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Mon, July 03, 2017

7/2:有安杏果「ココロノセンリツ~feel a heartbeat~ vol.1」参戦。

テーマ:本・音楽

ご無沙汰しております。
永らく放置しておりまして、久々に書いてみました。

とリあえず、僕も家族も元気です。
まめ子は3年生、なな助は3歳になりました。



さて。
しばらくブログを放置したあとの記事としてはいささか唐突ですが。
その辺については追々埋めていくとして。


2017年7月2日に大阪オリックス劇場であった、ももいろクローバーZの有安杏果さん(緑色担当)のソロコンサート「ココロノセンリツ~feel a heartbeat~ vol.1」に行ってきました。



「vol.1」というタイトルですが、これが初めてのソロコン、というのではなく。

ほぼ1年前の2016年7月3日に「ココロノセンリツ~feel a heartbeat~ vol.0」というソロライブはやっており、さらに11月26日に「ココロノセンリツ~feel a heartbeat~ vol.0.5」(「vol.0」の追加公演)という2回目のライブもやっているので、実質この「vol.1」は3回目のライブ、ということになるのですが。

前の2回は彼女にとって本当の意味でのソロコンではなかった、という位置づけです。
彼女の言う「ソロコン」とは、ももクロの曲を使用せず、ライブで歌うすべての曲が「有安杏果」名義の楽曲であることだということで。
まだライブのセットリストすべてを自分名義の楽曲で埋めることができない間は「vol.1」という冠をつけられないのだ、ということです。

……で、楽曲をセルフプロデュースし、自らも制作し。
ついにセットリストすべてを自分名義の楽曲で埋めることができるようになったことで、満を持して「vol.1」として今回ツアーを行うことになったのです。
(ツアー情報の発表時はまだ埋めきるための追加の楽曲を制作できていなかったと思うので、見切り発車に楽曲を間に合わせた感じかもしれませんが)



……というようなことは、僕よりももっと古くからファンをやっている方(古参、というそうですが)がたくさん語ってくれているので、僕のような人間が語ることでもないのですけれど。
ただ、こういうことを語る人間が増えることにも、彼女の古参のファンは寛容なようで。
むしろウェルカム、という雰囲気があります。

ちなみに彼女のファンは、ももクロのほかのメンバーのファンの方よりもこういうのを語る人が多い気がします。。。



さて。
ライブに行ったんだよ、という話で書き始めたのですが。
その内容ではなくその裏側といいますか、解説から入ってしまっております。

そんなことはわかっております。(^_^;
自分でも、ふだんは一歩引いた文章になるように心がけてはいるのですが、いまこれを書いている自分の熱量がハンパではないと思っているので、この話題だけはどうか引かずにお付き合いいただければと思います。

ただ、彼女のことを書くに当たって、個人的に避けて通れない部分だと思っています。
そういうことを語りたくなってしまう、他の人に「この人はこういう人なんだ」というのをまず伝えたいと思ってしまう魅力があるのだと思います。

実際、彼女の最古参のファンの一人である方のブログには、数百本のエントリーに亘って彼女についての記事(ライブやオフ会とその感想なども含む)が綴られています。
さすがにそこまで語ることはできないのですが、語りたくなってしまうという気持ちは理解できます。


それはおそらく彼女が0歳の頃から子役で活動しており、CMやドラマにも出演したり活躍していたようですが、ただ決して順風満帆な訳ではなかったという背景もあるのだと思いますし。
かなりの努力家で、妥協を許さず一本筋が通っていて、その分人一倍苦労もしている、という性格的なこともあるように思います。
こういった背景の部分も、僕も含め、たくさんの人が彼女を応援したいと思った理由の一つになっていると思います。


当然、アイドルという肩書きでやっていますし、芸能人であるので、ファンに見えない、見せていない部分はあると思います。
ですが、見えない部分の大半が「何がしか努力をしている」と思わせるほどの成果を残していますので、そういったところもファンを惹きつけるところなのかな、と思っています。

