にフィードバックノイズにまみれたスウィートメロディを体感できるかと

 思うとテンション上がるわ~!

 (映画「ミーン・ストリート」のJHONNY BOY (JHONNY BOY役の若かりし頃

  の、デニーロの演技が最高)からバンド名を取るセンスの良さといい、

  アルバムもほんと楽しみ)


・今月号のドラムマガジンの欣ちゃん(現スカパラ)の話よると、浅井健一と

 照井利幸のレコーディングに参加したとのこと!!!

 ベンジーソロに照ちゃんが参加するのか!!

 これってかなりの衝撃。

 だって、今まで、ベンジーがロザリオス(中村達也)のALに参加したり、

 RAVEN(照井利幸ソロ)に達也が参加したり、3年前のEZOフェスでの

 フリーセッションで、ベンジー&達也、達也&照井の参加はあったりした

 けど、ブランキー解散以来、絶対この二人は交わることがなかったから。

 ソロ活動をした上でこの二人が組むのは、お互いが必要と感じたから

 なんだろうか?

 再び、あの奇跡のマジックは起こる事を期待していいのかい?

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2006年05月21日

遅ればせながら「STADIUM ARCADIUM」の5曲。

テーマ:音楽

・この週末はレッチリの新譜をゆっくり聴く事ができました。

 (つっても昨日仕事だったけど(泣))


 新譜を結構聴き込めたので、リンク先のTOMORA さんの日記に

 あやかって、自分内ベストの5曲をレビュー代わりに書かせて頂きます。


Red Hot Chili Peppers
Stadium Arcadium

 

 ・Snow((Hey Oh))

  →出だしのギターフレーズだけで泣きそうになる。

    後半のメロトロン?フルート?の音が嗚呼ジョンって

    感じで震える。


・Strip My Mind

  →地味な曲だけど、ジョンのたおやかなギターがたまらない。

    全体的な穏やかな音色が好き。

    聴いてると優しい気持ちになれる。


・Wet Sand

  →レッチリ史に残る名曲。

    ライブでも残っていくんじゃないかと個人的には思う。

    4人の演奏が有機的に絡まって、バンドの魅力を最大限に

    伝えてくれている。後半のドリーミーだけど激しい音世界は圧巻。


・Desecration Smile

  →ジョン色が強い名曲。最初AL聴いて、一番ひっかかったのが

   この曲。アンソニーとジョンのコーラスは車谷浩司と石田小吉の

   奇跡のハーモニーに匹敵する。

   (←SLヲタの自分が思うだけなので勘弁して下さい(笑))

・ Tell Me Baby

  →レッチリのファンキーさと、ジョンの綺麗なメロディがうまく

    組み合わさって、これぞ今のレッチリとのベストな落ち着き先と

    いう感じの仕上がり。

    昔から好きな人も、今のレッチリが好きな人も両方気に入ると

    思われる名曲です。

    

 結果的に、ジョン色が強い選曲になってしまいましたが、どの曲も

 完成度が高い名盤だと思います。

 高校生の時にレンタルで「母乳」から借りたのが、レッチリとの出会いで、

 当時はお馬鹿なファンクバンドだなあとしか思わなかったのですが、

 まさか、こんなにフェイバリットバンドになるとは、

 思いもしませんでした。


 只、ジョン復帰後の3枚は、音の深みが違う。

 キャリアを重ねるに連れて、進化していっているのが凄い。

 どん底を味わった人達しか鳴らせない、優しいメロディ。

 そこに圧倒的に魅かれる。

 自分がロックンロールを聴き続けている理由をこのバンドは

 教えてくれている気がする。

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2006年05月18日

妄想セットリスト。

テーマ:くるまた兄さん

さて、昨日は車谷浩司ことAIRの

「AIR10th Anniversary Tour 2006 ~True Colors~」

ライブの初日だったわけですけど、セットリストを見て愕然としました。

(freedom_airさんのブログより拝借させて頂きましたm(__)m)


01.It's A Beautiful Day
02.Honey cow
03.24 years old
04.夏の色を探しに
05.One way
06.Yawn
07.Your song
08.daybreak
09.ここで確かに
10.We Can Sing A Song
11.Funk core
12.sunset
13.海へ行く~go to the beach~
14.ポテト~potatoes~
15.Sleep Well

~アンコール1~
16.Greetings From K.
17.Starlet

~アンコール2~
18.Hair do


これはキツい。正直キツい。横アリの時みたいになってる(笑)

煽るだけ煽って、何もサプライズがないのが兄さんらしすぎる。。

人ができないことを平然とやってのけるのが、ある意味サプライズ。

さすが、車谷浩司だわ~、すっかり慣れている自分が怖い(笑)

