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2016-06-04 21:54:09

膿とりんご

テーマ:Jump Start
先週末あたりから、アゴ下のリンパ腺が腫れ、
顔中に吹き出物ができて化膿し、
歯茎が腫れ、口内炎ができ…
そして今朝から発熱と関節痛で療養しております。

医学に詳しくなくても、スピリチュアルに疎くても、
ここまでくると自分の身体からのSOSはわかります。

また、普段二枚目路線で売っていなくとも、
人前に出たくなくなります(会う人に心配されます)。

ともかくこの週末はしっかり休んで、
週明けから全開で動けるようにします。

体調が芳しくない時に口にするのがりんご。

先ほど、お風呂でりんごをかじりながら、
このりんごの存在を改めて考えてみました。



※ここからはりんご作りを営む方や
りんごフリークの方は読むことを推奨しません。

僕にとっては、非常に面白いポジション。

最近、よく駅のHoney'sBarで
果物ジュースを買いますが、
りんごがあっても買う選択肢には入りません。

たまに食べるフルーツ味の駄菓子でも、
好きな味の上位にランクインすることはありません。
僕にとって「りんご味」に価値はそれほどありません。
りんご味がどのお菓子にもあるのは、
実際は人気があるからでしょうか?
それとも製菓会社の思い込みでしょうか?

スーパーで買い物をするときも
メロン、パイナップル、ぶどう、桃、サクランボ…。
様々な果物に魅了されますが、
りんごを率先して買うことはありません。

ケーキを買うときもアップルパイは選びません。
フルーツパフェに混じっていても「脇役」扱い。

ちなみに似たシルエットの梨は大好きです。


しかし、一方りんごが「嫌いな食べ物」として
ランクインすることはなかなかありません。

そういえば、周りの人と会話していても
りんごが好きなものとして挙がったことは、
少なくとも僕の記憶にはありません。

そして、りんごが大っきらいという人にも
会ったことはありません。
(実際には会っているかもしれないが記憶にない)

食卓で必死にりんごを確保しに行く人もいなければ、
必死にお皿からよけている人もいません。

しかし、世界中の人々に「フルーツ」と言えば、
かなりの割合の人がりんごを思い浮かべるくらい
市民権を得ているのもりんごなんです。

そういえば、美大受験を経験した人なら
りんごとレモンのデッサンは時代を超えて必須かと。
僕も少なく見積もっても7~8回は描きました。

この記事を書くに際して、このりんごの存在を
芸能界や、スポーツ界、歌手やインテリアなど
様々なものに例えようとしましたが、
いずれもしっくりきませんでした。

久々の投稿ですが、オチもありません。
僕がりんごのような存在になりたいわけでもありません。

そのうちりんごに対する考察の続きを書く日が
果たして来るのでしょうか・・・。
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2016-01-03 14:18:09

Jump Startの新スローガン

テーマ:Jump Start

「あっ!」と驚くクリエイティブで世界を癒す


「驚き」と「癒し」は社会では対義語として位置付けられます。
驚きは、強い心的刺激を伴う瞬間的なもの。
癒しは、心身ともに安らぎの効果をもたらす継続的なもの。


人の尊さ、自然の尊さに触れたとき、
そこには必ず「あっ!」と言葉にならない感動があります。
それを私たちは「驚き」と定義します。


その「驚き」が、人の活力となり、
その活力が、隣の人を「癒す」と私たちは信じています。


世界を癒すことができるのは、
「和み」や「ほんわか」だけではありません。

今、隣にいる人の幸せを心から誓うこと。
今、目の前の出来事に心から感動できること。
今、この時代に生まれ、どんな挑戦でも可能な環境に感謝すること。


私たちは、これまで広告や情報産業という分野で培ってきた
知識、技術、経験そして人という財産を存分に生かして
「あっ!」と驚くクリエイティブで世界を癒します。


Jump Start株式会社
代表取締役 桑畑健
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2015-12-26 11:14:29

電車に乗っていて

テーマ:雑感
日経新聞を折って必死に読んでいる人、少し減った。
夕刊フジや日刊ゲンダイを夕方に読んでいる人、減った。
フリーペーパー、雑誌を読んでいる人、かなり減った。

そもそも「本」で読書している人、減った。
ただ、これらの情報はネットで見れるようになったので、
スマホやタブレットで読んでいるのかもしれません。

スマホやタブレットの画面が視界に入ると大抵
「LINE」「facebook」「ゲーム(モンストかパズドラ)」。
「twitter」がちらほら。他、ネットサーフィン。

youtubeを始めとする映像を見ている人、増えた。
地下鉄でも電波が入るようになったからでしょうか。

人の携帯を覗き込む趣味はございませんが、
視力が依然、裸眼で1.5以上あるので、視界に入るのです。

そういやあ、イヤホンから音漏れしている人、激減。
これはマナー向上によるものではなく、イヤホンの進化かと。

PSPやNINTENDO DSなど「ゲーム機器」で遊んでる人、だいぶ減った。
ゲームもスマートフォンに集約される時代になったのでしょうか。

これがあと数年は加速すると思います。
電車の中でイヤホンしてスマホで何かをすること。

では、5年後の通勤電車は?10年後は?
そもそも「通勤電車」という概念がなくなりはしないと思うが、大きく変わることになるんでしょうね。

未来はどうなるんでしょう?
そもそも自分はどんな世の中にしたいんでしょう?

NPBやMLBのキャップをかぶっている人、激減。
公園や路上でボール遊びをしている子ども、激減。
最近は公園でのボール遊びを禁止しているところが多いのですね、びっくり。
安全の観点や、近隣へのご迷惑を考えれば当然かもしれませんが。
ちょっと寂しい感じも。ん?これって懐古主義?

年末の雑念?雑感? でした。
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