先日軽くニュースにもなったのでご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、彼女はアイドル活動をガッツリとやりながら、去年はソロ活動(楽曲制作やドラムの練習など)もしながら、なおかつファンに公表することなく4年制大学を現役で(しかもひとつも単位を落とすことなく)卒業する、という離れ業をやってのけました。
そしてそのこと(アイドルをやりながらも全単位を取得し、卒業制作も受賞対象となった)で学長賞を受賞することになるのですが、それは有名人としてのオマケという感じでしょうか。

その大学も、志望校の入試がももクロのツアー日程とかぶってしまっていたため推薦入試に切り替えざるを得ず、内申点を上げるために勉強し、高3の時点でオール5を取ったというエピソードもあります。
どこかで多少は「アイドルである」という力が働いたのかもしれませんが(ただ彼女はそういう不正や妥協を許さない、ある意味損な性格っぽいので実際のところはわかりませんが)、それでも生半可な努力ではこれらすべてを休むことなくこなすのは難しいと思います。

いったい彼女の24時間は何時間あるのでしょうか。(笑)



……はい。
ライブの話ですよね。

「vol.0」は横浜アリーナで、「vol.0.5」は大分別府ビーコンプラザで、そして「vol.1」は東名阪ツアーということで、7月2日(ツアー4日目)の大阪オリックス劇場に行ってきました。
ちなみに、多くの古参ファンがチケットの抽選に外れる中、幸運にも3回すべてに参加(ファンの中では「参戦」と言うのだそうです)することができました。
僕としては今回の「vol.1」が一番厳しく、ファンクラブの抽選ではなく一般抽選(しかも後日発表された追加公演)でギリギリ通ったのですけれど。
東に西にすべてに参戦したからこそ気づいたこともありますので、そんなところも合わせて書きたいな、と思います。


感想としては、月並みですが。
最高でした。
そして(あんまりベタ褒めするのも恥ずかしいのですが)「vol.0」「vol.0.5」とはまたベクトルが違う「最高」でした、ということで。
……いや、「最高」とは「最も」「高い」なのは承知しております。
でも、そんなことは承知の上でどれも最高でした、ということです。


「vol.0」は、「ソロコンサートをやりたい」という彼女の夢が叶った初めてのライブということで、見に来たファンに自身の喜びと感謝の気持ちを伝えたい、というのがいっぱいに詰まっていた(「夢が叶って良かったね」という、ある種親のような感想を持った)もので、その感動が伝わった最高のライブでした。

「vol.0.5」は「vol.0」の追加公演ですが、熊本地震の復興支援という意味合いもあって、「歌手として、歌を届けることで力になりたい」という気持ちを込めていたとのことで。
実際そういう力を感じた(体の芯といいますか、ズシッと心に響いてきた)、これまた最高のライブでした。

「vol.0」と「vol.0.5」に両方参戦して、同じ歌でも伝え方でこんなにも聴こえ方が変わってくるものなのか、というのを初めて知りました。
歌を聴いて泣くということがあるのかと思っていたのですが、その気持ちが初めて理解できました。
正直、どちらのライブでも涙腺が刺激されました。


彼女を知っている人は「歌唱力が高い」という評価をしており、実際僕も高いと思ってはいるものの、まさかのアイドルでそれに気づかされるという。

……その時点で「歌手」ということになるんですかね。
ももクロの時は「アイドル」であって、ソロの時は「歌手」になれる方、ということなんでしょうね。


そして今回の「vol.1」ですが。
「vol.1」の冠にふさわしく、すべてが彼女名義の曲であり。
まだまだこの先変わっていくのだとは思いますが、まずは「有安杏果」というアーティストのひとつの完成形を見せてもらった気がします。
本人も今回は「『成長』を見せたい」とコメントしていたのですが、それを体現したライブであったと思いますし、実際ソロライブとしての完成度という部分では「vol.0」「vol.0.5」と比べても「vol.1」が上であったと感じています。

ただし、「ライブが終わってもしばらく残る興奮」という部分では「vol.0」が、「ライブ中の感動」という部分では「vol.0.5」がそれぞれ勝っていた印象です。
……また、既存の10曲の完成度は素晴らしかったですが、今回用意された4曲の新曲はさすがに完成度を高めるところまでは行かなかったようで、そういう意味では努力家の彼女の人間的な部分を見たというか、スケジュール的に限界だったのかも、という印象は持ちました。