しかし正直、このまったりモードを夏のツアーでも演られると辛い。。


そこで(?)、個人的に夏に演って欲しい妄想セットリストを選んでみました。

他の曲も演って欲しいという願い込みで、寒い試みをする事を

見逃して下さい。

このセットリストなら、日本中どこでも行くよ。


1.Die Hard

2.Doubt

3.The Great Water、Gun Fight 

4.Under The Sun

5.Everything、or Everyone And Everything or Peace

6.I never wanna hear again

7.So sad about us(THE WHO cover)

8.Communication

9.Somehow

10.リヴ

11.Promise song

12.LIBERAL 

13.Theme of MABOODACHI

14.Kiss Me Again

15.Hair do

(ENCORE)

16.I have a dream

17.Sleep well

(Double ENCORE)

18.Kids Are Alright

19.Dive&Dive


駄目だ、初期曲ばかりで書いててむちゃくちゃ虚しくなってきた。。

寝ます。おやすみなさい。

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2006年05月16日

結構聴き続けるかも。

テーマ:音楽

・買いましたNIRVANAトリビュート。

 レッチリと交互に聴いてる毎日です。

 (つってもあんま聴けてないけど。。。)


 普通は「LAST DAYS」上映前に、発売すると思うんだけど、

 この上映が終わった後の、微妙にずれた時期に発売というのが、

 商魂が見えず好印象。

 しかも、完成度が異常に高い満足な一枚に仕上がっておりました。

オムニバス, LUNKHEAD, MO’SOME TONEBENDER, detroit7, 髭(HiGE), Dr.StrangeLove, 蝉時雨
ALL APOLOGIES

1.All Apologies / LUNKHEAD
2.Very Ape / MO’SOME TONEBENDER
3.Rape Me / detroit7
4.Scentless Apprentice / 髭(HiGE)
5.Pennyroyal Tea / Dr.StrangeLove
6.Molly's Lips / 蝉時雨
7.Smells Like Teen Spirit / B-DASH
8.Polly / 吉井和哉
9.Territorial Pissings / KING BROTHERS
10.Lithium / THE SALINGER
11.Breed / 音速ライン
12.About A Girl / ART-SCHOOL
13.Blew / 雅-miyavi-


個人的に楽しみにしていたアーティストは、モーサム、デトロイト、

吉井和哉辺り。


そしてなんと4曲目には「Scentless Apprentice」が!!

髭(HiGE)に取られてるよAIR!!


仮に、この曲を敢えて今、車谷浩司がカバーすれば、AIRのパンク魂復活

を感じてテンションあがりまくりだったのに。

(注.AIRの1stALの「Under The Sun」という曲は、サビ以外ほぼこの

 「Scentless Apprentice」から拝借しており、そのあんまりな原曲拝借振りに

 音楽ファンを唖然とさせた前歴がある(笑)

だから、「Scentless Apprentice(Under The Sun version)」とかで

 参加してたらファッキン感動してた(笑))


さて聴いた感想ですが、NIRVANAをカバーするっていうのは

ビートルズをカバーするのと同じで原曲に忠実にやれば、原曲が偉大過ぎて

絶対中途半端になると思うので全アーティスト、変化球(アレンジ大幅変え)

で勝負してくるかなあと思ってました。


実際、髭、蝉時雨、B-DASHとか、大体のアーティストは変化球カバー。

その他の直球なカバーしてるアーティストは聴いてると、カートの声で聞きたく

なってしまって、やっぱりカートの声は特別だと思わされしまう複雑な出来。


だけど原曲忠実カバー組でもデトロイト、モーサムは、普段の音源から影響が

見えてるだけあってさすがの貫禄。

はまり過ぎてて、思わず心の中で拍手してしまいました。

デトロイトはこのカバーぐらいの、ミドルテンポのオリジナルの名曲書けたら、

本気で売れると思う。


キングブラザーズのめちゃくちゃガレージ色が強い爆音最強カバーには

いい意味で爆笑。さすが西宮の狂犬!このまま活動し続けて欲しい。

スーツもずっと着続けて下さい(願)


などと、ダラダラとまとまりもなく書いてきましたが、実はこのCDは吉井和哉の

「Polly」聴きたくて買いました、はい(笑)


今までカバー(イエモン時)では、T-REX、KISS、モット・ザ・フープル等と

わかり易い選曲をしてたので、グランジの影がちっとも見えない吉井和哉が、

どうNIRVANAをカバーするのか非常に興味があったんですよ。


で聴いてみたら、アコギ基調で、吉井和哉の声のみで勝負するという、

最もやってはいけない無謀かと思われる挑戦。。

しかし、しかしさすが吉井和哉!カートの声に負けてない!