僕は参戦できませんが、ツアーファイナルとなる3週間後の東京ではさらにいいものになるのではないかと思っています。
……いいなあ、見たいなあ。(笑)


一曲一曲の感想も書きたいところですが、まだツアーが終わっていないのでネタバレにもなりますし、そもそも(すでにけっこう迸っている)熱量をこれ以上抑えるのも難しいので、これくらいにしてですね。
「vol.0」「vol.0.5」「vol.1」それぞれで個人的に印象に残った「この1曲」というのをご紹介して終わりたいと思います。

「vol.0」は『feel a heartbeat』です。
感謝を伝える気持ちを表現している『ありがとうのプレゼント』という曲とどちらを選ぶか悩みましたが、その感情はライブ全体を通して伝わったので、楽曲として「夢が叶った」という気持ちが歌詞にも込められている、そして実際ストレートに伝わってきたこの曲を選択しました。

「vol.0.5」は『小さな勇気』。
本人曰く「人に力を届けるために作った楽曲」であり、「vol.0.5」のライブ自体のテーマにもなっていたので、これは個人的に一択でした。
……というか、ライブ中この曲を聴いているとき、最初から最後まで鳥肌が収まらないという衝撃の体験をしました。

そして「vol.1」はライブのタイトルにもなっている『心の旋律』です。
歌うタイミングというのもあったかもしれませんが、彼女自身も今回この楽曲に思い入れが強いのではないかと思います。
(作曲をした方への想いもあったのだと思いますけれど、さすがにその話まではここでは割愛します)
こちらもライブ中に直接体の芯に響いてきた感覚でした。

どの楽曲も配信されていますので「ぜひお聴きください」と言いたいところですが、彼女の楽曲は「ライブで聴くのが最も良い」というもので、実際ライブで聴いた印象とレコーディングされたものとは多少違うので、どちらかといえば「ぜひライブで」と言いたいです。
……というか、応援しているアーティストの曲はどれも「ライブで聴くのが最高」と思っているからこそ、皆さんライブに行くんですよねたぶん。


……ということで。
再開一発目にしてものすごい熱量の文章になってしまいましたが。
(これでも抑えたつもり)

そんな感じです。
長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。



「vol.0」「vol.0.5」「vol.1」の銀テープ。(「vol.0」と「vol.0.5」はストラップに加工済)


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Sat, April 02, 2016

恒例のイチゴ狩り。

テーマ:日記

ウチで例年の恒例となっているのは、イチゴ狩りと潮干狩りです。
そして、どちらも場所はほぼ決まっています。



今回はイチゴ狩りの話題。
例年行くのは兵庫県猪名川町にある「フルーツファーム果楽土」 というところ。

ここはとてもおいしいこと、予約制なのであまり混雑なくゆったりとイチゴ狩りを楽しめること、腰の位置にあるので洗わずに食べられること、そして食べ放題の時間が45分あるということ(他は30分のところが多い)で気に入っています。

何度か通った結果、2月の時期よりも3月末~4月頭がいいのではないかということもわかりました。
ちなみに4月中旬以降になると、ハウス内がとても蒸し暑くなるので居続けるのが少し辛くなります。



真っ赤で立派なイチゴが食べ放題です。
普通に↓こんなのが山ほどとれます。

イチゴ。




ハウスの方が言うには、真っ赤に熟れていれば大きくても小さくても味はほぼ同じとのこと。
でも、せっかくですから大きいやつを食べたいと思うのが我々小市民。
口いっぱいにイチゴを頬張るのはけっこうシアワセな感じです。(´Д`*)

そしてこれがおいしいのなんの。
ここのやつを食べたら、スーパーで売っている498円だかのイチゴはしばらく食べられません。
贈答用のイチゴに匹敵する味なのです。(←例えが貧乏くさい)



いちおう練乳もかけ放題なので、味を変えることも可能ですけれど。
個人的にはそのままの味で充分かと思います。

今回も満足でした。
予約は早いうちに(一ヶ月二ヶ月前レベルで)取った方が良いと思いますが、オススメです。







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Sun, March 27, 2016

田舎へ。

テーマ:日記

パートナーさんの田舎へ行ってきました。
ケータイの電波が入らないという辺鄙な場所。



半年くらい前の話で、auに「そういうのがあったら知らせてください」的な連絡先があったので、「電波入んない場所があるんですが、何とかなりませんか」と連絡したのですが。
割とすぐ(24時間以内だったと思います)に「調査します」という返信があり、さらにそれから1日後に「確かに入りません。ご迷惑をお掛けします」という連絡がありました。

……そんなすぐ行ったのかあんな辺鄙な場所に。( ̄Д ̄;)



そして「今期は予算の関係上電波塔を建てることはできないのですが、来季検討します」という、こっちが「マジか( ̄Д ̄;)」と思うような前向きな返事がありまして。
電波が入る日を心待ちにしている今日この頃です。
(そんなに行かないので、ぶっちゃけどっちでもいいですが)



もともと家の目の前が穏やかな川で、泳ぐのにも適しており、夏はとてもいい遊び場になりますし。
お義母さんたっての希望で、田舎の家に「卓球部屋」なるものを作ったので、行ったら行ったですごく楽しめる場所。
住んでいるのは割と高齢の伯母なのですが、卓球部屋ができて以来、毎日30分以上体を動かしているようで、見るたびに元気になっている(お義母さん談)ようでして。

とても良いことです。



妹の旦那さんがいい遊び相手(しかも卓球が上手)なので、義弟と遊ぶのも楽しみなのです。



ちょっと遠い(車で片道3時間ほど)のが玉に瑕ですが、ちょいちょい遊びに行きたい場所です。




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Sun, March 20, 2016

集中するなな助。

テーマ:なな助。

なな助を連れて公園に遊びに行きました。
まめ子はパートナーさんに連れられて水泳教室の体験レッスンでしたので、僕はなな助と2人です。



公園にあったキモいパンダの乗り物にご満悦でした。



パンダ。




あと、↓の遊具に恐ろしいまでの集中を見せ、30分以上触っていました。

名前は不明の遊具。




この後まめ子と合流し、用事のあったパートナーさんはその足でお出かけ。
3人で北山植物園に行ってきました。







暖かくて気持ちのいい一日でした。

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Sun, March 13, 2016

MOMOIRO CLOVER Z DOME TREK 2016。

テーマ:日記

まめ子をダシにして連れて、ももクロのライブに行ってきました。
ニューアルバムを引っ提げてのドームツアー、京セラドーム大阪2Daysです。



ライブでももクロを見るのは初めてだったのですが、こりゃヤバイですね。
いい大人が熱狂するのもわかります。

超楽しかったっす。(´Д`*)



おそらくこの世代の♂も好きそうな楽曲と、「コール」と呼ばれるスタンドからの合いの手といいますか。
こちらも楽曲に参加している感もありますし、そのコールがきっちり決まる一体感もあります。

また、コールだけではなく「サイリウム」と呼ばれる光る棒ですね。
ももクロのメンバーは「持ち色」がありますので、「推し」と呼ばれる贔屓のメンバーの色に光らせるわけです。
要所要所でソロパートなどもあるので、その時は会場中がそのメンバーの色にサイリウムを揃えるのですが。
これがまたキレイ&さらなる一体感でして。

やべえ楽しいぞ、となるわけです。



そしてメンバーもライブ慣れしているので、MCやら煽りやらも上手なのです。
いや、すごいなあ。

3年くらい前から行こうか行くまいか手をこまねいていたのですが、もっと早くライブ行っとけばよかったと思いました。









あと、割と前の席だったので、飛んできたリボンもゲットしました。
1本1本にメンバーのコメントもプリントされていたようで、芸が細かいなと思いました。






いやー良かったです。(´Д`*)



……ところで、会場案内の女性が、アルバム名「AMARANTHUS」(アマランサス)をしつこく「アマンサラス」と言っていたのが非常に気になりました。
(4回目くらいでようやく訂正されましたが、特に間違っていたことには触れられませんでした)