ソロになってからの、深みを増したいい枯れっぷりが声に良く出ていて

聴いてて震えたよ。

ちょっとカートの物真似入ってるけど(笑)


買ってよかった一枚だった。G( ̄ー ̄)

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2006年05月14日

偉大なバンドを支えていた男だった。

テーマ:音楽

・”Great3”のベーシスト、高桑圭のソロプロジェクト、

 ”カーリージラフ”のアルバムが物凄く気になっていて

 手に入れたくてたまらない。

 ”Great3”は片寄明人ばかりが注目されがちだったけど、実は他の二人

 もかなりの名ソングライター。

 高桑圭は何気に歌も上手いし、ほんとグレイトなバンドだったと今でも思う。

 (こんなに過小評価されてるバンドもないよ)


 今月号のスヌーザーの記事も最高だった。

 Great3の文字は一文字も出さず、写真も後ろ姿のインタビュー。

 最後まで正体明かさずみたいな(笑)

 (でも、インタビュアーのタナソーは昔、Great3ディスってたけどな。

  忘れてねーぞ。)


 ジャケも最高っす↓↓

Curly Giraffe
Curly Giraffe

極上チルアウトレコードとの噂もあるし購入決定。楽しみ過ぎる。


・昨日の吉井和哉、武道館ライブBS放送見逃した。。。 

 去年発売のDVDに入ってない、暗黒の名曲「SWEET CANDY RAIN」、

 純度100%の綺麗な曲、「Beautiful」も放送されてる

 はずなのに、泣きそう。。(;´д`)ノ  

 

・レッチリのアルバム良くなってきた!

 中でもMARS1曲目の「Desecration Smile」は、

 ジョンのソロ「Shadows~」に入っていてもおかしくない感じの超名曲。

 やっぱり凄いわこのバンド。。

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2006年05月13日

僕は時々思う。

テーマ:ゆるーい文

・最近は旧友と会う機会が多い。

 GWは色んな人としこたま酒を飲んだけど、

 みんな学生時代とは、少しずつ確実に変わってる。

 色々悩みながら、人生の駒を進めてるって思った。

 中でも、後輩が家建ててたのが複雑だったわ~。

 お前が!みたいな(笑)

 ロック、ロックばっかりいってられね~年頃。

 まあ、フェスとAIRのライブには絶対行くけどね。


・フジの3日目ストロークス決定。

 行けない自分は切なすぎるっす。

 只、サマソニに、マンドゥとゼブラヘッドが決定したのが救い。

 どんどん偏差値が低いアーティストが揃っきているサマソニ、

 自分的には結構面白い。

 メタリカのCDも10年ぶりぐらいに聴き直してるよ!



・同期で某自動車会社に転職する奴(斉藤和義ファンなできるいい奴)

 の送別会の幹事をしたけど、会の空気が微妙過ぎた(笑)

 傾きかけの某電機メーカーに相変わらず勤めている自分達と、

 うまく日本有数の企業に転職果たした同期。

 これほど、仕切りが難しい送別会もない(爆)


・仕事が相変わらず、忙しい。泣きたい。

 相手してやれなくて。相方からは文句を言われまくりんぐ。

 でも男には仕事をしないといけない時期があるんすわ~と思う、

 今日この頃。

 ※あ、会社潰れそうだけど、この秋、そんな大学から付き合ってる、

  AIRが全然好きじゃない(笑)相方と、結婚することになりました。

 絶対、式までに揉める自信があります(笑)

 

・レッチリの新譜購入。

 ファンク色が強くなっているとういう噂は聞いてたけど、

 確かに、ジョンよりフリー色が強い気がする。

 (スヌーザーでタナソウも言ってた)

 たぶん、ジョンはソロを思い切りやったから、レッチリには

 自分のエゴをそこまで出さなかったのかなと思ったり。

 ただ自分はレッチリ=ジョンと考えてる人間なんで、もうちょい

 ジョン色が強いメロウなナンバーがあっても良かったかも。。

 

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2006年05月05日

ビートルズ=スパイラル=リバティーンズだった!!(←この妄想は放置しといて下さい(笑))

テーマ:音楽

・PVで流れていた「Bang Bang You're dead」があまりにも

 良くて、引っ掛かっていたので慌ててアルバム購入。

 

ダーティ・プリティ・シングス
ウォータールー・トゥ・エニウェア

 これが疾走感、メロディ、歌詞の3拍子揃った最高の出来。

 正直、あなどってました、カール・バラー。


 リバーティーンズは、たぶん殆ど歌詞、曲をピート・ドハーティ

 が書いていると勝手に思っていたのですが、このアルバムの

 充実振りを見せつけられるとカールも凄かったのだと

 納得させられました。

 

 ジョンとポールがそうだったように、車谷浩司と石田小吉が

 そうだったように(笑)、リバはやっぱり二人のバンドだったのだと再確認。

 

 個人的には、このDirty Pretty Thingsは自分がリバに感じていた魅力

 (疾走感、メロ、UK感、切なさ)が詰まっていて、大好きなバンドになりそう。

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