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Sun, March 06, 2016

チョコレート。

テーマ:日記

バレンタインのお返しに、百貨店でチョコレートを買いに行きました。
基本身内用ですけれど。



チョコレート好きなまめ子にも買いました。
僕らこんな歳でこんないいチョコレートなんか食べてなかったよ。。(-"-;







おいしかったようです。

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Thu, March 03, 2016

まめ子とひなまつり。

テーマ:まめ子。

ひなまつりでした。



今年はなな助がやんちゃなので雛人形を出すのをためらっていたのですが。
せっかくいいものなので出さないのはもったいないということで、当日だけ出すことになりました。

パートナーさんの決断力すげえ。( ̄Д ̄;)
僕一人なら、その労力を考えて出さなかったと思います。



でも、まめ子は喜んでいました。
一日だけでも出して良かったと思います。



ひなまつり。


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Sun, February 28, 2016

なな助とみやたんと。

テーマ:なな助。

西宮の公式キャラクターであるところの「みやたん」。
個人的には割と可愛い部類じゃないかと思うのですが、年に一度開かれる「ゆるキャラ人気投票」なるイベントではいまいち振るいません。


……まあ、単純に知名度の問題ではないかとは思います。
たまにテレビで見ることもありますが、基本的にはここら辺でしか活動してませんからね。
そもそもご当地キャラは飽和状態ですので、もはや人気投票をしてもどうにもならんと思う訳です。


あと、実際にキャラを見たとき、その大きさにビビる子供の多いこと。
当然、中の人がいるわけなので、その大きさになるのは必然なわけですけれど。

とりあえずジバニャンはデカ過ぎです。



なな助は割と大丈夫そうでした。


みやたんと。




なお、個人的に秀逸だと思っていたゆるキャラは「やなな」(既に引退)です。

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Sun, February 21, 2016

まめ子と卓球。

テーマ:まめ子。

小学校の体育館を借りて定期的に実施しているという、卓球サークルの体験会にまめ子と行ってきました。



出した卓球台5台に対して、30名程度の参加者がありまして。
スペースと台のストックも考えると、もうちょっと台数増やせたんじゃないかとも思いつつ。
ちょっぴり不完全燃焼でしたが。
それなりに楽しめました。



まめ子も楽しんでいたようでして。
サークルの方の指導を受けて、今日だけで目に見えて上達しました。
やっぱり、日頃からやっている人に聞くというのは有効ですね。

中学の部活動の知識(しかも顧問が役に立たなかったので先輩の指導と独学がほとんど)しかない親父ではそれなりにしか伸びないんだと思います。



ちょっと卓球始めようかな、と思う日曜日なのでした。
なな助も大きくなってできるようになれば楽しいな、と目論んでいます。( ̄ヮ ̄*)

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Wed, February 17, 2016

とりあえず保育所は作れよ。

テーマ:ブログ

全国的に、4月からの保育所当落が発表されたようです。
いちおう、ウチは(第一希望の場所ではなかったものの)何とか引っかかったので無事にパートナーさんも仕事に復帰できそうです。

4月からまたガラッと生活のリズムが変わるので、不安もありますけれど。
何とかやっていこうと思います。



で、話題になっているのが↓こちらの書き込み。

保育園落ちた日本死ね



これでもかというほど怒りがにじみ出る、割と長いながらもムダのない文章で。
境遇を考えるとなんとも言えない感がありますが、文調から内容から秀逸で、思わず拡散させたくなる何かがあります。



「そんなに働きたいのなら無認可の保育所に通わせればいいじゃないか」などの意見もあるでしょうが。
そういったところは、給料の大半が保育料に消えてしまうことも珍しくないわけでして。
それなら、子どもと過ごしたほうが良いじゃないか、となるわけです。

幼稚園、という選択肢も働く時間がかなり制限されてしまうので微妙ですし。
そもそも幼稚園に入るためにも抽選があるとかで。




ただ、この書き込みに対してはそういった意見を言うのではなく、不倫だなんだでごちゃごちゃやってる方々に対する皮肉として受け取っていただきたいと思います。

ホントどうなってるんだよ日本。

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